転職先で嫌われるモデル。番組も言わない正看20年に足りないたった一つのスキル

テレフォン人生相談 2020年10月14日 水曜日

看護師として働いて来たが介護にシフトしたくてデイサービスに転職して2ヶ月。
パートで働く。
人間関係につまづき再転職すべきかどうかで悩む。

 

新人若手のお二方(*)、
鏡を持たぬ相談者に気づきを与えるのが番組の売りじゃないのかしら?

(*)新人若手: 番組内での相対的位置づけ

 

相手の言葉をさえぎる先食い喋り、単語の選択・・

古株と呼ぶその人はアンタの上司ね。
取り巻きと呼ぶ人たちはアンタの同僚ね。

結局、相談者自らの振る舞いを振り返る言葉はなし。

もし何の理由もなしに今の状況なら、その事業所は新興宗教か、スタッフは全員キチガイ。

 

「ダテに20年近くやって来たわけではない」
「医療と介護だと、全然やっぱり医療のほうが勝るというのはおかしんですけど」
「そんなことは分かっているよっていうことはたくさんあるんです」
「すっごい古いんですよ、やり方が」

こういうの、内に秘められる強(したた)かさでもあれば上手く泳いでいけるんだけど、アンタにそれはない。
人間関係につまずかない方がよっぽど不思議。

どうしたらいいかなあ・・こういうパートさん

とりあえず先輩は、新人が何を知っていて何を知らないかなんて分からないで説明するでしょ。

知識レベルをアピールしてない?
しかも否定的ニュアンス含み。

上のセリフは脳内だし、アンタは否定するだろうけど、たとえば、そうねえ・・

想像するに、
やり方に、ざぁとらしく驚いて見せたり、嘲笑(あざけわら)ったり。
あるいは別の単語に言い換えて確認したり。

とにかく全身から漂うマウント臭。

この手の人物評はすぐさま共有されるのが女の世界。
(もちろんスタッフには男性も居る)

たとえやり方を自己流にアレンジされても、アンタ相手じゃ直接注意も出来ないし、同僚レベルじゃ良し悪しも判断できない。

で、単なる報連相(*)が、アンタに言わせると、
「私の行動をいちいちチクりに行く」

(*)報連相: ほうれんそう。報告、連絡、相談。上司に対する部下の義務。

 

想像だけでは収まらない事実もある。
所長に訴えたときのくだり。

「『私が辞めるか、我慢するか、彼女が辞めるか、3つしかないですよね?』って私は結論を出した」

「彼女」というのは面接官まで務めたその人。
セリフの主は入って2ヶ月のパート。

彼女が辞めるかぁ!?

キチガイはここに居た。
アンタ。

「古株」やら「彼女」には、准看とかじゃなくてキチンとした役職名があるのに。
主任とか、〇〇長とか。

 

もっとも、あえて相談者の肩を持つとすれば問題の根っこはマネジメントマター。

玉置 お仕事の内容はなんですか?
女  看護師です

それは保有資格。
正しい答えは介護スタッフ、介護士見習い。

求人はデイサービスのスタッフ。
間違っても看護師募集ではない。

所長はまずこの勘違いを正さなければいけないのだが、出来ない。
看護師常駐を陰に陽にアピールしている、しようと思っているから。

そんな雰囲気を感じ取っているからこその相談者のデカい態度。

「給料の面でも今までの半分になったので全然納得できていないんです」

さすがに時給は入社前に提示されるハズなんだけど、資格を持ち上げられて介護士見習いの自覚を持てないまま。

言うまでもなく、求人票にある「看護師募集」と「看護師等有資格者歓迎」は天と地ほど違う。

介護スタッフの求人に、何げに「資格者歓迎」と載せたら、図らずも釣れた行き詰まり看護師。

数万円のタブレットすらケチって取り合いになる経営の本領発揮。

ミスマッチで苦労するのは現場だ。

 

立場を理解できない転職者とセコいマネジメントのしわ寄せは現場に。
構図は全く一緒。

保育士は全員バイト。皆に好かれる先輩が辛くあたる。その貧し過ぎるワケ

 

P.S.
タイトルの意味が分からないというお叱りを受けた。
失礼した。
たった一つのスキルとは協調性です。

 

パーソナリティ: 玉置妙憂
回答者: 野島梨恵(弁護士)

相談者: 女45歳正看護師 夫50歳 看護師の娘と薬剤師の息子

玉置妙憂:
もしもし?

