大叔母が大甥を嗤う。母も取り合わない92歳のへらず口が刺さる43歳の情けなさ

テレフォン人生相談 2023年5月24日 水曜日

相談者「そういうこと言われたの初めてだったので」

大叔母がその役をして来たの。

 

パーソナリティ: 玉置妙憂
回答者: 三石由起子(三石メソード主宰、作家・翻訳家)

相談者: 男43歳独身一人暮らし 父は他界 母71歳と大叔母92歳二人暮らし

玉置妙憂:
もしもしい。

相談者:
こんにちは。よろしくお願い・・

玉置妙憂:
こんにちは。テレフォン人生相談です。

相談者:
あ、よろしくお願いいたします。

玉置妙憂:
よろしくお願いいたしまあす。

相談者:
あのうう、私の、大叔母さん、

玉置妙憂:
うん

相談者:
との、関係について、ちょっと悩んでおりまして。

玉置妙憂:
はい。あ・・

相談者:
お電話いたしました。

玉置妙憂:
はい。まずは、おいくつですか?

相談者:
43歳です。

玉置妙憂:
はい。ご家族は?

相談者:
ええと、1人です。

玉置妙憂:
お1人。

相談者:
はい

玉置妙憂:
ご両親様は?

相談者:
父は、他界しておりますが、母は、

玉置妙憂:
はい

相談者:
71歳です。

玉置妙憂:
71歳で、

相談者:
はい

玉置妙憂:
それでえ、別に住んでらっしゃるんですね?

相談者:
・・はい。

玉置妙憂:
で、その、大叔母さんというのは、

相談者:
はい

玉置妙憂:
お母様の、

相談者:
母の母の、妹。

玉置妙憂:
んんん。◆#

相談者:
私の、ええと祖母の、

玉置妙憂:
うん

相談者:
妹ですね。

玉置妙憂:
おばあさんの、妹さんですね。

相談者:
母からしたら、

玉置妙憂:

相談者:
叔母さんにあたりますね。

玉置妙憂:
叔母さんでね?

相談者:
はい、はい。

玉置妙憂:
そうだ、あ、そうですね。

相談者:
はい。

玉置妙憂:
で、あなた、様からすると、大叔母さんですね?、はい。

相談者:
はい

玉置妙憂:
で、この方とも、別々に住んでらっしゃる?

相談者:
母と、その、大叔母は、

玉置妙憂:
うん

相談者:
同じ建物で。母が2階、大叔母は、3階に住んでおります。

玉置妙憂:
ああ、はあ、はあ、はあ。

相談者:
その、大叔母っていうのが、

玉置妙憂:
はい

相談者:
あのうう、すごく結構、昔から・・結構、言葉がきつい・・ところがありまして。

玉置妙憂:
ううん。

相談者:
ま、何でもはっきり、言う・・タイプ、なんです。

玉置妙憂:
はい

相談者:
私も、ちっちゃい頃は、母子家庭だったので、

玉置妙憂:
うん

相談者:
その、大叔母さんと、母親が、一緒に仕事してるもんですから、

玉置妙憂:
うん

相談者:
結構・・あの、夕飯とかを、一緒に食べてたり、してたんですね?

玉置妙憂:
うううん。母子家庭というこ、と、は、お父様って、結構早くに亡くなられたんですか?

相談者:
ええと、

玉置妙憂:
うん

相談者:
私が、9歳の時に亡くなりました。

玉置妙憂:
9歳の時に亡くなられて・・そうですか。

相談者:
はい

玉置妙憂:
で、その、大叔母様って、今、おいくつなんですか?

相談者:
92歳です。

玉置妙憂:
92歳。じゃあ、昔っから、一緒に、暮らしてらっしゃったみたいな。

相談者:
そうですね。はい。

玉置妙憂:
うん。はいはい。

相談者:
はい

玉置妙憂:
うん。それで?

