離婚して夫の良さが分かって出戻った自称ヒステリ天然ちゃんの後悔しない人生
(回答者に交代)
高橋龍太郎:
初めまして高、橋、で、すぅ。
相談者:
よろしくお願いいたしますう。
高橋龍太郎:
この、
相談者:
はい
高橋龍太郎:
「短気」だっていうふうにおっしゃってるけれど。
相談者:
はい
高橋龍太郎:
その、短気っていうのは、昔、脳梗塞を患った、後から始まったものなんですか?
相談者:
いえ、
高橋龍太郎:
それとも・・それ以前から?
相談者:
わ、た、し、は、もう・・小さい頃から、
高橋龍太郎:
うん
相談者:
すごく短気・・ヒステリック?
高橋龍太郎:
うん
相談者:
な・・子供だったような気がします。はい。
高橋龍太郎:
うーん。
例えば、離婚って言った時にぃ、
相談者:
はい
高橋龍太郎:
どういうところが、離婚の、材料になったんです?、あなたにとって。
相談者:
もう、両親ともに、もう、小さい頃から暴力を振るわれ、てたんです、私。
高橋龍太郎:
うん、うん
相談者:
それで、お見合いの話、持ってこられて。
高橋龍太郎:
うん
相談者:
うん。その時に、好きな人いたんですけども。はい。
高橋龍太郎:
うん
相談者:
でも、別れて、結婚したんですねえ。もう、好きな・・
高橋龍太郎:
ん?、別れて結婚したってのは、お見合いで、
相談者:
あっ、
高橋龍太郎:
今のご主人と結婚したってことですか?
相談者:
そう、そうなんです、そうなんです。
高橋龍太郎:
うん、うん。
相談者:
はい。
両親は、やっぱり・・「この人だったら、経済的にもしっかりしてるから、幸せになれるだろう」と思って・・勧めてくれたんだと思うんですけどお。
高橋龍太郎:
うん、うん。
相談者:
私は・・主人のことは、好きになれずに、ずっといました。
高橋龍太郎:
うん・・
相談者:
だから、最初から、あんまり好きな・・人じゃなかったので。
高橋龍太郎:
うん
相談者:
ってことですねえ。はい。
そ、れ、とお・・「もっといい暮らしがしたい」って思ってたんです。
高橋龍太郎:
ん?
「いい暮らし」っていうのは、具体的に言うとどういうこと?
相談者:
ああ、はい。
なんかもう、本当に生活が、キチキチやったんで、すね?、それもまた・・
高橋龍太郎:
お主人の自営って、どんなお仕事なんです?
相談者:
主人は、歯科医ですぅ。
高橋龍太郎:
・・え?、それで・・そんなに、キチキチの生活なの?
相談者:
うん、そう。
主人は、本当に・・職人気質でえ。
高橋龍太郎:
うん
相談者:
はい
高橋龍太郎:
うん
相談者:
嫌な患者さんは、来ていらなくってえ。
高橋龍太郎:
うん
相談者:
もう・・「僕のことを気に入ってくれた患者さんだけでいい」っていう感じで。
高橋龍太郎:
うん
相談者:
ですから、そんなに・・収入は、なかったのでえ。
高橋龍太郎:
うん
相談者:
「私なら一人でやっていける」って思ってたんです。
高橋龍太郎:
・・それで、離婚してみて、やってけえ・・たんですか?
相談者:
あのねえ・・それがもう、土日もアルバイトしてえ、
高橋龍太郎:
うん
相談者:
の生活でした。
もう、主人からも、一、切、お金もらってなかったのでえ。
高橋龍太郎:
うん
相談者:
・・カツカツでした。
高橋龍太郎:
うん・・
そうするとお、今、「二人でやっていきたい」って言った時、にぃ・・
相談者:
うん
高橋龍太郎:
「好きじゃなかった」っていう感情は、どう変わっていったの?
相談者:
(吸って)あ、あのねえ、先生すいません。
好きではなかったんですけ、どお、
高橋龍太郎:
うん
相談者:
やはりこう・・尊敬ではないのかなあ?・・やっぱり、家族っていう・・のがあるんですよね?、うん・・
いつも気になってたんですよ。別居した時でも。
「ちゃんと、ご飯食べてるかなあ?」と、かあ・・「寒くないかな?」と、か・・
高橋龍太郎:
んん??・・じゃあまあ、気になっていたと、し、てえ・・
相談者:
・・
高橋龍太郎:
「生活がカツカツ」っていうのは、
相談者:
はい
高橋龍太郎:
大丈夫なんですか?この先。
相談者:
あ、はい。
私も、もう、来月から、年金が、もらえますのでえ。
高橋龍太郎:
うん・・
相談者:
はい。ちょっと働きに行って、
高橋龍太郎:
うん・・
相談者:
うん、もう・・別に、お金なんかも、もう・・この年になったら、
高橋龍太郎:
うん
相談者:
あの時は、(吸って)あ、「もっと、時計が欲しい」「洋服が欲しい」っていうの、車も「いい車に乗りたい」とか、あったんですけどもお。
高橋龍太郎:
うん・・
相談者:
うん。そんなのはもう・・どうでもよくなってきて。うん・・
高橋龍太郎:
うん。
(吸って)なんか、お話を聞いてるとお、
相談者:
うん
高橋龍太郎:
どっか独りよがりでえ、
相談者:
うん
高橋龍太郎:
とにかく・・周りを自分のペースに巻き込まないと、気が済まないみたいな感じを、感じちゃうのは・・僕だけ?
