嫌々ながら間欠不倫30年の被害者ヅラ独女64歳が話す男のオナニー


テレフォン人生相談 2016年4月21日 木曜日

パーソナリティ: 柴田理恵
回答者: 坂井眞(弁護士)

相談者: 不倫慰謝料を請求される独女64歳 不倫相手67、8歳

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柴田理恵:
もしもしい、テレホン人生相談です。

相談者:
はい。

柴田理恵:
今日はどんなご相談ですか。

相談者:
あっ、不倫関係にいて・・

柴田理恵:
あのあなたがですか?

相談者:
そうです、あの。

柴田理恵:
はい。

相談者:
不倫関係っていうよりも、そういう関係がもう、30年前からあったんですけど、

柴田理恵:
はい。

相談者:
相手は結婚している方で、わたしは結婚してないんですよね。

柴田理恵:
はいはい。

相談者:
そして、奥様と、なんていうかバレたって事で、

柴田理恵:
はい。

相談者:
10年ぐらいは遠ざかっていたんですけど、

柴田理恵:
はい。

相談者:
ある日また、何かの関係でまた会うようになって、

柴田理恵:
はい

相談者:
それからまたズルズルって言った感じが続いたんですよね。

柴田理恵:
あ、はー

相談者:
はい

柴田理恵:
あなたはおいくつですか?

相談者:
わたくしは64才なんです。

柴田理恵:
はい。
むこうのほうは?、むこう・・

相談者:
むこうもたぶん67、8かなーとは思うんですけど
定かじゃないんですけどね、はい

柴田理恵:
あー、はい
で、30年前から今もずっとお付き合いなさってて、

相談者:
現在は続いてないです。

柴田理恵:
んん?
えっと、30年前くらいからお付き合いなさっててえ、で、

相談者:
はい

柴田理恵:
どのくらい付き合ったら奥さんにバレちゃったんですか。

相談者:
たぶんね、10年くらいーだと思うんですけども、

柴田理恵:
ほー、はい

相談者:
それでね、そやってしばらくしてからまた、たまたま会うようになって、またズルズルズルズルと、この、なんていうのか、あの・・嫌だなあ、と思いながらずっと、あのお・・なんというのかなー・・暴言吐いたり、その、入れなかったらなんだとかって、こう嫌がらせするようになってんですよね。

柴田理恵:
はあ

相談者:
その方。

柴田理恵:
はい、あのお、最初のうちは、そんなあなたも嫌ではなかったんですよね?

相談者:
いえ、嫌だなっていってもやっぱり家庭ある人だって分かってからは、もうほんと離れたくてしょうがなかったんだけど、初めからそんな好きなあれではなかったんですよねえ。
でも、

柴田理恵:
最初は家庭があるって、知っててもずっと付き合ってたんでしょ?

相談者:
そうですね、向こうの強引・・なんか誘われるままになってたんですね。

柴田理恵:
ほー、はい

相談者:
それで、

柴田理恵:
はい

相談者:
あのお、しばらくの間、10年くらい会わない・・っていうより、たびたび姿かたちは見えてたんですけどお、

柴田理恵:
うーん

相談者:
またおんなじなんか、付き合うような・・なってしまって・・

柴田理恵:
どうして?
きっかけ。

相談者:
それが、きっかけって・・向こうのしつこさっていうんだか、何て言うんだろうねえ・・

柴田理恵:
10年くらい会わなかったのにい、10年後に、とつ、突如しつこく言ってきたんですか?

相談者:
いや何となくその前もちょこちょこ顔を見たりはしてたんですけど、またその電話のしつこさで、ついつい何か、行ってしまったっていう感じなんですよねえ・・

柴田理恵:
その電話はだからその、

相談者:
んー

柴田理恵:
10年くらい・・全然会ってなかった、その間もずーっと、
「付き合ってくれえ、付き合ってくれえ」っていう電話があるわけですか?

相談者:
そうですね、しつこさだったですねえ。

柴田理恵:
はあ

相談者:
それでえ、

柴田理恵:
うん

相談者:
もうねえ、怖いんですよ。

柴田理恵:
怖い?

相談者:
もうね、やってくる雰囲気がその、電話掛って来ても、うち、電話でないは、なんか家の周りをクルクル回ったり、

柴田理恵:
怖いっていうのは、

相談者:
自分、なんて、何かされる、と思う・・私も、お仕事してるもんで、何かされるっていうのでね、たぶん家に居たら、感じのいい人だと思うんですけど。

柴田理恵:
え?、あの・・

相談者:
家族は知らないでると思うんですよ。
ただ私は、

柴田理恵:
つまり、あなたにだけえ、

相談者:
うん

柴田理恵:
そういう乱暴な態度を取るという事ですか?

