出来すぎ娘が内定蹴って夜のバイト。扱い方に迷う親に一貫性がないワケ


(回答者に交代)

大原敬子:
こんにちは

相談者:
こんにちは、よろしくお願いいたします。

大原敬子:
なんと一貫性のない・・ご両親でしょうかね?

相談者:
ああ

大原敬子:
わたしはこのお嬢さんすごいと思ってます。
生活、力があるしね?

相談者:
はい

大原敬子:
頑張ってね、この若さで、働いてくれてる・・でも・・生活も、その雰囲気もね?・・崩れてない。
崩れなかったという・・この懸命な・・賢さっていうの?

相談者:
はい

大原敬子:
でもそれをあなたは、子育てに一貫性が一つもないんですよ。

相談者:
ああ

大原敬子:
ないでしょ?

相談者:
・・

大原敬子:
真面目な仕事をして欲しいというなら、なぜ夜の仕事をさしたってこと。
で、あなた今になって、

相談者:
うん

大原敬子:
いや、真面目に?・・デスクワークみたいのが仕事って・・お母さん何言ってんの?って思いません?
もしそういう堅物のお母さんだったら・・

相談者:
はい

大原敬子:
この・・夜の仕事は・・猛烈に反対するはずですよ?

相談者:
そです・・

大原敬子:
・・変でしょ?

相談者:
・・&#△

大原敬子:
つまり・・キツく言いますよ、わたし。

相談者:
はい

大原敬子:
授業料だけで、生活楽だわ、って合理性の時はあなたは目を瞑ってるんです。

相談者:
はい

大原敬子:
つまりあなたの・・エリアの中で・・都合のいい時は、知らない。

相談者:
はい

大原敬子:
あなたがするならどうぞ、って認めてる。

相談者:
・・

大原敬子:
でもだんだん、だんだん、ちゃんとした企業に・・で、彼女行きました。すごいですよね?このお嬢さん。
行ったら一発で受かっちゃうっていう・・物凄いもんですよ、これ。

相談者:
はい

大原敬子:
そのす、すごさを・・あるから、とても優しいお嬢さんだなと思っていますけども。

相談者:
はい

大原敬子:
わたしは今後ですね、お嬢さんをどうしたらいいか?ではなくって・・

相談者:
はい

大原敬子:
あなたの、な、心の中にうずめく物です。

相談者:
はい

大原敬子:
嫉妬なのか?・・

相談者:
はい

大原敬子:
あなたの劣等感・・或いは夫との関係、分かりません、これはあくまでも。
何かがあって・・

相談者:
はい

大原敬子:
自分の器の中で入ってない、それが今嫌なんじゃないの?違います?

相談者:
(息を吸う)

大原敬子:
なんですか?、このお嬢さんの・・

相談者:
はい

大原敬子:
やってることが・・ダメだったらなぜ学生時代に、注意しなかったってことです。

相談者:
・・

大原敬子:
話は違いますけども。

相談者:
はい

大原敬子:
ご主人さまとは話し合っています?

相談者:
はい、話、してます。

大原敬子:
・・それでご主人さまと、夜のアルバイトの時、なんと話し合ったんですか?二人で。

相談者:
そういうのはやめて欲しい、な、という気持ちはあっても・・もう言っても・・聞かない子だなというのは・・

大原敬子:
言ったら、言った通りに、就職試験受けてるじゃない?

相談者:
はい

大原敬子:
そこにあなたが、本音を言ってるかどうかなんです。この、加藤先生にも。
「言っても聞かないんですよ」ってことは・・言っても就職試験は、受けなかったはずなんですよ。

相談者:
はあ、確かにそうですね・・

大原敬子:
そうでしょ?

相談者:
はい

大原敬子:
彼女は親を大事にしてますよ。

相談者:
はい

大原敬子:
あなたがあなたに何かある。
で、もう一つはですね・・

相談者:
はい

大原敬子:
さっきダーツなんとかって言いましたね?

相談者:
はい、はい

大原敬子:
「わたしは見に行きません」って。

相談者:
はい

大原敬子:
・・何を言ってるの?あなた。

相談者:
はい

大原敬子:
娘が大事だったら・・陰でも見に行くんじゃないの?

