義兄「実家は処分した」刺さったまま夫に聞けない相談者のセリフを考える坂井眞
(回答者に交代)
坂井眞:
よろしくお願いします。
相談者:
あ、よろしくお願いしますう。
坂井眞:
・・最初におっしゃっていた、
相談者:
はい
坂井眞:
三回忌の時にい、
相談者:
はい
坂井眞:
あの、義理のお母様のね?
相談者:
はい
坂井眞:
夫のお、お兄さんが、
相談者:
はい
坂井眞:
実家を処分したと言われて、
相談者:
はい
坂井眞:
あなたとしては、「え?」っと思ったわけでしょ?
相談者:
そうです。
別に、処分したっていうことに対しては、別にいいんです。
坂井眞:
ううん・・で、
相談者:
ただ、どうやって処分したのか、どういうことをしたのか・・
坂井眞:
でも、「別にいい」って言うんだけど、気になってるんでしょ?
相談者:
・・(吸って)そうですねえ。
坂井眞:
ハハ(苦笑)そうでもないの?
相談者:
処分・・したなら、
坂井眞:
別にいいんだったら、そんなに気にすることも無いんじゃないかと。(含み笑い)
相談者:
いや・・でも・・◆#$
坂井眞:
すいません、突っ込んじゃってッハッハ(苦笑)
相談者:
◆#$いえいえ。いえいえ、そんなこと無いです。
坂井眞:
フッフ(苦笑)・・いや、それでね?
相談者:
いや、処分したというのは、どういう意味かなと思って、はい。
坂井眞:
うん、処分したっていうのは、きっとまあ、売ったっていう事なんじゃないかと思って、聞いてましたが、
相談者:
はい
坂井眞:
えーとお・・そうは言ってもお、
相談者:
はい
坂井眞:
え、亡くなられたのは、三、回、忌・・ということは、2年?
相談者:
そうですね。
坂井眞:
ん?・・あ、
相談者:
2年で、三回忌ですから、2年ですね。
坂井眞:
うん。ねえ。
相談者:
はい、はい。
坂井眞:
でえ、ええと、で、2年間あるわけじゃないですか。
相談者:
はい
坂井眞:
で、そんなにそのう・・兄弟も2人だし。相続問題・・こじれるような・・ええ、田畑、山林があるとか、どこに(含み笑い)田んぼあるかわかんないとか、そういう話じゃ無いんで。
相談者:
そうですねえ、そういうこと◆#$%□&▽*
坂井眞:
そうすると、2年もあったら。
相談者:
はい
坂井眞:
しかも、仲のいい兄弟だから、
相談者:
はい
坂井眞:
その間になんとか・・なってそうなもんだと思うんだけど。
その間は、別に、あなたは、まあ、気になったけど、自分の事じゃないから・・何も言わないで、いたってこと?
それとも、なにもき・・
相談者:
そおうですね。
坂井眞:
うん。
相談者:
気には、すごく、なってるんですが、
坂井眞:
うん
相談者:
私の方からはッハ(苦笑)・・何も言えないのでえ。
坂井眞:
だって、あなたの問題じゃ無いもんね。
相談者:
・・
坂井眞:
(含み笑い)ハッキリ言って。ッヘ(苦笑)・・
相談者:
・・うっ、そう・・
坂井眞:
(含み笑い)ふ、うん。
相談者:
ですねえ、はい。
坂井眞:
で、ま、それはあ、後で、また、話しますけど。
相談者:
はい
坂井眞:
ええとおー、まあ、端的に。
じゃあ、そのう・・2年経って、
相談者:
はい
坂井眞:
何も聞いてないのに、
相談者:
はい
坂井眞:
お兄(義)さんが、「実家は処分したよ」って言って・・「え?」「何も聞いてないのに、どういう事ができるの?」と思ったのかなあ?ということで、
相談者:
そうです、そのとおりです。
坂井眞:
まず、弁護士として考えられることをお答えするのは、まず、ストレートな、今日の(含み笑い)ご相談に対する・・答えかな?と。そっから入りますね?
