ファイルをドンッ!と置く同僚と家のカネ盗る息子に悩む女の感情を出す奴はバカ

(回答者に交代)

大原敬子:
こんにちは。

相談者:
こんにちは、お願いします。

大原敬子:
はい。あのね?

相談者:
はい

大原敬子:
こおの、2つとも・・

相談者:
はい

大原敬子:
似てますよねえ・・というのは、

相談者:
うん・・はい。

大原敬子:
相手が、「気づけ」ってこと、あなた、言ってるんですよね?

相談者:
・・

大原敬子:
息子さんが、お財布を、盗む。

相談者:
はい

大原敬子:
「気づけよ!」って言ってるんですね?、で・・

相談者:
うん

大原敬子:
その、上司?、女性ですか?、男性ですか?

相談者:
・・男性です。

大原敬子:
そうでしょうねえ。

相談者:
はい

大原敬子:
それも、おんなし・・

相談者:
はい

大原敬子:
パンッ、叩くから・・「気づけよ!」って言ってんですね?

相談者:
・・うん

大原敬子:
何言ってもダメだから・・。
つまり、あなたに、

相談者:
うん

大原敬子:
コミュニケーションが苦、手・・

相談者:
・・あたしが?

大原敬子:
あはい、と思います。

相談者:
はい

大原敬子:
だから・・あなた自身が今、息子さんと、コミュニケーションしたいんですよね?、きっと・・

相談者:
・・うん

大原敬子:
と言いますのはね・・「お金を盗む」って言いますねえ。

相談者:
はい

大原敬子:
なんでお財布、そこに置いとくの?・・

相談者:
・・例えば、明日、必要だからってい、う、お金を、

大原敬子:
はい・・

相談者:
封筒に入れて、引き出しの奥の方とか・・に、入れててもお・・それを、探して出して・・取っていく。

大原敬子:
それを、しょっちゅうですか?

相談者:
(含み笑い)しょっちゅうです。

大原敬子:
これっ、心なんですよ。

相談者:
・・はい

大原敬子:
お財布を盗むってのは、2つあってね?

相談者:
はい

大原敬子:
お母さんが、あ、え、て、子供がね?、自分と会話がない・・

相談者:
うん・・

大原敬子:
それを動機に、きっかけに?

相談者:
うんうん・・

大原敬子:
お母さんが注意するとか。

相談者:
うん・・

大原敬子:
親子関係が希薄・・の場合には、お財布とか盗むんですねえ。

相談者:
・・はい

大原敬子:
で、本当は、お母さんとこの、お財布、お金がないんだ、周りに・・って、気づけば、向こうもしないんですね?

相談者:
うん・・はい。

大原敬子:
でも、あなたは、向こうの弱点っていうかね、それ見ると・・

相談者:
うん・・

大原敬子:
怒れるでしょう?

相談者:
うん

大原敬子:
親として。

相談者:
うん

大原敬子:
そこに、じゃ、初めて・・親子の、コミュニケーションできるわよねえ?

相談者:
はい

大原敬子:
それも、1つ、ないですか?

相談者:
・・

大原敬子:
職場の人も同じなんです、これ、実は、ボーンッと叩くのをね?

相談者:
うん・・

大原敬子:
「気づけ!」っていうのはね、似てるんです、向こうの出方が・・すごく。

相談者:
・・

大原敬子:
一方は、お子さん。

相談者:
うん・・

大原敬子:
一方は、上司。

相談者:
はい

大原敬子:
でも・・◆#$%□は、あなたなんです。

相談者:
・・はい

大原敬子:
対応するのは。

相談者:
◆#

大原敬子:
その、対応するあなたに、2人とも、どうしてこういうことやるんだろうかって事です。さっき◆#・・

相談者:
はい

大原敬子:
どっかで、あなた、さみしいんじゃない?

相談者:
・・

大原敬子:
だから・・「お願いだから、私の方に向いて」ってことです。

相談者:
・・

大原敬子:
息子も・・

相談者:
その、男性が、バーンッてするのもですかあ?

大原敬子:
そう。

相談者:
・・

大原敬子:
いい?

