カレのおねだりは生。クリエイターとアーティストの夢を追いかけるアタシたち


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(回答者に交代)

高橋龍太郎:
はい、初めまして高橋です。

相談者:
あ・・初めまして、よろしくお願いします。

高橋龍太郎:
性的な関係え・・ん、が、

相談者:
はい

高橋龍太郎:
生まれたのはもう・・

相談者:
はい

高橋龍太郎:
何年前なの?

相談者:
えー付き合って3ヵ月経ったくらいの時ですね。

高橋龍太郎:
そしたらもう4年続いてんだね?

相談者:
あそうですね、はい

柴田理恵:
うん

高橋龍太郎:
・・それで・・

相談者:
はい

高橋龍太郎:
・・えーっと今まで付けないで、した事は何回ぐらいあんの?

相談者:
あ、それはないです。

高橋龍太郎:
あ、一度もないの?

相談者:
はい、それも・・

高橋龍太郎:
全部・・とりあえず、付けてもらった?

柴田理恵:
うん

相談者:
はい

高橋龍太郎:
はい。ただ、何回も、

相談者:
はい

高橋龍太郎:
彼が、そ、さりげなくとか・・

相談者:
はい

高橋龍太郎:
「付けないでしていい?」って何回も、聞いて来た事はある?

相談者:
・・そうですね、ま4年・・

高橋龍太郎:
で、その度にこれまでは軽く・・

相談者:
はい

高橋龍太郎:
「ダメだよ、ダメだよ」って言って来たのに・・

相談者:
はい

高橋龍太郎:
今回は割と・・

相談者:
はい

高橋龍太郎:
しつこく言って来たの?

相談者:
・・そうですね・・

高橋龍太郎:
うん

相談者:
「ホントにダメ?」みたいな・・

高橋龍太郎:
「ホントにダメ?」みたいな(苦笑)。

相談者:
アハハ(苦笑)はい

高橋龍太郎:
フフフ(苦笑)

相談者:
フフ(苦笑)

高橋龍太郎:
で・・「ダメ!」って言ったんだ?

相談者:
いやいや・・「いやいやダメ」・・

高橋龍太郎:
「いやいやもうダメ」・・

相談者:
「え?え?え?いやいやいやダメでしょ」って。

高橋龍太郎:
「ダメでしょ」って言ったらば、

相談者:
あはい

高橋龍太郎:
彼が、気分害したの?

相談者:
・・いや、なんかちょっとしょんぼりした雰囲気を・・で、

高橋龍太郎:
うん

相談者:
「うーん、そうだよねえ」みたいな・・感じだったような・・

高橋龍太郎:
うん、な、可愛い、は、いい話だね?(笑)

柴田理恵:
ハッハッハ

相談者:
いやあー、そうですかね?(苦笑)

高橋龍太郎:
青春してる、青春してる。

相談者:
ああー

高橋龍太郎:
まあ、ね?
男性はもうしょうもない動物で、

相談者:
はい

高橋龍太郎:
性的欲望の前にはもう、も肥大・・もう・・

相談者:
エヘ(苦笑)

高橋龍太郎:
もう頭ん中も、もうあっちこっちが肥大してしまって・・

相談者:
はい

高橋龍太郎:
中々その欲望をコントロールする事が難しい・・のは・・

相談者:
なるほど。

高橋龍太郎:
ま・・よく知ってると思うけど。

相談者:
あはい

高橋龍太郎:
でおまけにい・・最近の、避妊具は、

相談者:
はい

高橋龍太郎:
ま、性能がいいので、

相談者:
はい

高橋龍太郎:
付けても付けなくても・・

相談者:
あー

高橋龍太郎:
ま、多分、そんなに多分、男性が感じてる快感自体はそんなに違いがないんだけれど、

相談者:
あーはい

高橋龍太郎:
うん。「おおおー」って言われても・・

相談者:
あーいやそうなんですね。

高橋龍太郎:
僕もそんな、(苦笑)よく詳しくは分かんないけどね?

相談者:
イヒヒヒ(苦笑)・・はい(笑)

