定職に就かず、家に金も入れず、男っ気もなく芸能人を追いかける娘を自立させたい

(再びパーソナリティ)

今井通子:
はい

相談者:
色々ありがとうございました。

今井通子:
はい
お分かりいただけましたかあ?

相談者:
はい、はい

今井通子:
はい
それじゃあ、頑張ってみてください(笑)

相談者:
はい、ありがとうございました。

今井通子:
はあい

 

「定職に就かず、家に金も入れず、男っ気もなく芸能人を追いかける娘を自立させたい」への3件のフィードバック

  1. 伝わったかな?
    開始直後から、今井三石コンビには
    相談者がまったく本気じゃないとお見通されな事
    ここまで来といてつまらん虚勢を捨てないのも
    現状打開の困難要素だって呆れられてんだよ貴女

  2. マメシバ一郎に出てくる母親がやったことは、そういうことだったのか。三石さんの話を読んで、やっとわかりました。主人公は、母親が居なくなった後、いろいろな人との出会いに恵まれ、なんとなく考えるようになるけど、現実はそう上手くいかないかな…いくかな…。

    与えられた性質と環境を使って、寿命いっぱい生きるしかないか。他者と自分に加害しない限り、何でもして。

  3. 今どきの日本津々浦々には、相談者娘みたいなのがゴロゴロいる。海外の社会学者からは「行き先見えない現世から逃れる為の、緩慢な自殺」と分析されている。
    これも一つの社会的病理。推し活を喧伝するマスコミ。乗っかる企業。踊らされる消費者。

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