相談者:
・・ああ

大原敬子:
そして、「夜の仕事が、楽だ」で切っちゃう、あなた。

相談者:
・・

大原敬子:
あなたの子育ても楽ですよ、これ言っとくけど。

相談者:
・・

大原敬子:
先ほどわたし言いましたね?、「このお嬢さんは現実に生きてるな」と言ったのは・・パン屋さんではパン屋さんの何かを学んだんです。

相談者:
はい

大原敬子:
すべて・・あなたはお金なんです。

相談者:
・・はい

大原敬子:
も、アルバイトはあなた、お金でとってるんですね。

相談者:
はい

大原敬子:
このお嬢さんは・・自分の城を探してたんじゃないの?

相談者:
・・

大原敬子:
だから崩れなかったんですよ。

相談者:
うん

大原敬子:
そう考えると・・わたしが今キツく言いましたけれども、

相談者:
はい

大原敬子:
わたしが若い時に・・

相談者:
はい

大原敬子:
お嬢さんみたいに自由に生きられなかったのか?
お嬢さんみたいに・・とんとん拍子で行く、このお嬢さんが羨ましいのか?
ただ、アルバイトしてても成績良かったんですから。

相談者:
・・そうですよね。

大原敬子:
すんごいお嬢さん産んでて、あなたは・・これだけお嬢さんを悪く言ってんですよ?
わたし聞いてるうちに、「あ、これ逆だ」と思ったんですね。

相談者:
はい

大原敬子:
知恵もあるでしょうね、きっと。

相談者:
・・

大原敬子:
美人なんですか?お嬢さん。

相談者:
美人です。

大原敬子:
でしょ?、うん、美人だと思います。
ご主人さまハンサムなの?

相談者:
・・そうですね。あの、はい

大原敬子:
ね?

相談者:
わたしにはなんか、娘は似てない(含み笑い)、ですね。

大原敬子:
ご主人さまあなた好きなんですか?

相談者:
はい

大原敬子:
あなた今・・怒るかもしれませんけども、

相談者:
はい

大原敬子:
ぜえんぶ(全部)取ってしまうと・・

相談者:
はい

大原敬子:
お嬢さんの相談ではなくって・・

相談者:
はい

大原敬子:
どうも、娘の心配をしながら、「わたしの中に、ざわざわ、ざわざわ、とする」ね?・・

相談者:
はい

大原敬子:
「苛立ちがあるんです」と。

相談者:
はい

大原敬子:
「これはなんでしょうか?」って。絶対にこれは、娘が、真面目な、あなたがおっしゃる真面目な?・・わたしの思っている・・小ちゃく・・枠に入った・・

相談者:
はい

大原敬子:
女の子に育ってないことが・・わたしは不満だっていうような、相談しか思えないんですね。

相談者:
・・

大原敬子:
あなた、自分の心の中に、自分の心を聞いて御覧なさい。

相談者:
・・はい

大原敬子:
お嬢さまに対しては・・信じることです。

相談者:
はあ

大原敬子:
どう扱うか?じゃなくって。

相談者:
ええ、ええ

大原敬子:
そして・・あなたが希望あるなら、また、「この会社を受けてくれない?」と言っても彼女は受けますよ。辞めるかもしれないけども。

相談者:
うん

大原敬子:
お母さまがおっしゃるならば・・

相談者:
うん

大原敬子:
わたしの能力で?

相談者:
ええ

大原敬子:
してみましょうってなるでしょうね、きっと。

相談者:
んん

大原敬子:
そういうお嬢さんだから、大事にしなさいってことですね。一つは。

相談者:
はい、はい

大原敬子:
で、あなた自身が自分の思考と・・

相談者:
はい

大原敬子:
自分の言動と・・

相談者:
はい

大原敬子:
自分のその一貫性のない生き方の、世界観で・・

相談者:
はい

大原敬子:
夫と今もう一度・・コミュニケーションを取ってるかどうかを、あなた自身が自覚して?

相談者:
はい

大原敬子:
確認をすることが、大事じゃないかな?ってことなんですけど、先生。

(再びパーソナリティ)

加藤諦三:
ええ・・分かりました。

大原敬子:
はい

加藤諦三:
夫との関係が、本当は上手く行っていない。

相談者:
いいえ、でも、それは夫婦、の関係っていうことで、いうと、それはない・・なんて、平和、なんだ、子ども達もいなくて(含み笑い)というか・・そういう日々を過ごして、いましたし、
えーと、ま、本当に・・主人といると楽しいなと、で・・もう・・仲がいい夫婦だとわたしは思っているので(含み笑い)、ま、その子どもの話になりますと、ちょっと・・なんですかね?
あのお、あまり、話したくない、かな?っていう話題ではあったのは確かですけれども。

加藤諦三:
・・ ・・
あのね?

