
壮大ブーメラン「言い方っていうか‥」衝突キャラに大原敬子 「喋らないこと」
(再びパーソナリティ)
加藤諦三:
まず、あなたね。
こういう関係の中でえ、
相談者:
はい
加藤諦三:
いい顔をしないこと。
相談者:
あーあ・・ついやっちゃうんですけど、うん、なんか、うーん
加藤諦三:
結局いい顔するとね?
相談者:
うーん
加藤諦三:
結果はどうなるかっていうと、
相談者:
はい
加藤諦三:
全員は元々関係ができてるんですよ。
相談者:
はい
加藤諦三:
あなただけがよそ者なんです。
相談者:
そうです。
加藤諦三:
そうするとどうなるかっていうと、
相談者:
はい
加藤諦三:
いろんなことが、ゴタゴタしたときにい、
相談者:
はい
加藤諦三:
全部ゴタゴタの原因を、あなたに持って行っちゃうんです、みんなが。
相談者:
あー、はい、はい・・分かりま
加藤諦三:
あなたがいい顔をしてればですよ?
相談者:
あーあ
加藤諦三:
そうすれば・・ほかの人たちは・・あなたを悪者にして、
相談者:
はい
加藤諦三:
みんな仲良く暮らせることになりますから。
相談者:
あー
加藤諦三:
しっかりと、自分の居場所を作って、
相談者:
はい
加藤諦三:
こっから先は、誰にも、入れさせないと。
相談者:
はい
加藤諦三:
これはわたしの場所なんだと。
相談者:
はい
加藤諦三:
長男の嫁だから、
相談者:
はい
加藤諦三:
こうしなきゃっていうんじゃなくて、
相談者:
ええ
加藤諦三:
わたしは、わたしの世界を守るという・・
相談者:
あー
加藤諦三:
この姿勢を・・しっかりと・・
相談者:
はい
加藤諦三:
持ってるかどうかです。
相談者:
あー
加藤諦三:
この、姿勢が崩れると、
相談者:
はい
加藤諦三:
みんなにとって非常に都合のいい存在になりますから。
相談者:
はい・・はい
加藤諦三:
で、結局・・この、何人かのグループっていう、人間関係は、
相談者:
はい
加藤諦三:
うまくいきませんから。
相談者:
分かりました。
加藤諦三:
よろしいですね?
相談者:
はい、大丈夫です。
加藤諦三:
はいどうも失礼します。
相談者:
はい、失礼いたします、ありがとうございました。
加藤諦三:
人間の唯一の義務は自分自身であること。
短気な性格で52歳で初婚。
更年期の年齢だし、大変だろうなあ。
親族と上手くやっていくには賢い女性になるしかない。
引く時は引く、でしゃばりすぎない、というような。
相談者は違う意味で自分の賢さを出したかったんでしょうね。
小姑のことより、夫と楽しい思い出たくさん作るほうに気を向けたほうがいいと思う。
また少し似たようなストーリーでびっくりしてます(お前のことは知らん!と言われそうですが…)。
私の場合は職場です。10−20年近く一緒に働いてる人たちが集まってる部署に配属になって、その人たちの考え方が理解できず苦しんでました。
一応提案して業務改善しようとしたものの、上手くいかなければ私のせいにされ、結局彼らのやりたいようにしかコトが進まない。
他の若手はどんどん退職したり、短期間で異動させられたりして、何だかおかしいなぁと思ってました。
要はよそ者には触れられたくないし、慣れ親しんだ仲同士で決めることが楽なんですよね。
そんな中で何が一番大切か、常に頭に入れておくと、自分がどう行動すべきかが見えてくるということか。
相談者の場合は夫との関係構築。
私の場合は家族を守ること。
そう考えたら、ムキになることはないわな、そりゃ。
嫌なことは「まだまだ未熟なので…」と謙虚に断り、イライラしても「まだ未熟なので…」とやり過ごす。
でも、ふと思ったんだが、もう歳だから我慢したくないと言ってた相談者。
じゃあ何故結婚した???
