深刻度低。お婆ちゃんだけに向けられる中2孫娘の反抗期


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(再びパーソナリティ)

今井通子:
お分かりいただけましたか?

相談者:
はい、ありがとうございました。#$%◆

今井通子:
まあ、あの、納得していただけて良かったと思うんですが、

相談者:
そうですねえ(笑)ホントに・・

今井通子:
あのお、

相談者:
はい

今井通子:
多分、お孫さん・・おばあ・・さんが、い、言ってることがあ、
「テレビ観ながら勉強しちゃ駄目」とかあ、

相談者:
はい

今井通子:
「早く寝なさい」とかあ、

相談者:
はい

今井通子:
多分、小学校の1年の時でも2年でも、

相談者:
はい

今井通子:
おんなじことを言ってらっしゃるような気がすんだけど。

相談者:
おんなじこと言ってます(苦笑)

今井通子:

相談者:
はい

今井通子:
なのでえ、

相談者:
はい

今井通子:
きっとお・・お孫さんとしてはあ、

相談者:
はい

今井通子:
それがもう、積もり積もって、イラついてるんじゃないかと思うんです(笑)

相談者:
そうそう・・そうですね、小学校から同じこと言っておりますね。

今井通子:
うん

相談者:
はい

今井通子:
だからあ・・「自分が成長してるの、ちょっと見てよ」みたいな・・

相談者:
ああ

今井通子:
ところもあるんじゃないかなあ、と思うので、

相談者:

今井通子:
あの、注意の、仕方?

相談者:
はい

今井通子:
それもお、

相談者:
はい

今井通子:
「もう何か、わたしも言うの疲れちゃったから」

相談者:
ええ

今井通子:
「あとは自分でやるようにしなさい」とか、

相談者:
はい

今井通子:
それともう一つは、

相談者:
はい

今井通子:
あのお・・いつまでもお・・あなたがそ、育ててあげなきゃならない子っていう・・

相談者:
はい

今井通子:
あのお・・カテゴリーに置いてないで、

相談者:
はい

今井通子:
もうそろそろ色々つってで・・

相談者:
もうい、え・・わたくし・・

今井通子:
つ、手伝ってもらわなくちゃっていう、

相談者:
はい、そうですね。

今井通子:
そっちの方向でえ、

相談者:
はい

今井通子:
うーん、考えられるのもいいかもしれない。

相談者:
はい、はい

今井通子:
ちょっと色々、なんか、手伝ってもらっちゃうとか。

相談者:
そうですね。

今井通子:
うん。で、やってくれた時にい、

相談者:
はい

今井通子:
抱きしめて、欲しい子なので、

相談者:
はい

今井通子:
「ありがとう」つって抱きしめてあげるとかあ。

相談者:
そうですね、分かりました。

今井通子:
うーん。多分ね・・

相談者:
ありがとうござい・・はい

今井通子:
お母さんのいない寂しさ?

相談者:
はい

今井通子:
うん、それがあるからあ、

相談者:
はい

今井通子:
代わりにおばあちゃんに・・甘えちゃいたいみたいなところもあんだけど。

相談者:
そうですねえ

今井通子:
で・・なんか、いいことしてくれたら抱きしめてあげるって。

相談者:
はい、はいわ・・はい

今井通子:
何かね・・要するに・・凄くう、愛情を持って、周りから育てられてるんだけどお、

相談者:
はい

今井通子:
それってみんなあの、女性の・・母性本能に基づいた、愛情のように思うの。

相談者:
そうですね

今井通子:
うん

相談者:
はい

今井通子:
・・ちょっともう、自立のお、を、させた方がいいから、この反抗期を利用して、

相談者:
はい

今井通子:
自分で独立して何かやらなきゃいけないんだっていう・・

相談者:
はい

今井通子:
そういうこう概念も・・

相談者:
はい

今井通子:
身に着けられるように。

相談者:
はい

今井通子:
「いつまでも甘えてちゃいけないんだ」みたいなことが身に着けられるような、

相談者:
はい

今井通子:
方向性も・・持たせてあげた方がいいと思います。

相談者:
はい、分かりました。

今井通子:
うん

相談者:
心が軽くなりました。ありがとうございました。

今井通子:
はい、失礼しまーす。

相談者:
失礼いたします。

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(内容ここまで)