相談者:
はい

玉置妙憂:
テレフォン人生相談です。

相談者:
あ、よろしくお願いいたしますう。

玉置妙憂:
よろしくお願いします。
今日はどのようなご相談ですかあ?

相談者:
2ヶ月前に・・

玉置妙憂:
はい

相談者:
転職を、したんですけどもお、

玉置妙憂:
はい

相談者:
人間関係、のことでつまずいてしまってえ、

玉置妙憂:
うん、ふん

相談者:
えーと転職・・をお・・するべきかあ・・

玉置妙憂:
うん

相談者:
どうしようか?今悩んでる状態なんですけども。

玉置妙憂:
うーん
あなた様のご年齢、お聞きしてもよろしいですか?

相談者:
え45歳です、はい

玉置妙憂:
お仕事の内容はなんですか?

相談者:
看護師です。

玉置妙憂:
ご家族はあ?

相談者:
夫と・・

玉置妙憂:
はい

相談者:
看護婦の娘と・・

玉置妙憂:
うん

相談者:
あと、薬剤師の息子が1人で、もう2人とも家を、出ました。

玉置妙憂:
あ、じゃ今は、えーと、旦那さまとお2人暮らし、ていうこと。

相談者:
え今は、4人で暮らしてるんですけど、

玉置妙憂:
あ、今は4人で?うん

相談者:
あのもう・・

玉置妙憂:
出ることが決まってる?

相談者:
はい、はいそうです、はい

玉置妙憂:
そうなんですね。えーと旦那さまいくつでいらっしゃるんですか?

相談者:
50歳です。

玉置妙憂:
うん、旦那さまもお仕事されてるんですよね?

相談者:
はい

玉置妙憂:
うん・・転職される・・そのときの、理由はなんでした?

相談者:
前の職場が、

玉置妙憂:
うん

相談者:
えーと4年勤め、ていてえ、

玉置妙憂:
はい

相談者:
その前の職場は10年勤めていたんですけど、

玉置妙憂:
はい、はい

相談者:
4年勤めていて、もう任期満了になったので、

玉置妙憂:
うん

相談者:
資格を取るにあたってえ、

玉置妙憂:
うん

相談者:
えっと看護師・・だけではなくて、いろんな視野でこう、も、側面から、人を支えたいなっていうところで、

玉置妙憂:
はい

相談者:
老人のほうに興味を持ちまして、

玉置妙憂:
ええ

相談者:
今度は介護のほうにシフトを変えたいなと思ってえ・・

玉置妙憂:
はい

相談者:
デイサービスのほうに・・行きました。

玉置妙憂:
あーそうなんですね。
うん、でどんな、感じが、い、ダメですか?うん

相談者:
仕事お・・は、すっごく楽しいんですよ、やっぱりあのお・・もう、変な話、こう、楽、楽というか夜勤とかもないですしい、

玉置妙憂:
うーん、ええ、ええ、ええ

相談者:
あの、仕事の内容は物すごおく、好きなんですよお。

玉置妙憂:
うん

相談者:
でもある、一定の1人の人だけ・・がダメで、その人が・・一番古株っていう形で、

玉置妙憂:
ええ

相談者:
で、その人の、ま、取り巻きがやっぱりいてえ、

玉置妙憂:
うん

相談者:
何も仕事を、教えてくれないっていうところで・・

玉置妙憂:
うん

相談者:
で、で、申し訳ないんですけど、こっちも、伊達にね?