相談者:
で、結構、辛辣なこと言われて。いくつか、まあ、あるんですけど。

玉置妙憂:
うん

相談者:
そん中で、一番深く、結構、傷ついたのが、

玉置妙憂:
うん

相談者:
「この子が、ひいおばあちゃんを、殺したんでしょう」って言われたことがあったんです。

玉置妙憂:
・・ふううん・・

相談者:
で、・・その、大叔母と、私と、母親が、3人でいる、場で・・どういう話の流れで、そうな、いうことを言ったのか、ちょっと覚えてないんですけどお。

玉置妙憂:
うん・・

相談者:
それが結構、グサッと・・きて。

玉置妙憂:
うん

相談者:
あの、ずっと心に残ってたんですね?

玉置妙憂:
うん

相談者:
でえ、それ・・言ったことに対して、母親は何にも、反応しなかったんですよ。

玉置妙憂:
うん・・

相談者:
で・・あの、私も、頭ん中、も、真っ白になって。「どういう意味?」とも、何も、訊けなかったんですけど。

玉置妙憂:
うん・・

相談者:
それが、まあ、ある程度ちょっと、大人になったときに、

玉置妙憂:
はい

相談者:
本人に訊いたことがあったら、「いやあ、ちょっと覚えてない」って・・言うんですね?

玉置妙憂:
あああ。大叔母さんが、それを言ったことを、ご本人が覚えてなかった。

相談者:
「覚えてない」って言うんです。

玉置妙憂:
ううんんん。それ、言われたのって、おいくつのときでした?

相談者:
小学校の、低学年ぐらいだと思うんですよね。

玉置妙憂:
んんん・・。聞き間違っちゃった、っていう可能性は・・ありませんの?

相談者:
いや、あまりに、ちょっと、インパクトのある、言葉だったので。

玉置妙憂:
うううん。

相談者:
聞き間違いっていうことは、無い・・と思います。

玉置妙憂:
んん。ひいおばあちゃんですもんね?

