反社に男らしさを感じる未熟なアニムス。母の被せ相槌ちにマド愛「黙って!」
(回答者に交代)
マドモアゼル愛:
はい、こんにちはあ。
相談者:
こんにちはあ。
マドモアゼル愛:
◆#$%はいよろしく、お願いし・・
ま、ずぅ、
相談者:
はい
マドモアゼル愛:
6ヶ月前の、トラブルっていうのは、
相談者:
はい、はい。で・・
マドモアゼル愛:
新しい、彼との、
相談者:
あ、そうですそうです。
マドモアゼル愛:
う、問題にい、あなたも、お父さんも、
相談者:
はい
マドモアゼル愛:
断固反対したのでえ、
相談者:
・・はい
マドモアゼル愛:
疎遠に、なって、しま・・ったと。
相談者:
そうです。からだをや・・
マドモアゼル愛:
そのパニック障害にお・・なったのはあ、6ヶ月前の、おお、男の人ではなくて、更に、前の、
相談者:
◆#$%□、その、前の・・
マドモアゼル愛:
暴力を、
相談者:
そうです。
マドモアゼル愛:
振るわれている、人からあ、
相談者:
はい
マドモアゼル愛:
被害を受けてえ、
相談者:
はい、その・・
マドモアゼル愛:
パニック障害にい、
相談者:
そうですねえ。
マドモアゼル愛:
に、なったって言うこと・・
相談者:
はい
マドモアゼル愛:
ですよね?
相談者:
はい
マドモアゼル愛:
で、この時はあ、娘さんの方からね?
相談者:
はい
マドモアゼル愛:
「助けてくれ」って、
相談者:
はいはい
マドモアゼル愛:
ゆって(言って)きてくれてんのよ。
相談者:
そうなんです、はい。
マドモアゼル愛:
ね?
ホントにい・・追い込まれたらあ、「助けて」って来てくれてるっていうのは、すごくね、いい状態だと思・・
相談者:
そうなんです。
マドモアゼル愛:
う、の、ですよ。本当にね?
相談者:
はい、はい。
マドモアゼル愛:
だから、信頼関係は、あると思うの。
相談者:
はい
マドモアゼル愛:
で、それを壊しちゃいけないんだけれどもお。
相談者:
はい
マドモアゼル愛:
6ヶ月前の、トラブルによってえ、
相談者:
はい
マドモアゼル愛:
母親と、娘との、信頼関係はもう、損ね・・ちゃってるわけよ。
相談者:
そうです、そうです。
マドモアゼル愛:
で、ねえ?
相談者:
で、そん時にい、私も、言っちゃいけん言葉を、
マドモアゼル愛:
うん・・
相談者:
言ってしまったんですよ。
「またあんた、同じこと、やってしまうん?」って、言ってしまってえ。
マドモアゼル愛:
うん・・でもお・・どういう男性にね?
相談者:
うんん・・
マドモアゼル愛:
男らしさを感じるのかっていうのが、ほら・・
相談者:
はい
マドモアゼル愛:
アニムスっていう、なんかまあ・・心理学、僕も詳しくはないけども。
相談者:
はい
マドモアゼル愛:
そういう、用語の中にい、
相談者:
はい
マドモアゼル愛:
その女の人が、
相談者:
はい
マドモアゼル愛:
どういう男らしさを感じんのか?っていう、レベルがあるんですよ。
相談者:
・・ああ、はあ、はい。
マドモアゼル愛:
うん。
それで、
相談者:
はい
マドモアゼル愛:
表面的だけ、男らしくて、喧嘩が強くて、
相談者:
はい
マドモアゼル愛:
っていう・・男性に、男性らしさを感じちゃう、未熟なアニムスっていうのがあるわけよね?
相談者:
はいはいはいはいはいはい・・はい。
マドモアゼル愛:
うん、だから、そこら辺の、男性性が、
相談者:
はい
マドモアゼル愛:
この方は、ちょっと未熟なところがあると。
相談者:
はい、はい。
マドモアゼル愛:
して、女性の、幸せになる、生涯のテーマっていうのは、
相談者:
うん
マドモアゼル愛:
この、付き合う男性によって、女性の、人生って、変わっていくんですよ。
相談者:
はい
マドモアゼル愛:
本当に。
相談者:
はい、わかります。
マドモアゼル愛:
だから、女性が幸せになるためには、
相談者:
はい
マドモアゼル愛:
自分の中の男性像・・を、
相談者:
はい
マドモアゼル愛:
立派なもんに、育てていかなくちゃいけないんですよ、本当は。
相談者:
うーん・・はい。
マドモアゼル愛:
うん。それが・・神話になったりい、
相談者:
はい
マドモアゼル愛:
物語になって、教えてるっていうのは、昔から・・ヨーロッパなんかには、特に、いっぱいあるわけなんだよね?
