悩みはつきない統失女。今回は妹の無心。本当は嫌いなのにスープの冷めない距離


(回答者に交代)

マドモアゼル愛:
はい・・はいどうもこんにちは
僕、ほら弁護士とか、そういうあれじゃないんで、

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
し、あの、話の視点がやっぱりちょっと、要求に、お答え出来るかどうか?ちょっと分からないんですよね、まずね。

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
あの、お金の、お、こと、法律的に・・その、例えばこういう場合、いー・・

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
どうなのか?っていうことを、

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
えー、保健スタッフさんに聞いたら・・

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
あの、親の、同じ親の、お金なんだから・・

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
どちらも、分、分けるっていう、その・・

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
解釈が正しいのかね?

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
もう一個・・でも結婚したら、もうあとは独立採算で、それぞれやって行くっていうのも常識的かな?って気もするので。
まず・・あれ取ってる?あのお、妹さんに結婚して、

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
普通だったら、でもそっから・・それぞれみんな独立してやって行くわけじゃない?

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
でも妹さんは、えー、調子が良くて、

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
毎月、10万から15万を・・

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
え、もう、あ何年?

相談者:
15年になります。

マドモアゼル愛:
えー、15年も、ずっともらい・・

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
続けてるわけ・・これ・・その都度取りに来るわけ?

相談者:
はい、も、妹が、あの、泣きっ面、に近いような感じで、

マドモアゼル愛:
うん、じゃ、そし・・

相談者:
そんな感じで、はい

マドモアゼル愛:
そしたら妹は、本当は申し訳ないなと思い・・持ってるわけじゃない?、じゃ。

相談者:
・・はい

マドモアゼル愛:
その金額ってこれまで全部チェックしてる?

相談者:
途中のお、

マドモアゼル愛:
うん

相談者:
年数までしてたんですけども、わたしもちょっと嫌気が差して来てもう、書かなくなっちゃってて・・

マドモアゼル愛:
でも大体分かるよね?

相談者:
あ、はい

マドモアゼル愛:
ね?

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
あのお、それチェックしておい、おいた方がいいと思うんですよ。

相談者:
あ、はい

マドモアゼル愛:
そうすっと今までお母さんのお金をいくら・・

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
妹にあげているのか?っていう・・あげているというか、最初は・・

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
「貸して欲しい」って言ったわけでしょ?「工面して欲しい」っていうことは、どうなの?

相談者:
言葉では「貸して欲しい」という言い方なんですけれど・・

マドモアゼル愛:
うん。じゃ、「貸したお金がいくらあります」って、ちゃんとそれやっといた方がいいと思うよ。

相談者:
あはい、はい

マドモアゼル愛:
そいで、あと、あなたが、逆に・・

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
今度お母さんからいくらもらって来たのかも、これもちゃんと書いとけばいいと思うのよ。

相談者:
あ、はい

マドモアゼル愛:
ね?

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
そいであなたの方が・・

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
お母さんと一緒にいたわけだから、

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
結婚もしてないわけだから、

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
管理を・・だってあなたが、してるわけでしょ?

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
管理を許されてるわけでしょ?だってあなたが。

相談者:
そうです、はい

マドモアゼル愛:
だか、ホントは妹にあげなければいいだけの話なんだよね?ホントは。

相談者:
あ、はい

マドモアゼル愛:
「これ以上やるとわたしも病気の」が、「あれがあって」・・「将来生きていけなくなるので」・・

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
だ、だからここら辺も具体的な話になると(苦笑)、今いくらあって、あといくら残ってんのか?とかいう話も必要になって来ちゃうわけよ。

相談者:
あ、はい

マドモアゼル愛:
大体いくらぐらい残ってんの?今。

相談者:
概算で1千万ぐらいあるんです。

マドモアゼル愛:
でも1千万なんか、あっという間になくなるよね?

相談者:
はあい

マドモアゼル愛:
だってえ、15万円ずつ、15万円ずつで30万円ずつだったら30ヶ月しかないじゃない?もう。

相談者:
はあい

マドモアゼル愛:
あと3年の話じゃない?

相談者:
はあい

マドモアゼル愛:
85歳まで生きたとすると、まだ40年もあるじゃないあなた。

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
何年前まであなたは働いてたの?