相談者:
はい
坂井眞:
で・・基本的に、
相談者:
はい
坂井眞:
ご兄弟2人が相続人ということなので、
相談者:
はい
坂井眞:
う、あ、法定相続分は二分の一・・
相談者:
はい
坂井眞:
なので。
お兄(義)さん1人では、
相談者:
はい
坂井眞:
勝手に、その、遺産・・であるところの、
相談者:
はい
坂井眞:
ま、これはあ、ええと・・区分所有建物(含み笑い)って事になると思うんだけど。マンションだよね?
相談者:
はい
坂井眞:
ズ(鼻吸って)もう・・勝手に処分することは、できません。
相談者:
・・そうですよねえ、
坂井眞:
これが、まず、原則。
相談者:
はい。
坂井眞:
なので、
相談者:
はい
坂井眞:
遺産分割が、終わらないまま、未了のまま、もし処分しちゃったとしたら、あなたは聞いて無いけれども、
相談者:
はい
坂井眞:
共有、のまま売っちゃうことも、出来なくは無いですね?
相談者:
・・
坂井眞:
買い主さんに・・それぞれが二分の一づつ、売ればいいわけだから。つまり・・あなた、
相談者:
共有のまま・・はい。
坂井眞:
だから、二分の一づつでも、二分の一持ってる同士が・・まあ、Aさんと言う人に、両方売れば良いわけじゃないですか。
相談者:
・・は、ああ・・
坂井眞:
だから、わかりやすく言うと、あなたが知らないだけで、あなたの夫も、売買するのに、サインしたの、かも、しれないと。
相談者:
・・
坂井眞:
「考えられることはなんですか?」っていうから、(含み笑い)話してるんで。
それがあったと言ってるわけじゃないから。
相談者:
はい
坂井眞:
ちょっと、その、(含み笑い)区別して聞いてくださいね?
相談者:
・・はい、はい、はい。
坂井眞:
(吸って)・・で、後は・・遺産分割が、すでに済んでいて。
相談者:
はい
坂井眞:
つまり・・ご実家のお、マンションは、一旦、お兄(義)さんが、全部、取得することにしていて、
相談者:
はい
坂井眞:
そういう書面に、あなたの夫が、サインをしていれば、
相談者:
はい
坂井眞:
それでお兄(義)さんの、1人の、もの・・
相談者:
ああ・・
坂井眞:
所有になりますから。
相談者:
そうですね・・はい。
坂井眞:
そしたら、1人で処分出来ますと。
相談者:
はい、はい、はい。
坂井眞:
あと、もう一つは、
相談者:
はい
坂井眞:
遺言書があったりする場合ね?
相談者:
あ、はいはいはいはい。
坂井眞:
義理のあなたからみたら、義理のお母さんが、
相談者:
はい、はい
坂井眞:
長男にい、
相談者:
はい
坂井眞:
いい、「全部渡します」っという遺言書があれば、
相談者:
あー・・
坂井眞:
それ、有功になるんで。
遺留分減殺の話しは、別だからね?
相談者:
はい・・ああ、そうなんですね。
坂井眞:
1人のもの、に、なっていれば、
相談者:
はい
坂井眞:
当然ですけど、自分のものだから、
相談者:
はい
坂井眞:
処分できますよね?
相談者:
あ、はいはい。
坂井眞:
だから、考えられるとしたら・・ま、考えられるっていうか・・
相談者:
はい
坂井眞:
1つは、出来ない。だから、答えになんないんだけど。(含み笑い)
相談者:
はい、はい。
坂井眞:
原則、できるはずが無いですよね?