玉置妙憂:
うん

相談者:
20年近くやって来たわけではないのでえ、

玉置妙憂:
ええ、え

相談者:
正直、キャリアもあるし、

玉置妙憂:
うん

相談者:
医療とね?介護だと、全然やっぱり・・医療のほうが・・勝ると、い、いうのはおかしんですけど、

玉置妙憂:
うーん

相談者:
そんなことは分かっているよっていうことはたくさんあるんですけども・・

玉置妙憂:
ええ、ええ

相談者:
で、やっぱりそういうところでチョイチョイこう、怒鳴り散らすというかあ・・もう・・

玉置妙憂:
ん、誰が?

相談者:
あの、その女の人が。

玉置妙憂:
あ、古株さんが?

相談者:
そうです、そ・・

玉置妙憂:
あー

相談者:
それで・・仕事を結局何も教えてくれないんですよ。

玉置妙憂:
え?古株さんは・・

相談者:

玉置妙憂:
ナースなんですか?

相談者:
ナースです、ナース

玉置妙憂:
んあー、古株さん・・

相談者:
え、え、准看護婦です、准看護婦。

玉置妙憂:
あー、ナースなんですね。うーん

相談者:
ナースで准看護婦でえ・・

玉置妙憂:
うん

相談者:
そこしか知らないんです。10年、ぐらい、そこしか知らないっていう感じで・・

玉置妙憂:
うん、うん

相談者:
面接のときは、まあ、いい感じだったんですけども、

玉置妙憂:
うん

相談者:
入ってもう初日から、

玉置妙憂:
うん

相談者:
挨拶もしてくれない。で、仕事もまったく教えてくれないので、

玉置妙憂:
うーん

相談者:
たぶんこうだろうなと、思って進めると、もう怒鳴り散らすっていう感じで・・

玉置妙憂:
うーん

相談者:
で、所長に相談したんですけどお、

玉置妙憂:
うん

相談者:
結局その人が、積み上げて来た物だから・・

玉置妙憂:
うーん

相談者:
「その人立てろ」と、こう、言われたんですよ。

玉置妙憂:
うーん

相談者:
仲良しこよしで仕事やらしてくれなくても構わないんですよ。

玉置妙憂:
うん

相談者:
で、仕事なのでえ・・

玉置妙憂:
うん

相談者:
最低限?

玉置妙憂:
うん

相談者:
挨拶とかあ・・

玉置妙憂:
ええ、ええ

相談者:
仕事の内容とかは、

玉置妙憂:
うん

相談者:
教ええ、るべきだと、わたしはね?、思うんですけど・・

玉置妙憂:
うん

相談者:
まったくそれも教えてくれないしい

玉置妙憂:
うーん

相談者:
で、話しかけると、もうホント明らかにこう、嫌な顔をして、

玉置妙憂:
うん

相談者:
パッパッパーって、早口でわざと聞こえないように言う、言ったりい・・

玉置妙憂:
うーん

相談者:
するんです。それで・・やっぱり、周りの人も、結局・・巻き込まれたくないので・・

玉置妙憂:
うーん

相談者:
で、周りも辞めたくないっていうのがある、あって・・

玉置妙憂:
ええ

相談者:
その人の味方になってしまうっていうところで・・

玉置妙憂:
うーん

相談者:
(大きく息を吸って)いやあ・・でも、わたしもお・・正直、前の職場も4年、その前は10年勤めて来たので、

玉置妙憂:
うーん・・はーい

相談者:
こんな2ヶ月で転職っていうところお・・

玉置妙憂:
うーん

相談者:
が、すごく・・自分としても・・

玉置妙憂:
うーん

相談者:
なん・・いいのかあ?っていうところで・・

玉置妙憂:
うーん

相談者:
でも、こ、その人1人と取り巻きの、せいでえ・・我慢すべきか?って、すごく悩んでいてえ・・

玉置妙憂:
うーん・・なあ・・

相談者:
で、今パートとして・・

玉置妙憂:
じゃ今は、パートさんなんですね?

