なぜ?縁もゆかりもない家族に15年で1850万!自問する年金収入だけの85歳

(回答者に交代)

塩谷崇之:
はい、こんにちはあ。

相談者:
あ、こんにちは。

塩谷崇之:
はい

相談者:
ややこしいことで、恥ずかしい話で、

塩谷崇之:
うん・・

相談者:
申し訳ないんですけど。◆#

塩谷崇之:
あのねえ、えええ・・

相談者:
ちょっと、ま、まとめてください。

塩谷崇之:
は、「恥ずかしい」とかっていうことよりもね?

相談者:
はい

塩谷崇之:
ま、さきほど、柴田先生おっしゃったように、まず息子さんにきちんとねえ、話した方がいいですよ。

相談者:
・・息子に、言ったらもう・・ここに、おれないです・・

塩谷崇之:
うーん、だけどね?、今のままだと、どんどん、そうやって、被害が広がってっちゃうからね?

相談者:
いや、もう・・被害は、無いと思いますけど。向こうから払ってくれない・・っていうのはあると思います。

塩谷崇之:
(吸って)あのねえ、多分ね、えええ、あなた、1人で、これ悩んでても、しょうがないんですよ。

相談者:
はい

柴田理恵:
でね?、もしかすると、これ、騙されてるのかもしれないし。

相談者:
はい・・

塩谷崇之:
ええ、騙されてるんじゃないにしても・・ええ、どうやったら、このお金が返ってくるか?ってことについてはね、きちんと専門家の人にね、ええ、相談をして、依頼をした方がいいと思います。あなた1人の力では、もう、どうしようもならない。

相談者:
・・そうですね?

塩谷崇之:
うん

相談者:
はい

塩谷崇之:
ただ、その・・専門家に相談をする上でね?

相談者:
はい

塩谷崇之:
あなたのお、言ってることを、きちんと・・ええ、整理をしてね・

相談者:
はい

塩谷崇之:
専門家に伝えてくれるような人がいた方が、いいと思うんですよ。

相談者:
そうですね、はい。

塩谷崇之:
うん、そのためには、やはりね、息子さんに、やっぱり相談をして。息子さんと一緒に、ああ、弁護士だったら弁護士のところに行く。あるいは、その福祉の、おお、相談ができるような人がいるんであれば、そういうね・・

相談者:
はい

塩谷崇之:
ええ、市役所とか、そういうところの、相談窓口に行ってみる。

相談者:
・・

塩谷崇之:
で、あなた1人だとね、多分、対応するの難しいと思う

相談者:
はい

塩谷崇之:
どうしてかっていうと、そういう、被害に遭った当事者というのは・・なかなか、冷静にね?、筋道立てて話をするってのは、できないんで。

相談者:
はああ・・

塩谷崇之:
誰かが、付き添って、あなたの代わりに、あるいはあなたと一緒に、話をしてくれるような人がい・・いた方が、いいと思います。

相談者:
うん・・はい。

塩谷崇之:
うん。それにはね?、やっぱり、その、息子さんを、頼るのが、1番いいと思いますよ?

相談者:
・・そうですかねえ。

塩谷崇之:
うん。
自分のね、傷口を、

相談者:
◆#$

塩谷崇之:
あの・・見せるのが恥ずかしいと思って、いると、どんどんどんどん、傷口が広がってってしまいますし。

相談者:
・・

塩谷崇之:
もしかすると、早めに対応すればね?

相談者:
・・はい

塩谷崇之:
まあ、あああ、1850万、全額じゃないにしても、いくらか、取り戻すことは、できるかも、しれない。

相談者:
・・はい

塩谷崇之:
ほんとは、もうちょっと、早く、相談してれば、取り戻すこと、できたかもしれない。

相談者:
・・

塩谷崇之:
結局・・恥ずかしいと思って誰にも相談しないでいた・・結果、これだけの傷口になってしまったわけですよね?