相談者:
はい

大原敬子:
今、あなたのコミュニケーションは、相手が、怒ろうが・・

相談者:
うん・・

大原敬子:
無視が一番怖いんです、本当は・・

相談者:
わかります。あのお、無視が1番きついことっていうのが、わかってるので・・

大原敬子:
きついでしょう?、そう、あなたに治すのは、無視なんです。はっきり言って・・(含み笑い)もし私が、逆の立場で・・息子さんでも、「いや、ママはこうだ」ってったら・・「無視しなさい」・・ふで、またお母さんが、何日目にお財布置いて◆#$?、「全部チェックしなさい」って・・あなたの感情のムラが、絶対出てくるはずなんです、これ。

相談者:
・・うん

大原敬子:
息子さん、それ、知ってます。

相談者:
・・うん

大原敬子:
で、お金盗みましたねえ。1番大きな金額いくらでした?

相談者:
20万・・

大原敬子:
・・その前に、このお子さん、盗んでるって知ってますよね?、お金とってるのを。

相談者:
・・うん・・

大原敬子:
なぜ、20万置いたの?・・

相談者:
・・ん

大原敬子:
お金ってのは、愛です。

相談者:
うん・・

大原敬子:
それから、お母さんの感情、無責任。

相談者:
うん・・

大原敬子:
子供は馬鹿じゃないですから。

相談者:
・・はい

大原敬子:
20万を取ったら、なんていうか、わかっています、向こうも。
あなたも20万だったら、相手に堂々と、怒ることできますよね?

相談者:
うん・・はい。

大原敬子:
つまり、自分が、堂々と、感情、出すことが、できない、あなた。・・

相談者:
・・うん・・

大原敬子:
だから、職場のこの男性は、もう、たまりかねて、バーンッてやったんですよね。

相談者:
・・

大原敬子:
喋ればあなた、「何やったんですか」って、平気で言っちゃいますから。

相談者:
うん・・

大原敬子:
やるでしょ?、あなた。

相談者:
はい

大原敬子:
そこまでも、あなたが、コミュニケーション苦手なのか・・それとも、何かが、イライラしていて、

相談者:
うん

大原敬子:
もうとにかく、言うんですよ、あなた、防衛が強くて。と、私は、思います。

相談者:
うん・・

大原敬子:
この、2つのパターン、似てますから。

相談者:
・・

大原敬子:
ということは・・息子も、もうお母さんに、「僕を構ってね」って、◆#、もう、言いたくもない。

相談者:
・・うん

大原敬子:
それゆえに、息子さんとの関係が、白々しい、今になってると思うんですね?

相談者:
うん・・

大原敬子:
要するに、一見見れば、あなた被害者。

相談者:
うん

大原敬子:
でも、ほんとは、あなたが加害者。

相談者:
うん

大原敬子:
被害者のふりしちゃうんです。

相談者:
うん・・

大原敬子:
じゃ、なぜ・・加害者が、被害者みたいにするかというと・・同情が欲しい。

相談者:
うん

大原敬子:
もしくは、自分が、問題の種を、蒔かなければ・・近寄ってこない、人が・・

相談者:
うん・・

大原敬子:
これは、2つのパターンですけど。・・きつかった?

相談者:
・・いや、そんなことないです、

大原敬子:
そおお?

相談者:
け、どお・・

大原敬子:
うん

相談者:
根、本・・目の前にあるものは、自分のお金じゃない。だから、取るという行為が・・おかしくなあい?って・・私は、そう・・小さい頃から、そう言われて育ってきた。

大原敬子:
うん

相談者:
子供にも、そう言って、目の前にあったとしても、人のもの。
自分のものじゃない。

大原敬子:
そういうことを、子供に教えてきた。
なぜ、そうして教えてきたのに、こんなに続くの?