相談者:
はい

玉置妙憂:
うん

相談者:
あの・・あ、ま・・あの、良ければ社員になってもいいなとは思ったんですけど、

玉置妙憂:
うーん

相談者:
申し訳ないですけど、さらさらないです、っていう感じで・・

玉置妙憂:
うーん

相談者:
なし、だし、
給料の面でも・・

玉置妙憂:
うん

相談者:
今までの半分になったのでえ、

玉置妙憂:
うん

相談者:
そこがもう、全然納得、できていないんですよ。

玉置妙憂:
うーん

相談者:
やっぱりこの、時期、コロナなのでえ、

玉置妙憂:
うーん

相談者:
えっと、娘が新人・・ナースになったんですよ。

玉置妙憂:
ええ、ええ

相談者:
で、まあ・・まあ、大学病院に勤めていて、

玉置妙憂:
うん

相談者:
そこのフォローアップっていうところを、

玉置妙憂:
うん

相談者:
まずわたしは第一に考えたいんですよお。

玉置妙憂:
うん、うん

相談者:
となると、やっぱ今の・・勤務のデイサービスっていうのがすごく、娘のこのフォローアップになるんですよね、時間的に。
やっぱりそこ、を第一に考えたら、今転職すべきではないのかなっていうところとお・・

玉置妙憂:
うん

相談者:
すごい葛藤はしてるんですよ。

玉置妙憂:
うーん

相談者:
うーん、でも・・あの利用者さまとか、患者さんのことで悩むなら本望なんですけど、

玉置妙憂:
うん

相談者:
こ、人間関係で悩むのは、ちょっとそれは仕事、の内容とは違うなっていうところがすごく・・あってえ・・

玉置妙憂:
うんうんうん・・そうですよね。

相談者:
やっぱりこう・・すっごい!古いんですよ(含み笑い)やり方が、結局。

玉置妙憂:
うーん

相談者:
彼女は、そこに10年、ほかに行ったことないから、

玉置妙憂:
うんうん

相談者:
ま、法令遵守の面でもそうだし、

玉置妙憂:
うーん

相談者:
も、いつの時代のことを言ってるんですか?っていう感じでえ・・

玉置妙憂:
うん、うん

相談者:
やっぱ自分の中で彼女は准看っていうのが、あるみたいなんです。

玉置妙憂:
うーん

相談者:
で、わたしは・・正看なので、

玉置妙憂:
うん、うん

相談者:
で、そこはこう・・だからライバル意識?

玉置妙憂:
あー、あちら側とね?

相談者:
バチバチ・・言われたんです、所長に。
「あなたは、意識全然してないけど、向こうが、すごく意識はしている」って。

玉置妙憂:
うーん

相談者:
それは言われたんです。
「でもそれはもうどうすることもできないので」っていう話をしたんです。

玉置妙憂:
うーん

相談者:
で、ま、あの「相手を変わらせることはできないのでえ」・・

玉置妙憂:
うん

相談者:
「3つしか方法がないですよね」って、「わたしが辞めるか?」・・

玉置妙憂:
うん

相談者:
「彼女が辞めるか?」

玉置妙憂:
うん

相談者:
「我慢するか?」って「3つしかないですよね」っていう・・

玉置妙憂:
うん

相談者:
ところでわたしは結論を出したんですけどお・・

玉置妙憂:
うん、うん

相談者:
今はもう、に、二者て、選択なんですよ、わたしが辞め、辞めるか?・・

玉置妙憂:
うん

相談者:
我慢をするか?