相談者:
はい

加藤諦三:
子どものお・・話題がお互いに触れたくない・・

相談者:
はい

加藤諦三:
触れないから上手く行ってるっていう夫婦関係・・

相談者:
あーあ

加藤諦三:
で・・

相談者:
はい、はい

加藤諦三:
これ問題があると思いません?

相談者:
・・

加藤諦三:
本当のことがお互いに話し合えない関係ってことだよね?

相談者:
・・そこに・・そうですね。それはそうですね。

加藤諦三:
ええ

相談者:
うん、じゃ、「お子さんは今、どこの大学へ、何やってるの?」だったりとか・・

加藤諦三:
ええ

相談者:
そういうことを聞かれる、う・・と、困ると言いますか(苦笑)・・なんか聞かないで欲しいというような、思い、もあったり、ま、主人も、同じように・・こう、娘がそこのお・・会社に、就職決まった、時も・・んー、まず会社の人とかに、こ、自慢し、して、ま、「唯一自慢出来ることだ」みたいなことで・・話をしておりましたので・・

加藤諦三:
うん、でも・・世間の目は・・目を非常に気にする・・

相談者:
はい・・はい

加藤諦三:
家族なんじゃないかしら?

相談者:
そうですね。それが先に出ますね・・やっぱり。

加藤諦三:
ええ

相談者:
うーん

加藤諦三:
そうすっと、これをね?

相談者:
うーん

加藤諦三:
まず解決しないと・・

相談者:
はい

加藤諦三:
世間の目にどう見られているか?・・

相談者:
うん、はい

加藤諦三:
世間の目から見て自分たち家族は・・

相談者:
うーん

加藤諦三:
どういう家族か?っていう・・

相談者:
うん

加藤諦三:
この・・

相談者:
うん

加藤諦三:
目から・・

相談者:
はい

加藤諦三:
自分たちが・・

相談者:
はい

加藤諦三:
解放されることが・・

相談者:
はい

加藤諦三:
今日の問題の最大の解決じゃないですか?

相談者:
うん・・そうですねえ・・あー確かに、そうですね・・

加藤諦三:
ええ

相談者:
どのようにすると・・それが・・なんていうんですかね?、割り切れるといいますか・・そういうことじゃ、は(わ)、関係ないんだよという風に・・え・・する・・

加藤諦三:
も、単純です。

相談者:
はい

加藤諦三:
単純です。

相談者:
はい

加藤諦三:
自分で自分を受け入れる。

相談者:
・・ああ、自分で自分を受け入れる・・

加藤諦三:
自分で自分を受け入れてないから、自分の・・

相談者:
はい

加藤諦三:
内側に・・自分を尊敬出来るものがないから・・

相談者:
はい

加藤諦三:
世間からどう見られるか?っていうことが物凄く気になるんですよ。

相談者:
あー、なるほど。そっか。誇りを持ってないってことですね?

加藤諦三:
そういうことです。

相談者:
はい・・&#△

加藤諦三:
自分で自分を、尊敬する。

相談者:
うーん・・&#△%

加藤諦三:
よろしいでしょうか?

相談者:
はい・・分かりました。

加藤諦三:
はいどうも失礼します。

相談者:
ありがとうございました。



「出来すぎ娘が内定蹴って夜のバイト。扱い方に迷う親に一貫性がないワケ」への23件のフィードバック

  1. 大学生の子供の生活費をまともに払えない親。
    そのレベルの家である。
    娘が水商売なので、格好が悪い?
    いや、すでに良い家の御嬢さんではない、のだから、そのレベルの常識を持ち出すなよ。

    相談者の理想は、大学出て真面目な会社に入って、うまくいけば自分の家よりアッパークラスの旦那さんつかまえる、ってことなんだろうなあ。

    でもね、この相談者は経験していないかもしれないけど、本当の幸せはそこじゃないだな。
    お互いが隣にいるだけで幸せ、というのが一番。

    ただ、そうなる確率は非常に低いから、結局は相談者みたいな人が多くなるんだろうなあ。

  2. 相談者の最後の「ありがとうございました」が元気なかった。総合的に納得いく回答がもらえなかったのか、大原先生のお叱りが効いたのか。
    夜のバイトで稼いでた時には黙認してたクセに、と叱られてたけど、いい企業に就職が決まったならそちらに行く、と考えるのは責められないでしょ。
    ただ、娘の店を覗きにも行ってないという点はまずかった。聴いている誰もが疑問を感じたはず。
    大原先生が聴き逃すはずない。
    娘に劣等感を感じているんだ。