相談者:
はい。で、ひいおばあちゃんっていうのが、

玉置妙憂:
うん

相談者:
私、これも覚えてないんですけど。もっとちっちゃい頃に、

玉置妙憂:
はい

相談者:
一緒に、あの、自宅の階段から、転げ落ちたことがあったそうなんです。

玉置妙憂:
んんん・・

相談者:
で、それは、私覚えてなくて。母親とか、他の親戚から、聞かされてたことはあったんですよ。

玉置妙憂:
ううんん・・。

相談者:
はい。ただ、それで亡くなったのか、どうか?っていうのも、わからないまま。

玉置妙憂:
ううんんん。

相談者:
グサっときた言葉では、あったんです。

玉置妙憂:
うん。うん。

相談者:
で、その後も、あのう、これはもう、ごく最近、10年ぐらい前になるんですけれども、

玉置妙憂:
うん

相談者:
「人の人生っていうのは」、あの「幸せっていうのは」、あの、「量が決まってて」、

玉置妙憂:
うん

相談者:
「後に来るか、先に来るか、わからない」っていうようなことを、その大叔母が言って。

玉置妙憂:
うん

相談者:
「でも、あんたの人生は」、あの、「ちっちゃい頃すごくかわいがられたから」、

玉置妙憂:
うん

相談者:
「幸せ、先に来ちゃったのかもね」って、(苦笑)言われたことがあって。

玉置妙憂:
うん、うん。

相談者:
それもなんか、・・「勝手に・・決めないでよ」っていう、ちょっと怒り、とか、

玉置妙憂:
うん

相談者:
そういうのも、結構、わーっと、湧いてきて。でも・・何も言い返せなかったん、です。

玉置妙憂:
うーん。

相談者:
で、その自分にも、「そういうこと言わないで」とか、何か言えばよかったんですけど、

玉置妙憂:
うん

相談者:
言えない自分にも、ちょっと・・腹が立って、

玉置妙憂:
うん

相談者:
きてしまって。

玉置妙憂:
うん、うん。

相談者:
それから、これもう、大人になってからですけど。あの、腰をちょっと、私、痛めたことがあって。

玉置妙憂:
はい

相談者:
母親にちょっと、抱えられて病院に行ったことがあったんです。

玉置妙憂:
うん、うん。

相談者:
で、それを、その、大叔母が見てて、

玉置妙憂:
うん

相談者:
「ハハ(笑)面白い」って、言ったことがあって。

玉置妙憂:
うん

相談者:
後日、退院してから、「何でこういうことを言うの?」って、あのうう、「病人の身になってみたら、そういうこと言えないでしょ?」って言ったら、

玉置妙憂:
うん

相談者:
普通は、年老いた親を、

玉置妙憂:
うん

相談者:
子供が、介抱するとかなら、普通だけど、

玉置妙憂:
うん

相談者:
その、逆だったので、

玉置妙憂:
うん

相談者:
それがなんか、「面白かった」って言うんです。

玉置妙憂:
ううん。

相談者:
一つの、何か、「絵を見てるみたいで面白かった」っていって、

玉置妙憂:
うん

相談者:
で・・ま、ごく最近も、そのうう、近所・・自宅の前で、事故がありまして。

玉置妙憂:
うん

相談者:
で、その日は、たまたまその、大叔母達と、あの、夕飯を、・・取りに行くために、ちょっと、

玉置妙憂:
うん

相談者:
そちらの方に、行く予定だったんですけど。

玉置妙憂:
うん

相談者:
その、事故の、対応で、

玉置妙憂:
はい

相談者:
行けないっていうことを、ちょっと、伝えようと思って、大叔母の方に、電話をしたんです。

玉置妙憂:
はい

相談者:
そしたら、そんときも、ああの、「こういう大変な状況で」っちいたら、「あら、そうなの?」っていう。何かこうう、他人事風を吹かすというか、すごい軽い感じで・・

玉置妙憂:
うん

相談者:
言われたことが、あったんですよ。

玉置妙憂:
ううん。

相談者:
なんか・・そういうのが、結構あるんです。なんか、こう、引っかかるような言い方っていうか。ちょっと・・イラッとするような言い方っていうか、

玉置妙憂:
うん。うん。

相談者:
なので、最近ではもう・・あのうう、私、母親に用があるときは、2階まで行くん・・いて、

玉置妙憂:
うん

相談者:
前だったら、3階の、大叔母の様子も、ちょっと見に行ったりしてたんですけども。

玉置妙憂:
うん、うん。

相談者:
用が済んだら、もう、すぐ帰るようにして、

玉置妙憂:
うん

相談者:
最近はもう、全然、自分からは、用がなければ行かない。っていう感じには、しているんですけれどもお。

玉置妙憂:
うん。うん、うん、うん。

相談者:
(吸って)今後の、その・・大叔母との付き合い、方?

玉置妙憂:
うん

相談者:
で、母親にも、それを言うと、「あんたの、なんか、取り方・・そういう意味で言ったんじゃない、と思うよ?」とか、

玉置妙憂:
うんうんうん。

相談者:
割と、こうう、大叔母を、こう、擁護するような感じって言うんですかね。

玉置妙憂:
うううん。うん。

相談者:
それにも、ちょっと私・・納得できなくて。

玉置妙憂:
あああ・・

相談者:
自分の感じ方が、おかしいのか。

玉置妙憂:
ううんんん。

相談者:
ん、あの、モヤモヤしたものが、抱えてるん・・です。

玉置妙憂:
ああ・・そうなんですね。

相談者:
なので、まあ、

玉置妙憂:
うん

相談者:
大叔母との、つき合いもそうなんですけど。

玉置妙憂:
うん

相談者:
母親とも、そういう・・ことが起きたときに、

玉置妙憂:
うん

相談者:
どう折り合いをつけて、付き合っていったらいいのか?

