意地悪家族に嫁いで50年にして夫のキレスイッチ分からず別居9年目の仏心も萎む
(回答者に交代)
三石由起子:
こんにちは!
相談者:
あ、もしもしい。
三石由起子:
はい、
相談者:
あっ、
三石由起子:
こんにちはあ。
相談者:
どうもいつも・・はい、いつも、あの、伺わせていただいておりますう。
三石由起子:
ああ、ありがとうございます。
相談者:
ありがとうございます。はい、ありがとうございますう。
三石由起子:
あのね?
相談者:
はい
三石由起子:
性格って、お互いに変わらないのね?
相談者:
ええ、ええ、ええ。
三石由起子:
あのお・・旦那もこれえ、からは、変わらないと思うけどお。
相談者:
ええ・・
三石由起子:
あなたも、これから、変わらないんですよ。
相談者:
ええ、わ、よう、本当、ようわかります、わかります、ええ。
三石由起子:
そ・・ええ、それでね?
相談者:
ええ
三石由起子:
みんなが味方してくれてえ、
相談者:
ええ
三石由起子:
あなたの状況も、わかってくれてえ、
相談者:
ええええ。
三石由起子:
あなたぁ・・本当に、放っておける人ならね?
相談者:
ええ
三石由起子:
(含み笑い)お悩みに、ならないんですよお。
相談者:
エッへへフフフ(苦笑)よくご存知◆#$
三石由起子:
ブ(苦笑)で、あなたがね?
相談者:
ほんと、そう◆#$の・・
三石由起子:
なんでね?
相談者:
ええ
三石由起子:
お悩みい、に、
相談者:
ウップ(苦笑)
三石由起子:
なってるかっていうとね?
相談者:
ええ
三石由起子:
放っておいてね?
相談者:
ええ
三石由起子:
もし、死んじゃったりとかね?
相談者:
ええええ。
三石由起子:
具合悪くぅ、なってね?
相談者:
ええ
三石由起子:
「私が、ちょっと、行ってあげれば、助かったのに」みたいな時にね?
相談者:
ええええ。
三石由起子:
もんのすごく、目覚め悪いと思うんですよ、あなたは。
相談者:
そうです、そうです。
三石由起子:
あなたはね?
相談者:
うん、だけん、今までやってきたんです、はい。
三石由起子:
(含み笑い)だあからねえ?
うん。だからね?、それで、もう、50年持ってるわけだからあ。
相談者:
はい。ウッフッ(含み笑い)
三石由起子:
あのねえ、しょうがない。
もう、諦めてください。
相談者:
わあ・・
三石由起子:
諦めてくださいっていうのはね?
相談者:
アハハハ(苦笑)はいッヒッヒ(苦笑)
三石由起子:
あなたは、放っておける人じゃないのよ。
相談者:
う、わかります。(含み笑い)
三石由起子:
ね・・ね?
相談者:
ええ
三石由起子:
「放っておいてもいい」って、みんなが言ってくれたらね?
相談者:
ウッフ(苦笑)うん・・
三石由起子:
それだけで、御の字じゃない。
相談者:
・・あ・・
三石由起子:
「わかってくれるんだなあ」って、
相談者:
あ、言葉だけ、まあ・・
三石由起子:
みんなが、わかって・・
相談者:
嬉しいなと思ってればいいのね?、子どもたちのね?
三石由起子:
そうでしょ?
相談者:
はいはいはい
三石由起子:
そうでしょ?
相談者:
で、自分はあ、
三石由起子:
だけどね?、そのアドバイス・・
相談者:
看るとき看てあげればいいってことね?
三石由起子:
・・え?
相談者:
自分が看てあげたいなと思ったとき、び、病気になって?
三石由起子:
だからねえ、
相談者:
看てあげれば・・ええ・・
三石由起子:
今まで、できたことをね?
相談者:
ええ
三石由起子:
今から、できないってこと、ありませんしね?
相談者:
そうですそうです。
三石由起子:
今ぁ・・50年頑張ったんだからね?
相談者:
ええ、ええ、ええ。
三石由起子:
「これから50年頑張れ」って話じゃないからあ。
相談者:
アハハハは(苦笑)
三石由起子:
そんなに、持ちゃしないしい。
相談者:
ええ、ええ。
三石由起子:
ね?
相談者:
ええ
三石由起子:
それでねえ、もう・・諦めて、
相談者:
うん
三石由起子:
「ああ、こういう人と好き合・・ったんだなあ」っていうことで、
相談者:
うんふんふん。うん・・
三石由起子:
やっていくしかあなた、ないんですね?
相談者:
ああはあー・・
三石由起子:
だからね、もうあの・・覚悟決めてね?
相談者:
ええ
三石由起子:
「しょうがねえ、付き合ってやるか」と。
相談者:
うんうんうん
三石由起子:
うん。
だって・・「家に来れば?」って、ゆ・・あなたは、え・・言う人なのよ。ね?
