夫が分からないと話す女の自慢に又聞き10分の大迫恵美子「分かり易いですよw」

テレフォン人生相談 2026年3月12日 木曜日

パーソナリティ: 柴田理恵
回答者: 大迫恵美子(弁護士)

相談者: 女71 夫77 ふたり暮らし 結婚して独立した長女46 孫2人 結婚して独立した長男40 孫2人

柴田理恵:
もしもしい?

相談者:
・・あ

柴田理恵:
テレフォン人生相談です。こんにちは。

相談者:
こんにちはあ、

柴田理恵:
はい(吸って)

相談者:
よろしくお願いしまあ、す。

柴田理恵:
はい

相談者:
はい

柴田理恵:
今日はどんなご相談ですか?

相談者:
夫との、関、係、なんですけどお。

柴田理恵:
はい。
あなた今おいくつですか?

相談者:
私は、71、主婦です。

柴田理恵:
はい。
ご主人はおいくつですか?

相談者:
えーと、77になります。

柴田理恵:
はい

相談者:
はい

柴田理恵:
えと、お子さんはいらっしゃいますか?

相談者:
長、女・・4、0、6。

柴田理恵:
(吸って)・・え・・

相談者:
もう結婚して、子供2人ですね?

柴田理恵:
はい

相談者:
はい

柴田理恵:
で、まあ・・独立なさってるとか・・

相談者:
はい、はい。

柴田理恵:
別に住んでらっしゃるんですね?

相談者:
ええ、はい。

柴田理恵:
はい

相談者:
あと長男、40。

柴田理恵:
うん

相談者:
それと、お嫁ちゃんと、孫2人です。

柴田理恵:
じゃあ、

相談者:
ええ

柴田理恵:
今、ご長男・・と、そのご家族と一緒に、住んでらっしゃるんですか?

相談者:
あっ・・長男も、別です。

柴田理恵:
あー、別ですか。
じゃあ今、お二人暮らしですね?

相談者:
・・そうですね。

柴田理恵:
はい

相談者:
はい

柴田理恵:
分かりました。

相談者:
はい

柴田理恵:
それで・・「ご主人との関係」というのは、どういうことなんでしょうか?

相談者:
はい・・
(吸って)うーん・・
・・外面がいい・・夫で。分からないんです、性格が。

柴田理恵:
う、分、か、ら、な、い?!ッヒ(苦笑)

相談者:
とても、つらいんです、私。

柴田理恵:
はい・・

相談者:
結婚、する、前、は、ガサガサ(物音)

柴田理恵:
うん

相談者:
とてもお・・いい人だったんですね?

柴田理恵:
はいはい。

相談者:
あ、年も、ちょっと、離れてますし。

柴田理恵:
はい・・結婚、して、

相談者:
ええ

柴田理恵:
何年ですか?

相談者:
40・・8年なんかな?、あと2、3年で、金婚式です。

柴田理恵:
ああー、そうですか。
(吸って)結婚前は、とてもいい人だった?

相談者:
ええ

柴田理恵:
ううん・・

相談者:
優しくて、あのう・・あたくしの両親が、

柴田理恵:
はい

相談者:
弱かったんですけど。よくび・・

柴田理恵:
お身体が?

相談者:
ええ

柴田理恵:
うん

相談者:
病院に、行ってくれたり。

柴田理恵:
あー、はあ。

相談者:
ええ。とてもお、あの・・尽くしてくれ・・たんですね?

柴田理恵:
はいはいはい。

相談者:
ええ。
それで、私も、

柴田理恵:
うん

相談者:
「この人ならば」ということで、

柴田理恵:
うん

相談者:
結婚・・したんですね?

柴田理恵:
はい、はい。

相談者:
結婚してからが、

柴田理恵:
うん・・

相談者:
急、変、して。

柴田理恵:
ほおおはあ。

相談者:
6、7年・・麻、雀・・続けてましたね?

柴田理恵:
はい

相談者:
人を呼んで、もう、ガラガラガラガラ、やってました。

柴田理恵:
はい・・

相談者:
でえ、一番驚いたのがあ、

柴田理恵:
うん

相談者:
まあ、驚いたというか、寂しかったのがあ、

柴田理恵:
うん・・

相談者:
わたくしとお・・夫とお、義、理、の、父、と・・うちの人の、祖母がいたんですね?

柴田理恵:
えっとお・・

相談者:
そこに入ったんです、お嫁に。

柴田理恵:
(吸って)旦那さんのお父様と、それとその、おばあちゃま?

相談者:
ええ。
でえ・・義理の、父とお、

柴田理恵:
あはい

相談者:
夫が、とても似ていて。

柴田理恵:
はい

相談者:
すぐ、切れるんですね?

柴田理恵:
ああー・・はいはいはい。

相談者:
そ◆#$・・私い・・二人に、(含み笑い)・・ずっと、怒鳴られてたんです。

柴田理恵:
怒鳴られてた?

相談者:
ええ。

柴田理恵:
ああーああーああー・・

相談者:
それで、義理の父、の、女性問題。

柴田理恵:
あ、義理のお父さんに、女性、

相談者:
ええ

柴田理恵:
が、いたわけですか?

相談者:
ええ。

柴田理恵:
でも・・義理のお父さんの話でしょ?、あの・・

相談者:
(かぶり)だけど、うちの、夫も、

柴田理恵:
はい

相談者:
父親あ、に、似てるのか、やっぱ、似ますよね?

柴田理恵:
はい

相談者:
外見も似てれば、

柴田理恵:
うん・・

相談者:
なんか、やってることも似てきてしまいましてえ。

柴田理恵:
はい、はい。
女、性、作ったんですかっ??