玉置妙憂:
うん、うん

相談者:
彼女が辞めることはないと思うんです。彼女より古い人がいないので。

玉置妙憂:
うーん

相談者:
正直。

玉置妙憂:
うん

相談者:
で、御山の大将で、
あのお、やってることも、もういつの時代の、ことをやっているんですか?っていう感じのことをやっていても、誰も何も、ほら、経験がないので・・

玉置妙憂:
うーん

相談者:
言えないし、ナースっていうのもわたしと彼女しかいないので。

玉置妙憂:
ええ、うん

相談者:
だからもう・・彼女は辞めないだろうな・・だってすごく居心地がいいからと思って・・

玉置妙憂:
そうですねえ。

相談者:
もうわたしが、辞めるか、?我慢するか?っていうところでえ

玉置妙憂:
うん、うん、うん

相談者:
毎日その繰り返しをずうっと・・

玉置妙憂:
うーん

相談者:
自問自答し、してるんですけど。はあい

玉置妙憂:
うん、じゃこれから、果たしてどうしたらいいか?と。

相談者:
はい、はい

玉置妙憂:
を、そういうことについて、えー、先生にお伺いしてみたいと、思います。

相談者:
はい、よろしくお願いいたします。

玉置妙憂:
はい
今日、あの、ご回答、いただきますのは弁護士の野島梨恵先生です。

相談者:

(回答者に交代)


「転職先で嫌われるモデル。番組も言わない正看20年に足りないたった一つのスキル」への43件のフィードバック

  1. 本当にこういうお局様ているのかもしれないけど
    相談者も結構我が強そう。
    私、正看ですけど?みたいな態度がにじみ出てて
    お局様を刺激してるんじゃないかしら。
    正看なら、私が説明しないでもわかるでしょ、
    みたいに思われてしまったんじゃないかしら。

  2. ご自身のキャリアにものすごい自信のある方なんでしょうが、お話聞いていて、一緒に仕事はしたくないと感じました。

    准看の…とか、薬剤師の…とか、そういうものにすごくこだわりがあるんでしょうね。
    「准看のお局が…」と見下すような言い方にも、もやもやしました。

    職場は仕事をする場ですが、一人でやるわけではないので、ある程度歩み寄りも大切なのでは、と思っています。
    それでもやっぱりダメだ、ムリだ、ということもありますが、相談者さんには歩み寄る気持ちはちょっと感じられなかったです。

    自分の意に沿わない准看のお局、その取巻きを、見下す感じしか受け取れなかった。

  3. 聞いていたら疲れました。こんな人(正看、相談者)と一緒に仕事したくない。ラジオを後で聞いてみてください、話しを聞いていたらあなたの話し方にも問題あり、私にはかなり、あなたの話し方はイヤです。一緒に仕事したくない。

    1. 全く同感です。
      大迫先生に「そのような状況はあなたが招いていませんか?」
      今井先生に「仕事をする場所ってわかってるんなら、グチグチ言ってないであなたの仕事ぶりで黙らせてみなさいよ」

      看護師ってプライド高い人多い。誇り高いのはいいけど、人を見下しちゃったらダメだ。

    2. 同感です。
      なぜ、同調してしまうのか、意味がわかりませんでした、これではなんの解決にもなりませんね

  4. お互いに見下しあっているのが問題なんでしょうね。相談者の様なキャラクターの看護師さんはある程度居るでしょ。
    看護師さんは みんなのママ じゃないんだから。

  5. 看護師の職場の、
    女の職場の、
    日本全国に数多くある、
    単なる日常風景。

    看護師の世界はこんなもん。

    1. 本題に関係ないのに子どもの職業を言ってくるところとか、正看准看だの序列ばっかり気にしてるところとか、プライド高そう〜。
      あと、娘のフォローアップっていうのが意味わからん。そういうのは就職先がやってくれるもんで、母親が仕事セーブしてまでやるもんじゃないのでは?
      患者・利用者からしてみれば、気持ちよく看護・介護してくれれば、相手のステータスとかどうでもいいんですけど、この人はなんか感じ悪そうだな。