相談者:
えーと、5年前までです。

マドモアゼル愛:
大変だったよね?でもね?、偉いよね、でもね、そうやってね。

相談者:
あ・・ありがとうございます。

マドモアゼル愛:
あ、うん、病気抱えながらね?、やってたわけだからね。

相談者:
はい・・はい

マドモアゼル愛:
なんで障害年金もらわないの?

相談者:
あの、わたくしの主治医の先生に、

マドモアゼル愛:
はい

相談者:
「障害年金申請」・・

マドモアゼル愛:
うん

相談者:
「ダメですか?」とお聞き、何回かしてるんですが、

マドモアゼル愛:
うん

相談者:
わたしの生活状態を、主治医の先生が見たと・・見たっていうか・・

マドモアゼル愛:
うん

相談者:
わたしが・・生活状態をお話した時に、

マドモアゼル愛:
うん

相談者:
「その生活状態だったら」あの「年金がとても下りる、生活状態、ではないから」

マドモアゼル愛:
うん

相談者:
ていうことで、いつもストップを掛けられまして・・

マドモアゼル愛:
うん・・うん、そこお、ら辺もよく、お、法、法的なことになっちゃうんで、僕も分からないんだけども、

相談者:
あ、はい

マドモアゼル愛:
でも・・自分のお金ではないよね?

相談者:
・・はい、はい

マドモアゼル愛:
でも親がお金持ってる場合でも、障害年金が下りないとかってことはあり得るってことなんだね?じゃね?

相談者:
ああ、はい

マドモアゼル愛:
おそらくね?

相談者:
ああ、はあい

マドモアゼル愛:
だって要するに、家計を、維持するに至る条件をあなたは持ってるってことになっちゃうんだろうなあ・・

相談者:
あ、はあい

マドモアゼル愛:
うん、あなたホントは妹のこと憎んでんのよ。

相談者:
あはい

マドモアゼル愛:
もう言葉の節々で分かるんです、それは。

相談者:
あ、はい

マドモアゼル愛:
なんで、なのにスープの冷めない距離に行ったの?

相談者:
あ、それはあの・・

マドモアゼル愛:
うん

相談者:
わ、わたしが、あのお、ちょっと最近、統合失調症、とかあの、他もパニック障害があったりとか・・

マドモアゼル愛:
うん

相談者:
色々ちょっと複合的に、精神病の色々なものを持ってまして、

マドモアゼル愛:
うん、うん

相談者:
で、その妹が「近くのハイツが空いたよ」って言って来て、来た時に、

マドモアゼル愛:
うん

相談者:
もう単純にその時は、も、近くに行くと妹が、なん、何かと助けてくれるって思っちゃったんですね、わたしが。

マドモアゼル愛:
うん

相談者:
はあい

マドモアゼル愛:
だかそこら辺の煮え切らない色々な交錯する思いの結果が今の状態なのよ。

相談者:
あ、はい

マドモアゼル愛:
ね?・・

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
それでいて「妹が怖い」とか。
すごくあなたは冷静に一個一個積み重ねて物事考えているけれども、

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
その結果全部辻褄合わなくなっちゃって来てんのよ。

相談者:
あ、はい

マドモアゼル愛:
ね?・・

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
妹が恐ければ逃げればいいだけの話だったのよ。

相談者:
はい、はい

マドモアゼル愛:
でも、自分のことも不安だから妹がなんか、言ってくれれば、じゃ、やっぱり言ってみようかな?とか。

相談者:
あ、はい

マドモアゼル愛:
要するに、確たる・・

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
自分の生き方・・に対する・・

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
やっぱり信念がないよね?まだね。

相談者:
あ、あの自信がまったく、ないんです、はい、はい、はい

マドモアゼル愛:
うん、うん、そう、そう、そう、ね?、だから・・お母さんに頼って生きて行くしかない・・

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
ていうことになると思うのね?
でも・・お母さんはもう1千万ぐらいしかなくってえ、妹にあげてたら・・

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
確かにもう2、3年でお金なくなっちゃうよね?

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
だから妹には借金・・として、

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
「あなたにこれだけ貸したんだ」と・・

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
いうことで、

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
もう・・波、風立てないで、

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
妹が(含み笑い)、「そうかい、わかったよ」・・

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
「お金、もういらないよ」って、

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
いう・・結果が得られると思う?