相談者:
・・
坂井眞:
だけどお、遺産分割協議が終わって無くても、自動的に、二分の一の、登記はできるので。それぞれが。
相談者:
はい
坂井眞:
ええ、それぞれが・・あの、そのう、買い主さんに売ってしまえば・・
相談者:
はい
坂井眞:
処分ができると。
相談者:
あーー・・
坂井眞:
で、それを、あなたが、知らなかった。
ないしは、あなたの夫も、別に・・あなたに、黙ってるわけじゃないけど、あんまり、深く考えずに、サインしてるのかもしれない。
相談者:
・・ああ・・
坂井眞:
っていうようなこと。
相談者:
はー・・
坂井眞:
想定するとしたら、ですよ?
相談者:
はい
坂井眞:
後は、遺産分割に、実は、サインしちゃっていて。
だから、それを前提に、いや、「俺のものになってたけど、あれ処分したよ」って言ったの、かも、しれない。
相談者:
あ・・はあ・・
坂井眞:
そうだとしたら、あなたとしては、なんか、「なぜ私は知らないだ」って(含み笑い)・・不本意だろうけど。
相談者:
まあ、そこは・・そうです◆#$%
坂井眞:
ま、考えられることとしてね?
相談者:
ああ・・そうですか。あのう・・
坂井眞:
で、あとは、あなたの夫が
相談者:
はい
坂井眞:
何も知らない事だとしたら・・遺言書があれば。
相談者:
あーあー・・
坂井眞:
できますよね?
相談者:
(吸って)そのう・・うちの夫が何も・・しなかった。
サインもしなかったっていうことを考えられるのは、遺言書、だけですか?
坂井眞:
うん、できるとしたらね。
相談者:
できる・・
坂井眞:
遺言書があれば、それで、登記ができるから。
相談者:
ああ・・(吸って)あと、サイン・・
坂井眞:
で、登記をして、登記を変えてしまえば、売れますからね?
相談者:
ああ、そうですよね・・
坂井眞:
うん
相談者:
サインを、しないで・・で、できるっていうことは、何も無いっていうことですか?
坂井眞:
いや、だから、遺言書があればできるってことですよ。
相談者:
あ、遺言書以外は。
坂井眞:
・・それ以外は、考えにくいですよね。
相談者:
あーーーそうなんですかぁ・・
坂井眞:
だって・・つまり・・相続財産であるところの、マンションっていうのは、
相談者:
はい・・
坂井眞:
法定相続分が、それぞれあって。
相談者:
・・はい
坂井眞:
でえ、遺産分割協議が終わるか、遺言書がないかぎり、お兄(義)さん1人のものには、ならないじゃないですか。
相談者:
そうですよね・・
坂井眞:
で、あなたの夫。
二分の一の法定相続を持っている、あなたの夫は、一切サインをしてないんだったら、
相談者:
はい
坂井眞:
あなたの・・夫の分っていうのは、残ってるわけだから。
相談者:
・・はい
坂井眞:
そうすと、遺言書で、全部、お兄(義)さんのものにならない限り、お兄(義)さん1人では、処分出来ないって事になりますよね?
相談者:
ああ、そうですよね・・
坂井眞:
だから、理論上は、そういうことなんだ、けれども・・
相談者:
はい
坂井眞:
・・まあ、そこ、の、ところは、よくわからないっていうのは、ま・・(含み笑い)最初の質問に対するお答えで。
相談者:
あーっ・・
坂井眞:
分析して整理すると・・そういう、ことに、なりますよね?