      1. 同意です。フォローアップって、、。びっくりしました。そのために、パートで勤めているらしいが。病院勤務してた正看護師の私にたてつく准看護師とその取り巻きの人が気に入らんのやね。

  6. 相談者さんは今まで看護婦という職業に誇りを持って生きて来られたと思います。だから二人のお子さんもお母さんの背中を見て真っ直ぐに育ってお兄ちゃんは薬剤師、女の子はお母さんと同じように看護師となられたと思う。そんな中、再就職したところが今まで働いていた所と比べるとランクが下と感じてしまい不満が沸いてきた気持ちもわかる。
    所長さん何故気付かないかな?
    職員同士仲が悪い所って利用者側も感じるって事。今までもタラタラやってきたと思う。世渡り上手の准看さんのやりたい放題にさせていたから。
    相談者さんは野島先生のアドバイスのように、新たな所を探しながら、自分の仕事をキチンと明るくやっていれば
    見てくれる人は見ている。相談者さんの仕事ぶりに慕って来る利用者さんも出てくると思う。
    頑張って!
    挨拶しても無視する人なんかほっといて、悔しいけど毎日挨拶していた方が良いのでは?

    1. 真っ直ぐに育ったかは知らんけど、「長男が薬剤師、長女が看護婦」って言ったところだけでもう、聞いてる方はうわ~…だったけどね。普段からあの調子ならば、そりゃ嫌われるだろうて。

        1. 何がいけないか、分からないの?そりゃトクメイさん、あなた職場でうまくいかないハズだわ

      1. 私も、聞かれもしない子供の職種を言った時点で、あーはいはい…自慢話ね と思いました。

    2. これ、相談者さん本人?
      子供が真っすぐに育ったなんて、この相談内容からは全く読み取れないし、この相談には関係ないのに。

      1. ご本人だったら良いですね。
        ここのコメント読んでいてくれたらいいな。
        あのままだと「やっぱり私悪くないじゃない!」で終わりそうだから笑

        子供達の職業は言うのに、旦那さんの職業は言わないし、やっぱり自慢か〜と思いました。
        旦那さんがお医者さんだったら「旦那は医師です!!」とか言ってくれただろうな笑笑

        「あんた、それじゃどこ行っても上手く行かないよ」
        同じ職場では働きたくない!

        自分は悪くない。私は頑張ってるのに。上司も先輩も同僚も周りが全部悪い!

        あー!めんどくさい人!

        気分が悪すぎて途中で聴くのやめたけど、同じ感想の人がたくさんいらしてスッキリしました。

        1. トクメイさんがご本人で、ココの書き込みの数々を読んで何か気づかれたなら、私もスッキリするわ(笑。

    3. トクメイさんへ、「所長さんへ、何故気付かないかな?」あなたが気づいていないのでは?あなたのラジオでの話し方を、聞き逃しサービスにて聞き直してみてください。所長さんの解説は、皆さんが納得した解釈コメントです。早めに気付かれて回りの方と協調性をもち、仕事をすることを期待しています。

  7. 私はパートだけど正看だから!転職してみてください。こんな気持ちなら、頑張ってやってみても問題は、あなたにもあります。

  8. 相談者さん、採用されてたった2ヶ月の介護パートという自分を全然理解していませんねぇ。
    例え前職が20年キャリアの看護師だとしても、今現在は介護士の見習い。
    何を偉そうに「自分が辞めるか、彼女が辞めるか」ですって?
    自分が管理職に採用されたと思ってるのかしら?