で、「性格も、分かってきたから」って、おっしゃったじゃないですか。
相談者:
ええ、ええ、ええ、ええ。
三石由起子:
で、しかもね?
相談者:
ええ
三石由起子:
あの、放っておいて・・平気でいられる人・・じゃないのよね?
相談者:
うん、はい、分かります。
三石由起子:
だ・・うん、だから、それがねえ、病気になると・・同じことでしょ?
相談者:
はい、わかります。
三石由起子:
うん。同じことだから、もう諦めようっ。
相談者:
はい、はい・・ええ。
三石由起子:
うん。諦めてえ・・
相談者:
それでえ、あのう・・ええ。◆#$
三石由起子:
あなたは、変わらないからあ。
相談者:
ええ
三石由起子:
もう、やれるぅ・・ことを、やるんですよ。
相談者:
あー、なるほど。はい。
三石由起子:
うん。そいでえ、もう、なんか言われたらね、
相談者:
うん
三石由起子:
「これが嫌だったのよー」って、もう、口に出してね?
相談者:
うん
三石由起子:
「これが、い、嫌で」、あの、「私は、ずーっとこれで苦しんだ、一生だった」みたいなことをね?ッヘッヘッヘッハ(苦笑)
相談者:
うん・・それは、
三石由起子:
(含み笑い)口に出してもいいからあ、
相談者:
それ、ゆ、ゆ(言)ったんですよ。
三石由起子:
うん、もう、それでいいじゃん。もうそうやって・・え、
相談者:
そうゆ(言)ったんです。
「あなたの」
三石由起子:
うん・・
相談者:
「それが、嫌なのよ」って。
三石由起子:
だけどねえ、
相談者:
◆#$%□&▽*+
三石由起子:
今から言ってもしょうがないんだって。
相談者:
うん、うん、そうですね、だから・・
三石由起子:
今から言っても変わらないしい。
相談者:
だから・・治らないとおもう◆#$%
三石由起子:
夫が変わらないだけじゃなくてえ、
相談者:
ええ、ええ・・ええ。
三石由起子:
あなたも、変わらないんだからあ。
相談者:
変わらないです。(含み笑い)わかります。
三石由起子:
しょうがないって。
相談者:
はい
三石由起子:
うん。
これねえ、あの、お悩みにも、何も、なりませんよお。
相談者:
あー、でも、嬉しいです。
三石由起子:
うんん。
相談者:
今・・こういうことで・・
三石由起子:
だからね、諦めよう?
相談者:
だ、うん、う、楽になりました。
三石由起子:
ね?
相談者:
ええ、あ、ええ、
三石由起子:
諦めたら楽だと思う。
相談者:
楽です。
三石由起子:
うん、だから・・
相談者:
これ、いい言葉いただきました。
三石由起子:
ええとお・・だってね、他の人と結婚してね?
相談者:
うん
三石由起子:
どうだったか分かんないよ?
相談者:
そうそうそう、うん。
三石由起子:
今より幸せだったかどうだったかね?
相談者:
うん。それ、私、そう、比較します。
三石由起子:
・・
相談者:
比較◆#$%□&▽
三石由起子:
だけどね?、息子が2人いて、孫もいるわけじゃない?
相談者:
うん、うんん・・
三石由起子:
そういう結果がある時ってさあ、「ああ、これで良かったんだ」と思うこといくつもあると思うのよ。
相談者:
ええ、ええ、ええ、ええ。
三石由起子:
でしょお?
相談者:
ええ。
三石由起子:
「こんな息子ができた」とかねえ?
相談者:
うん
三石由起子:
「こんな孫、に、恵まれた」みたいなことでね?
相談者:
うん
三石由起子:
それしかないと思うんですよね?
相談者:
ええ、え、ええ。
三石由起子:
「これというのも・・私が我慢したからだ」、と、思えばいいじゃないですか。
相談者:
ううん・・◆#$%
三石由起子:
それが、手柄だよね?
相談者:
うん。おかげさまでね、
三石由起子:
うん
相談者:
子供たちも、とてもいいことをい・・いつも、
三石由起子:
そうでしょ?
相談者:
あど・・アドバイスしてくれるの。
三石由起子:
だから、それでいいって。
うん、それでいい。
相談者:
たら、いい子供たち、お嫁さんもね、
三石由起子:
うん
相談者:
息子たちも、本、当、いい子で「よかったなあ」と思ってね、嫁さんたちにもいつもいかん・・
三石由起子:
だ、よかったじゃあん。だから、それもねえ?
相談者:
いつも、感謝してるんです。
三石由起子:
その、その旦那に、我慢して、
相談者:
うん
三石由起子:
いたせいなんだからあ。
相談者:
うん・・
三石由起子:
私は、この結果が、
相談者:
うん
三石由起子:
あって。
相談者:
うん
三石由起子:
このために我慢したと思ってね?
相談者:
あ、あー、そちらの方ね?
