気持ちメロメロなのに自己嫌悪する遡及的嫉妬は女が捧げる前の無意識の防波堤
(回答者に交代)
マドモアゼル愛:
はい、どうも、こんにちはあ。
相談者:
はじめまして。よろしくお願いします。
マドモアゼル愛:
はい、こちらこそ、よろしくお願いします。
55で、15歳下だからあ、
相談者:
はい
マドモアゼル愛:
やっぱりい、可愛らしいって感じ?
相談者:
最初・・初めてお会いした時には、
マドモアゼル愛:
うん
相談者:
もう、おちゃらけてえ。「自分の息子です」みたいな感じでえ、
マドモアゼル愛:
へえー。
相談者:
まあ、ゆって(言)たんですけれどもお。
マドモアゼル愛:
うん
相談者:
今は、可愛らしいとか言うよりも、
マドモアゼル愛:
うん
相談者:
とても、頼りがいがある?
マドモアゼル愛:
あそう、はい。
相談者:
・・というのと同時に、自分が守らなきゃいけないなって、いう・・
マドモアゼル愛:
うん、うん。
相談者:
気持ちも、とても、ありますね。
マドモアゼル愛:
どういう意味?、それは。「守らなくちゃいけない」というのは、
相談者:
えっとーお、◆#$%
マドモアゼル愛:
彼は、仕事はしてんの?
相談者:
・・あっ、仕事お、は・・ちょっと、あやふやなんですけれども。
マドモアゼル愛:
うん
相談者:
今は、頑張って、前向きに・・しようと、してます。
マドモアゼル愛:
「しようとしてる」で・・
相談者:
あ、しよ・・
マドモアゼル愛:
結局、じゃ、定職は持ってないわけね?、まだ。
相談者:
あの・・今、まだ、研修期間なんですけどもお。
マドモアゼル愛:
うん
相談者:
ちょっと、メンタルぅ・・弱くて、ちょっと・・精神的なあ、ものも、あったりして。
マドモアゼル愛:
あ、そう・・
相談者:
はい・・
マドモアゼル愛:
そこら辺は、随分、かばってあげてる感じだよね?
相談者:
そこは全然、構いません。◆#$%□&
マドモアゼル愛:
はい。あなた自身は仕事されてんの?
相談者:
私は、仕事してます。
マドモアゼル愛:
じゃあまあ、経済的に、彼を・・のこと、助けてるの?、今。
相談者:
今はあ、どっちかというと、そうですね・・
マドモアゼル愛:
ううーん・・そうすると、やっぱり、事情が、随分・・違ってくるよね?
相談者:
・・はい
マドモアゼル愛:
まずね?、不安があると思うのよ、やっぱり。本当のところは・・
相談者:
・・
マドモアゼル愛:
年齢も若いし。
相談者:
はい・・
マドモアゼル愛:
それから、彼自、身、
相談者:
はい
マドモアゼル愛:
あなたの甘えによってえ、今の関係があ、成立してるわけじゃない?だって。
相談者:
そうですね、私も、甘えさせてるかもしれないけれども、
マドモアゼル愛:
うん
相談者:
私も、甘えさせてもらう。こう、精神的な◆#$%□&
マドモアゼル愛:
ん、いや、それは精神的なもんであって。
経済的なこと言ってんです。
相談者:
はい。あ、経済的な、はい・・
マドモアゼル愛:
はい。これが、大きいんですよ。
実際は。
相談者:
あ・・確かに、◆#・・
マドモアゼル愛:
そこがしっかりしないで、信頼できない人か、信頼できる人か、によって、
相談者:
はい、はい。
マドモアゼル愛:
未来が、ずいぶん、違ってくるから。
相談者:
・・
マドモアゼル愛:
そして、あなたは、そのことを、重々わかっている、人なんですよ。
相談者:
・・
マドモアゼル愛:
本、当、は。
相談者:
・・ほんとうは・・はい。
マドモアゼル愛:
うん。
なのに、あえて、言えない。
どっかに・・
相談者:
うん
マドモアゼル愛:
不安と、負い目があるからなんですよ、きっと。
相談者:
うぅん・・
マドモアゼル愛:
なのに、そういう情景であるにもかかわらず、あなたの心は、もう、完、全、に・・
相談者:
はい
マドモアゼル愛:
彼の方に、傾こうとしている。
相談者:
はい
マドモアゼル愛:
しかし、最後の決断の、
相談者:
・・はい
マドモアゼル愛:
防波堤として・・不要な彼の過去を、
相談者:
・・はい
マドモアゼル愛:
問題にしようとすんです。
相談者:
・・はい
マドモアゼル愛:
・・例えば、女の人は、よくあるんだけれども。
処女の・・女性が、
相談者:
はい
マドモアゼル愛:
恋をして。
彼と、深い関係になると・・いう、直前にね?