高橋龍太郎:
だけど・・

相談者:
はい

高橋龍太郎:
やっぱりその・・欲望が肥大い、した時に、ワンクッション置いて付けるという行為は・・

相談者:
はい

高橋龍太郎:
少なくても男性の中の、スムーズな欲望が、爆発するっていうのには、

相談者:
あーあ

高橋龍太郎:
ワンクッションあって。

相談者:
はい

高橋龍太郎:
それは男性はちょっとヒンヤリするんだよね。

相談者:
う、そうですよね。

高橋龍太郎:
うん・・ただし、

相談者:
はい

高橋龍太郎:
これはもう、さっきも言ってたように・・

相談者:
はい

高橋龍太郎:
避妊具から漏れて妊娠しちゃう場合もあるし。

相談者:
あーはい

高橋龍太郎:
それから・・現実に・・射精・・しないでも・・

相談者:
はい

高橋龍太郎:
その前の、ま・・あの、か、パーセントか、なんか色んな・・

相談者:
ああー

高橋龍太郎:
物の中に・・精子は少し混じってるので、

相談者:
はい

高橋龍太郎:
それぐらい、でも妊娠しちゃう可能性は十分あるの。

相談者:
あはい、はい、そうです、はい

高橋龍太郎:
やっぱり、あなたがアーティストになりたいっていうんだったらば、

相談者:
はい

高橋龍太郎:
それはやっぱり妊娠は、今の時点ではしたくないだろうし、

相談者:
はい

高橋龍太郎:
作品にある程度、完成度が行ってから、

相談者:
はい

高橋龍太郎:
2人の間の将来を考えたいっていう事であれば、

相談者:
はい

高橋龍太郎:
それはそれでもう、ちゃんと2人で、

相談者:
はい

高橋龍太郎:
あの、現実にこういう・・双方の現実があって、やりたい事があって、

相談者:
はい

高橋龍太郎:
「2人実現するまでは、無理なんだからね」って言って、

相談者:
はい

高橋龍太郎:
あの、よく話し合って、その場その場で・・

相談者:
はい

高橋龍太郎:
拒絶するしかないんだけれど、

相談者:
はい

高橋龍太郎:
でもまあ・・ん、何度も断ってるのに、

相談者:
はい

高橋龍太郎:
それでもしつこく言って来るっていうのは、

相談者:
はい

高橋龍太郎:
男性にとって誠実さがないかっていうと・・

相談者:
はい

高橋龍太郎:
今日あたり許してくれるかなー?とか、そんな風に、どっか邪念して・・

柴田理恵:
(苦笑)

相談者:
はい

高橋龍太郎:
邪推して、つい声を掛けたりするけど、そんーなに、酷く相手を貶(おとし)めるっていう風には思ってないの。その行為自体は。

相談者:
なるほど。はい

高橋龍太郎:
だから、あんまりね?、真剣に捉えなくてもいいと思うけど。無理矢理、付けないでやったっていうような事がもしあるとすればね?

相談者:
あーはい

高橋龍太郎:
それは、相手の人格疑ったらいいと思うけど。

相談者:
はい

高橋龍太郎:
大体・・あ、何度も断られてるのに・・

相談者:
はい

高橋龍太郎:
何度も言うっていうのは、男性の、ま、常かな?

相談者:
・・あーそれ言う時は、

高橋龍太郎:
うん

相談者:
例えばその・・じゃもし、そういう、妊娠しちゃったりしたら・・

高橋龍太郎:
うん

相談者:
その子は幸せになるのか?とか・・

高橋龍太郎:
うん

相談者:
わたしの身体が、傷付いてとか、

高橋龍太郎:
うん

相談者:
薬を飲んで、副作用がとか・・

高橋龍太郎:
うん、うん

相談者:
そこまでを・・

高橋龍太郎:
うん

相談者:
も、考えてないんですか?

高橋龍太郎:
考えてないんです。

柴田理恵:
(苦笑)

相談者:
あーあ

高橋龍太郎:
その瞬間もう頭の中は、

相談者:
はい

高橋龍太郎:
もう、したいっていう考えで、もう頭いっぱいになっちゃうと、そういう理性的な判断は全部飛んじゃうの。

相談者:
・・なるほど。

高橋龍太郎:
あん

相談者:
はあー

高橋龍太郎:
ま、大体そんなもんです。その、二十歳代の、若者は。

相談者:
アハハなるほど(苦笑)。

高橋龍太郎:
フ、30代になったら・・

相談者:
(苦笑)はい

高橋龍太郎:
さすがに違うと思うけど。

相談者:
はい

高橋龍太郎:
欲望に溢れてる、20代の若者、男性は・・

相談者:
はい

高橋龍太郎:
あの、そんなに、あの、先の事なんか全然考えて生きてないです。

相談者:
なるほど。

高橋龍太郎:
女性はその分、ま・・昔からよく言うじゃない?、5歳ぐらい年上の・・

相談者:
あーはい

高橋龍太郎:
うーん、感じで生きてるよって。だか、女性はもう・・何かあったら、こうしてこうしてこうやって傷付くはずだっていう風に、で、「そんな事なんかいい加減分かれよ」っていう風に・・

相談者:
アハ(苦笑)

高橋龍太郎:
パートナーに求めるけど、

相談者:
はい

高橋龍太郎:
膨れ上がった欲望の前には、そんなあのお・・丁寧な、考えは、

相談者:
あーあー

高橋龍太郎:
全部消し飛んじゃうので、

相談者:
なるほど。

高橋龍太郎:
そんなに相手の男性が誠意のない男性ではないと思います。

相談者:
なるほど。

高橋龍太郎:
はい

相談者:
はい

高橋龍太郎:
はい

相談者:
ありがとうございます。

高橋龍太郎:
いい作品完成させてね?

