和をもって尊しと為すに救われた帰化社長の娘をモンスターにした反省

相談者:
はい

今井通子:
お分かりいただけましたか?

相談者:
はい、ありがとうございますう。

今井通子:
そう。なんか・・

相談者:
なんか、こう・・胸のつっかえが、

今井通子:
・・取れました?

相談者:
スッと・・はい。

今井通子:
あなたは今、

相談者:
はい・・

今井通子:
お嬢さんのことで、

相談者:
はい

今井通子:
悩んでる、場合じゃ、ないんですよ。

相談者:
え、そうですね。

今井通子:
うん。
会社の方しっかりやらないと。

相談者:
そうですね。

今井通子:
うん・・

相談者:
はい・・ありが・・

今井通子:
ということでいかがでしょう?

相談者:
はい、ありがとうございますう。

今井通子:
はい

相談者:
はい

今井通子:
それじゃあ、失礼します。

相談者:
はい。ありがとうございました。

今井通子:
はあい

相談者:
はい。失礼いたしますう。

今井通子:
失礼しまあす。

 

「和をもって尊しと為すに救われた帰化社長の娘をモンスターにした反省」への4件のフィードバック

  1. 再婚した夫は会社に招き入れた人?元夫の元で育った次女との関係は?
    会話経営者としての覚悟のなさを塩谷先生に指摘された相談者。
    経営者としての責任と母親しての責任は区別すべきだが、長女、次女は成人して自立したのだから、見守る姿勢でよいのではないかと思う。

  2. 従業員30人とその家族の人生をまず第一に考えるのが会社の代表の責任であるので、それを果たすため障害になる娘との関係は立つべきだと思う

    悩みは皆あり 皆悶々としている、、
    悶々としながら社員と会社に自分の人生を捧げればよいと思いました。

  3. リアルタイムで聴いていましたが、結局ご相談者さんが運営する会社は家族経営で第三者従業員との混合チーム(?)みたいなものなのでしょう。
    個人的にはしばらく社長を信用できる第三者にやってもらって、創業者家族の教育係になってもらっていた方が良かったかなあと思いましたねえ。

  4. 公私混同しすぎ。代表取締役とはいえ社長の娘でほかの従業員より3倍もお給料をもらっていたとなると社員から総スカンになることぐらいわからないと社長は務まらないと思った。利用者と社員を親子げんかに巻き込まないでほしい。彼らにも人生設計があるっちゅうの。社員にも養わないといけない家族があるってことに気付いてほしい。

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