玉置妙憂:
ううん。

相談者:
ってのが、ちょっと、ご相談なんですけれども。

玉置妙憂:
うーん・・。

相談者:
はい

玉置妙憂:
今後、そのう、何ていうんだろう・・大叔母さんが、もう少し・・元気なくなっちゃったときとかはあ、

相談者:
はい

玉置妙憂:
あなた様が、面倒看なきゃいけないような、お立場なんですか?

相談者:
いえ、面倒看るっていう、感じでは無いですね。

玉置妙憂:
無い。うん。

相談者:
はい、はい。

玉置妙憂:
じゃあ、あのう、お母様のところに行って、

相談者:
はい

玉置妙憂:
あの、そのまま帰ってきちゃって、今後もずっとそれで・・距離を置くってことは、まあ、可能は可能なんですね?

相談者:
そうですね、はい。

玉置妙憂:
うん、うん。

相談者:
はい

玉置妙憂:
でも、あともう一つは、お母さんにも、「あなたの捉え方」って言われ、て、

相談者:
はい

玉置妙憂:
ま、そう言われると、お母さんにも、ちょっと・・腹が立っちゃうのね?

相談者:
はい

玉置妙憂:
うん。じゃあ、今日、先生には、そのあたりを訊いてみますね?
どういう、距離の取り方をしたらいいか?っていうのと、捉え方の違い・・

相談者:
はい

玉置妙憂:
ことなのかな?っていうね。

相談者:
はい

玉置妙憂:
じゃ、そのあたりのことを、お訊きしてみましょう。

相談者:
はい、お願いいたします。

玉置妙憂:
はい、はあい。今日お答えいただきますのは、三石メソード主催、作家で翻訳家の、三石由起子先生です。それでは先生、よろしくお願いいたします。

(回答者に交代)

「大叔母が大甥を嗤う。母も取り合わない92歳のへらず口が刺さる43歳の情けなさ」への21件のフィードバック

  1. 大叔母との関わり方を相談したいと聞き、介護とか?財産とか?そういう内容の相談?と思いきや、口の悪い大叔母から言われた事に腹を立ててるだけの内容でびっくり。確かにな〜んか引っかかる物言いする方いますけどねぇ、話した後モヤモヤする人。私も苦手です。
    失礼ですが相談者さん、こんなことに腹立ててないでもっと楽しいことした方がいいんじゃないかと思いました。要するに暇なんだと思います。

  2. 毒親問題と構図は同じなのではと感じました。「お前が殺した」なんて言われた方は一生気にしても仕方ない。言った当人は老いた上に問い詰めてもこちらの思った反応を返す可能性はゼロに近い。まずは傷ついた自分ごと認めていくような内省が癒やしに繋がると思うので、三石先生より加藤先生案件だったような気が。

    1. 確かに加藤先生案件ですよね、これ
      三石先生はキレが良くてスカッとする反面、本質的でない回答が散見されるので疑問符がつく回答が多い。
      聴いてる身としてはエンタメとして楽しめて良いけど相談者さんの立場に立てばややかわいそうな感じがします。
      今回は相談内容からして大叔母さんにもかなり問題ありそうだと感じました。

      1. ですよね〜
        こんな事言われちゃったらいくら年老いた相手とはいえ自分でも立ち直れないかもしれないです
        嫌なことって言われた方はいつでも覚えてるもんだし年とかあんま関係ないと思うんですよね
        だからこそあなたがおかしいとか傷口に塩を塗るんじゃなくてもっと心を癒やすために役立つアドバイスがほしいっすね
        指名とかできるか知らないけど自分のときは加藤先生か大原先生あたりがいいな〜
        三石さんのアドバイスはいっつも首かしげちゃうな〜

      2. そうですね、まともに返事することだけで精一杯という印象でした。三石先生が言うこと、年配者からすると、確かにそうだと思うけど、相談者からすれば、その年にならないとわからない、経験しないと分からないと、まるで解決になっていないかも。