相談者:
あ、普通に考えても・・

マドモアゼル愛:
あ、そういうことです。

相談者:
あり得ないと・・

マドモアゼル愛:
あり得ないんですよ。

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
どこかで・・現実に直面しなくちゃいけない事態・・が、来るんですよ。

相談者:
あ、はい

マドモアゼル愛:
それは早ければ早いほどいいんですよ。

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
・・だから・・妹が逆上しないでっていう方法は、ないんです。

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
逆上したってやるという、あなたの決断が必要なんです。

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
そいでお母さんに言っとくといいと思う。

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
お母さんはこの状況を知ってるから、

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
「お母さんこう行くとわたしは、も、3年で食べれなくなっちゃうので」(含み笑い)・・

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
あの、折角残して・・「大事に使うから」・・

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
「わたしだけに使わせて欲しい」と。

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
ていうのは、

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
妹はこれだけ、これまで使って来てんだと。ね?

相談者:
はい、はい

マドモアゼル愛:
い、来ているんだと。

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
それで、「それは『貸してくれ』つったけども1回も返してない」・・

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
「今後これ以上、あげることは出来ないんだ」と。

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
「だからお母さん、妹の要求を拒否するから」、

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
「理解してください」と・・

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
いうことを、まずお母さんに言うべきなんです。

相談者:
あ、はい

マドモアゼル愛:
はい
その上で、妹に・・

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
「お母さんと話し合った結果、わたしは、残念だけど、こうします」と。
もしくは、「このお金をまた分けるんだったら、これまでの借金を返してからにしてください」ぐらいは・・

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
言えなくちゃダメなのよ。

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
言えます?、心許(こころもと)なさを感じちゃうわけよ僕。

相談者:
そうなんです、あの、わたくし自身も妹、から逃げてる逃げてるって常に思ってるん、です、はい

マドモアゼル愛:
うん

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
ホントに逃げればいいんのよ。

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
そいでお金を渡さなければいいじゃない?

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
だから、そこ引っ越した方がいいよね。

相談者:
あの、妹に、

マドモアゼル愛:
うん

相談者:
あの、「引越ししたい」って、ちょっとここの、お家が「居心地悪い」って・・

マドモアゼル愛:
なんで妹に言わなくちゃいけないの?

相談者:
あ、はい・・言わなくって・・

マドモアゼル愛:
・・だから結局あなたは、い、妹に依存をしてるわけよ。

相談者:
あ、はい

マドモアゼル愛:
でもあなた妹のこと憎んでますよ?、ホントは。

相談者:
あ、はい

マドモアゼル愛:
好、好きじゃないですよ?、ホントは。

相談者:
そう思います、はい・・はい

マドモアゼル愛:
そいで妹とは決別です。それしかないもん。

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
その「はい」がね?、ホントに自分の「はい」なのか?なんだよ、問題は。

相談者:
・・あ、正直、あのお・・

マドモアゼル愛:
うん

相談者:
(涙声)自信のない「はい」です。

マドモアゼル愛:
自信ないから僕に合わしてる「はい」だよね?それってね?

相談者:
はい、はい

マドモアゼル愛:
その生き方がダメなんだよ。

相談者:
・・(涙声)情けないです。ホントにあれなのに。

マドモアゼル愛:
うん、情けないよね。

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
うん、情けないよね。

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
だから、妹にはもうお金あげないでください、とにかく。

相談者:
あ、はい

マドモアゼル愛:
妹の家からは、もう、出来るだけ遠ざかった方がいいと思う。

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
いい顔ばっかりしないで、

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
いい顔ばっかりした結果がこうなってたんだから。

相談者:
あ、そうです、はい

マドモアゼル愛:
ね?

