見たでしょ!落とした所に女子。孫の不登校に口出し止められやきもきする婆
(再びパーソナリティ)
玉置妙憂:
はい
相談者:
はい。アハハハ(苦笑)
玉置妙憂:
そうですねえ。
ぜひね、猿すべりも、実現してください。
相談者:
そうですね。はい。
玉置妙憂:
そしてもう一つ、お願いしたいことがあって。
相談者:
はい
玉置妙憂:
お子さんがそういう時にね、
相談者:
はい
玉置妙憂:
お母さんって、やっぱり、同じように傷ついてらっしゃるんですよね?
相談者:
そうですね。
玉置妙憂:
要するに、娘さんのことですけど。
相談者:
はい、はい。
玉置妙憂:
だから、娘さんの、お話も、聞く。
相談者:
はい
玉置妙憂:
おばあちゃんとしたら、お孫さんも、娘さんも、お話を聞かなければいけないけれども。
相談者:
そうですね。
玉置妙憂:
うん。
そういうようなね、お立場にいていただきたいな、っていうふうに思います。
相談者:
あ、はい、
玉置妙憂:
はい
相談者:
わかりました。はい。・・もう、本当、あの、お勉強になりました。ありがとうございました。
玉置妙憂:
はい
相談者:
はい
玉置妙憂:
それでは、失礼いたしまあす。
相談者:
はい、ありがとうございましたあ。
玉置妙憂:
はい
相談者が15才の不登校のお孫さんを心配している様子がよく伝わってきた。
しかし、当事者はお孫さんと両親。
相談者はお孫さんの話を傾聴、共感、受容する姿勢に徹することで、お孫さんが一歩踏み出せる手出すけになると思います。
高齢者(相談者さんと回答者さん)同士の雑談