相談者:
はい
マドモアゼル愛:
彼の、前の恋人のことが、すんごい気になってくるものなの。
相談者:
・・ううんんん・・
マドモアゼル愛:
そいで・・「なんであんな人と付き合ってたの?」とか、
相談者:
ンフフ(苦笑)
マドモアゼル愛:
・・そういう思いが、
相談者:
はい
マドモアゼル愛:
理不尽な形で、今、本当に、彼のこと好きであるにもかかわらず・・湧いてくるんですよ。
相談者:
・・
マドモアゼル愛:
それは・・彼に、全て、
相談者:
んん・・
マドモアゼル愛:
与えちゃうっていう、前に、一個の防波堤として、現れてくる、現象なのよ。
相談者:
最初、知った時にはあ、
マドモアゼル愛:
うん
相談者:
もう・・心も、ボロボロになってたしい。
マドモアゼル愛:
うん
相談者:
自分で、嘘をつかないと言ってた・・にも関わらず、そのことだけは、すごく・・「記憶が無い」とか、チグハグなことを言って。
マドモアゼル愛:
うん
相談者:
例えば・・8年ぐらい関わりを持ってたのに、
マドモアゼル愛:
うん
相談者:
「付き合いは、2、3ヶ月だ」とか◆#・・もう、とんでもない・・トンチンカンなことを言ったりとか・・
マドモアゼル愛:
うん
相談者:
してる・・彼の、言動というか、言葉に・・とても、打ちのめされて。
マドモアゼル愛:
うん
相談者:
結局・・その方も、すごい年上の方だったんですね?
私と同い年ぐらいの。
マドモアゼル愛:
うん・・
相談者:
で、「自分は」なんか・・「若い肉体が好きだから」
マドモアゼル愛:
うん
相談者:
二人の会話っていうのが、そういう・・性的なことが、ほとんどでえ。
マドモアゼル愛:
うん
相談者:
会いに行くっていうのを、「会いたいよ」って言うんじゃなくてえ、「今日、いっぱい、精をつけさせなきゃね」とか。そういう、会話でえ、成り立っててあるような感じも、あってえ。
マドモアゼル愛:
うん、ずいぶん詳しいねえ。
相談者:
で、彼は彼で、
マドモアゼル愛:
うん
相談者:
一人暮らし、の、
マドモアゼル愛:
うん
相談者:
大変さとか、寂しさとかあ・・
マドモアゼル愛:
うん
相談者:
そういうのも・・あ、っ、て・・
マドモアゼル愛:
うん
相談者:
本気で、その時は、結婚を考えてて。そういう人と、結婚しようとしてたんだなあー・・っていうのも、
マドモアゼル愛:
まあ、いや、そう・・なんじゃないの?、分かんないけれども。
相談者:
ああー・・
マドモアゼル愛:
ま、要するに、これは、だから、防波堤になってんのよ。今。
相談者:
・・防波堤?
マドモアゼル愛:
要するに、これを超えちゃうと・・
相談者:
はい
マドモアゼル愛:
もう、あなた・・身も心も全て彼に、
相談者:
はい
マドモアゼル愛:
捧げちゃうっていう、段階に来てんのよ、今。
相談者:
・・
マドモアゼル愛:
だから、これが、や、どうしてもやっぱり気になるのよ、最後。
相談者:
なんか、わからないんですけども。
マドモアゼル愛:
うん・・
相談者:
別に、付き合ってたのが、彼だけっていうわけでもないしい。
マドモアゼル愛:
うん
相談者:
私、子供もいるし、結婚してましたしい。
マドモアゼル愛:
うんうん・・
相談者:
ここまで・・
マドモアゼル愛:
あ、そう?
相談者:
誰かを、好きになった・・こともなかったしい。
マドモアゼル愛:
うん、うん
相談者:
なんでか惹かれる・・っていうのが、ちょっとじぶん・・
マドモアゼル愛:
あそう。
それだったら公平に、
相談者:
はい
マドモアゼル愛:
私だって子供を産んでる・・う、だ、相手は年下だしい。
相談者:
・・うん・・
マドモアゼル愛:
全然、ハンデっていう意味ではあ、あなたが一方的に、「潔癖じゃない」、
相談者:
はい
マドモアゼル愛:
「許せない」なんていう・・ことが、大口、叩けない、関係性じゃない?、じゃあ・・
相談者:
・・そーう、で、す。
実はあの、その彼はあ、離婚歴2回あってえ、子供もいるんですね?
マドモアゼル愛:
うん
相談者:
あのう、元、嫁があ、育ててる。
マドモアゼル愛:
うん
相談者:
そういう、過去は、気にならないっていうことは無いけど。ま、「大事にしなきゃね、その過去は」っていう、思いはあるんですけどお。
マドモアゼル愛:
うん
相談者:
その、女性と付き合った、その人だけがもう、とても・・(吸って)まあ、多分、私と付き合ってる・・時に、もう、なんか・・ちょっと、
マドモアゼル愛:
まあ、それは、だから、
相談者:
◆#$%□&▽*
マドモアゼル愛:
私に対してもそういう気持ちじゃないん・・じゃないか?っていう不安があるからじゃないの?