  3. 三石砲を受けてどんどん元気が無くなっていく相談者さんでした。

    大叔母が長生きなのは言いたいことを言い散らかす性格でストレスがたまらないからでしょうね。きっとこの先も長生きして日本最高齢おばあちゃんになりそうな予感。

    介護の責任もないのであれば、単に会わなきゃいいから楽勝ですね。

  4. 「大叔母は3階に住んでおります」
    92歳、エレベーターがあるのだろうか。

  5. え〜相談者さん43歳??
    なんか精神年齢10歳で止まっているような……
    確かに、相談者さんが10歳の頃には
    59歳だったひいばあちゃんの妹だけど

    33年経って、
    精神的に成長してないような相談者さんにとっては
    92歳が、未だに59歳のまんまってか

    おかしくないか・・

  6. こうゆう案件を、一度の電話相談で、しかも短時間でまとめるには、そうアドバイスするしかないのかなと思います。多分、大叔母も母も、おかしな人なんだろうけど、43歳の息子に対して 過去を振り返り事実を受け止めるには心療内科でカウンセリングを受けるしかないわけで、、、
    要は、年老いたアホな女たちを相手にするなと、そんなことに腹立ててる時間が無駄だということなのではないかと思いました。

    1. 早く結婚を、という感じもありますが、大叔母に大反対されそうな気がします。母と大叔母の年齢を見ていると、老老介護になっている可能性も。
      ところで、番組は長い場合、1時間以上収録ということもあるそうです。その中から15分程度に編集されるだけに、スタッフの苦労に脱帽です。

  7. こんなくたぱり損ないの意地悪婆さんの嫌味にいちいち反応していて、よっぽど暇なのか?

    お母さんはこの婆さんに頭上がらないんだとおもう

    1. すみません、なんかスマホの動きが怪しく、変なところで送信になってしまいました。

  8. こんなくたばり損ないの意地悪婆さんの嫌味にいちいち反応して、よっぽど暇なのか?

    お母さんは、母子家庭になった若い頃に世話になったなどあったかで、この婆さんには頭上がらないんだと思う。

    だから婆さんのいやみをいって

  9. 前にも、実家に行くと母に嫌なこと言われる?→じゃ行かなきゃいいじゃない→う〜んでもぉモニョモニョ みたいな人いましたよね
    わざわざ行って嫌な思いして悪口とストレスのネタを作って帰ってきて楽しいんですかねえ

  10. 2日続けて回答者三石か、キツイな。

    対比対象が子供と年老いた高齢者じゃ全然違うわな。

    相談者さん、気持ちわかります。ご苦労様です。

    1. 三石先生を呼び捨てにしないでね。
      心の狭い人間に思えてしまいます。

      1. 呼び捨てにするなとか無関係な人から言われる筋合いの方が無いと思うけどなぁ。
        いちいち他人のコメントに噛みつく方が心の狭い人間に思えますよ。
        気持ちはわかりますが筋違いなイチャモンはやめましょう。

    2. きついっすね (笑)
      これ指名とかできないんっすかね?
      自分が人生相談に電話するんだったら光石さんは絶対嫌だな〜
      まあ実質電話代だけで相談受けてもらうんだから文句は言えないけど

  11. 93歳、人生相談なんかじゃ、
    人生100年時代なんて言って持ち上げてるけど、
    世間一般の認識じゃ、明日は生きてるかどうか分からない年齢なんだから。
    そんなババァの言うことにイチイチ気にすんなっての。

  12. 93歳の婆さんにびくつく43歳の人生って…笑
    気持ちはわからんでもないけど、
    三石先生言うように
    こんなの放っておく以外解決策あるの?

  13. 大叔母は放っておくのが結論だね。

    でも、力無いから相談してるんだけど…と相談者が可哀想でした。

コメントはお気軽にどうぞ。承認後に掲載されます。

名前欄は必須です。何かハンドルネームを入れてください。