マスコミでブイブイ言わせる夢破れてIT土方に決まった女学の劣等感
(回答者に交代)
三石由起子:
こんにちは。
相談者:
お願いいたしまあす。
三石由起子:
あのねえ、
相談者:
はい
三石由起子:
22歳でしょう?、あなた。
相談者:
はい
三石由起子:
初めにい、私、言いたいんだけどお。
相談者:
はい
三石由起子:
22歳いい、の子の持っている、劣等感っていうのはあ、
相談者:
・・
三石由起子:
錯覚だから。
相談者:
ウフフフ(苦笑)
三石由起子:
アッハハ(苦笑)本当に。
全く、錯覚だから。あのねえ?、明日がどうなるかってわからないのよ。若いうちって、めちゃめちゃ環境変わるからあ。
相談者:
うん・・
三石由起子:
それと、自分の心も動くしね?
「希望でない、業種・・に、就いた」っていうけども。 働いてみないとねえ、そこで、何があるかわからないんですよ。
相談者:
うん・・
三石由起子:
働くっていうことは、世界が広がるっていうことでね?
相談者:
・・
三石由起子:
今、あなたが、「つまんないんじゃないか」って、想像していることってえ、
相談者:
うん
三石由起子:
全、然、当たらないよ?
相談者:
・・
三石由起子:
就職してみたら、「あ、そういうことだったか」って、分かると思うんだけど。
相談者:
・・
三石由起子:
あなたが、想像しているような、つまらないことっていうのは、当たらないと思います。
相談者:
なるほど・・
三石由起子:
とにかくう、新しいことを始めるっていうことは、今から、世界が広がってくるっていうことでね?
相談者:
はい
三石由起子:
劣等感なんてえ、持ってる暇なくてえ。
そのねえ、新しい世界の中で、その、現在を、楽しむことっていうのは、いくらでもできんのよ。
相談者:
うん・・
三石由起子:
何を、楽しめるかっていうことで。
楽しいことが増えてくると、また、世界が広がるしね。
相談者:
うん
三石由起子:
あのおお、劣等感どころじゃないんですよ。
相談者:
・・
三石由起子:
想像は、全く、当たらないと思うんだよ?
相談者:
はい
三石由起子:
あのねえ、すごい、つまんない話、してあげるけどね。
(苦笑)つまんない話をしてあげるっつうのも、変だけど。ハハ(苦笑)私ねええ?、女子高校を出たんですよ。
相談者:
はい
三石由起子:
でねえ、就職した時っていうのはねえ、いい会社っていうか、大きな会社っていうか、名のある会社?
相談者:
うん
三石由起子:
それにい、就職できた人が、
相談者:
はい
三石由起子:
同級会でえ、エバってんのよ。(含み笑い)
つまらん話なんだけど。ね?
相談者:
はい
三石由起子:
で、しばらくするとねえ、ぼちぼち結婚し始めるでしょう?
相談者:
うん
三石由起子:
そうするとねえ、結婚した相手がねえ、東大の奴がエバってんのよ(苦笑)。
相談者:
ウフフ(苦笑)
三石由起子:
「うちの夫は、東大です」っていうのがね?
相談者:
うん
三石由起子:
なんかあのお・・リーダーシップをとったりするの。
相談者:
はい
三石由起子:
で、しばらくするとね?
夫が東大よりもね?、息子が東大の奴がエバリ出すの。(含み笑い)
相談者:
ああ、なるほど。
三石由起子:
面白いでしょう?
相談者:
フフン(苦笑)
三石由起子:
なんか、でもお、おかしくておかしくてねえ。
だからさあ、中学の頃、影もなかったようなやつとかね?
相談者:
うん
三石由起子:
就職する時には、すっげえ、しょげてたのがね?
相談者:
うんん
三石由起子:
肩で、風切って、歩いてたりするわけよ。
相談者:
なるほろ。
三石由起子:
だから、面白いなあーと、思うんだけど。
そのぐらい、わかんない。だからそういうのを見てると、私ね?劣等感って、持ち損じゃん。そんな時。
相談者:
・・
三石由起子:
優越感も、馬鹿みたいだけど。
相談者:
うんうん・・
三石由起子:
ね?。だから、何があるかわかんないのよ。22歳の子なんて。
相談者:
・・
三石由起子:
だって、就職した途端にい、どっかの大金持ちい、の、嫁になるかもしれんじゃん。
相談者:
そうで・・
三石由起子:
今はあ、結婚なんかする気ないと思ってるかもしれないけど。
それは、一瞬先、何があるかわかりませんからねえ。
相談者:
うん・・
三石由起子:
だから、もの、すごい、面白いことになるかもしれないじゃん。
相談者:
・・
三石由起子:
だからねえ、私が思うのは、未来のことについて、「つまらないだろう」と、思う、考え方がね?