  3. 18歳19歳の女の子が、親の仕送り無しに一人暮らししながら大学に行くと決断するのもすごいし、それをすんなり了承して学費だけ払う両親も少ないと思うけど、それは最近では珍しくないケースなのかしら。
    そして実際に生活していけてるこの女の子は確かにすごい。

    幼少期から、親は自分たちのことしか考えていない、親にはあまり頼れない、自分でなんとかするしかない、という気持ちにならざるを得ないような育ち方をしている気がする。

    相談者の、およそ母親らしくない話し方、基本的に夫が好きで依存していて、夫の目が女としての自分に行くことを最優先した生き方をしていて、幸せな結婚生活の主張のために1人だけ子供を産んだ、という感じ。

    この女の子はそれに寂しい思いをしながら、自立の決意だけは強く持って育ってきたのでは。そして、親の愛はやっぱりほしいのかな。

    今更親の世間体を良くする道具にされなくても一人で生きていけると思うけど、年上の、彼女の境遇を見抜いて、親代わりに愛を与えるふりしてコントロールしようとする人に気をつけてほしい。弱点を突かれないで。

    もしできるなら、この両親は、そんなことにならないように、今からでもちゃんと娘に注目して愛してあげてほしい。

    1. >今更親の世間体を良くする道具にされなくても一人で生きていけると思うけど、年上の、彼女の境遇を見抜いて、親代わりに愛を与えるふりしてコントロールしようとする人に気をつけてほしい。弱点を突かれないで。

      ・・・・・よく世間をおわかりの人ですね!

      1. 子供の生き方を自慢のネタにする女性は、少なからずいますよ。学校の偏差値、次は就職先、その次は結婚相手の自慢です。

      2. あっ、本当だ。mmmさんから引っ張ってきてるその部分、分かる分かるその通りだと共感する文章ですね。少し詩的な要素を加えて、ぜひぜひ小田和正さんあたりに曲をつけて歌ってほしい感じです。

          1. アンタ小田さんのなんなのさ?
            匿名で言いがかりつけるとは・・・
            ずいぶん失礼な態度だ。

          2. 小田さんに作曲を依頼してみる?
            「ぜひ小田さんあたりにお願いしたいと思いまして」
            苦笑いで済ましてくれりゃいいけど、受けてはくれないだろうね。

  4. 私の娘だったら、どうするかを考えてみたが、
    お願いだから、母さんがいっぱい働いて仕送りするから、夜の仕事だけはやめてくれ、
    って言うかな、娘が夜の仕事って、胸が痛いよ。

    私の親は、一切仕送りなかったし、いらないよと私から言わせる何か圧力を感じたけど、4年間、相当きつかったし、大学の勉強にもっと力を入れたかった、っていう後悔は今だにある。
    授業料も自分で何とかしてたし。何十万も出せないもんだから、途中から、免除になるように、必死にテスト勉強した。
    それは、大学に入ってしたかった分野の勉強じゃなくて、免除になるための勉強。
    そのくせ、親は就職先について、口出ししてきた。やっぱり世間体からか?

    厳しいようだけど、お金を出せないなら、口も出すべきでない。

    今から娘さんに言えることは、
    何にもしてやれなかったけど、あなたはがんばって大学に行って、自分で進路も見つけて、尊敬するよ、
    ってことじゃないのかな。職種によって、評価を変えるべきじゃない、とにかく、娘さんのがんばりを認めてあげることに尽きる、
    そう思います。

    1. 匿名さん、偉いです。よく頑張りましたね。

      もう二十何年も前のことですが「学費と家賃だけは絶対に何とかするから」と言って子どもを送り出したシンママを知っています。
      「子供が卒業したの」と聞いた時、私は親に拍手喝采しました。本当に大変で苦しかったことを知っていましたから。
      でも、子供だって大変だったのも知っています。

      今回はコメントに感激したので。

      1. ありがとうございます。
        生活費や学費は仕送りで足りてるけど、遊ぶお金が欲しくて、夜のバイトをするっていうなら、本人の自由だと思うんですが、
        でも我が子なら、あまりして欲しくはないですが、
        なんか、今回の娘さんに、親に頼れない孤独感を感じて、昔の自分を思い出してしまいました。
        でも、内定を断るとか、そういうところに芯の強さも感じたので、きっとこの娘さんなら、大丈夫!!