相談者:
そうなんですよお。
高橋龍太郎:
おう、うんん・・
相談者:
もう、(含み笑い)自分のように動いてくれなくちゃ困るぅ、みたいなところがあるんです、私。
高橋龍太郎:
うん、んん・・
相談者:
そう・・◆#$%□
高橋龍太郎:
それで、ご主人は、
相談者:
うん
高橋龍太郎:
一貫して、その、「離婚」って言った時も、
相談者:
うん
高橋龍太郎:
どんなふう、な、ことをおっしゃってたんです?
相談者:
あ、「したくない」と、言ってました。
高橋龍太郎:
ふう、ううん・・
そ、れ、でえ・・
相談者:
うん・・
高橋龍太郎:
あなたが少し、状態が悪くなった。
今度の、状態が悪くなったっていう、のは、どんな状態、なんですか?
相談者:
うん、あ・・離婚しましたよね、私。
高橋龍太郎:
うん
相談者:
それでえ、新しく、心機一転して、勤めたんです。
高橋龍太郎:
うん
相談者:
はい。
勤めたら、耳は聞こえなくなるし・・
高橋龍太郎:
うん
相談者:
眠れなくなるしい。
高橋龍太郎:
うん
相談者:
歩けなく、なってくるしい。
高橋龍太郎:
うん
相談者:
こけるし。うん、あ◆#$
高橋龍太郎:
うん
相談者:
もう、あ、運動してないもんですからあ、もう・・
高橋龍太郎:
うん
相談者:
そういうことです・・
高橋龍太郎:
ストレス障害みたいになって、
相談者:
うん
高橋龍太郎:
やめたってことですか?
相談者:
そうですそうです、はい。
高橋龍太郎:
ふうん・・
で、ご、主、人、は、
相談者:
うん
高橋龍太郎:
あなたが、「やり直したい」っていう気持ちを、もう伝えてあるんですか?、あなたの方から。
相談者:
はい、この間伝えました。はい。
高橋龍太郎:
うん。そしたら、何ておっしゃったの?
相談者:
「話は、よおくわかった」って・・言ってくれました。
高橋龍太郎:
「わかった」ってのは、どういうこと?
相談者:
・・このままでもいいってことか、(吸って)なのか、でも・・「籍は入れない」っていうことを言われました。うん。
高橋龍太郎:
で、それは、あなたにとっては、望む、ことなの?
相談者:
あはい、それはもう、主人に、任せようと思います。
高橋龍太郎:
ううん・・うん。
(吸って)そうすると・・何が一番、問題なの?、今、この時点で。
相談者:
時々、短気が来るんです。腹が立って。
高橋龍太郎:
・・
相談者:
た、しょうもないことなんですよ。
「なんでこんなことで腹が立つのかな」、って・・
高橋龍太郎:
うん
相談者:
思うようなことで、腹が立ってしまって、主人に。
高橋龍太郎:
うん、うん。
相談者:
うん。それ、とお・・両親も、まだ、元気で、いるんですね?・・私の。
高橋龍太郎:
うん
相談者:
でえ、あたしが、離婚したことを報告に行ったら、
高橋龍太郎:
うん・・
相談者:
両親に、勘当されましてえ。
「もうあんたとは、縁を切る」と、
高橋龍太郎:
うん・・
相談者:
言われてえ。
高橋龍太郎:
うん
相談者:
「財産を、一切、あげません」という感じで・・
高橋龍太郎:
うん・・
相談者:
言われまして。
高橋龍太郎:
うん
相談者:
もう・・両親が、ここの、家には、来、な、い、って思うと、すごく、楽になりましたね。
もう、ずっと、両親が来るんじゃないか、来るんじゃないかっていう、怯えみたのも、ありましたから。
高橋龍太郎:
要するに、あなたの、怒りの、
相談者:
うん
高橋龍太郎:
持ってき場所みたいなことがあ、
相談者:
うん・・
高橋龍太郎:
ずっと、あなたの人生を、
相談者:
うん
高橋龍太郎:
色濃く・・
相談者:
うん
高橋龍太郎:
特徴づけてるんだけどお。
相談者:
うん
高橋龍太郎:
その背景に、両親からの、言ってみれば・・家庭内、暴力みたいなことがずーっと続いてたってことなんですか?
