意地悪家族に嫁いで50年にして夫のキレスイッチ分からず別居9年目の仏心も萎む
(再びパーソナリティ)
今井通子:
おわかりいただけましたねえ?
相談者:
うん、うん、もう、十分わかって、らく、らく・・
今井通子:
はい
相談者:
楽うになりました。
今井通子:
わかりました。
相談者:
こんどからねえ、もう、変な◆#$%□&ま、来たら、来たでもう、うち入れて?
変なこというたら、「ああ、こげ、ああ、じゃ、帰って」って、そういうふうにしますう。ウフフ(苦笑)
今井通子:
そうですねえ。
相談者:
ええ、はい、そういうふうにします。
今井通子:
うん・・はい。
相談者:
ありがとございます。 よかったですうー。
今井通子:
はあい、それじゃあ失礼しまあーす。
相談者:
はい、はい、ありがとうございます。失礼しまあーす。
テレ人名物、話せばスッキリ…どころでは無く徹底的に吐き出さねば氣が収まらない怒涛の高齢女性。 おそらくは【人生相談】ではなく【言いたい放題】がしたかったほど鬱憤が溜まっていたのですね。しかしそれでも、相手と場を選んでいただきたいと思われます。
別居9年で、出て行った夫は息子のマンションに住んでいる。
夫が体調悪くなると相談者の所に呼んで看病してるが夫の暴言が我慢できないと。
もう離婚する気がないなら、別居状態のまま、気が向いた時だけ関わればよいのではないかと思う。
何だかんだ言いながら、自分から関わっているのだから、夫の暴言がストレスになったら会わないようにするとか。
今の別居を継続することが大事だと思う。