三石由起子:
うん
相談者:
はいはい、うん。
三石由起子:
だからね、あの・・
相談者:
うん
三石由起子:
お嫁さんにね?、何と言われようがね?
相談者:
うん
三石由起子:
「それ、ありがとう」と。「私のこと分かってくれて
ありがとう」だ、け、で、あってね?
相談者:
うんうん・・うんうん。
三石由起子:
その、アドバイスに従ったら、あなた、絶対、幸せになれないからあ。
相談者:
ええ、ええ、ええ。
三石由起子:
ね?
余計、あのう・・
相談者:
ええ
三石由起子:
後悔するだけだからさ。
相談者:
そうですね。
三石由起子:
もう諦めて、居直って、生きていこう!
相談者:
あっ・・ああー、いい言葉です。
三石由起子:
ね?
相談者:
で、む、息子が?
三石由起子:
うん
相談者:
「お母さん、同じことを繰り返してるじゃん」って言ったから、お嫁さんたちにも、「私は、今、もしここで何かあってほっぽいといたら、一生、私、後悔するから、悩むから」っつたんです。
三石由起子:
かだら、そう、そうなんだよ。
相談者:
し、な、もし、な・・うん
三石由起子:
だから、同じことを繰り返す、
相談者:
うん・・
三石由起子:
人生があったからこそね?
相談者:
あ、そうですね・・
三石由起子:
お前たちがいるわけで。孫たちもいるわけだからあ。
三石由起子:
はい・・そうですね。ええ。
三石由起子:
よかった、よかっただよ。
相談者:
ああーん、そうですね?
三石由起子:
それをね、まず、思わないとダメだねえ。
相談者:
あー、そうですね。
三石由起子:
うん。
相談者:
だから、ね?
三石由起子:
もう諦めていこう!
相談者:
「もし・・自分が手をかけて、亡くなったときにはいいけど。
手をかけないと亡くなったら」、
三石由起子:
そうっ。
相談者:
「お母さんは一生苦しむから」、
三石由起子:
そう。わかってるじゃん。
相談者:
「だからお母さんは、同じことをくるしむ、あの・・同じ事を繰り返してるのよ」って、お嫁さんにも言っているんですよ。
三石由起子:
だから、それでいいじゃん。
相談者:
「自分自身の後悔」、
三石由起子:
あん
相談者:
「自分のためにやってるの」ってあたし◆#$
三石由起子:
うん。だから、それで・・
相談者:
あ・・
三石由起子:
それでもう、よいよ。
相談者:
まあ、さすが先生!
三石由起子:
居直ろう。
相談者:
いつもね、い、あの伺ってて、いいことおっしゃるなあって。
よ、いい先生に、あ、ああの、当たって、よかったです。
三石由起子:
アッハ(苦笑)そうですかあ、よかったよかった。
相談者:
嬉しい。ナ、涙・・
三石由起子:
良かった。
相談者:
本、当、嬉しい私、やっぱり恵まれてる。
三石由起子:
(含み笑い)あん・・
相談者:
人に恵まれてるんですよ、本当に。
三石由起子:
よかったですっ。
相談者:
「あなた、みんなねえ、よおく、あなた出てかなかったわね、ここのうち(家)を」って、皆さんに言われるんですよ。
三石由起子:
あのお、
相談者:
よく◆#$%□&
三石由起子:
旦那死んでから、50年分聞こうよ。 ねっ。
相談者:
アハハハ(苦笑)
三石由起子:
あのお・・嫁とか孫にね。
相談者:
そう
三石由起子:
喋ったらいいんじゃないですか?
相談者:
ええ
三石由起子:
うん
相談者:
お嫁さんたちも、本当にもう、最高です。
三石由起子:
うん。
相談者:
もう・・いいよ◆#$%□&▽*
三石由起子:
頑張ってえ。
相談者:
今時・・今時、珍しいお嫁さんたちです、 感謝しています・・
三石由起子:
うん。、頑張ってください!
相談者:
あ、あい!
三石由起子:
はい!
相談者:
ありがとうございます。
三石由起子:
はいはいいい!
相談者:
あり、ほんと、いや、助かりま、ありがとうございますう。
三石由起子:
はい
今井通子:
はい
相談者:
良かったです、はい、あり・・
三石由起子:
どうもお。
(再びパーソナリティ)
テレ人名物、話せばスッキリ…どころでは無く徹底的に吐き出さねば氣が収まらない怒涛の高齢女性。 おそらくは【人生相談】ではなく【言いたい放題】がしたかったほど鬱憤が溜まっていたのですね。しかしそれでも、相手と場を選んでいただきたいと思われます。
別居9年で、出て行った夫は息子のマンションに住んでいる。
夫が体調悪くなると相談者の所に呼んで看病してるが夫の暴言が我慢できないと。
もう離婚する気がないなら、別居状態のまま、気が向いた時だけ関わればよいのではないかと思う。
何だかんだ言いながら、自分から関わっているのだから、夫の暴言がストレスになったら会わないようにするとか。
今の別居を継続することが大事だと思う。