相談者:
・・はい。

塩谷崇之:
うん。

相談者:
・・まあ、私も・・1番困ってんのは、やっぱ、お金がないから、

塩谷崇之:
うん

相談者:
それまで、みんな、綺麗、に、持っていっちゃったからね?

塩谷崇之:
うん

相談者:
だから、お金がないから・・弁護士さんも頼めないかな、とはお◆#$・・

塩谷崇之:
あなた、今、もう、自分のお金が、なくなっちゃったわけね?、
全部貸しちゃって。

相談者:
そうです。

塩谷崇之:
うん。
で、今、あなたの収入っていうのは?

相談者:
年金だけです。

塩谷崇之:
年金だけね?

相談者:
はい

塩谷崇之:
うん。
で、そういう状態であればね?、ま、弁護士に相談をして、費用がかからないようにね、

相談者:
はい

塩谷崇之:
してもらう方法も、あるかもしれないんでね?

相談者:
・・はい

塩谷崇之:
弁護士会の、法律相談とかに行って、

相談者:
はい・・

塩谷崇之:
で、ええ、そこでね、「今は、自分は資産がありません」と。

相談者:
はい

塩谷崇之:
で、「収入も、これしかありません」と。
なので、「弁護士に依頼するお金がね、まとまったお金がありませんけども、なんとかなりませんか?」っていう風に相談をすれば、弁護士費用などを立て替えてくれるようなとこもありますんでね?

相談者:
・・ああ、そうですか。はい。

塩谷崇之:
うん。
だけど、そういうところを見つけるのにも・・にも、あなた1人の力じゃ難しいと思うんで。

相談者:
はい

塩谷崇之:
まず、息子さんに・・恥ずかしいかもしれないけど、きちんと、こういうことがあったんだと・・ね。
もしかすると、怒られるかもしれないけども。怒られたっていいじゃないですか。

相談者:
んま、怒られたっていいけども。

塩谷崇之:
うん

相談者:
怒られるのは覚悟だけど、ここに、置いてもらえないと思うのよね(含み笑い)。

塩谷崇之:
んいやあ・・そこ、そこは、大丈夫ですよ。
そこはね、置いてもらえないとかいう、フ(ため息)、あのう、だって、あなたあ、を、ね?、家から追い出した、からって言って、お金が返ってくるわけじゃないんだし。

相談者:
・・

塩谷崇之:
ちゃんと正直に話した方がいいですよ?

相談者:
そうですかね?

塩谷崇之:
うん。

相談者:
はい

塩谷崇之:
まず、息子さんに話をして、こういう状況なんだと。

相談者:
・・は、い・・

塩谷崇之:
で、ええと、ラジオの人生相談にもね、相談してみたら、弁護士さんが出てきて・・「まず息子にちゃんと相談しなさい」という風にアドバイスされましたと。

相談者:
・・

塩谷崇之:
なので、もう恥ずかしくて今まで言えなかったけれども、話を聞いてほしいって言って、息子さんに話をして。で、ま、息子さん・・のね、ええ、力を借りて、ま、市役所とかね?、そういうところに相談に行って。「こういう場合にどうすればいいでしょうか?」っていうことをね、色々調べてもらって。
そうするとねえ、今、お金がない人・・に、も、手を差し伸べてくれるような、そういう制度っていうのがありますんでね?

相談者:
あー、そうですか。

塩谷崇之:
うん。
だ、そういうのも含めて、息子さんに色々調べてもらうといいと思います。

相談者:
・・はい

塩谷崇之:
うん

相談者:
・・わかりました。

塩谷崇之:
それでねえ、

相談者:
はい

塩谷崇之:
ええと、ちょっと、確認なんだけれども。最初に600万を貸したのが、15、6年前・・

相談者:
はい

塩谷崇之:
その時に、借用書、おおお、は、もらってるわけね?

相談者:
はい

塩谷崇之:
で、その借用書には、

相談者:
お母さんの、

塩谷崇之:
女性、お母さん・・

相談者:
あの、息子さんと、お母さんと、書いてます。

塩谷崇之:
息子さんも、

相談者:
はい

塩谷崇之:
名前書いてあるのね?