相談者:
結婚してからは、暴力はなかったですけどお。
高橋龍太郎:
うん
相談者:
いつもこう、家に来て、文句言われたりと、かあ・・
高橋龍太郎:
うん
相談者:
もう、子供の進路のことにも口出してきたりとかして。
高橋龍太郎:
うんん・・
相談者:
そんな、親でしたね。
高橋龍太郎:
うん・・だから・・要するに、あなたの怒りは、本来は、
相談者:
うん
高橋龍太郎:
両親に、ずーっと、向、け、ら、れ、る、べ、き、もの、なんだけれど。両親は怖いので、
相談者:
うん、そう。
高橋龍太郎:
両親に向けられなくて、
相談者:
あ、そう・・
高橋龍太郎:
他人に、当たり散らしてるってことですよね?。うんん・・
相談者:
そういうことなんですねえ。
高橋龍太郎:
ねえ。
相談者:
ああ、そうなんだ・・
高橋龍太郎:
うん。
だとすると・・
相談者:
うん
高橋龍太郎:
それこそ、本来向けられるべき両親に、
相談者:
うん
高橋龍太郎:
断絶、したんなら。
怒りを向ける対象も、もう、そろそろ、
相談者:
うん
相談者:
なくなって。
相談者:
うんうんうん。
高橋龍太郎:
あなた自身は、余分な怒りを、
相談者:
うん
高橋龍太郎:
そろそろ収めてもいい時期になってるんじゃないの?
相談者:
うん・・そうですねえ・・
高橋龍太郎:
まして、ご主人に向けるっていうのは、お門違いもいいとこだよね?、そんなに、
相談者:
あっ、そっそう(苦笑)・・◆#$%
高橋龍太郎:
優しいご主人だったら。
相談者:
ああー、そうですねえ・・
高橋龍太郎:
うん。
相談者:
わかりましたあ。
高橋龍太郎:
そしたら・・
相談者:
うん
高橋龍太郎:
怒りっていうのを感じた時に、
相談者:
うん
高橋龍太郎:
これは、ご主人への怒りだ。子どもたちへの怒りではなくて、
相談者:
はい・・
高橋龍太郎:
本、当、は、両親への怒りなんだっていうことが分かれば、
相談者:
うん・・はい。
高橋龍太郎:
もう、いろんな局面で、もっと、穏やかに、いられるんじゃない?
相談者:
そうですね、そうですね・・
高橋龍太郎:
うん、それが、一番、大事なことだと思うけど。
相談者:
わかりました。
高橋龍太郎:
そうすれば・・
相談者:
はい
高橋龍太郎:
みんなで、仲良くやってけるんじゃない?
相談者:
そうですねえ?、ほんとに。
高橋龍太郎:
ううーん・・
相談者:
あたしの至らないせいで、主人・・ね、
高橋龍太郎:
うんん
相談者:
に、傷つけて。
子どもたちにも、傷つけて。
高橋龍太郎:
うん
相談者:
両親への、怒り・・だったんですね?、あたし。
高橋龍太郎:
だと思いますよ?
相談者:
はい
高橋龍太郎:
はい
相談者:
ありがとうございます。
(再びパーソナリティ)
今後を考えたら、離婚を撤回して復縁してもいいんじゃないのかなあと思います。ご相談者さんのようなケース、正直多いのではないでしょうか。
また凄まじい相談者が出てきたもんだ
この上辺を繕ったお上品ぶった話しぶり、聞いてて本当にゾッとした
この相談者、カネだけはある高圧的でスノッブな家庭で、抑圧されて育ったわがまま娘なんだろうな
龍太郎先生がズバリ言い当てられたように、とにかく自分のことにしか興味がない、夫にも子どもにも何の愛情もないんだろうな
ようやく毒親から縁が切れて清々して、やっと私は解放されたみたいな物言いをしてるけど、結局自分のことにしか興味がないのは相変わらずだし、今になって改心したような物言いだけど、「生活に困ったからまた養ってください、文句は言いませんから」って下心は聞いてるほうにもひしひしと伝わってくる
そして、この相談者がこれまでの人生で周りにどう接してきて、周りが自分のことをどう思ってるか、自覚もないんだろうな
4人も子供がいて、母親の窮状に手を差し伸べるどころか「親父何とかしろよ」って対応なあたり、どんな子育てだったか目に浮かぶ
旦那も、籍は入れない=お前に相続財産は渡さない、ってあたり、完全に拒絶されてるよ、相談者は気づいてないかも知れないが
「仲良くするには」って、あんたと仲良くするメリットを感じてる人は元家族の中にさえ誰もいないと思うよ
どれほど反省して、夫への感謝の気持ちを今更持ったところで、これまで夫や子供たちにしてきたことは決してチャラにはならないし、きっと毒親の毒を子どもたちにも振りまいてるよ、子どもたちの反応はその当然の帰結だ
