ただ娘と連絡取りたい母の純な気持ち‥猛然と突っ込みが入るそのきっかけw
(回答者に交代)
三石由起子:
こんにちは。
相談者:
あっ!、こんにちは!(感極まる声)
三石由起子:
アハ(苦笑)
相談者:
三石先生!
三石由起子:
アハ(苦笑)どうもどうも。
相談者:
よろしくお願いしますっ!
三石由起子:
いやあ、あのねえ、
相談者:
あっ(感極まる)・・
三石由起子:
最後の質問・・私い、ちょっとしつこく聞くんだけどお。
相談者:
はい
三石由起子:
な、ぜ、関係を復活したいかっていうのは、
相談者:
はい
三石由起子:
その、一点なんですか?
相談者:
はい
三石由起子:
遺産相続の手続きのためという。
相談者:
あはい、◆#$%□そうですね。
三石由起子:
あ、その一点?
相談者:
・・ん、まあ・・一点といえば、一点なんですけども。
三石由起子:
あーあーあ。
相談者:
はい
三石由起子:
そいで、その手続きさえ終われば、もう後は接触しなくてもいいっていうこと・・
相談者:
いや!、そ、そんなこと思ってませんッ(汗)・・
三石由起子:
え?・・
相談者:
そんなこと思ってません、◆#$、あの、む、むすめえ、ですから。
三石由起子:
いや、そこなんですよ、大事なのは。
相談者:
えっ?!
三石由起子:
そこですよ、大事なのは。
相談者:
はい、はい・・はい・・
三石由起子:
復活したいんですか?、関係を。
相談者:
はい!、復活したいです。はい。
三石由起子:
・・それはなぜかな?っていう、質問だったんですよ。
相談者:
ええ・・はい。
三石由起子:
それはなぜ?
相談者:
・・娘だから!
三石由起子:
ううん・・・
だからね?、ご主人が亡くなってえ、一人になってえ、寂しくてえ・・っていうこと?
相談者:
・・それもありますうううう、
三石由起子:
うん
相談者:
があ、やはり・・せっかく親子おお・・ん、ん、なったんだからあ。
三石由起子:
うんん。
相談者:
・・人並みい、のお、
三石由起子:
うん
相談者:
親子関係・・
三石由起子:
うーん。
「人並み」ってさあ、
相談者:
を、ええ。
三石由起子:
十人十色でね?
相談者:
はい
三石由起子:
それこそ・・いろんな親子関係があるんだよね?
相談者:
そうですね、はい。
三石由起子:
うん。だから、「人並み」っていうことはあ・・何も当てはまらないと思うんだけど。
相談者:
はい
三石由起子:
ちょっと分けて考えますよ?
相談者:
はい
三石由起子:
遺産相続のためえ・・の、手続きをしたいんだったらあ、
相談者:
はい
三石由起子:
これ、あのう・・まっさら、弁護士に、相談に行ってえ、
相談者:
あー、やっぱ、弁護士さんですか?
三石由起子:
うん、弁護士に相談に行ってね?
相談者:
はい
三石由起子:
ええとおー、分かってることだけでいいんだけどお。
相談者:
はい
三石由起子:
電話番号は分かっているわけでしょ?
相談者:
はい、そうです。
三石由起子:
うん、だから、それを弁護士さんに言ってえ。
相談者:
はい
三石由起子:
「相続が、二進も三進も行かないから」、
相談者:
はい
三石由起子:
「相続の手続きのために、何とかしてください」っていうことは、
相談者:
はい
三石由起子:
簡単にできると思います。
相談者:
はあー。
三石由起子:
うん。だから、それは、1個、やってみて?
相談者:
お金かかるんでしょうねえ。
三石由起子:
法テラスで、まず聞いてみたら?
相談者:
ホーテラス?