相談者:
はい

(再びパーソナリティ)

今井通子:
はいそれじゃあ、失礼しまあす。

相談者:
失礼しまあす、ありがとうございます。

マドモアゼル愛:
ありがとうございます。




「悩みはつきない統失女。今回は妹の無心。本当は嫌いなのにスープの冷めない距離」への10件のフィードバック

  1. テレ人にだけじゃなく周り中に話してるだろうし
    一生同じことを言い続けてると思う
    この相談者が統失を印籠代わりに使うから
    回答者もキツいアドバイスが出来ない
    アノ三石先生も楽しめとか優しいアドバイスしてたしね。
    愛先生も妹に渡すな!だなんて!妹側の話聞けば全然違ってそう
    妹の無心に文句垂れてるけど自分だって15万も取ってる
    田舎のOLより多いじゃない
    遺り1000万で、どうやって生きていくんだろう
    後数年で障害年金受給するだろうし憎んでる妹に頼るはず。
    以前、妹の子が可愛いとか言ってた
    有り得ないけど彼女が統失を武器にしなくなったら
    回復していけると思う。

  2. こんなこと言ったら、顰蹙買うとは思うけど、生きていくための試練や困難から精神疾患を盾に逃げてる人ってどんどん増えてるなって思う。

    社会が厳しいのもわかるけど、毒親などの家族から経済的に自立するしか健全になる道は無いのに、その唯一の道から逃げて、障害者認定を言い訳に、まともな収入を得る仕事に就く機会を失い、嫌いな家族に精神的にも経済的にも依存し続けたら、自信なんか付くわけない。責任込みの判断なんてできるわけない。

    精神疾患の障害者雇用も、面接では真面目だから病気になったいい人のような感じを見せていたが、実際の仕事においては責任感がひどく欠如していたり、文句が多かったり、すぐ帰ったり休んだりする人が多い。迎合のスキルだけはあったりする。

    精神科医の先生は、安易に障害者認定すると、様々な可能性を失うことにつながるから、慎重に患者を診ているけど、自ら障害者になりたい、認定してくれって人はまだまだ増えそうだな。

    この人、マドモアゼル愛先生に、働いて偉かったね、って褒められても、自分を肯定してくれたって喜びを味わうだけで、再び働くのは絶対嫌なんだろうな。
    互いに経済的に自立してないと、兄弟姉妹なんて仲良くたすけあって付き合うとか、できるわけがない。ドツボから、出られるのかしら。

  3. これお母さんのお金で、この姉が独り占めしていいことじゃないですよね?
    これはぜひ大迫センセイにクールに決めていただきたかったです。

  4. mmmさんの意見と同じ者です。
    周りにはとても言えませんが、、、、
    精神障害を武器や、言い訳してる人増えてます!まわりに迷惑かけても気づいてなかったりもします。
    むしろなりたがってるのか?!
    自分に酔ってるとしか思えません。

  5. 関西人の私が聞いてもイライラする関西弁
    弱者アピールを盾に世あたりして行くタイプだな
    母親のお金なんだから相談者が口出す問題じゃないだろう。
    愛さんは何を言うのか?
    同情や労いをされたら相談者は快感感じるタイプだな
    この手の相談者には感情の無さげな野島先生にサラっと回答して貰えば良い

  6. You は人生相談しかないの?相談するところ。
    公共の電波に乗せて、病気を拡散しているから。

  7. この姉妹に働くという選択肢はないのか?貯金が尽きたら生活保護ですか?この妹は、姉の生活保護費にもたかりそう。妹の方が、問題ありだな。

  8. 統失フルボッコ。
    でもって障害者って基本自分のことしか考えないからね。

  9. 常連さんなのでしょうか?
    次悩みがある際は
    メンタルトレナー田中さんに相談されるといいですね。
     相談内容そのものの解決というよりは、
     心の整理のし方とか、心の保ち方とか。(紹介引用)
     トレナーのノウハウに添って、前向き?なれるかも。

    妹さん(既婚)お金無心してるようですが、
    姉(病・独身)の親頼みの状況みて、あと十年後に破綻
    親・姉は、金ないのでゆくゆく生活保護(国が面倒みてくれる)。
    それならば
    妹は、親の金で生活してる姉だけではなく
    家族がいる私も貰っておこう。 遅かれ早かれ
    と思ってないでしょうか?

    妹さんは、姉はみれません。国が診てください。
    私は家族の生活でいっぱいいっぱい。共倒れしません。
    拒否ればいいわけで。医療費無料で安心です。

    親の金で生活 が 底を尽きたら
    国の金で生活する未来予想図がみえてくるような。

    相談者はお金の心配するのではなく明るい未来が待ってる
    事だけを考えましょう・・・。

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