相談者:
はい

塩谷崇之:
息子さんの名前っていうのは、ええと、連帯保証人のような形で書いてあるのかな?

相談者:
・・そうですね。

塩谷崇之:
それとも、2人して一緒に借りたっていう形になってんのかな?

相談者:
2人一緒に借りたっていうな感じだと思う。

塩谷崇之:
うん、なるほどね。
そうすると、お母さんが死んだとしても、息子さんは・・まだ、借り主として、の、責任が残ってるわけですよね?

相談者:
ああ、そうですか、はい。

塩谷崇之:
うん。
それにい、ええと、お母さんが亡くなったとしても、お母さんが、あなたからお金を借りている。お母さんの、は、だから、債務を負ってるわけですよねえ?

相談者:
はい

塩谷崇之:
その債務も、相続されますからあ。お母さんの、2人の子供?は、この債務を相続してることになりますんで。その2人に対しては、請求することができるはずです

相談者:
あ、あ、そうですか、はい。

塩谷崇之:
はい。で、借用書には、えーと、名前と住所が全部書いてあるわけですね?

相談者:
はい

塩谷崇之:
印鑑証明もついてるわけですね?

相談者:
・・はい

塩谷崇之:
うん。
で、その印鑑証明に書いてある住所に、今でも、その、おお・・ええ、

相談者:
住所におります。

塩谷崇之:
住んでるんですね?

相談者:
はい

塩谷崇之:
うん。そうすればね、まあ、お母さんはすでに亡くなってるけれども・・娘、ええ、と、お、息子かな?

相談者:
・・

塩谷崇之:
に対しては、請求できる可能性が、あります。

相談者:
・・あー、そうですか、はい。

塩谷崇之:
うん。で、先ほどあなたがちょっと、時効のことを心配してたけれども。

相談者:
はい

塩谷崇之:
ええと、1番最後にお金を貸したのはいつ?

相談者:
3ヶ月になりますか。まだ・・

塩谷崇之:
3ヶ月前?

相談者:
はい

塩谷崇之:
その時は借用書はもらってんの?

相談者:
あの、メモ書きに書いたものは、あります。

塩谷崇之:
メモ書きに、どんなことが書いてあるのかな?

相談者:
・・「借用しました」って。

塩谷崇之:
「借用しました」と。
で、

相談者:
はい

塩谷崇之:
ええ、何か月か後には持ってきま、「返します」っていう風に書いてあるわけね?

相談者:
はい

塩谷崇之:
その時に、貸したお金の金額しか書いてないの?、それとも、それ以前の金額についても書いてあんの?

相談者:
や、書いてないです。その時の・・だけ。

塩谷崇之:
ああ。じゃあ、何回かお金を貸してるけど、その都度・・

相談者:
はい

塩谷崇之:
その時に貸したお金の金額しかって、書いてないってことなのかな?

相談者:
はい、そうです。はい。

塩谷崇之:
おーおーうん・・なるほど。
じゃあ、合計・・1850万円っていうのは、あなたの方で計算したけれども・・向こうは、そのぐらいの金額になってるってことは認識してない可能性もあんのかな?

相談者:
だいたい、わかってます。

塩谷崇之:
(吸って)
ま、そうであればね、そのう、まあ、先ほど、ちょっと、時効のことを心配してたみたいなんだけれども・・まあ、合計、その、1850万円・・だということをね、

相談者:
はい

塩谷崇之:
なんとかして、相手に認めさせ・・る、ということが、まず、第1歩ですよね。

相談者:
あ、そうですか、はい。

塩谷崇之:
うん。そうしないと、1番最初の、15、6年前の600万円っていうのは、時効で・・もう、返さなくていいってことになってしまう可能性があるんで。

相談者:
はい

塩谷崇之:
ただ、時効っていうのはね?、相手があ・・借りた側がね?、確かに借りましたっていうことを、認めれば、時効っていうのはそれ以降は言えなくなるんですよ。

相談者:
あー、そうですか、はい。

塩谷崇之:
うん。だから、いつ返すっていうこと、以前にね?、お金を、いくら借りてるっていうことを、まず相手に認めさせるっていうことが大事ですよ。

相談者:
・・はい、すいません・・

塩谷崇之:
ね?

