専門家から離れたアル中息子。森田豊「見守って。ここ1,2ヶ月‥3ヶ月,4ヶ月‥」

(再びパーソナリティ)

玉置妙憂:
はあい。専門家に任せるということでしたねえ?

相談者:
はい

玉置妙憂:
うん。
先生から、医療的な?、「脳の病気」っていうふうにね、解釈されてますからね?

相談者:
・・

玉置妙憂:
息子さんに最善の、サポートができるように、

相談者:
はい

玉置妙憂:
やってご覧になってみてください。

相談者:
わかりましたあ。

玉置妙憂:
はい

相談者:
いろいろ参考になりました。

玉置妙憂:
はい。
それでは、失礼いたします。

相談者:
ええ、どうもありがとうございましたあ。

玉置妙憂:
はい。

相談者:
失礼いたしますう。

玉置妙憂:
失礼しまあす。

 

「専門家から離れたアル中息子。森田豊「見守って。ここ1,2ヶ月‥3ヶ月,4ヶ月‥」」への8件のフィードバック

  1. 不安や現実を忘れたくて何かに依存…
    アルコール、薬物、買い物、万引き…
    人もか。
    なかなかやめられないのが依存症。

  2. 医療と繋がりを持て、そんな事は誰でも分かってる。
    問題は本人が医療機関等に行きたがらない事なんだよ。
    こういう人はどうしたら医療に繋げられるんだろう。
    騙して連れて行くのも難しいだろうし。

  3. 息子以外にアルコール依存症持ちの家族や親戚がいないかがちょっと心配、いたらかなり厳しそうか?
    酒は悪さんが仰る通り、医者に繋げる上で、障害者基幹相談支援などの施設にも繋げて欲しいと思う。

  4. 森田先生はアルコール依存症は専門医でしか治せないとのアドバイスだったが、もっと具体的なアドバイスがほしかった。
    両親がアルコール専門病院の医療ソーシャルワーカーに相談できるように繋げ、両親が家族会に入会して、息子さんへの対応を学び、受診、自助グループ入会に繋げるとか。
    アルコール依存症からの回復は断酒の継続しかありません。
    専門家に相談しながら忍耐強く関わることが必要です。

    1. アルコール依存症との向き合い方は当事者の講演が一番参考になります。ユーチューブ等で息子さんと一緒に観てみて下さい。一人で戦うのは難しい病気なので自助グループでみんなで戦うのが一番。

  5. 専門的な回答もあまり無いし、寄り添ってもいなくて、聞き終わってがっかりする。大して必要の無い質問をして時間を稼いで、答えは現状維持でしか無かった。
    専門家に任せたいのは相談者も山々で、息子が反発するからどうしたら良いかと相談しているように私には聞こえたが。高齢者の相談者の立場になってみると悲しくなった。

  6. 息子はこのまま社会のお荷物のまま終わるんだろうな?こいつよりはマシとリスナーが自分を慰めるための番組?w

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