相談者:
あっ・・それは、全、然、無い。
マドモアゼル愛:
あそう・・
相談者:
お母さんとかも、紹介していただいて、お母さんともお会いしましたしい。
マドモアゼル愛:
うん、うん。
相談者:
彼のお姉さんとも、話もさせていただいたり・・してるん◆#$%
マドモアゼル愛:
じゃあ、結婚すんの?
相談者:
一応、そっちに向かってえ、二人で、今、頑張ってるっていうのが、
マドモアゼル愛:
うん
相談者:
実は、あのう、彼がちゃんとした・・定職じゃないのでえ。
うちの、方に、挨拶に来るのが、ちょっと・・まだ、躊躇してるような、感じい、ですね。
マドモアゼル愛:
うん。
だから、まだ、最後の、だから・・決断ではないのよ、まだ。
相談者:
はい・・
マドモアゼル愛:
どっかで、後戻りできる・・
相談者:
はい
マドモアゼル愛:
状況の、境目にいるの今、あなたって・・
相談者:
・・ああ、そうなんですか・・
マドモアゼル愛:
この・・過去が、ネックになることでえ、
相談者:
・・ええ
マドモアゼル愛:
新しい未来に、ポンとこう・・
これがなくなると、完全に踏み出すしかなくなっちゃうから。
相談者:
・・た、ぶ、ん、一緒になっても、もしかしたら、ずーっとそのう・・彼を見るたび、なんか、そのことで、よく、喧嘩をするんですね?。◆#$%□&
マドモアゼル愛:
だからあなたは、こう考えればいいんです。
彼がまたそういう人で、
相談者:
はい
マドモアゼル愛:
私は、
相談者:
はい
マドモアゼル愛:
一時的に弄ばれて・・
相談者:
・・はい
マドモアゼル愛:
年齢も違うんだから、いずれ、捨てられるのかもしれない、と。
相談者:
・・
マドモアゼル愛:
そういう運命が来たとしても、
相談者:
・・はい
マドモアゼル愛:
決断するって、いうところまで持っていけば、すんなりいくと思うよ?
相談者:
はい
マドモアゼル愛:
「やっぱり一緒になろう」と思える?
相談者:
・・えーとおおおお・・それは、それでもお・・しょうがない・・
マドモアゼル愛:
うん
相談者:
と、思います。
マドモアゼル愛:
その覚悟があったら、もう、怖いもの、何もないのよ。
相談者:
・・
マドモアゼル愛:
私は、あなたを応援するよ?、ずっと。
相談者:
ああ、はい・・
マドモアゼル愛:
ね?、気持ちの上で。
相談者:
はい、それはあります。
マドモアゼル愛:
うん。
相談者:
はい
マドモアゼル愛:
でも、どうか分かんないじゃない、未来なんて。
相談者:
・・そうですね。
マドモアゼル愛:
うん。
でもやっぱり・・真剣に考えてんだと思うの、今。
相談者:
・・
マドモアゼル愛:
なので・・こういう、過去のことが、出てくると、いう・・構造だよね?
相談者:
はい・・わかりました・・
マドモアゼル愛:
私はそう思うんだけど。
田中先生に、もう一回、伺ってみたいなと思います。
(再びパーソナリティ)
安易な結婚はやめた方がいいと思います。ご相談者さんにお子さんがいらっしゃるので、彼氏とのお子さんと仲良くできるか、懸念が多そうかも。
55才相談者と40才のパートナー。パートナーは過去にも年上の既婚者と8年も不倫。
この彼は経済的にも年上の女性に依存して生活するタイプで相談者は格好の相手と思ってる。
仕事も自立出来ていない彼を守ってあげたいと思うなら、過去の彼に拘らず、守ってあげればよい。
しかし、結末が見えてしまうケースだ。
バツ2で子供は先妻に丸投げ、無職、不倫経験者で嘘つき。
こんな男、どこがいいのか全く理解できない。
こんなの紹介する友人や、謎のサークルも理解できない。要するにみんなおかしい。
まともな意見は効かないだろうから、勝手にして下さい、と思った。
55歳にしてずっと独身?? かな?
と思ったら、双方離婚経験者
人生相談って、背中を押して欲しい
で電話してくるが、真意はどちらだろう? と
年下セフレで楽しい、が一緒になるのはためらってしまう
と感じた
2人共に結婚したいと思った時期もあったが、今は相談者が明確な一緒にならない理由を探しているように思えてならない
結婚しないのが良いんじゃないないの
2人共に結婚はもう経験したし、付かず離れずのままが楽しい、と思うよ