相談者:
・・
マドモアゼル愛:
今回も、いい例で。
その地点から見ると、お嬢さんは、男性性を、
相談者:
そう。
マドモアゼル愛:
立派な、もっと、男性性に、
相談者:
うん・・
マドモアゼル愛:
変えていく、成長を見せなくちゃいけないっていう話なんですよ。
相談者:
そうなんです、そうなんです。
マドモアゼル愛:
そう。
その時、じゃあ・・母とどう接するか?
相談者:
はい
マドモアゼル愛:
まず、母から切れるということも、これも、
相談者:
はい
マドモアゼル愛:
女性として、
相談者:
はい
マドモアゼル愛:
育つには、一つの、要素には、なるよね?
相談者:
あーあーあ・・
マドモアゼル愛:
うん、だから、このまま・・拒絶している娘と、いくら話し合ったって、これ、無理なんだから。
相談者:
何回も、わたし、話し合ってきたんですけどお、無理って、投げちゃいけんのんですけどお。
マドモアゼル愛:
うん。
でも・・母、はあ、見守るっていう、ことが、
相談者:
うんうん、うんうん、うんうん。
マドモアゼル愛:
すごく、大っきい・・大事なことなんだけれども。
相談者:
はい
マドモアゼル愛:
見守る前に、口出さない方がいいよね?、うーん。
相談者:
そうなんです、言っちゃいけんことを今まで、いっぱい、言ってきとるのも、自分でも分かってるんでえ。
マドモアゼル愛:
うん、それは見守るってことじゃないからね?
相談者:
そうですよね?
マドモアゼル愛:
相手を信頼してない・・
相談者:
うーん・・
マドモアゼル愛:
「私は、お前を、信頼してないよ」っていうような、
相談者:
うーん
マドモアゼル愛:
ことと、同じだから。
相談者:
はい
マドモアゼル愛:
それで、実際にね、結構、危険なところにあると思うのよ。
っていうのは、お父さんに対してもよ?
相談者:
・・はい
マドモアゼル愛:
「元気?」って言えば、「元気」って返してくると。
相談者:
う、ああ、はい。
マドモアゼル愛:
そして・・ちょっと、複雑にい、彼のことを、その、反社の人の、ところに、触れていくとお、
相談者:
はい
マドモアゼル愛:
さっと、拒否する・・
相談者:
そうです、そうです。はい。
マドモアゼル愛:
っていう形だから。
相談者:
ええ
マドモアゼル愛:
本当の状態っていうのは、つかめないよね今ね?
相談者:
つかめないんですよねえ・・
マドモアゼル愛:
うーん・・
相談者:
だけん、もしかしたら、その・・人のところに、行っとるかもしれないし、仕事場の近くに、家を借りてるのでえ、娘も。
マドモアゼル愛:
うんん、うん・・でもさ、どう考えたってね?、最初から一緒に住んでというような、感じなんじゃないの?
相談者:
うーん、多分、そうだったんだと思うんですよね?
相談者:
だって、経済的な意味い・・で、おいてもね?
相談者:
ああー、そうですよねえ。
マドモアゼル愛:
だから・・今、お嬢さんがあ、
相談者:
はい
マドモアゼル愛:
どういう・・状況に、
相談者:
はい
マドモアゼル愛:
身の危険も含めて、
相談者:
はいはい
マドモアゼル愛:
お金の面もどうなってんのかあ、
相談者:
そうそう、そうですよね。
マドモアゼル愛:
っていうことを、
相談者:
はい
マドモアゼル愛:
お父さんから、やっぱりちゃんと・・もう一度、「心配だから教えろよ」っていうような形、でえ・・
相談者:
あーん・・やっぱり聞いたほうがいい?
マドモアゼル愛:
・・やっぱり、お父さんから、聞いて・・
相談者:
ああぁー・・
マドモアゼル愛:
把握しておく必要があると思うよ?、僕。
相談者:
で、旦那の方は、すごい、娘は、今までも、ずっと可愛がってきとって、
マドモアゼル愛:
うん
相談者:
娘も、結構・・
マドモアゼル愛:
うん
相談者:
旦那と、仲良かったので。
マドモアゼル愛:
うん、うん、だから、ちょっと・・いい?、あのう・・お母さん黙っててほしいんだけど。
相談者:
はいッヒ(苦笑)
マドモアゼル愛:
要するにい・・今、いて、幸せなのかどうなのか?
相談者:
・・あーあー・・
マドモアゼル愛:
本当は、行くとこがないから我慢してんのか?
相談者:
・・はいはいはい
マドモアゼル愛:
そこが知りたいんですよ、僕。
相談者:
そうです、そうです、(含み笑い)そうですそうです、そうですう。
マドモアゼル愛:
・・
相談者:
それが知りたいん・・ですけどお。
マドモアゼル愛:
と◆#・・
相談者:
本当のことを言ってくれるかなあ?と思って、心配なんですけどお。
マドモアゼル愛:
うん、だから、そこら辺が、信頼と愛情だよね?