    それに職場だろうが趣味の集まりだろうが、こんな人間関係のギクシャクはよくある陳腐な話。
    その場で自分がやり易い雰囲気を作りたいなら、お局様を味方にして同僚と仲良くして、自分の仕事が上手く回る様にするしかないじゃん!
    みんなそうしてるんですよ、この世の中。

    1. 介護のデイサービスでも看護職としての採用であればある意味特別な業務はあると思うのですね.放送を聞いてはいないのですがそれ以上の問題があるのでしょうか。

      1. 放送を聞いていないので、とありますが、内容を一言一句、すべて忠実に文字起こしていますが、ラジオ放送は聞かなくても、だいたいは把握できるように思います。質問された「そろ以上の問題?」誰のコメントに「看護職として、、、」よく意味がわかりません。相談者さんの採用は看護職ではないので、質問の意味がわかりません。

  9. 三石砲が欲しかったな~。
    「あなた、ずれてます!ずれまくってます!」
    三石砲ならこのマシンガントークを止めることができたなw

  10. 管理人さんの解釈コメントに少しすっきりとしました。相談者は看護師で採用された訳ではなない。介護スタッフの見習いのパート勤務。管理人さん解釈コメントにたくさんの批評を参考にして早めに退職して、やり直して、、、頑張ってください。相談者さんは目から鱗が落ちるのを期待しています。

  11. たまたまカーラジオで聴きました。
    この相談者は、

    ①他罰傾向が極端に強い。
    ②自己顕示欲が旺盛で、他人の話を聞かない。
    ③自己中心的。

    …のように感じました。

    こういう人を部下に持つと、扱いにくいことこの上ない。相談者は『取り巻き』と表現しているが、紛れもなく職場の先輩であり同僚であり、本来フラットな関係のはず。

    資格を盾に威張っている新入りを、好意的に受け入れる程、皆さん寛大ではないと思う。

    録音を自分で聴いてみることをお勧めしたい。ご自分がいかに高慢で自己中かが分かるでしょう。

  12. 嫌なら自分がやめればいい。なんで、他の人が辞めるのを望むのか?たかだかそこの職場に2か月しか働いていない人に、こんなことを思われて周りの人たちが気の毒です。自己評価がすごく高い人は、周りから浮いていることも(レベルの低い人たちとは合わない)と、思っているだけだろう。

  13. 法律絡まないと野島弁護士では物足りない。今回は「加藤×大原」又は「今井×三石」の黄金コンビが最適か。弁護士枠を外せないなら中川先生の関西弁で。ご存命なら医師の立場で森田先生のお話も聞いてみたかった。
    管理人さんのご説明が腑に落ちた。「足りないたった一つのスキル」も追加の説明で「やはりそうよね」という感じで。
    職場の集合知。これには新参者がどんな難関資格を持っていても勝てない。相談者が「お局」「取り巻き」などレディースコミックにでもありそうな単語を並べるところに違和感あった。余程腹立たしかったのか。でも管理人さんの述べる通りに協調性が欠けていたという状況なら背景がすぐ理解できた。仮に古参職員の性格が悪かったとしても、相談者のアドバンテージに繋がらなかったという結末。結局、相談者は古参に負けたのではなく、コミュニティの集合知に弾かれたということ。
    単に相性が悪かったという解釈もできるけど、そうでもなさそうだ。医療業界はずっと携わっていないと、技術は頻繁に更新される世界だからすぐに取り残される。一方では人手不足だからそれなりに経験あればまた医療業界に(下っ端からだけど)入れそう、というわけでもないのかな。相談者はブランクが長かったので看護には直ぐ戻れないので、まずはやはり人手不足の介護から再就職したというのが実情かと思った。

  14. なるほどね…色々な視点からのコメントを読ませて頂きました
    その通りだと思いますね
    心理的な視点だと相談者は劣等感からくる
    生真面目、変なプライド、自慢げ、他者との対抗意識等の言動や反応が有りますね
    相談者の文面からみたら
    当てはまると思います
    解説は省略します…ご了承ください😔
    結論から言うと劣等感が強いタイプの相談者かな~と感じました
    相談内容は転職先での人間関係で辞めるかとのことだけど…相談者の側になってアドバイスを言うと環境を変えることですね
    原因は相談者の劣等感的なタイプの解釈やら感じ方に問題があると
    回答者も少し指摘しても良かったかな?
    加藤先生辺りにね…
    相談者は自分自身の課題を振り返って見て
    新しい職場を探しまずは労働しましょう
    他者はほっとく私は私とね…少しは心理的に楽になるはずです…他者と自分を比べ無いこと、業務に集中できます