相談者:
いやたぶん女にしておきたかったんだと思うんです。

柴田理恵:
へ~~~おかしな人ですねえ・・

相談者:
それで、

柴田理恵:
うん

相談者:
3年前ですね、突如、

柴田理恵:
うん

相談者:
あのお、なんか、あの横領みたいな、って感じで・・警察う・・だったんですね。

柴田理恵:
横領したあ?

相談者:
その方ね。

柴田理恵:
会社の金を横領?

相談者:
なんかそういう関係で、なんかあれしたんですよね。

柴田理恵:
はー、それで?

相談者:
それで私もいろいろ警察に調べられましたね。

柴田理恵:
はい

相談者:
女っていう・・やっぱりそういう女性がいたっていう事でね。

柴田理恵:
うんうんうんうんうん

相談者:
うん。
会社にも調べられましたね。

柴田理恵:
奥さんは?

相談者:
分かりません。
調べられたと思うんですけどお、そしたらその後、

柴田理恵:
うん

相談者:
つい1週間前に、

柴田理恵:
はい

相談者:
奥さまの方から、

柴田理恵:
うん

相談者:
離れたと思って、付き合いがあったって事で300万の慰謝料請求しますって来たんですよね。

柴田理恵:
横領はどう、どうしたんですか?、捕まったんですか?

相談者:
そうです。

柴田理恵:
捕まった?

相談者:
それで今は、

柴田理恵:
ほんなら罰は受けてないの?

相談者:
受け、受けてると思います、今は分かりません。

柴田理恵:
んん・・分からない?

相談者:
そして今はあ、

柴田理恵:
分からないっていう・・

相談者:
その時にい、

柴田理恵:
うん

相談者:
それから3年経って、そのやっぱり、奥様からそういう女性がいたっていう事でわたしに対して、慰謝料・・

柴田理恵:
3年も経ってから来たわけですか?

相談者:
今ですね、今、奥さんから、

柴田理恵:
うん

相談者:
その時の原因・・ってか、わたしがその、女性として側にいたっていう事で、慰謝料を、請求するっていうんで、弁護士さんからボン・・ね。

柴田理恵:
はー

相談者:
それでね、

柴田理恵:
うんうん

相談者:
今、わたし自分で、一人で、気づいてみたら64で、一人で独身で・・貯金も何もなくてえ、もお・・なんか、ほんと、死んでしまうかな、っていう・・こんども、いっぱいあったんですよね。

柴田理恵:
うん~~~

相談者:
で、相手が結婚してるだけにまた騒いだら・・・家族にまたあれなんだろうなあ、と思ったりしてねえ・・

柴田理恵:
どうしてそこまで家族の事考える必要があるんですか?

相談者:
いや、相手はやっぱり結婚してたから・・

柴田理恵:
結婚してる事はそんなにえらい事なんですか?

相談者:
んん・・相手の傷か、ま、自分の身を守るためには、私がちょっと我慢してればいいのかなあ、と思って、

柴田理恵:
でも

相談者:
ずっとそんな感じだったんですよね。

柴田理恵:
自分の生活を脅かされる、嫌なことをされる相手に対して、どうして?、最初っから・・っていうか、もうあまりしつこかったら、本当に嫌なんだって・・向こうの奥さんにも、
「嫌々付き合わされてるんですけど、あなた何とかして下さい」
って、なんで言えなかったの?

相談者:
そうですねえ。

柴田理恵:
うーん

相談者:
言えなかったのが今だったんですよねえ。

柴田理恵:
うーん

相談者:
それで今度、なんか夜、夜中にも、ずっと来て、ピンポン鳴らして
「開けとけ」、とかって電話来て、そしたらもう、私はその時にもう、体の関係も、もうこの年齢で嫌だったんですよね、凄く。

柴田理恵:
うーん

相談者:
そしたら自分は今度アダルトビデオ持ってきて、自分で今度それを見て、帰るような になってしまったんですよね。

柴田理恵:
はあ

相談者:
ホテルも行ったことあるんだけど、必ずアダルト、そのビデオを見て、
自分で、アレしてるって感じの人でしたね。

柴田理恵:
ハハハハッ(笑)
ああ、一人でやりゃあいいのにねえ?

相談者:
それでも自分は我慢して、私はもう・・なんか自分、脅かされるような感じで、ような感じでずっといたんですよね。

柴田理恵:
ほーーーうん、はい、分かりました。
えっとお、今回のお悩みい、相談はですね、

相談者:
ええ

柴田理恵:
内容は、あのお、その300万円の慰謝料を、請求されてるけれども、どうしたらいいか?ってことなんでしょうか?

相談者:
そうです、はい。

柴田理恵:
分かりました。
じゃあ、あの、先生に聞いてみましょうかね。

相談者:
すいません、お願いします。

柴田理恵:
はいはい、では
今日の回答者の先生は、

相談者:
はい

柴田理恵:
弁護士の坂井眞先生です。

相談者:
はい

柴田理恵:
先生、お願いします。

相談者:
はい

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(回答者に交代)


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