相談者:
あはい、ありがとうございます。

高橋龍太郎:
はい、フフ(笑)

相談者:
(笑)

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(再びパーソナリティ)

柴田理恵:
ま、1回自分たちの夢え、のためにっていうような、ことを・・

高橋龍太郎:
うーん、うーん

相談者:
はい

柴田理恵:
きちんと話(はなし)してもいいかもしれないですね。

高橋龍太郎:
そうだね。

相談者:
そーうですね。

高橋龍太郎:
あと、低用量ピルは飲む気はないの?

相談者:
・・あーなんかその・・うーん、そうですね、その、婦人科に行く、ことのハードルとか、

高橋龍太郎:
うん

相談者:
・・うん、お金、とか・・なんか、なんですかね?

高橋龍太郎:
うーん

相談者:
ちょっと負担を感じるといいますか・・

高橋龍太郎:
そうかそうだっか・・

相談者:
なんかわたしだけそうなんだ、みたいな・・

高橋龍太郎:
ああー、まあ、確かにそうだね・・

相談者:
感じがします。

高橋龍太郎:
男性はそんな事・・しないんだもんね?

柴田理恵:
そうですよね。

相談者:
そうですね。

柴田理恵:
うーん

高橋龍太郎:
ま・・

柴田理恵:

高橋龍太郎:
そういう風に解決してる男女はもちろん居るよ?、女性が低用量ピルを飲んで・・

相談者:
ああー、はい

柴田理恵:
じゃそうやって話(はなし)して、

高橋龍太郎:
うん

相談者:
はい

柴田理恵:
「じゃあんたお金出してね」って・・

相談者:
え?・・

柴田理恵:
話でしょ?

相談者:
ホントにそうですよね。

高橋龍太郎:
そういう事。

柴田理恵:
うん、そうそう

相談者:
アハハ(苦笑)

柴田理恵:
どっちにしたってこっちに負担が掛かんのかよって話だから・・

高橋龍太郎:
うん、そういう事。

相談者:
いやホントに。

柴田理恵:
あん

高橋龍太郎:
ホントに。

柴田理恵:
だから(苦笑)

高橋龍太郎:
フフフ(苦笑)はい

相談者:
そうなんですよねえ。

柴田理恵:
ハハハ(苦笑)そんな事よりも、

相談者:
はい

柴田理恵:
人間同士が仲良くなって、人間として・・あの、一緒にこう・・

相談者:
うーん

柴田理恵:
将来見て行くのがパートナーだと思うので。

相談者:
はい

柴田理恵:
そういう・・いい奴なんでしょ?、彼は、一生懸命やってる。

相談者:
いやあ、ホントに、そんな事言う人だって思わなかったんでビックリしてる・・

柴田理恵:
フフフ(苦笑)

高橋龍太郎:
うん

相談者:
ますね、今、フフ(苦笑)

高橋龍太郎:
ま、ただ、そんなに軽蔑する対象ではない・・

柴田理恵:
ないですよ。

高橋龍太郎:
んもう、男性一般がそうだと思って下さい。

相談者:
そうですか・・そうですか・・

高橋龍太郎:
はい

相談者:
なるほど、分かりました。

高橋龍太郎:
はい、はい

相談者:
ありがとうございます。

高橋龍太郎:
はい

柴田理恵:
じゃ、あの、将来、頑張って下さいね。

相談者:
はい、ありがとうございます。

高橋龍太郎:
はい、お願いします。

柴田理恵:
はーい、失礼しまーす。

相談者:
はい、失礼します。

柴田理恵:
はい


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「カレのおねだりは生。クリエイターとアーティストの夢を追いかけるアタシたち」への8件のフィードバック

  1. アレだけのために相談者に近づく男。できちゃった婚を狙ってそう。別れたほうがいいんじゃないの?
    高橋センセイは男性だからなあ。洞察力がハンパない大迫センセイならどんなアドバイスするだろうか?

  2. この手の話は絶対的に女性側の意思が正しい。
    万が一妊娠したとして、心身負担になるのは女性。
    いくら男が責任とるから、と言ったとしても女性が納得していないのなら、行為を許さなくてもいいし、それが正しい。

  3. ピル代を彼に負担させる?
    彼、萎えそう。

    お互いやりたいことが実現したら生で中出し?
    そんな日は永遠に来なさそう。(笑)

  4. 若いなー! っていうのが第一印象。
    男のあれこれに夢をみていた時期が自分にもあった笑 いつの間にか年とってしまった。

  5. その彼、他に本命カノがいそう。報告者のスペックは非正規に結婚願望無し。「都合の良い女」に有りがち。将来、シンママになってそうやな。

  6. 男を選ぶポイントは、知力・体力・経済力とは よく言ったものです。
    何か一つでもあれば良いのですが、相談者様の彼氏さんには残念ながら何一つとしてないような気がいたします。
    夢を持つのは大切な事ですが、それならば何かを犠牲にしなければならないのは当然の事です。
    自分の夢を追いたいので家庭や子供は持てないが、自己の欲求は満たしたいと言うのは極めて無責任としか言えません。

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