暴力って・・

相談者  消しゴム投げたり

(笑)

いい子じゃない。
リビングで勉強するなんてさ。

相談者: ババは・・ん、「声が大き過ぎるとか」、「汚い」とか「臭い」とか(苦笑)言うんです(笑)

なんか、反抗期とすら呼ぶことに疑問符が付く感じ。
ばばぁ、じゃなく、ババだもん。

 

こういうのも母子家庭と呼ぶのかね。
いや、イメージがさ、違うわけよ。

少なくとも、両親と娘にとってはWin-Win。

親は娘を手元に置いて、孫と一緒に暮らし。
娘は子種をゲットし、両親に世話を任せて、妻からは開放され、フルタイムで働く。

まとまることによる経済的メリット。
何より、肉親だけで暮らす気安さ。

ここに婿がいてみ?
腐ったみかんだ。

今一度、父、夫、を再定義せんと。
経済を横に置いたときの存在意義。

居ない方がマシっていう家庭が多そうだから。

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深刻度低。お婆ちゃんだけに向けられる中2孫娘の反抗期」への4件のフィードバック

  1. 全然心配いらないよね。このお孫さんは。

    父親はいないけど、母親が父親、お祖母ちゃんが母親もたいなもんでしょ?
    父親が(今回で言うところの母)が不在がちで厳しくしない。その分母親(今回で言うところのお祖母ちゃん)が口うるさく言う。
    よくバランスとれてるじゃん。母親もお祖母ちゃんも煩かったらこの子の逃げ道がなくなっちゃって辛いだろうけど、そうじゃなさそうだよね。
    単なる反抗期でしょ。

    多分この子お祖母ちゃんの事大好きだよ。
    甘えられるから反抗してるんだよ。
    甘えられない人には反抗しないからね。
    お祖母ちゃんが亡くなった時、この子は誰よりも悲しんでくれると思う。お祖母ちゃん大好きだと思うよ。

  2. 反抗期ではあるんだけど、
    おばあさんが、反抗させてる。
    「早く寝なさい」とか「勉強する時は、テレビ消して」とか。
    言えば、どうなるかわかってるのに、
    言う(笑)
    言わなきゃいい。
    言わなきゃ「冷たい」と言われると言うんだったら、いい所を言えばいい。
    勉強してれば「頑張ってるね!」とか。

    寝るの11時ころっていうの、
    まあ普通だよ。
    っていうか、そのくらいの子にしたら、早いくらいかもしれないよ。

    とにかく、おばあさんが、孫にいろいろ言い過ぎ。
    おばあさんは、自分のすべきこと終わったら、「おやすみ」って寝ればいい。
    起きていて、孫のこと気にしてばっかりいるから、言いたくなる。

    回答者も言ってるけど、
    相談者は、孫を、幼稚園、小学校の時のままだと思ってる。
    もう、中学生。成長してるのに。
    学習しましょうよ、おばあさん。

    でも、うちの姑の口うるささは、
    相談者の10倍以上である(笑)

    1. お孫さんは深刻度は低いと思う。

      キツいのは相談者自身じゃないだろうか。
      相談者が孫にかまいたがるのは、老いから来る寂しさじゃないのかな?
      相談者自身の健康や生きがいは?

      72歳で反抗期の中学生を育てるなんて、自分の子どもじゃあり得ない訳で。
      反抗期のパワーを受け止めるには、相応の気力も体力も必要。
      30代、40代の母親と同じことを求めるのは酷というものだ。

  3. 14歳の子は高校生になったらアルバイトしよう。
    そのときが自立の始まり。
    孫離れしていこう

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