親の離婚、弟の入院、泊まりで看病する母‥私が見送れば帰ってくる中1孫婿

(再びパーソナリティ)

今井通子:
お分かりいただけましたか?

相談者:
はい、ありがとうございますう。

今井通子:
送り出したら、すぐ、帰っちゃうの?

相談者:
ああ、そうなんですう。

今井通子:
な、何か、お仕事されてんですか?

相談者:
あ、自宅う・・はい、自営・・

今井通子:
ああー

相談者:
なんです・・

今井通子:
じゃあ、お忙しいんだ?

相談者:
はい。
やっぱりちょっと・・帰って、やることもあるのでえ。

今井通子:
なるほどね?

相談者:
ええ・・

今井通子:
あの、出かけていっちゃって、しばらく・・そこに・・留まることができて・・どう

相談者:
あ・・それもできます。ッフ(苦笑)、け、ど・・

今井通子:
うん、どう・・しても、

相談者:
ええ

今井通子:
だから・・すぐ戻ってきちゃったら・・「あら何か忘れたのお?」とか、

相談者:
ああーっ

今井通子:
そこに、あなたがいたりすれば、(含み笑い)戻らないで学校行くかな?とかおも◆#$(苦笑)も、思ったりい。

相談者:
あああー、ハハ(苦笑)・・ええ。

今井通子:
あと、下のお子さんが?、ちゃんと行かれるように、

相談者:
ええ

今井通子:
お兄ちゃんが、見本を示してあげないとダメだよね?みたいな、

相談者:
◆#$¥・・

今井通子:
話を、時々、してあげるのもいいかなあと思って・・

相談者:
なので、あの、下の子はあ、意外と・・あの、(含み笑い)しっかりしているのでえ。「行きたくない」とかっていうと、こう、上の子に、聞こえるようにわざとお、

今井通子:
うん・・

相談者:
(含み笑い)その子お、ッホ(苦笑)に、言うんですね?
「お母さんたりも頑張ってるんだから、行かなきゃダメでしょ」とかあ。

今井通子:
うん

相談者:
で、お兄ちゃんに、聞こえるように?、お兄ちゃんに言ってるように、わざと下の子にい、言うことはあります。

今井通子:
・・ん、だから、そうじゃなくてえ。

相談者:
ええ・・

今井通子:
お兄ちゃんにい、

相談者:
ええ

今井通子:
下のお子さんのお、

相談者:
ええ

今井通子:
まあ、見本?・・

相談者:
ああーはあ、い・・

今井通子:
に、ならないと・・「お兄ちゃん、上だから、お母さんのためにも、そういう、ことでも、手伝ってあげないとダメね」みたいな、話を、お兄ちゃんにするのもいいかなあ、と思ったの。

相談者:
あ、そっちの方がいいかもしれない(含み笑い)。

今井通子:
そう。
ほめ、褒めてあげる方、向、でえ。

相談者:
あーー・・そうですね・・

今井通子:
うん、だから、「お兄ちゃんが」、あのう・・なんていうの?、「下の子の見本になるよ」っていうのとか。

相談者:
ああ、はあ、い・・

今井通子:
それから褒めてあげる?、とか。

相談者:
そうですねえ・・

今井通子:
うん。そ、っちの方、では、言ってあげた方がいいかもしれない・・

相談者:
そうですね、そっち、やってなかったんで、それやってみたいなと、(含み笑い)今、思いました。

今井通子:
うん、そう。

相談者:
うん

今井通子:
あのう・・「ほら、ダメでしょ、帰ってきちゃ。行きなさい」みたいな・・

相談者:
ええ、ええ・・

今井通子:
ついつい、どうしても、その・・やってほしいことの方を、ガンガン言っちゃうけど。

相談者:
ええ・・

今井通子:
ちゃんとやってるのを、「おりこうねえ」っていう側の方?

相談者:
ええ、ええ、ええ。

今井通子:
うん。そっちの方をちょろっと・・

相談者:
そうですね。

今井通子:
言ってみると、いいと思います。

相談者:
はい、わかりましたあ。

今井通子:
はい、それじゃあ、

相談者:
はい、ありがとうございましたあ。

今井通子:
はあい

相談者:
はあい、どうもお・・◆#$%□す。

今井通子:
失礼しまあす。

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