申し訳ないが、その責めは相談者が負うしかない、気づくのがあまりに遅すぎた
自分のヒステリックな性格を得意げによくしゃべる相談者。
離婚した元夫の所に出戻ってきたが、元夫から入籍はしないと言われた。
二人で仲良く暮らすにはどうしたらよいかと。
ヒステリックな性格を自慢し、独りよがりな相談者の性格は今更直らないと思う。元夫が入籍しないと言ったのは正解。
テレ人によくいる回答者の先生たちに反抗的な態度でふーん、そうですかーって聴いてるのか聴いてないのかわからない系の相談者と別のタイプと思いきや、「この先生の言うとおりです!」と言う人ほどアドバイスは馬耳東風で電話切った後一ミリも覚えてなくて実行しなさそうだなーと思った。
自分の苦労話を誰かに分かって欲しくて、頑張ったね、そのままの貴方でいいよ、と言う言葉を待ってるタイプだなーと感じる。
夫)歯科医で職人気質ってよくわからないし、患者を選り好みするから収益少ないって話も不思議でした。もっと稼げる保険外診療(矯正?)しろってことかな?歯科医の旦那以上に自立できるっ!と別居した経緯もよくわからなかった。さぞかし素晴らしい国家資格でも持ってるのかと思ったら、バイトの日々?
子供達はもう大きくなってたのかな?
その前に、親の勧めで好きでもない男性と結婚した、親が抑圧的だった話からこの相談者の
「こじらせ」がスタートしてる。
勘当されて財産やらない、と言われてホッとしてる反面、引っかかってるのではないかなー。
とにかく世間知らずのひとこと。
皆に庇護されて生きてきたことに気が付かず一人でやっていくぅ!と言って家を飛び出したものの世間と大きくズレがあるのでよその会社では通用しなくて耳が聞こえなくなったのだろう。
ていうか自分が短気でヒステリックて分かってるならなんとかしなさいな。こればかりは人が手助けできないのだから。
いい暮らしがしたい歯科医の奥様…
むぅ………
自意識過剰でナルシスト
この人と一緒の家族だと 爆弾抱えて生活している感じです
この方の話し方のトーンや、テンションがとてもキツかったです。聞いていてエネルギーを吸い取られる感じだった(-_-)
“元夫さんは別れたがっていなかった”というフレーズを繰り返しておられたあたり、
「私、実は愛されていたんです」というアピールを感じました。
当たり散らして辛い…ようなことを繰り返していたのに、終盤には
「最近やっと変わってきたんです!」
みたいなことも言って、あれあれ?とツッコミ入れてしまいました笑
ふと思い出したのは…
病院内でヘッドギアが外れて、さらなる怪我をされた奥様を看病、介護されてる相談者様のこと。(少し記憶違いはあるかもしれません)
他にも子供の力ではどうにもならなかった、辛く悲しく過酷な境遇に生きてきた方々。
みなさん会うことのない相談者の方々ですが、せめてもこれからの未来に希望を持って生きていかれるよう、平安を祈りたくなる気持ちとは、真逆な相談者のパターンでした。
お友達にはなれない方の典型
元々依存心の強い人が、自分が体調崩して心細くなってきたので、また他人に依存して生きていきたくなっただけ。
ひたすら自分本位。
こういう外面よくてヒステリーな人が職場にいた。
最後は精神疾患になったよ。
この方も絶対に性格は直らないから、元夫ともまた破綻するだろうな。
金がなくなったから擦り寄るなんて呆れてしまうし、働いた途端に体調崩すくらい社会性がない事にも呆れた。
#ナルシスト
#ひとり語り大好き
#悲劇のヒロイン
#イライラする話し方
ウルヴェさんの締め方がやっつけ仕事で笑っちゃった🤣
私は◯◯なんです〜
という人は自己中心的で、自分を一切変えようとしません
その例に漏れず、
私はヒステリックなんです〜
相談の説明で出てくる言葉も言い訳ばかり
歯科医で収入が無い ← それも怪しいもんだ、
家計管理が出来なかっただけじゃないのかな?
どんな人生を送っても、必ず不満を言う人です
別れされられた、好きだった男性と結婚していたとしても
「稼いでくれないんですよ〜」
ときっと言っています
両親への怒り?
それが解っても、どうかなあ?
最近、ホントに落ち着いてきた?
それがホントなら旦那も受け入れているはず
変わらない人、いつ怒りを爆発させるかわからない瞬間湯沸器
と思われているから再婚は拒絶されているのです
このまま暮らし続けてください
答えがでます
旦那は、財産をやらない!の、まま一生を終える
・・・に一票☝️