相談者:
う、ん・・

大原敬子:
息子さんは、その・・お金を盗むの原点・・

相談者:
・・うん

大原敬子:
は、愛が欲しいんです。

相談者:
うん

大原敬子:
ほから、構ってほしいんです。

相談者:
うん・・

大原敬子:
でも、構ってほしいのに、「寂しかったの?、何が欲しかったの?」ではなくって・・

相談者:
うん

大原敬子:
「とってはいけません!」って、そちらなんです。

相談者:
うん・・

大原敬子:
もう、よそのおばさんが教えてくると、おんなし・・
お母さんではないんです。

相談者:
・・はい・・

大原敬子:
つまり・・私はですよ?、たまたま、偶然、職場の話と、息子さんの、お金、盗む、

相談者:
うん・・

大原敬子:
来た時に、「あら?・・本来は」、

相談者:
うん・・

大原敬子:
「加害者である人が、被害者に代わってしまったら、みんなおかしくなっちゃう」

相談者:
・・はい

大原敬子:
で、あなたは、いつも立派なこと言ってる。加害者は被害者になりますから・・同情に変わっちゃうんですからね?

相談者:
うん、うん、はい・・

大原敬子:
だから、自分は絶対に、いい人だと思ってるんです・・

相談者:
・・うう?

大原敬子:
「私はいい人」ってのはねえ、

相談者:
ッハ(苦笑)

大原敬子:
善良じゃないですよ?
「私は、悪くない!」ってことです。

相談者:
ンッ(苦笑)・・

大原敬子:
ヌウハハ(苦笑)

相談者:
はい、どこかに・・(含み笑い)ある・・それは。ッハ(ため息)・・はい。

大原敬子:
うん・・で、今、あなたがね?

相談者:
はい

大原敬子:
苦しんでいるならば、

相談者:
うん

大原敬子:
ほ・・んの少し・・「そういう見方もあるのかな?」とね・・考えてくださったら、今、この話はね、結構、きついこと私、言ってるんです。でも・・

相談者:
私、

大原敬子:
はい?

相談者:
今までの、

大原敬子:
はい、はい。

相談者:
中で、

大原敬子:
はい

相談者:
感情を、

大原敬子:
はい

相談者:
むき出しにするのは、

大原敬子:
はい

相談者:
バカがやることって、ずっと、そういう考えだったから・・「ああ、そうなんだな」っていうのが、

大原敬子:
ッチャ(舌打ち)

相談者:
なんとなく・・

大原敬子:
感情は大事よ?

相談者:
・・うん・・

大原敬子:
感情ってのは、触れているから言えるんですよ?

相談者:
・・うん

大原敬子:
あなたの場合に・・1つ、壁があるんです。

相談者:
・・うん

大原敬子:
・・壁のある人に、泣きますか?

相談者:
・・うん・・あ・・

大原敬子:
子育ては、違う。

相談者:
・・うん

大原敬子:
も、う、ほんとにねえ、ぶっつけて、ぶっつけて、ぶっつけ合うこと。

相談者:
・・はい

大原敬子:
それを求めてるの、子供は。

相談者:
うん、うん・・

大原敬子:
決して、立派なお母さんとか、マニュアルのお母さんとか、いらない。
裸のまんまのお母さんが欲しいわけです。

相談者:
はい。

大原敬子:
だから息子さんも、いつも・・近所のおばさんと話してる・・

相談者:
うん・・うん・・

大原敬子:
職場の人は、「あれ?、一緒に仕事してるのに、この人なんだ?、どこにいるんだろう」って感じ、イッヒ(苦笑)

相談者:
うん、うん・・

大原敬子:
もし、少しでも・・私の言ったことが、心、あたりがあるならば、

相談者:
うん

大原敬子:
それを、気づいただけでも・・生きることが楽になりますよ?

相談者:
・・はい

大原敬子:
あなたは被害者ではないです。加害者です。

相談者:
うん・・

大原敬子:
加害者が、種をまいたら・・事はおきます。

相談者:
はい・・

大原敬子:
今日、このお電話くださってね?、もし、あなたにね?

相談者:
うん・・

大原敬子:
加害者と被害者を、考えてくだされば・・ものが見えてくると思います。

相談者:
・・わかりました。

大原敬子:
加藤先生に替わりますね?

