逆走チャリにゴラァ⇒分かる。ファミレスだとぉ⇒え?。見果てぬ夢が他者に向く
(再びパーソナリティ)
玉置妙憂:
はい。どうですか?
相談者:
はい(含み笑い)・・
玉置妙憂:
うん。
相談者:
なんかあ・・夫なんですねえ。
玉置妙憂:
うーん・・そうなのかもねえ。
相談者:
はい・・
玉置妙憂:
うん
相談者:
後悔は、夫なんですね。ズ(鼻すする)
玉置妙憂:
うんうん、うんうん。
相談者:
ッハー(鼻吸って)・・
玉置妙憂:
だ、それがあ・・愛先生のおっしゃったようにい、ご自分自身への、反、省、っていうのかな?
相談者:
はい
玉置妙憂:
うん。
「こういう風にしとけばよかったなあ」という・・でもそれは、思ってどうにか、ねえ、ん、もう一回、何かができるって・・もうご主人・・
相談者:
ええ・・
玉置妙憂:
いらっしゃらないから。
相談者:
はい
玉置妙憂:
そういうわけじゃなくて。
そこを・・踏まえてね?
相談者:
はい
玉置妙憂:
で、人間ってえ・・なんか・・豊かに、大きくなっていくもん、だと思うんですよ。
相談者:
はい・・
玉置妙憂:
別の言葉で言えば、成長なのかな?
相談者:
はい
玉置妙憂:
それがね?
でも、そこを、こう・・ご自身の方に向けないで、
相談者:
はい
玉置妙憂:
反動で外に向けてえ、
相談者:
はい
玉置妙憂:
今、怒りを、ばらまいている、
相談者:
ああ・・
玉置妙憂:
感じだからあ。
相談者:
はい
玉置妙憂:
・・苦しいし、
相談者:
はい
玉置妙憂:
自分・・の、成長にも、ならないよ?っていう・・お話だったと思う。
相談者:
あーっ・・そうですね。
玉置妙憂:
うん・・
相談者:
はい、分かりました。
玉置妙憂:
うん
相談者:
なんか、はい・・スッキリしたしい、見直します。
玉置妙憂:
うん
相談者:
本当に、自分が、夫・・と、話せなかった分?
玉置妙憂:
うん
相談者:
自分を、見つめ直して、
玉置妙憂:
そうですよねえ・・
相談者:
・・はい
玉置妙憂:
うーん
相談者:
生きていきたいと思います。
玉置妙憂:
うん。
はい、それでは、お体気をつけて。
相談者:
はい、ありがとうございます。
玉置妙憂:
はい。
失礼しまあす。
相談者:
失礼しまあす。
相談者は 子どもがいないので
仲良くしている親子連れ
をうらやましく思ってるだけのこと
>>結局 相談者さんに お子がいないから
お子を連れてる人を見ると
羨ましいというか嫉妬があるだけ🦆
要介護状態になってしまった時を見据えながらの終活をしながら余生を過ごす、そうなるでしょうか。
お一人様として再び独身生活を謳歌するのもいいのではないかと思いますが、無理しない範囲で頼む!
私もよく自転車逆走の被害にあうから、それに対する怒りは分かるけど、若い人の楽しそうな人生を憎むのはやめろと思う。
自分が若い人達みたいに楽しく生きればいいだけの事。
自分の父親や夫の苦労は他者には全く関係ないのだから。
孤独で病みかかってると思うので、老人会にでも参加してみたらどうだろう。
耳が聞こえないと言う事は手話で生活されてる人ではなかったのかな?長い結婚生活の中で奥さんも手話を覚えようとはなさらなかったのだろうか。
障碍者と言う事で大変苦労されながら亡くなる前にマンションを買われるとは、奥さんとしては感謝しかないですね。
そんなに怒らないで~!ファミレス、一人だったら千円以下で十分おなか一杯になれるから是非行ってみてほしい。
愛先生が言ってたように寄り添いのない夫婦だったのだろう。
近所に同じようなご夫婦がいますが子供をもち寄り添い仲良しです。
耳が聞こえないことが理由にはなりません。
言い訳して努力をしなかった結果、今の不満を外野に向くあるある。
周りは迷惑ですよね。
亡くなった聴覚障害の夫とのコミュニケーションツールとして、お互いに手話を学ぶとかしなかったのか?
相談者は自分自身への怒りを発散するためにも、地域ケアプラザ等のサロンに参加して、帰宅したら、その日の出来事を夫の遺影に話しかけるとよいのではないかと思う。
一人で閉じ隠っていないで、もっと町内会等の行事に参加して人との関わりを持った方が楽しい日々が送れると思います。
故人への思いについての相談は、妙憂さん&マド愛先生が双璧だと思う
リアルタイムで聴いてたけど、マド愛先生の落ち着いた声に込められた憤りが聞いてるほうにも響いてきた
分かりやすい「怒りの置き換え」(by加藤先生)案件だと思ったら、想像以上に闇の深い案件だった
逆走自転車の話までは、よくあるルールを守らない「最近の若者」への怒りだと思ってたけど、旅行だのファミレスだのの話は「幸せな奴らが憎い」って世間への逆恨み案件だった
しかも、その根源をマド愛先生は「亡き夫に何もしてあげられなかった嘆き」だと一段オブラートに包んで表現されてたけど、実のところは「夫を含め、周りが誰も私を満足させてくれなかった」って手前勝手な嘆きじゃなかろうか
自分が何一つ満ち足りてないから、何でもかんでも癪に障るんだろう
そもそも、相当な察してちゃんの上に一人合点が多いとか、相談者は相当にコミュニケーションに難がある
子どもを設けなかった経緯なんか典型的だし、これじゃ周囲と仲良くはなれまいし、孤立してて寂しいから、なお一層不平不満を募らせるんだ
大体幸せな親子連れ自体が妬ましいんだろうし、きっと自転車が逆走してなくたって別の理由を見つけて文句をつけるよ
70後半になって「末っ子だから」なんて言い訳をする当たり、これまでずっと「やってもらって当たり前」で生きてきたんだろうな
今は亡き夫も、聴力に障害があって、さらに妻は自分に無関心じゃ、生前はどれほど寂しい思いで生きてこられたのか、察するに余りある
マド愛先生がズバリ見抜かれたとおり、相談者はずっと夫に寂しい思いをさせてきた、そのことに気づくことからしか始まるまい