相談者:
あああ・・はい、はい・・
坂井眞:
だから、逆に言うと、あなた・・は、お話訊いてると、夫婦仲は良さそうなんで。
相談者:
はい・・
坂井眞:
「あったら言ってくれる」ってえ・・ちゃんと、言い切れるんだから。
相談者:
ええ
坂井眞:
絶体、関係、良いはずなんで。
相談者:
ええ
坂井眞:
だとしたらあ、
相談者:
はい
坂井眞:
すいません、あのう・・つまんないアドバイスですけど。
相談者:
はい
坂井眞:
これねえ、まず・・あなたの、夫に、聞いてくださいよ。
相談者:
アハハハ(苦笑)・・いや、
坂井眞:
つまんないアドバイスで、申し訳ないけど。
相談者:
どうでしょう・・あたし、聞ける・・聞け、ますかね・・
坂井眞:
いやいや・・「ちょっと恥ずかしいんだけど。私が口出すことじゃ無いんだけど」・・
相談者:
ええ
坂井眞:
「なんか、あのう・・」
相談者:
あーあ・・そうやってね・・
坂井眞:
「お母(義)さん、2年前亡くなって、こないだね?」
相談者:
はい
坂井眞:
「三回忌の時に急に言われて」・・「え?・・わたし、なんにも知らないだけど・・どうなっちゃってるんだろう?って気になってるん・・で。ちょっと、なんか、言いにくいんだけど、どうなったか教えてくれる?」って、聞いちゃうのが、
相談者:
あ・・
坂井眞:
あなたの、悩みを、(含み笑い)解消する・・ッヘッヘ(苦笑)・・一番の近道かもしんない。
相談者:
ああ・・そうですねえ・・あ、わかりました。
坂井眞:
はい
相談者:
はい
坂井眞:
では、私からは、このぐらいで、ちょっとお待ち下さい。
相談者:
あ、どうも、わかりました。
坂井眞:
はい
相談者:
はい、どうもありがとうございましたあ。
(再びパーソナリティ)
仲の良い兄弟で、兄は母親と同居してたか不明だが、施設入所の手続き、施設との連絡等、兄が行っていたのではないかと思う。遺言書かあったとしたら、弟である相談者の夫も遺産相続については納得しているのではないかと思う。
相談者には何の権利もないが、気になって仕方ないなら、夫に聞いた方がスッキリすると思う。
自分も気になって仕方ないなら夫に聞けばと思う。
でも自分の出る幕じゃないのも承知だから聞けないんだろうね。
姑の介護したとかなんとかありゃー、おい、あれどーしたのとも聞けるが
何もやってないんでしょ
相談者さんのところどころ言葉を濁しつつ、でもお金ほしいなぁっていう気持ちが隠しきれない感じに人間味を感じました。
実家の処分って大変ですよね、家具等の処分や細々したものを片付けしたり、いろいろな手続き、お金も時間も手間も労力もかかる…。逆にお兄さんが全てやってくれて一切関わらないで済んだのはラッキーだったのでは⁇とても羨ましいです。
ウチの夫の実家なんか貯金ゼロの崩壊寸前の田舎のゴミ屋敷、完全なる負動産。まだ義母が住んでますけど、すでに兄弟で押し付け合いです。義実家のことを考えると胃がキリキリします。私にも(っていうかウチの夫に)坂井先生から「夫の実家の相続問題は妻には一切関係ないですよ」って言ってほしい。。。
自分に相続権がないのに、口出ししてくる点で、この方の人間性が窺える。(夫さんが相続していたなら、彼より長生きすれば、自分のものになるはずだが)人のお金のことがなぜそう気になるのか?
相続財産は自分が労働し汗水垂らして得たお金でもないのに、何故目の色が変わるのかなぁ・・・
それが人間の性か・・・と、どうしてもこちら側のうがった感情が入るので、生成AIさんに聞いてみました
不動産の登記簿を取ることをお勧めします。
法務局で「現在の所有者」を確認できます。いつ、どういう理由(売却なのか相続なのか)で名義が変わったかが一発でわかります
母の死後すぐに、義兄一人の名義に変更されているのかとか、すでに第三者の手に渡り売却されているのかとか。
遺言書の有無も登記簿の「原因」という欄を見れば、どういう理屈で名義を変えたかが分かります。
とのことでした
テレ人に相談の電話するより、夫に聞いたら早いのに何か聞けないわけがあるのでしょうね。そっちが気になるわ
「(夫婦)仲が良さそうなんで」「仲が良いうちに」😂😂😂
皮肉のエッジがきいてるなあ
この人、回りくどいというか体裁を気にするというか・・・はっきりと「うちの夫、騙されてませんか?損してませんか? マンション売ったお金は何処に行っちゃったの?夫に聞いても まともに答えてくれそうもないんです。頼りないし。」と言えばいいのに。
ここに電話してくる以上は 恥も外聞も捨てなきゃ。
だから「旦那さんに聞いてみなさい」なんて 身も蓋もない回答もらって おしまいになっちゃった(´>∀<`)ゝ残念。
夫が何も話してくれない← こっちの方が問題じゃない?