相談者:
あ・・

(再びパーソナリティ)

「ファイルをドンッ!と置く同僚と家のカネ盗る息子に悩む女の感情を出す奴はバカ」への19件のフィードバック

  1. よそ様のモノを盗んで警察に逮捕、高校を退学処分にならないかが心配。シンママで大変でしょうけど、しっかり躾けてあげて欲しいと思います。

  2. シングルマザーの相談者の高一の息子さんは少4から母親のサイフや引き出しからお金を盗んで、その都度注意し、児童相談所にも関わってもらったこともある。最高額20万円盗んだと。これ、本人か使うだけ?いじめで脅されて仲間に渡している可能性もあるのではないか?シングルマザーになった経緯は不明だが、成長過程での心理的影響もあるのではないか?大原、加藤両先生は相談者の人間関係の在り方に焦点をあててアドバイスしていたが、息子さんの盗癖については盗癖治療専門クリニック受診も進めてほしかった。同僚がファイルをドンと叩いて、不機嫌になり、職場の雰囲気が悪くなるのは明確なバワハラなのに、相談者の性格に起因するというアドバイスだけなのが納得いかなかった。

  3. 愛情の無い母親
    息子は母は財布、としか思っていないんだろうな
    可哀想

    でも、20万円も取っていくのヤバい、けど・・・
    いじめでカツアゲとかされて無いんだろうな?
    大丈夫かな

    何故元旦那側に子供が行かなかったのかな?
    離婚理由はなんだろう?
    旦那もひどいのかな?
    ただ単に、親権が女性有利、ということでこっちに引き取られたのかな?

    疑問が一杯

  4. 残念ながら盗癖は、治らない事が多い。

    生まれつき障害がある場合も多いから、
    いくら躾けても、本人に伝わらないし、
    理解する事が出来ないから、いつまでも
    解らないまま。

    これは、支援障害担当なのかな。

    どこの児童相談所も、人員が足りないのに、短期の臨時アルバイト採用ばっかりで、しかも問題ある子供が多過ぎて、全然対応出来ない。

    区役所福祉課は面倒くさい事は、全て児相に送致する。児相より、依存症系精神科の専門医に担当してもらわないと、難しいだ
    ろう。でも、相談者は難しいけれど諦めないで欲しい。母親が見捨ててしまうと、よそで問題を起こして行くから。

    地方医療において、首都圏方面と違い、精神科でも何でも医療機関、専門医、相談員全て不足している。政府は、海外にお金をばらまくより、国内に助けを求める人々に尽くしてもらいたいと、心から願う。

  5. 財布や支払いのための封筒に入ったお金はポケット付きの腹巻に仕込んでおけ。
    坊やちゃんはお金を取り始めた小4のころさみしくて仕方がなかったのだろう。この時に裸の心でぶつかり合っておくべきだった。
    会社のオジには、同じ様に思っている人が他にもいる筈なので結託して会議に乗せる、または上司に相談だ。

  6. 「感情を出すのはバカのすること」
    この言葉に相談者の本性と問題の原因が現れているね
    そうやって相手に対して挑発的で舐めた態度とってきたんだと思う
    表面的で問題の奥深くを洞察する能力がない
    人のモノは取ってはいけないという正論を盾に息子にモラハラという形で隠された攻撃性を発散するし会社の人に対しても攻撃的だからも相談者と接すると単純に周りの人たちはイライラするんだよ
    息子に関しては完全に子育ての失敗が現れてる

  7. 感情を出すのは馬鹿のすること、って言葉に私も驚きました。そんな考えで子育てしているの?
    息子さんが小学生の頃からお金を盗るって、いったい何に使っているのか相談者さんは知っているんでしょうか。皆さんのコメント通り、息子さんは淋しくて仕方ないんでしょうね。可哀想すぎます。
    相談者さんの「うん、うん」という相づちや、職場の同僚に対する不満がとても幼稚に感じました。大原先生のアドバイスを心に刻んでほしいです。

  8. 息子さんの渇いた心が伝わってくるようで切ない相談だった。加藤先生の的を射た解答に相談者自身の凝り固まった思い込み正論を改めなければいけない。
    お金や物を取る行為、満たされない欲求の現れだから。
    母が本心の気持ちかどうかなんて乳児や、幼児や、思春期の子供に全部見透かされる。
    子どもの心は純粋無垢です。
    ありのままの心と心の触れ合いが欲しい。
    きれいな言葉でなくても感情を剥き出しにしても、相手を思いやる気持ちは伝わる。