  5. 20代前半の女が17歳上の40過ぎのハンサムな色男っぽい男と結婚したというところから深い訳有り家族に思えてしまった。以前の 《実は…》《実は…》と正直に打ち明けてお話された相談者さんは結局良かったけれど、この人は沢山隠しているところがあまりにも多そうで、第三者の私も理解できない面があっておそらく嘘をついているな!って思えてだいぶ危なさそうなに思えてしまう。本当に包み隠さず正直に本当の事を言ってくれないと、適切なアドバイスはいくら加藤先生大原先生でも難しいと思った。ダーツバーだって?!、大丈夫ですかねえ?第三者から見てもとっても心配な感じがするのに、えらいのんびり屋の母親だと思う。

  6. 私は人見知りでお酒の席が苦手なので夜のバイトは経験ありませんが、そんなに美人じゃないけど愛嬌は良い我が娘二人共、やってましたよ。
    私の娘だから、人の道に外れた事はしないだろうって言う根拠のない自信がありました。
    夜遅いのは心配だけど、接客やコミュニケーションが得意なのは、人生の強味だと思うしね。

    親としての覚悟をもって、娘さんを見守ってほしいです。

  7. 「仲がいい夫婦だと思っています、平和ですし・・・」
    そんな夫婦が、一生懸命生活費稼いでいる娘に仕送りしないか?
    聴いてて気持ち悪くなった。
    何の相談かもわからんし、仕送りも稼げん父親もわけわからん!

    1. アンタも相変わらず匿名かい?そんな人にいろいろ知ったようなこと言われたくないわな。適当に書いたのが気にいらなかったのかな?アンタのために書いた訳じゃねーよ。小田さんになんか特別な思い出でもあんの?「眠れぬ夜」でも聴きながら、未だ50年前の片思いの末の失恋でも蘇って枕ぬらしてんの?まあ自業自得だね。絶賛クリスマス前だしね。くるよねえ。さみしいの~って正直にテレフォン人生相談に電話してみたらぁ?
      アンタの好きな管理人さんや大原先生が手ぐすね引いてヨシヨシしてくれるかもよ~ん。まあ気が済むまで慰めてもらいな。
      口先だけの坊やちゃん。

      1. 適当に書いたのでしたか!?
        それはすみませんでした。
        ちなみに「眠れぬ夜」は歌詞が半端にドライなので趣味ではないです。
        やはり「さよなら」ですかね、枕を濡らすなら
        。50年前の恋人の不義、怨みはらさでおくべきか〜。(笑)
        ところで、管理人さんや大原先生にまで弓を弾くかのような挑発、大丈夫?

        1. で・まだ匿名かーい。こっちもクリスマス前で忙しいんだよ。今回だけだよ?匿名でもかまってやるのは。大丈夫なの?はアンタのほうだよ。別に管理人さんや大原先生に弓はじいてないし、アンタが喜びそうだから、かいただけさ。親切だろ?。いちいち細かいとこ気になるんならあなたネットに向いてない。
          テレフォン人生以外に楽しみ見つけたほうが幸せかもよ。違うとこに才能ありそうだしさ。
          ハンドルネームつけたらまた普通に議論しようぜ!

          1. ビーアさん、ありがとう!
            才能ありそう、って凄くうれしいっす!
            クリスチャンっすか?お忙しいところ恐縮っす!
            今んとこテレ人に夢中なんで、ここで可愛がってほしいっす!

  8. 親はついつい、愛情をはき違えてしまうものだよね。子育ては忍耐。子どもの好きなように生かしてあげてほしいな。じゃないと、後悔と憎しみが子どもの心に残ってしまう。世間体を気にする相談者の気持ちもわかるけど、結局は、子どもの人生だからね。

  9. 「夜の」を強調するから、風俗なのかと思ったら、なんだダーツバーか。
    家に居場所がない子なんだろね。
    相談者みたいなのがいるんじゃ無理もない。

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