親の離婚、弟の入院、泊まりで看病する母‥私が見送れば帰ってくる中1孫婿

(回答者に交代)

坂井眞:
よろしくお願いします。

相談者:
あ、は、お願いしますう。

坂井眞:
ちなみに、そのう、13歳っていうことは、

相談者:
はい

坂井眞:
今、中・・1?、2?

相談者:
はい、1年生です。

坂井眞:
中1。

相談者:
はい

坂井眞:
でえ・・小学校の頃は、普通に学校に通って。普通に勉強も・・成績いい、悪いか・・は、ともかく、

相談者:
ええ

坂井眞:
ちゃんと、勉強の方もやって?

相談者:
そうですね。
結構・・多分、成績はいい方だと思います。

坂井眞:
成績はいい方?

相談者:
◆#$%

坂井眞:
で、サッカーも、きっと、やってたんだよね?、小学校から。

相談者:
・・あ、そうです。ずっとやってます。

坂井眞:
だよね?、さっきの話だと、そんな感じですよね?

相談者:
はい、はい、はい。

坂井眞:
で、サッカーもやってえ、勉強も、それなりに、まあ、いい、いい成績の方にいてえ。(吸って)

相談者:
そう・・

坂井眞:
で、中学に入って、授業は、その、あ、まあ、遅刻とかはあるという話だけど。

相談者:
はい

坂井眞:
普通に・・基本的には、ちゃんと行ってるってことだよね?
時々帰ってきちゃったり・・するってことです◆#$

相談者:
ああ・・なので、時、々、休んだり?

坂井眞:
うん

相談者:
帰ったり、なんですねえ?

坂井眞:
何か、特別な問題が起きて、学校の方から何か言われる、というようなこともないのね?

相談者:
無いんですけども、多分、よく休む子、の、中に入っていると思います。

坂井眞:
うん。
で、えっと、さっきのお話だと、学校から、お母さんの方。
あなたの、お嬢さんの方、

相談者:
はい

坂井眞:
にい、連絡はあるんだよね?、「途中で帰っちゃいました」(含み笑い)と。

相談者:
ああ、多分、はい。入ってます。

坂井眞:
・・で、まあ、その程度?

相談者:
・・そうですう。

坂井眞:
っていうことだよね?

相談者:
そうなんですけど、まだあ・・あれなのでえ。
今のうちに、対処した方がいいのかなあ(含み笑い)と思いましてえ・・

坂井眞:
まあ、それで、すぐ、治ればいいんだけどもお。

相談者:
ええ・・

坂井眞:
私の考えでは、

相談者:
はい

坂井眞:
何か・・例えば、いじめえ、があったりするんだったらあ、

相談者:
はい

坂井眞:
それは、早く、対応・・した方が、絶対いいじゃないですか。

相談者:
はい、はい

相談者:
と、私は思うのね?

相談者:
はい

坂井眞:
でも・・いじめられるタイプじゃないしい、

相談者:
ええ

坂井眞:
サッカーは、ちゃんとやってるしい。

相談者:
ええ

坂井眞:
基本的に、授業行かないわけじゃない。
ずっと家にいるわけではなくて、行くう、わけでしょ?

相談者:
◆#$%□&はい

坂井眞:
遅刻したり、帰ってきたりする。だからあ・・

相談者:
でも、昨日は、帰ってきたみたいなんです。きのう・・

坂井眞:
「帰っちゃう」っていうのは、例えば、どのぐらいの時間に帰ってくるとかいうのは、分かります?

相談者:
あの、行かずに、かえ・・途中で、あ・・

坂井眞:
あっ、行かずに帰っちゃうんだ?

相談者:
はい、そうです。

坂井眞:
ふうん・・

相談者:
行かずに、帰っちゃうんです。

坂井眞:
・・なるほどね。

相談者:
ええ・・

坂井眞:
で、そういうことについて、お母さんと・・あなたの嬢さんね?

相談者:
はい

坂井眞:
と、学校の・・例えば担任とか。
とは、話をしているのかな?

相談者:
してると思いますう。

坂井眞:
うん・・だ、そ・・

相談者:
ただ、私、の方には、回ってこないんですけど。

坂井眞:
うん、うん。

相談者:
私が、ほとんど送り出すので、朝あ。

坂井眞:
うん、うん

相談者:
・・ちょっと、どうしたらいいのかなあと思いましてえ。

坂井眞:
そうだとするとね?

相談者:
ええ

坂井眞:
基本的に、あのう・・今、お母さん、お嬢さんの方が大変でえ。
10歳のお子さんか?

相談者:
はい

坂井眞:
男の子の・・が、大病で、

相談者:
はい

坂井眞:
病院に付き添ってるから、大変だと思うんだけど。

相談者:
はい

坂井眞:
別に、13歳の、長男の方、の、教育について、

相談者:
はい

坂井眞:
「あなたにお任せします」ということに、なってる、わけじゃ、ないようだよね?