相談者:
はい、ありがとうございました。

塩谷崇之:
うん。
何度も申し上げるけれども・・ね、あなた1人で、悩んだり、あなた1人で動いたり・・するんではなくて。きちんと、息子さん、あるいは場合によっては、お孫さんでもいいですよ。

相談者:
はい・・

塩谷崇之:
冷静に、第三者の目で、あなたが今どういう被害に遭ってるのかということを、見てくれる・・そういう人と一緒に、相談に行くこと。

相談者:
はい

塩谷崇之:

相談者:
わかりました。はい。

塩谷崇之:
これ、内緒にしてても、なんにもいいことないですからね?

相談者:
・・それはそうですね、はい。

塩谷崇之:
はい。辛いと思いますけれども、息子さんにきちんと相談をしてみてください。

相談者:
はい、すいません、どうも。

塩谷崇之:
はい

(再びパーソナリティ)

「なぜ?縁もゆかりもない家族に15年で1850万!自問する年金収入だけの85歳」への14件のフィードバック

  1. 86才の相談者。15年前から近所の知り合いに頼まれて、食品会社を経営する知人に3カ月前まで1850万円のお金を貸したが、知り合い、その知人も他界。知人の息子も借用書に記名、捺印しているが、とうしたら返済してもらえるかと。同居している息子には内緒にしていて、今は年金収入のみ。息子に話すと怒られて家を追い出されるのではと心配。塩谷先生のアドバイスに従って、一刻も早く息子さんに打ち明け、一緒に専門機関に相談すべき。でも・・・打ち明けるかどうか心配。
    法律相談の回答は明解でいつも参考になります。

  2. 怪しい占い師か、怪しい宗教家か、お金借りた食品会社の方々へ。

    相談者に、今すぐお金返して上げてください。人を騙して搾取するのは、いい加減やめてください。

    安易にお金差し出す方も悪い、と言う方は多いと思うけど、騙して取る方が一番悪い。

    ちょっとした知人や友人が怪しい。
    仲良くなってしまい、断りづらい環境を作る。詐欺師は口が上手いから、誰でも騙される。人当たりの良さそうなのが危険。

    被害にあったお年寄りは、息子や娘に相談すると叱られるから、相談出来ないんですよ。
    高齢者になってから、人に騙されると言う事は、ダメージは何倍にもなり辛いのです。

    今回の回答者塩先生は、息子に相談すれば、家追い出されると言っているんだから、話せる状況ではない。
    せめて、法テラスの事までは、教えて上げないと。

    その他心配なのは、別居中の嫁についての経緯は、息子がモラハラ暴力的な件なのか、相談者同居の為なのかが気になる。

    1. 相談者は、亡くなったご主人の保険金や退職金が入ったなどと友人知人に、普段から喋っていたのだろうか。詐欺師に騙された
      話で間違えがないと思う。最初から騙す目的なら、借金の口利きした人は、借主とされている食品会社にお金を渡していないでしょう。高齢者になってから、お金を貸すと、本当の話でも認知症を疑われて信用されない。小出しに貸した総額1,850万円は、メモ用紙の借用書ではなくて、もはや銀行など金融機関で借りる融資額です。
      現在は会社経営している方、専用の融資があるのに、個人的にやり取りしないです。
      借用書は、いつまでに返済予定日を記載するはず。相談者ほ、息子の助けを借りて、
      何処まで頑張れるかだが、話し合い出来ないと、泣き寝入りになってしまうよ。

  3. 貸したお金は戻ってこないという前提で対応するしかないと思いますが、お金は貸すものじゃないよ!