それに気づかず お金のことばかりに気持ちが向いている相談者さん、大丈夫?
わたしなら夫と一度話し合いますね。そして、例えこちらが損していても 夫がそれで納得しているなら それでよしとするかな…
明日の食事にこと欠くくらいひっ迫しているなら別だけど、そうでないなら 揉めごとに巻き込まれたくない。夫婦仲も悪くなりそうだし。マンション売った金額を半分もらっても割に合わなそうだし。(くれると言うなら大喜びでもらいますが。)
お姑さんの老後の面倒を看たというならまた話は違ってくるけど、そんな感じでもなさそうですよね。
お義兄さんが、相談者さんの前で「お母さんのマンションを売った」と言ったところから見て、少なくともお義兄さんには後暗いところはないのでしょうね。
きちんと法かなった処理をしたか、お義兄さんが全部相続するにしても、ちゃんとした理由(お母さんの介護を一手に引き受けた等)があるとか。
やっぱり、行き着くところは「ご主人に聞いてみましょう」ですね。
「別に気にならない」と言いながらめちゃくちゃ気になってるww相続権がないのに義実家の遺産相続が気になる嫁というよくある話。坂井眞先生が言う通り、そんなに気になるならテレ人に相談する前に夫に聞け!です
「知らぬが仏」ということわざもあるので、ここは聞かないで余生を過ごした方がいいかと思います。
とはいえ、遺産は資産であれ、負債であれ、うやむやにしないよう、十分留意するのが肝要でしょう。
同居もしていない義母の遺産
そもそも、あ・な・た・には無関係
実家、とはいえ高齢者が住んでいた分譲マンションの4階建て
ということは、エレベーター無しの古〜い団地ですね
入居者が皆高齢になり、空き家も多いと思われます
果たして売れるのか?買ってくれる人がいるのか?
管理費はかかり続けるし、少額とはいえ固定資産税がかかるし、持ち続けるほど支出が増える状態です
まさに負動産
上手くいって100〜200万円もプラスになれば良い方です
下手したらやっと50万円程度のプラスに・・・なるかどうか
義兄が、親族間で「処分した」と伝えたということは
義兄も旦那も負動産が無くなってホッとしていたことでしょう
ちょっとくらい金銭的に残ったにしても、母親を施設に入れたり、財産処分をしたり、と全て兄がやってくれるなら旦那は弟として、
「兄さん相続手続き頼むよ、お金が残ったら全部持っていっていから」
で平和に遺産分割協議は終わっていると考えます
居るよね~
人が亡くなると、遺産が「沢山あるはずだ!」
という人
自分に相続権が無いのに、私にもちょーだい🤲
と言ってくる親戚
ご近所にも居ますよ
私の自宅で義母を看取ったので、
私の娘夫婦が家を新築したら、
「お婆ちゃんが亡くなったから遺産貰って建てたのかな?」
って、
アホか!
借家住まいで独り暮らしになったから私の家に引き取ったのに、どこに財産が有るって言うんだ!!
ボケ!!
・・・と、心の中で怒りを爆発させました
いや、そんな事聞いたらアタシがあさましいって親戚中に思われるじゃないの、嫌よ。
義理母って資産家だったのか??こりゃもうあれだ、酒飲んで酔ったふりして無礼講で聞くしかないな。新年会シーズンの今が自然にイケると思いますよw