相談者:
あ、違います。

坂井眞:
学校との関係は。

相談者:
あ、はい・・

坂井眞:
あなたは、家のことは、その、お母さんが病院に泊まり込みで、できないからあ、

相談者:
◆#$です。

坂井眞:
幸いにして・・ええ、やってくださる、方が・・お母さんがいらしたから、

相談者:
はい

坂井眞:
あなたがいらしたから、それを、引き受けてるっていうことなんで。

相談者:
はい、そうです。

坂井眞:
ご心配だろうけれども、

相談者:
ええ

坂井眞:
お母さんが・・お母さんっていうのは、あなたのお嬢さんがね?

相談者:
はい

坂井眞:
あなたにい、ええ、その、長男のお・・中学生、中1、中1の子お、の、教育のことはあ、

相談者:
はい

坂井眞:
「学校ともうまく連携を取ってやってください」とまで言ってるならあ、

相談者:
はい・・

坂井眞:
ともかく。

相談者:
はい

坂井眞:
そうじゃないからあ。

相談者:
はい

坂井眞:
あんまり、あなたが、横から口出しすぎると・・

相談者:
あああー・・

坂井眞:
かえって、混乱するような気がする。

相談者:
ああーあ・・そうですね。

坂井眞:
うん。

相談者:
あの、私の方が、こう、もう、朝になると辛くてえ。(含み笑い)

坂井眞:
うん

相談者:
「ちゃんと学校行くのかなあ?」とかあ・・

坂井眞:
うん。だから、そこはね?

相談者:
ええ

坂井眞:
ちょっと、引いてさ。

相談者:
はい

坂井眞:
お母さんの方。つまり、あなたのお嬢さんが、

相談者:
はい

坂井眞:
「ほかっとけばよい」と言っているのであれば、

相談者:
はい

坂井眞:
もうちょっとそれに任せて、

相談者:
ん・・

坂井眞:
で、そんな・・とんでもない事態、に、なっているわけではないようだから、

相談者:
ああ・・

坂井眞:
もちろん、毎日きちんと学校行って、途中で帰ってきたりもしないっていうのはベストだけど。

相談者:
ええ・・

坂井眞:
ま・・全部うまく行◆#$%・・いきとくばっかじゃ、ないじゃないですか。

相談者:
ああー、そうですね、はい・・◆#$%□

坂井眞:
うん。とにかく、「学校に毎日行きなさい」とかあ、「帰ってきちゃダメだよ」って言うと、返って・・お子さんには、プレッシャーになるかもしれないし・・

相談者:
あああ・・

坂井眞:
お母さんと、言う事が、違っちゃったら、子供としても困るじゃないですか。

相談者:
あー、はい・・

坂井眞:
だから、そばで・・お孫さんを見守ってあげてえ。
え、食事の面倒や、送り出しとか・・してくれる、優しいおばあちゃんの役割?

相談者:
ああ、はい・・

坂井眞:
を、ちゃんと果たしているっていう方が、いい、よう、な、気がします。

相談者:
そうですね(含み笑い)ッフー(苦笑)

坂井眞:
うん。

相談者:
ですねえ・・

坂井眞:
うん

相談者:
もう、なんか、先が見えない・・病気なんでえ、

坂井眞:
ああ、あ、そうですか。

相談者:
うん、私も、いつまでこれが続くのかなあ(含み笑い)と思った◆#$(吸って)

坂井眞:
だから、そ、その気持ちと・・今のそのう、ご長男の、話とは、ちょっと違う話だからさ。

相談者:
(含み笑い)そうですね。

坂井眞:
そこの心配は心配としていいんだけど。だからといって、なんか、心配なことに、全部口出してたら・・返って、みんなが、ピリピリしちゃうから。

相談者:
ああ・・そうですね。

坂井眞:
うん。
そこは、むしろ、ゆったり支えてあげるぐらいな、

相談者:
ああ、◆#$

坂井眞:
気持ちで、

相談者:
はい・・

坂井眞:
いてあげた方がいいんじゃないかな?という、気がします。うん。

相談者:
わかりましたあ。はあい。

坂井眞:
なんか、あなたの不安が、みんなに伝わっちゃっても良くないじゃない。

相談者:
そうッホ(苦笑)
一回、泣いて、

坂井眞:
うん

相談者:
あのう、反抗したことあったんですけど(含み笑い)。

坂井眞:
うん

相談者:
そうしたらなんか、次の日からあ、

坂井眞:
うん

相談者:
(含み笑い)ちょっとなんか・・あのう・・優しくしてくれたんです。

坂井眞:
(含み笑い)ああ、そうですか。

相談者:
ええ。

坂井眞:
だから、家のことは、今、ふた、家にいる二人のことは、あのう、お母さん、おばあちゃんに任せとけば大丈夫だ!っていう風な感じで、

相談者:
あん・・

坂井眞:
ちゃんとやってあげるのが、一番いいような気がします。

相談者:
ああー、そうですねえ・・

坂井眞:
はい。ちょっとお待ちください?

相談者:
はい、わかりました。

(再びパーソナリティ)

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