  9. この相談者、いろんなものがマイナス方向にこんがらがってる
    加藤・大原両先生の黄金コンビが見事に捌かれたけど、どれほど相談者に通じたろうか

    思うに、この相談者の親は感情的になってヒステリックなキレ方をするタイプだったんじゃないかな
    職場の上司の行動は相談者のトラウマを呼び起こすんだろうし、「感情を出す人間はバカ」なんて固定観念も根っこはそこだろう
    ただ、そんな家庭で育ちゃ周りとのコミュニケーション能力も身につくまいし、そもそも上司に腹を立てさせる物言いや行動をナチュラルにしてそうな気もする

    息子への「きちんと注意する私を愛せ」なんて摩訶不思議な要求も、愛を知らず愛し方も知らない人間が、親子の関係逆転(byボウルビー)して手前勝手な愛し方を息子に要求してるにすぎない
    むしろ、支配することを愛と思い込んで、息子の心の叫びは聞き取れないし聞こうともしないあたり、相談者自身が受けた虐待体験を息子に連鎖させてる危うさすらある
    実際、既に児相介入案件で、一時保護まで至ってるようだし

    とにかく息子は気の毒だけど、愛を試すにしては金額が大きすぎるし、もうダークサイドに堕ちる寸前だろう
    相談者もラストで不貞腐れてたように聞こえたし、全く納得はしてなさそうだし内省も期待できまい
    この手の連鎖の根は深い、やんぬるかな

  10. 大御所ゴールデンコンビが繰り返し繰り返し諭しても、これほどまでに届かないものでしょうか?
    お子さんのホントに求めるものは母の愛であり、満たされない何かを埋めたくて、感情のやり取りをしたくて、盗むのに
    冷徹に自分を押し殺し、盗むな!悪いヤツめ!と繰り返しても息子ちゃん虚しさは増すばかりなのに
    でもテレ人に電話してきたのは、さすがにご自身が変わらなければ何とかしなければ、と気づき始めてるからでは?
    そこは救いだと思います
    感情をだす人はバカ、なんて他の人には言えない彼女の心のヤミも大原先生は優しく受け止めてました
    加藤先生が泣かすまでには至らなかったけど、彼女と息子ちゃんの人生好転のきっかけになりますように願ってます

  11. お金を盗るのはお母さんからだけと仮定すると、息子さんは幼い頃はお母さんの注意をひきたくて盗みを働いていたのかもしれませんが、16歳となった今は愛情不足をお金で補っているのかも。
    盗みも心配だけど そのうち不登校にならないかしら?
    残念だけど、息子さんはお母さんのことは諦めて、いずれ独り立ちして お母さんから離れた方がいい。そして素敵な伴侶をみつけてほしい。

  12. 家の引き出しに入れていた、20万円は、
    ご自分の現金?それとも、どなたかのモノですか?
    一番不思議なのは、何年間も息子に盗癖あるのに、現金を鍵付きの引き出しに入れないこと。目の前でなくなった訳ではありませんよね。なぜに鍵付きカバンや金庫に貴重品入れて置かないのかな?
    物盗りは、初めの成功体験で、エスカレートしていくのに、エサの様に定期的に置いているみたい。息子は、愛情不足ではなく、ただ遊ぶ金欲しいだけ。みんなにおごりたいだけかも。

  13. 信頼関係を知らない人にとって、信頼関係を作ることはとても難しいと思います。
    そのヒントをもらえると良かったとおもいますが、それは自分で考えてということなのでしょうね。

  14. 息子の盗癖と嫌な上司。相談者さんにとってこのふたつが同じレベルの悩みなの?
    息子さんの問題を先に話したので まだ救われる気がするけど。

  15. 社員の態度の質問は別の機会でも良くねwww
    10枚もあったら1枚盗んでもわからんよな、それで小出しに取るのはわかるんだwしかし20万一気に持ってくって完全泥棒じゃないの。
    大金なんて布団か枕の下に置いて寝て、外出時は自室のタンスのブラとパンツに念入りに包んでしまっておくもんじゃないのか?昭和すぎ???

  16. この相談者さん自身も満たされていないんだろうね、、ファイルをバーンってする上司も、、
    事態を打開するのは大変だ、、

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