通勤電車で半年シカトしたのが舅にバレてストレスで煙草と酒に逃げる
(再びパーソナリティ)
田中ウルヴェ京:
声が随分変わりましたねえ。
相談者:
はい
田中ウルヴェ京:
ンフフ(苦笑)
相談者:
よかったですうッフ・・
田中ウルヴェ京:
どんなこと気づきました?
相談者:
うーん・・やっぱり、私ぃ、の・・家族に向ける言葉が、
田中ウルヴェ京:
うん
相談者:
やっぱりちょっとお・・マイナスな感じだったかもしれないなって・・
田中ウルヴェ京:
うんん・・
相談者:
思います。だから旦那にも・・プラスなことを、言ってけば・・伝わっていくかなあって・・ズ(鼻吸って)
田中ウルヴェ京:
うーん
相談者:
思いました。うんん・・
田中ウルヴェ京:
考え方って、すごく大事でえ。
相談者:
はい
田中ウルヴェ京:
で、三石先生は、全、く、違う観点から、
相談者:
はい
田中ウルヴェ京:
見方を変えるっていう、提案を、たくさんしてくださいましたよね?
相談者:
はい
田中ウルヴェ京:
多分、あなたは、今日、ここで話している内容、以外のあなたが、たくさんいるわけですよ。
相談者:
そうですね。
田中ウルヴェ京:
ねえ。
そう考えれば、あなたはいつも、自分の中にあるプラスのところも、たっくさんあるので。
相談者:
はい
田中ウルヴェ京:
苦手なところばっかりを見すぎず、
相談者:
はい
三石由起子:
「でも私は、こんなことができる自分」って、あるはずだから。
相談者:
はい
田中ウルヴェ京:
ちょっとねえ、アプローチ変える・・うん、全然変わると思いますよ?
相談者:
そうですねえ、うん。
田中ウルヴェ京:
三石先生の・・声を、ちゃんと、自分で、
相談者:
はい
田中ウルヴェ京:
頭の中に入れておいてみてください。
一つの提案です。
相談者:
わかりましたあ。
田中ウルヴェ京:
ね?、よろしいですか?
相談者:
はい。
明日から前向きに行きまあす!
相談者:
はあい、ありがとうございましたあ。
相談者:
ありがとうございましたあ。
田中ウルヴェ京:
はい、失礼します。
相談者:
失礼しまあす。
仕事やって家事やって、3人の子育てと良い嫁やって、舅にちゃんと挨拶
それやって自分が楽しければ良いと思うけど、タバコと酒が逃げ場所って…
こんだけやるのって相当無理な話じゃないかな
家が汚いなら夫が掃除しろだし
子どもはもう大きい
仕事はちゃんとやって、舅が何か言ってきたら「モ〜、ワンワン、ブーブー」何か鳴いてるな〜位に思うと良いよ
同居して2ヶ月で出られるなんてなかなかの強者だから、修行すればバカボンのパパの「これで良いのだ」メンタルになれる
先生の滝に打たれろってのは当たってる
ちっちゃなアパート飛び出して、外で息抜きして正気になってね
と、偉そうに言ってるけど
皆さんそれなりに修羅場を乗り越えて生きてるんだ 仲間だ 一緒に頑張ろう
子供持つのは無理 普通の主婦として責任を果たすのはこの人には無理でしょう。
周りも自分も思考はそう簡単に変わるものではない
恐らく好転は無理ではありませんか?
仕方ない諦めましょう。
自分はダメ人間なんだ、迷惑かけている、別れたくない縋りつかなきゃ
って被害者の思考まんまなんだけど
登場人物の中に冷静な人いるのかこれ?
本当の問題を見ようとせずに分かりやすく酒タバコと言ってしまってないか?