  4. 知り合いが4ヶ月前に亡くなったのに、3ヶ月前にはさらに貸している。簡単に貸してくれる金持ちばあさん、だと思われています。
    借り手は請求の緩いところに借りにきます。
    そして、相談者の寿命が尽きるのを待っています。

    ここは弁護士を使って取り立てに動くべき、裁判して差し押さえしましょう。
    回収はほぼ無理でしょうが、多少なりとも金目のものは取り上げられるでしょう。
    それより第一はこのばあさんも取り立てがある。と認識させるのが重要!

    今のままでは
    「金が無い、もう全く無い」
    とか言いながら金を工面して、さらに貸し続けることでしょう。
    ほら、亡くなってもまだ貸していたのですから。

    息子さんに伝えて下さい。絶対。
    そして、一緒に弁護士の所へ相談に行って下さい。
    人生には決断が必要な時があります。
    人生最後の決断です。
    死んでも死にきれませんよ。

  5. ええかっこしいですよ。基本お金貸すと帰ってこないのがあたりまえ~
    相談者がナルシストだからそうなる、自業自得

  6. もう後半生活費みたいな金額ですがwww。借用書とやらが効力を発揮するかどうかです、最初の600万はちゃんとしてそうですが直近のは怪しくないのか???。今すぐ専門の方に直接相談するのがいいですね。

    自分なら[効力無い借用書]をネットで調べてそれに習って書きます、のらりくらりします。怖いのは息子が回収に来る可能性があるってことくらいで、ゴネまくってれば時効やら寿命やらが来るのでそこまで耐えて後知らんです。相手が怒ってつかみかかったら即警察に通報、待ってましたです。
    加害者のくせに被害者ヅラしますwww←うちの家族やないかーーーいw

  7. 金額が凄い!
    親しくもない人に何故何回もに分けて
    貸したの?
    それに途中で何故貸すのを止めなかったのか?
    そして法的に相談しないままきたの?
    だから今こんなに悩んでるんでしょ。

    なんとなく1800万貸すの?危機管理能力に
    欠けている。
    もしかしたら息子にバレると
    困ると思って「息子には内緒だから」と言って
    貸してきたのではないか。
    相談者が法的に動かないとこれ時だけが
    すぎてしまう。
    そのうち相談者も病気や亡くなったりして
    返して貰えなくなるから。
    貸してもらったのではなく貸してあげたのだから息子に恥ずかしくはないし怒られるかも
    しれないけど私が息子の立場なら怒る時間より
    法的手続きをし、いくらかでも取り戻すほうに
    動くと思う。
    こんなに貸せるなんて凄いな〜。

  8. 相談者さんの優柔不断な感じで、息子さんに話して(もちろん怒られて)法的手続きを取るより、諦めることを選ぶ気がしました。

  9. 赤の他人に大金貸す割には話がぼんやりしすぎている
    相談者は認知症で貸してると思い込んでるというオチにしてくれないかな
    息子の立場ならやり切れない

  10. 知り合いから紹介された赤の他人にいきなり600万円貸しますか?しかも累積1850万円もの巨額の金!仮に亡くなった旦那の遺産を相談もなく内緒で勝手に使い込まれたら息子マジギレしても当然。この婆さんは認知症ではないか?

  11. 貸した相手はもう商売なんかしてないんじゃない? おばあちゃん、生活費たかられていたんですよ。前の借金返さないのに、更に貸してくれるなんて、いいカモだったんだね。
    箱入りお嬢様から世間知らずの奥様になった人なのかな。

  12. 息子さんには話さないでしょうね。
    息子さんにばらさずに解決する方法を知りたくて電話してきたのに、無いと断言された途端、回答に興味を持って失ってしまった。😆

    こうなったら、残された手はひとつ。名付けて「墓まで持っていく作戦」 もうずーっと黙っておく。バレたらボケたふりをして、何も覚えていないとしらをきる。実際、バレた頃にはボケているかもしれないし。だめ?

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