経験談で、へえ〜なるほど、とおもしろかったです。
(言い方失礼でごめんなさい)
参考になりました。
二人とも我と気が強く短気。義妹も相互に同族嫌悪が炸裂。相手を言い負かせるのが第一の目的になってしまっている。これでは確かに周りは気が休まらない。二人とも趣味もなさそう+友人多くなさそうだし、だからこそ家の問題中心になってそればかり考え苛ついて、第2ラウンドに持ち越そうとして終わらない。
こういう気質のまま中高年やアラカンなると「負けるが勝ち」の精神なんて今更芽生えない。物理的に距離を置くしか方法がなくなる。そうすると喧嘩は避けられるが内省ができないのでやはり気質は直せない。
私を含め女も30を過ぎれば皆
癖が強くなりアクも強くなるもんだ。癖と癖のぶつかり合い、ボクシングチャンピオン戦、東西横綱の戦いになって当然。
最初から勝とうとしないこと、負けて勝つ、肉を切らせて骨を断つ…いろいろな言葉が浮かびました。
嫁ぎ先にはそういう不満は皆何かしら持つものだと思います。ましてやまだ3年目なら。
もっと年月が経てば面従腹背ができるようになりますよ。誰もが通る道ですからね!嫁ぎ先への怒りで旦那さんと上手くいかなくなる事が一番勿体ないことですよ!頑張ってくださいね!
許嫁であれ、見合いであれ、恋愛であれ、確かにそれはあると思います。時間が解決してくれればとは思いますが、どうなっていくのでしょうか。
どうなっていくのでしょうか、ってw
しれっとくだらないこと書いてんねぇ
無理矢理コメントしなくていいんですよアンタのことは誰も求めてないんだから
管理人さんがとうとうアンタのコメントを削除に乗り出した意味をよっく考えなさい
管理人さんのコメントに納得だわ
20代、30代で結婚した人が結婚3年で、圧の強い年上の義妹に物申すことって、なかなか出来ないんじゃないかと思う。
だいたい理不尽なことがあっても、
『お嫁さん』が我慢して、陰で涙して、それで義実家での諸々が“上手く”回ってく(ように見える)なんてのは、本当によくあることで。
↑
おえっ、って感じだけど
相談者さん、それなりに仕事続けて、昇進もしていたら、当然常に自分の意見ってあるんだろうな。
そういうのが、育ちすぎちゃったかな。
結婚して四半世紀過ぎたけど、未だに義実家関係ではいちいちお伺いたててやってる。
言ったところで思い通りになんかならないし、義親+夫から非難されたらすごい疲れるし。
お伺い立てるのと、非難されるのと、どっちの疲労感が大きいか…
嫁あるあるだと思う。
相談者さん、エネルギーあるよなー、と思った。
相談者さん、
一般的に、30代前後あたりで結婚してたら、55歳はもう夫とはいろいろ乗り越えてきた同志的な信頼感や、この家は私がいるからまわっているという自負のようなものがあってもおかしくない年齢だと思うが、相談者は居場所がまだない。これは辛いですね。
でも人生まだまだ長いので、自分を省みるいい機会にして頑張ってほしい。
嫌なしゃべり方の相談者だった
加藤先生には饒舌に自己弁護して、大原先生が慰めたら急に泣き出して、お説教モードに入ったら冷めた声になる
なんというか、人となりが透けて見える
管理人さんご指摘通り、親戚を取り巻き呼ばわりだの、実家に「呼び出された」だの、物言いからまず喧嘩腰だし、行ったら行ったで長男の嫁として義実家を差配しようとするだの、やってることは相談者も相当だ
義妹との話だって、嫁いびりかと思ったら、むしろ相談者が「リングに上がろうぜ」ってキャットファイトを仕掛けてる
自分で周りに火をつけておいて「居場所がない」もないよ
普通なら、旦那が実家で妻の肩を持ってくれないのはきついだろうなと思うけど、この相談者に限ってはちっとも共感が湧かない
パートナーが求めていることより、自分自身の屈辱感が先に来るようじゃ、念願の結婚生活も先が思いやられる
ラジオで一回聞いていただけだけど、とても感じの悪い相談者だった。相当気が強い女性なんだろう。経済的な事を考えると離婚は出来ないし、かといって今さら先生方にアドレスされた事も出来そうな女性には感じない。ご主人も一人が寂しかったのかな?積極的な相談者に押されてどういう人かもわからず結婚してしまって、すぐご自分の身内とトラブル起こされて今後も大変そう!相談者も再婚された旦那さんもお互いに、今まで寂しい時もあったけれど、一人の方が良かったってふと思うのではないでしょうか?
既婚も独身もそれぞれに一長一短でしょうか、、、
全て因果応報故に、今を如何生きるかですね、、、
いつもながら、先生のズバリ的中で指摘された相談者さんの問題ある性格でした、。
こうした方がいいんじゃないですか?って、結婚して3年の長男の妻が年上の義妹に言うんだ……
すごく気が強いんですね。この人の夫は、妻の性格に気がつかなかったの?
揉め事は勘弁してくれよ~って思ってそう。