三石由起子:
うん。
無料、相談・・所みたいなのがあ、
相談者:
はい
三石由起子:
市区町村には、必ずありますからあ。
相談者:
はい
三石由起子:
そこに、まず、行ってえ、
相談者:
はい
三石由起子:
聞いてみたらいいと思うんだけどお。
相談者:
はい
三石由起子:
問題はね、その後なんですよお。
相談者:
はあ。
三石由起子:
娘だから、復活したいっていうのはねえ、
相談者:
はい
三石由起子:
私い、これ、ダメだと思う。
相談者:
・・はい
三石由起子:
なぜかっていうとお、
相談者:
はい
三石由起子:
価値観がね、多分、もっのすごく、違うんだと思いますよ。
相談者:
はあ、はいはい・・
三石由起子:
親、親と、お嬢さんがね?
相談者:
はい、はい、はい。
三石由起子:
んでねえ、もしこれをね、復活するとねえ、
相談者:
はい
三石由起子:
同じことを、繰り返すかあ、
相談者:
はい
三石由起子:
もっと、ひどくなると思うんですよ。
相談者:
はいはい。
三石由起子:
つまりね、
相談者:
はい
三石由起子:
な、ん、でえ・・お嬢さんがぁ、ものすごく怒って出ていったか
?・・っていうことについてね?
相談者:
はい
三石由起子:
あなたは、あのううう、海岸で撮った、1歳の時の、裸体・・
相談者:
はいはい・・
三石由起子:
これしか思いつかないわけですよ。
相談者:
はいああ、はい◆#・・
三石由起子:
ね?
相談者:
はい
三石由起子:
でも・・(含み笑い)お嬢さん、違うかもしれないよ?
相談者:
はい
三石由起子:
うん。
でも、それしか思いつかないっていうことはあ、
相談者:
はい
三石由起子:
もし、本当に・・それが正しいとすればね?
相談者:
はい
三石由起子:
全く、価値観違うわけじゃないですか。
相談者:
はい、はい。
三石由起子:
例えばね?、私ねえ、 孫がねえ、泊まりに来た時にねえ、
相談者:
はい
三石由起子:
幼稚園の頃ですよ?
相談者:
はい
三石由起子:
きょうだい2人で、お風呂に入ってたからあ、
相談者:
はい
三石由起子:
そーの写真、撮ったんですよ。
相談者:
はい
三石由起子:
な、親は、「ありがとうございます」って言いましたよ?
相談者:
うん、ええ。
三石由起子:
うん。
「まあ可愛い、 ありがとうございます」って言いましたよ?
相談者:
うん
三石由起子:
だからね?
相談者:
はい
三石由起子:
あなたがあ、もし、それしか思いつかなくてえ、それが、トンチンカンな解釈だとすればあ、
相談者:
あはい
三石由起子:
これ、もう、大問題だし。
相談者:
ええ、ええ・・
三石由起子:
もし、あなたの方が、あってるとすればね?
相談者:
ええ
三石由起子:
も、の、すごく、価値観が違うわけですからあ、
相談者:
はい
三石由起子:
今後、復活したとしても、
相談者:
ええ
三石由起子:
違うことでねえ、もっとひどい、ことになると思うんですよ。
相談者:
あーあー、はい。
三石由起子:
そうするとね?
相談者:
はい
三石由起子:
このくらい違うとねえ、物に当たってる・・分にはいいですけどね?
相談者:
はい、はい。
三石由起子:
そうじゃない・・こともあるわけですよ。
相談者:
ええ、ええ。
三石由起子:
それでね?
相談者:
ええ
三石由起子:
本当に、そのお・・お兄さんとも・・接触ないのかなあ?
相談者:
はい、無いと思います。
三石由起子:
あーあ、そうですか。
相談者:
はい
三石由起子:
そしたらね、本当に、嫌なんだよお。
嫌、で、出てるわけですよ、うち(家)をね?
相談者:
あ、ああー、そう思います、はい。
三石由起子:
うん。
で、30で出たら・・結婚してるかもしれないよねえ?
相談者:
いや、あのお、結婚はあ、行きました。結婚式は。
三石由起子:
え??!・・結婚、してるわけ?
相談者:
はい。してます。
三石由起子:
で、結婚式は呼ばれたの?
相談者:
はい呼ばれました。
三石由起子:
あーぁ、じゃあ、本、当、に、会いたくないんじゃん。
相談者:
あー、はい・・
三石由起子:
だって、結婚式で呼ばれたんだったらあ、
相談者:
はい
三石由起子:
弁護士にもそう言えばね?