  15. デイサービスで介護職員をしています。相談者は病棟でのキャリアは長いそうですが、デイの仕事は病棟とは全く違います。時給が低いのは当たり前だし、ましてや新人なんだから先輩の言うことを素直に聞くべき。変にプライドが高くて介護職員を見下してる人とは一緒に仕事したくありません

  16. 数分話しただけでこの嫌われっぷり、、
    家庭は(とくに夫との関係は)どんな感じなのか想像してしまう。

    1. ヤフコメも相談者擁護のコメント見当たらなかったですね。ここまで反感持たれていて、どうにか相談氏に共感できる箇所私も考えてはみたのですが…

  17. 自慢の娘に自慢の息子は、相談者は話しました。何も話ししない旦那さんは自慢ではない。家族の立ち位置が気になりました。相談者さん少し気付かれたかな?

  18. もし私が利用者なら失礼だけど准看さんとか無資格の人のみしかいないような施設は利用したくない。准看さんだって勉強して正看になれるよ。10年なにしてたの?って思う。中学の同級生に准看護婦になった人勉強してたよ!
     こういう人間関係が悪い施設って意外に多いんだよね。老人ホームとか、だからお年寄りをいじめるような職員もたまにニュースになるけどおそらく氷山の一角だろう。
    相談者さんこんなに見ず知らずの素人に叩かれてお気の毒に思う。
    こうやって上目線で態度がデカイだのいろいろコメントする人たちもどうかと思う。

    1. いや、回答者達も見ず知らずの素人だよ。

      そんな状況を知らない相手、しかも公共の電波で、職場の上司、同僚を指して「古株」「取り巻き」って言葉で愚痴って、自分に原因はないと感じているだろう相談者の内面が、私には馴染まないワ。

  19. ヘイトさん、この流れの中の勇気あるご意見恐れ入ります。
    相談者さんに反論はともかく、コメント取り上げて相談者ご本人と決めつけるのは流石に行き過ぎと思います

  20. 介護の業界の事はよく知らないですが、
    ヘイトさんは全然ヘイトじゃないですよ。
    長年勤務してきた准看護師さんは立派だと思うし、他の場所でスキルを磨いて新しい提案をしようとする看護師さんも立派だと思います。
    どんな人もいずれこの方たちにお世話になるのに「内情を知らない」ではすまされないと思います。相談者さんは細かい事は気にせずに問題点をどんどん発信して風通しのよい職場にしていってほしいと思います。働く人たちがまず幸せにならなければ皆の幸せはないと思います。

  21. 当方、現役の介護士ですが現場ではこういう話本当に多いんですよ。
    医療って資格と役職が絶対で新人だろうと医師が王様、看護師の中でも正看が上で准看が下って社会ですよね?
    介護は全然違って他の職場でのキャリアも資格も一切考慮されない、その職場での経歴が全ての社会なんです。
    介護福祉士やケアマネージャーの資格を持ってる新人職員が無資格のベテランに一から教えを乞わないといけないし、准看のベテランの下に正看の新人がつけられるのも当たり前。
    対応のマニュアル化、システム化の進んだ医療現場と違って介護はローカルルールが多すぎてそうしないと役に立たないんです。
    所長の塩対応もこの手の問題は何度もあって「またこのタイプを雇っちゃったよ、早く自分から辞めると言ってくれ」というのが本音でしょうね。

  22. 残念だった。解答者が法律上の方、相談者は相談しにきた?違う気がする。薬剤師やらなんやら、関係ない話しが気になりました。ラジオ放送で、古株やら、なんやら、聞くに耐えない内容でした。

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