相談者:
はあーあ・・
マドモアゼル愛:
でも、お母さん・・ほら、喋る前に、自分から喋っちゃうからさあ・・なんかぁ・・ややこしくなっちゃうと思うよ?
相談者:
あーあっ・・
マドモアゼル愛:
お母さんが出てくると。
相談者:
私が入ってくるとね、(含み笑い)
マドモアゼル愛:
うん、ほんとに。
相談者:
そうなんですよね(含み笑い)
マドモアゼル愛:
本気で心配じゃない?、だって。
相談者:
・・
マドモアゼル愛:
お母さん、そんな、ペラペラ喋るような・・
相談者:
はい
マドモアゼル愛:
簡単なことじゃないじゃん。
相談者:
うん、そうですね。
マドモアゼル愛:
本当に心配な状況じゃない?
相談者:
はい
マドモアゼル愛:
そしたら、そんな、うかつにね、喋っちゃ、ダメだよ。
相談者:
あーあーあーあー・・
マドモアゼル愛:
その真剣さが、今、必要なんだよ。
相談者:
・・そうですよねえ。
マドモアゼル愛:
うん、それで、お嬢さんが、本当にさ、好きになってよ?、その人のこと。頼りがいがあって・・
相談者:
はい
マドモアゼル愛:
そいでえ、「私は私でやっていく」・・っということが、嘘でなければ、これは、しょうがないじゃない?、そいで・・
相談者:
うーーんん・・
マドモアゼル愛:
でも、どこにも戻るところがなくて、
相談者:
はい
マドモアゼル愛:
やっぱり、本当は・・怖くて我慢してるけれども、
相談者:
はい
マドモアゼル愛:
こうなってるって言うんだったら、何か助けてあげなきゃいけないじゃない?
相談者:
うん、いけないです。
マドモアゼル愛:
それを、まず、判断しなくちゃいけないのよ。
相談者:
あーあーあー・・そうですよねえ。うーん・・
マドモアゼル愛:
でも、この突破口を築けんのは、お父さんの信頼関係だけだと思うよ?
相談者:
あー、やっぱり、旦那・・
マドモアゼル愛:
だから・・どういう、今、人生を生きてるのか、どういう日々を送ってんのか?、
相談者:
うんうんうん
マドモアゼル愛:
っていう、単純な問題ですよ。
それを、
相談者:
うーん
マドモアゼル愛:
ちゃんと、お父さんは、
相談者:
うん・・
マドモアゼル愛:
把握してもらいたいんですよ、僕。
相談者:
・・うんふんふんふんふん
マドモアゼル愛:
それからですよ、対応は。
相談者:
あーあーあー・・そうですよねえ・・
マドモアゼル愛:
・・
相談者:
もう、娘が納得しとけば、もう、
マドモアゼル愛:
じゃ、しょうがないもん
相談者:
見守るしかないってことですよねハハハハ(苦笑)
マドモアゼル愛:
それは・・
相談者:
ってことですよね?
マドモアゼル愛:
それはしょうがないもん。
相談者:
うーーんん・・
マドモアゼル愛:
だ、それは、こちらの、価値基準で、「ああしろ、こうしろ」はもう・・言えない
相談者:
そうですよ◆#$
マドモアゼル愛:
19歳だったらまだ・・介入できるけれども。
相談者:
そうなんですよねえー。
マドモアゼル愛:
うん。
相談者:
・・そうですよね。
マドモアゼル愛:
僕はそう思うんだよね。
相談者:
わかりました。
マドモアゼル愛:
まあ、そこらへんは、お父さんと話し合ってみてください。ね?
相談者:
はい、わかりました。
マドモアゼル愛:
はい、ええ、加藤先生にもう一回、伺ってみたいと思っています。
相談者:
はい、ありがとうございました。
マドモアゼル愛:
はい、はい。
(再びパーソナリティ)
音源がない…
被せ相槌 聞きたい
娘を連れ戻したい思いが強いと思いますが、無理でしょう。とはいえ、これ以上娘に不幸になってもらいたくないだけに、まずは家庭環境改善を。
ただ、ご夫婦や身内、皆の周りがご相談内容のような環境でグレずに成功してきたのであれば、娘と縁を切ってしまう以外なさそうな気がします。
よくしゃべる相談者の29才の娘さんはDV男と別れた後は元反社男と付き合い、両親に反対され、6カ月前に家出。父親とだけ電話で話してるが、どうしているか心配だと。
心配なら、探偵を雇って調査する等、行動を起こすべきです。
元反社男の餌食にならないうちに!
この家庭に温かみがあるように感じなかったもんな〜。
気持ちより⚪︎×で判断されてきた感じを受けた。
だから娘も寄り添ってくれない両親に大事な事は相談できずにきたんだろうな。