手を変え品を変え見せろ親の技。体たらくな娘に悩むも最後は社交辞令に相好崩す
(再びパーソナリティ)
柴田理恵:
あ、いやあ、ほんと、でも確かに親の言うことは聞きませんよね。
相談者:
そうですねえ。
柴田理恵:
うーん、でも、
相談者:
はい
柴田理恵:
あのお、いいお嬢さんだと思いますから。
相談者:
そうなんです。
柴田理恵:
い、そうなんですか(苦笑)。
相談者:
とてもいい子なんですう。
柴田理恵:
ハハ(笑)やっぱりね。
相談者:
ウフフ(笑)
はあい
柴田理恵:
だって、こんだけ遊んでんのに、
相談者:
はあい
柴田理恵:
勉強ちゃんとしてるしねえ?
相談者:
はあい
柴田理恵:
ンフフフ(笑)
相談者:
あ、ちゃんとしてるかどうか分からないんですけど(苦笑)。
柴田理恵:
でも、きっとそうなんですよ。
相談者:
はい・・はい
柴田理恵:
だから、味方んなって、あげるのが一番ですよね。
相談者:
そうですね。
柴田理恵:
はい
相談者:
はい
柴田理恵:
フフ(笑)
相談者:
ありがとうございます。
柴田理恵:
やってみてください。
相談者:
はい。頑張ります。
柴田理恵:
はい
相談者:
ありがとうございます。
柴田理恵:
失礼しまあす。
相談者:
はい、失礼いたします。
柴田理恵:
はあい
回答者にスマホの中毒性を分かってる人はいるのだろうか?野島先生か大迫先生の案件だな
精神科医として高橋先生にも期待したいが。
三石先生の回答はいただけないなー
スマホを使う時間を制限する、みたいなありきたりな回答ではない三石先生。さすがです。
携帯しかり、タブレットしかり、どうしてもITがらみの授業が出てきているのが気になるのが現状。心の大国、一体どこへ行ってしまったのか?
昨日ドコモ携帯が通信障害を起こして、まだ後遺症に悩まされているようだが、それだけITが生活に定着してしまったということなのだろうか?
もし加藤さんがパーソナリティーだったら、「ご主人、親子、兄弟との関係は?」という話になって、大原さんか愛さんがご相談相手だったかも。
反抗期という多感な時期がちゃんと出ていたとはいえ、携帯の使い過ぎは気になる。校則で禁止する学校もあるだけに、考えなきゃならないかも。
三石先生、さすがです。
私も参考になりました。
手を変え品を変え、、がんばります
お父さんが昔からノータッチ、我関せず的態度。
この辺なんじゃないかな。
娘に対して無関心。
お父さんの話に及ばなかったのがおかしいなと思った。
家にパソコンが1台もないと、光回線もプロバイダー契約もないため、結果家庭内にwi-fi環境がないってことはままあるようです
小中高のタブレット授業導入にあたって、家庭のネット環境の差が現場ではかなり悩みの種と聞きます
家にwi-fi環境がなければ、スマホの利用料は全部通信契約がかりになるので、当然料金は割高になるでしょうね
先週の「親子で計3万円」の家庭も同じ状況でしょう
相変わらずズレまくっている柴田、三石コンビ。
だーから「学校の話をしなくなった」「朝起きなくなった」「ご飯も食べなくなった」って色々ヒント出してるんじゃないんですか?
柴田が「勉強頑張ってるじゃないですかー」
三石が「私の子供の場合はねー…」
ハイ時間を無駄に過ごしました。