相談者:
・・義理の父みたいな、赤裸々な、感じは、ないんですけど。

柴田理恵:
はい・・

相談者:
グループとか、

柴田理恵:
グループ?・・

相談者:
ええ。
まあ、いろんなグループありますよね?
スポーツのグループとか。

柴田理恵:
ああー、はいはい、はい。

相談者:
ええ、そういうと・・

柴田理恵:
お友達い、ですね?

相談者:
・・(含み笑い)お友達っつか・・そういうとこに、女性がいますよね?

柴田理恵:
はい、はい。

相談者:
PTAの時もそうだったんですけど・・娘が、小学校の時かな?

柴田理恵:
うん・・

相談者:
PTAで、一緒にやってた方・・と、二人の世界に入っちゃってるような感じで。

柴田理恵:
よその生徒さんのお母さんと、

相談者:
ええ

柴田理恵:
浮気なさったってことですか?

相談者:
・・

柴田理恵:
うん・・

相談者:
浮気じゃないんですよ。

柴田理恵:
うん・・

相談者:
夢中になっちゃうだけなんです。

柴田理恵:
夢、中、に??

相談者:
廊下で二人で歩いてるとかあ。

柴田理恵:
・・

相談者:
要するに、あのう・・一緒に、そういう、活動をしている中で、女性がいると、

柴田理恵:
あい

相談者:
・・誰か一人に、夢中になっちゃうんですね?

柴田理恵:
あーああ・・

相談者:
で、今、回、は、ま、サークル、ですよね?ガラガラ(雑音)

柴田理恵:
うん・・

相談者:
えーと、6、7年・・その方を、

柴田理恵:
はい

相談者:
送り迎えしてたらしいんです。

柴田理恵:
・・はい

相談者:
で、ひっとことも、言わなかったんですね?で・・

柴田理恵:
それって・・スポーツのサークルに入ってらっしゃって、

相談者:
ええっ。

柴田理恵:
そこに一緒に・・通ってる、女性を、

相談者:
ええっ。

柴田理恵:
スポーツのサークルに・・行、く、た、め、に、あるいは帰るために、

相談者:
ええっ、ええっ。

柴田理恵:
一緒に、乗せて、行って・・た、ってことですよね?

相談者:
そうなんです。そうなんです。ええっ。

柴田理恵:
それだけでしょ?

相談者:
・・そうじゃないんです。
今までも、私に嘘をついてるっていうのは、私、すごくわかるんですね?、今まで生活してきて。

柴田理恵:
あはい・・ッハ(苦笑)・・

相談者:
そんなようなことがありまして。

柴田理恵:
はあ

相談者:
鬱になってしまいまして。

柴田理恵:
あっ、鬱になってしまったんですね?

相談者:
ええ。40代、後半で。

柴田理恵:
はい

相談者:
それで、入院してました。

柴田理恵:
あーあ、はい・・

相談者:
そういう時は、足繁く、通ってくれるんですね?

柴田理恵:
・・あい・・

相談者:
ええ。
私、本当にそのう・・うちの人は、どういう人なんだろう?という・・未だに、それが、わからないんですね?

柴田理恵:
今日の、ご相談というのは、一体、どういう・・

相談者:
ええ

柴田理恵:
ことなんですかね?

相談者:
私は、こういう・・人と、あともう、お互いにもう、70代と、もう80近いですからあ、

柴田理恵:
はい・・

相談者:
私は、この人と、一緒に?

柴田理恵:
・・

相談者:
最後までえ、やっていけるっていう、自信がないんですね?

柴田理恵:
・・はい・・

相談者:
それでえ、今は、私の、言うなりになってるんです。

柴田理恵:
はあ。

相談者:
ええッヘ(苦笑)(含み笑い)よく・・よくわからないんです。
本当に、あの・・申し訳ないですけど、本、当、に、よくわからなくて。

柴田理恵:
・・

相談者:
もう、「離婚しよう」というと、「愛してるから嫌だ。絶対に嫌だ」って言うんです。

柴田理恵:
(含み笑い)
じゃあ、あ・・

相談者:
はい

柴田理恵:
今日のご相談は、

相談者:
ええ

柴田理恵:
そういう・・夫と、どうやって付き合っていったらいいかってことでしょうか?

相談者:
あ・・そうですねえ。ええ。あ◆#$%□&▽

柴田理恵:
離婚したいですか?

相談者:
・・実はあの、念書、を、かわしてるんです。
もう、離婚した場合には、こういうふうにするということを、お互いに念書をかわして、は、いるんです。
それでも、本人は、「いいよ」って・・言ってくれたんですね?

柴田理恵:
・・はい

相談者:
だから、念書をかわしてるんですけど、

柴田理恵:
うん

相談者:
私ももう、70で・・一人で生活するっていう、の、に、も・・不安はあるんですけど。

柴田理恵:
はい

相談者:
こういう夫と、

柴田理恵:
はい

相談者:
どうやって、これからは付き合って・・いったらいいのか?
それとも、少し、家を・・出た方が、いいのかな?・・

柴田理恵:
あーああー。

相談者:
・・とか。

柴田理恵:
はい

相談者:
ええ。いろいろ考えてるんですう。

柴田理恵:
わかりました。
じゃあ、

相談者:
ええ。すいません。

柴田理恵:
先生に、訊いてみましょう。

相談者:
ええ

柴田理恵:
はい

相談者:
お願いします。はい。

柴田理恵:
今日の回答者の先生は、

相談者:
はい

柴田理恵:
弁護士の、大迫恵美子先生です。

相談者:
あっ・・はい、はい。

柴田理恵:
先生、よろしくお願いします。

相談者:
はい

(回答者に交代)

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