相談者:
はい
三石由起子:
分かると思いますよ、住所なんかはね?
相談者:
はあ。
三石由起子:
で、「手続きだけをお願いしたい」と。
相談者:
はい
三石由起子:
「事務的に、二進も三進も行かないから」と、
相談者:
はい
三石由起子:
いうことで、
相談者:
はい
三石由起子:
関、係、の、回復は、
相談者:
はい
三石由起子:
私、お勧めしない。
相談者:
はい!
三石由起子:
ほんで、嫌がってるのをねえ、強引にね?
ましてやね、「世間並みの」とかね、とんでもない話だと思いますよ。
相談者:
はい
三石由起子:
親子ってねえ、縁かもしれないけどお
相談者:
はい
三石由起子:
もうあなたは、育て終わったんだからあ、
相談者:
はあ。
三石由起子:
あとはもう、「どうぞ、御身、お大事に、お幸せにね」って、
相談者:
はい
三石由起子:
思ってりゃあ、いいんじゃないですか?
相談者:
はあ、ああ・・
三石由起子:
そういう愛情の注ぎ方だって、あるじゃない。
相談者:
はい
三石由起子:
何もねえ、今から、接触して、嫌われて憎まれ・・ること、無いと思うんですよ。
相談者:
はい、はい、はい。
三石由起子:
だから・・「陰ながら」、じゃないけどさ。
相談者:
はい
三石由起子:
「お幸せお祈りしておりますが」っていう・・もう、根性を、
相談者:
はい
三石由起子:
母親として決める!、ね?
相談者:
はい
三石由起子:
「接触しなくてもいい、あなたの幸せは祈っています」っちゅうことをね?
相談者:
はい
三石由起子:
手続きのついでにね?
相談者:
はい
三石由起子:
そのくらいいのことは、弁護士はあ、あのお、伝言くらい、してくれますから。
相談者:
はい
三石由起子:
ね?
相談者:
はい
三石由起子:
それでえ、覚悟、決めようよ。
相談者:
はい
三石由起子:
だから、もう・・「嫌われた」と。
しかも、自分は・・嫌われた、その原因をね?
相談者:
はい
三石由起子:
海岸の、裸体写真しか、思いつかないわけですよ。
相談者:
はい、はい・・
三石由起子:
これ、もう、致命傷。
相談者:
はあ。
三石由起子:
うん。やめましょう。
相談者:
はい
三石由起子:
他人でもね?
相談者:
はい
三石由起子:
自分と分かり合える人もいるし。
相談者:
はい
三石由起子:
親子でも、
相談者:
はい
三石由起子:
分かり合えないって人は、いっぱいいるの。
相談者:
はい
三石由起子:
な、特殊なことじゃ、無いからあ。
相談者:
はい
三石由起子:
陰ながら・・
相談者:
はい
三石由起子:
娘の幸せを、祈る、物分かりのいい、母親でいましょうよ。
相談者:
は、はあー・・
三石由起子:
うん。
と、私は、お勧めしておきます。
相談者:
(含み笑い)ありがとうございます。
三石由起子:
うん。接触しても、いいこと、一つもないです。
相談者:
はい・・
三石由起子:
ちょっと、まだ、先、長いからさあ。
相談者:
はい
三石由起子:
こんなことにい・・関わってないで。
相談者:
はい
三石由起子:
頑張ってえ、生きていこう。
相談者:
はい、頑張って生きていきます。
三石由起子:
はい、よし!
相談者:
はい
三石由起子:
どうも。
(再びパーソナリティ)
回答者➡いつものクールな回答(他人事)
パーソナリティ➡最後のコメント(余計)
相続登記は3年以内
と決まりましたね
もう、少し超えているのではないでしょうか
確かに仲良く、も目的ではありますが
娘さんとの連絡は急を要することです
相談者は相談内容をキチンと正確に伝えないといけませんね
由起子さんではなく、弁護士に引き継がれるべき案件であったと思います
どちらにせよお金がかかっても弁護士に依頼するしかありません