手持ち100円!人生好転の指針を探しに来たキャラ立ち男が番組に絶望して去る
(再びパーソナリティ)
田中ウルヴェ京:
いかがでしたか?
相談者:
人生厳しいけどお、頑張りますけどねえーー!・・ってことですね、それ以外・・ないです。
田中ウルヴェ京:
三石先生に言われたことで、「なるほどな」と思ったことは何でしょうか?
相談者:
い、言ってましたよ?、「人生好転しない」って。
田中ウルヴェ京:
うん
相談者:
だから、底辺を、這いつくばれと、言われましたけど。
田中ウルヴェ京:
もう一つおっしゃってましたよ?
相談者:
ええ、なんて言いました?、うん。
田中ウルヴェ京:
好転のことについては、「好、転、する」と、思っていると、ダメなんだっていうことの方が大事ですねえ?
相談者:
えっ・・え?ってことはあ、じゃあ・・ずうーっと、悪い言い方ですけど、負け組でいろってことですか?
田中ウルヴェ京:
いいえ、全然違います。
相談者:
エヘヘ(苦笑)だって・・底辺っすよ?今。え?・・
田中ウルヴェ京:
・・ううん、そんな話を、三石先生はされてなかったですねえ。
相談者:
うん、それで、あの・・
田中ウルヴェ京:
好転するというふうに、考えていることは、つまり、他力本願だというお話でした。
相談者:
・・
田中ウルヴェ京:
で、それではないって、あなた、ちゃんと、おっしゃってましたよね?
相談者:
うん・・
田中ウルヴェ京:
自分で、ちゃんと、覚悟してるんだって、おっしゃってましたねえ?
相談者:
あー、まあー・・覚悟はしてますよ?
田中ウルヴェ京:
うん
相談者:
うん、だからあ・・初めから言ってんじゃないすか。
無理ゲーでえ、もし、結果が、伴わなかったら・・まあ、死ぬんでしょうと。
田中ウルヴェ京:
・・
相談者:
自、殺、とかは、しないと思うけど、餓死とかあ・・病死とか?
田中ウルヴェ京:
うん
相談者:
亡くなっていくんでしょうってことは、言いましたけどね?。覚悟の上で・・
田中ウルヴェ京:
うん。、それだけでなくう、
相談者:
あん。
田中ウルヴェ京:
あなたは、覚悟の上で、忍耐力があるという表現も、あなたはされました。
相談者:
ああー、まあ、忍耐力はあるんでしょう。だってえええ、簡単には歪まなかったんですから。
田中ウルヴェ京:
なのでえ、
相談者:
あん
田中ウルヴェ京:
先生は、「頑張れ」っておっしゃってましたね?
相談者:
あー、はいはい、はいはい。
田中ウルヴェ京:
うん
相談者:
はい
田中ウルヴェ京:
うん。
相談者:
・・で、終わりですか?
田中ウルヴェ京:
何か、言いたいことがありますか?
相談者:
え、え、え、(含み笑い)、もおおお、特に無いですけどおおおおおおーっ・・始めに言ったでしょ?
指針っていうのがなかったっていうの?
だから・・まあ、簡単にいや、「忍耐で耐えろ」ってことおお、は、言われてえ。
田中ウルヴェ京:
・・
相談者:
それで、人生、いい方には向かわない、(含み笑い)とは言われたけど。
それで、希望が持てるかって言ったら、持てない。うん
田中ウルヴェ京:
いいえ・・
相談者:
それだけ。
田中ウルヴェ京:
希望ではなく、
相談者:
うん・・だあ、以上でえ、うーん、
田中ウルヴェ京:
じ・・
相談者:
もう、いいです。
田中ウルヴェ京:
そうですか?
相談者:
うーん、終わりで。
田中ウルヴェ京:
ではよろしいですか?
相談者:
はいはい。
田中ウルヴェ京:
はい、ありがとうございました。
相談者:
はい、失礼しやーす。
田中ウルヴェ京:
はい、失礼します。
相談者:
はあーい。
今回のトンでもオジサンをまたどう小馬鹿にした発言するかも見もの。
相談者さんと似たような状態の人(50代で持病があって長い間働いてない・障害があるけど認定されない)を知ってるから相談者さんの辛い状態はわからなくもないんだけど、話し方がふてくされた感じだし他責が強いし、アドバイスを求めてる人の態度に思えませんでした。これでは福祉の力を借りるのは大変そう。
51才独身軽薄男。酔っ払ってる?
借金苦で障害年金目当てに受診したが、認定受けられず。
しっかり治療して、働く意欲を持ちなさい。
他人に決して迷惑をかけないように!
ン年もテレ人きいてるけど
マジヤバイの出た!
なかなかの強烈キャラ、自称魔法使いさんでしたね!
ここまで生きて行くのが困難な状況ならば、テレ人に相談より地域の包括支援センターに今すぐTELすべしと思いました。
あと、もう少し丁寧な言葉を使って、毎日何か感謝の想いを持つようにすると、きっと気持ちも変わってくるでしょう。
今週月曜から、昔娘が使っていた小さなポータブルラジオレコーダーでタイマー録音して聴いています。音は悪いけど👎地道に。
この番組と車のラジオでたまたま出会ってから10年ちょっと。
ここまでして聴きたいと思うのは、やっぱり人間が好きなんでしょうね。
最初の「はいはい」から嫌な予感。
「父親はポンコツになっちゃって〜」や、「兄とは戦国時代…」などなど。
三石先生、どんなアドバイス⁈と興味深々でした。
指針なんてあるわけない。もしかして二次しょう害?こういう小学生いますよね…。
ウルヴェさんや三石さんだけではなく、僕でも呆れてしまう話。加藤さんがパーソナリティだったら、説教→ガチャ切り→格言で終わりそうな話。
自分だけ不幸、好転を待つの考えでは好転しないとの三石先生のメッセージも全く伝わらず全て捻くれた解釈。
ウルヴェ先生が考えを訂正しても無理。
歳も歳だし、一生このままだろう。
ずっと不認な人生で、信頼されないとこうなるよね。ところで先月末から音声放送なくなったのか。
悲惨なのに強烈な人物登場。
「映画 爆弾」のススキタゴサクか!
人生相談なのか、お直利か?
私も人生の節目で節目でひとつ間違えば。足を踏み違えば、方向間違えばこうなってたかも?人生の何度ものとくだわらで、ふんばって今がある、ところどころでいい人に出会い、時にひどい奴に突き落とされ。公使ともそれが人生だろう。自分もよくわからんし、言えないけど、自分の人生貫徹してほしい
51年間こんな感じで生きてきたんだろうか
福祉の担当者にも感情があるって気が付かないのかな
先生が大切な話をしても曲げて受け取り、被せて毒を吐く
その毒は自分の身に降りかかっている
深く孤独な谷に自分から落ちていくのが分からないんだろうね