相談者:
・・
三石由起子:
つまんなくしちゃうから。
それを、まず、やめたほうがいいと思うのと。
相談者:
はい
三石由起子:
もう一つ言いたいのはね?、あなた、書きたいんでしょう?
相談者:
はい
三石由起子:
書くっていうことはね?、今の、こういう時代ってさあ、どこでも、発信できるじゃない。
相談者:
はい
三石由起子:
でもねえ、書きたい人で、一番、多いのはね?
書きたいんだけど・・ 「書く、媒体が無い」とかさ。
相談者:
うんん
三石由起子:
「書く、機会が無い」とかっていう人がいるのよ。
相談者:
うん・・
三石由起子:
そういう人って、一生、書かない人で。
相談者:
はい
三石由起子:
媒体が無くても、何でも、書きたい人っていうのは書くのよ。
相談者:
うん
三石由起子:
で、書くのが溜まってると、発信もしたくなるわけ。
相談者:
はい
三石由起子:
で、発信するわけですよ。そういう人が、結局、楽しむことができるのね?
相談者:
うん
三石由起子:
人生をね?
相談者:
うん
三石由起子:
だからさあ、私なんか、もしあなただったらあ、「ラッキー」と思う。
相談者:
・・
三石由起子:
何がラッキーかっていうと。
急に、あのう、就職した途端に、書かなきゃいけないと思ったら、
相談者:
はい
三石由起子:
まだまだね、教養は足りないしね。
相談者:
うん
三石由起子:
知らないことは多いしね。
もう、本当に、パンパンになっちゃうと思うのよ。
相談者:
うんん・・
三石由起子:
だけど、違う業種でね?、「ああ、書きたいんだ」と思えばあ、余裕があるわけ、時間に。
相談者:
うんん・・
三石由起子:
うん。
その、余裕のある時間の中で、力を貯める、時間をもらった・・っていう風に考えればいいと思うんだけど。
相談者:
はい
三石由起子:
でね、大事なことは、やっぱり、書くことですよ。
相談者:
うん
三石由起子:
就職してからとか、そういうことでは無くてね?
相談者:
うん
三石由起子:
もう、「今日から書く」とか。「明日も書く」とか。「明後日も書く」とか・・私、昔、あの、「飯を食うように書け」って言われたことがあるんだけどお。
相談者:
はい
三石由起子:
毎日、毎日、とにかく書く。で、書くことによってえ、考え方っていうのが、ハッキリしてくるのね?
相談者:
うん・・
三石由起子:
で、ハッキリしてくるとお、自分に、何が、足りないかってことが、わかってくるのよ。
相談者:
はい
三石由起子:
それを、ストックしようって、気に、なるわけですよ。
相談者:
うんん・・
三石由起子:
そういう、時間を、もらったと思えばいいわけ。
相談者:
・・
三石由起子:
急にね?、「やれ」って言われてもね?
相談者:
・・
三石由起子:
やっぱりあのう、今の、実力。つまり・・大学出たてだと、
相談者:
はい
三石由起子:
もう、本当、いっぱいいっぱいのことなんか、いっぱいあるのよ。
相談者:
ううん・・
三石由起子:
で、あなたは、あの・・「そういうところに就職できた人いいなあ」と思ってるかもしれないけどお。
相談者:
・・
三石由起子:
泣いてるかもしれんでしょう?
相談者:
・・ううん・・
三石由起子:
うん。
だからねえ、あなたねえ、時間もらったと思いなさいよ。
それと、好きなように、書けるっていうこととね?
相談者:
はい
三石由起子:
思うんだけどお、運命・・ってさ、運命っていうかあ・・(苦笑)、就職がこうなったっていうことなんだけど。
相談者:
はい
三石由起子:
なあんか、こう・・あった時にね?、あなた、半分、絶望してんだけどさ。どういう立場でもねえ、「ラッキー!」と、思う、種って、探せるんだよ。
相談者:
はい
三石由起子:
「ああ、私は、これでよかったな」って。そういう人がね、結局はね・・得するんだなあ。
人生も得するし。
相談者:
◆#$
三石由起子:
だって、楽しいことが多い方が・・いいじゃん?
相談者:
まあ、◆#、「書きたい」っていうよりはあ、
三石由起子:
うん
相談者:
大手?、メディア・・で、「権力を笠に着て、ブイブイ言わせたい」みたいな方が・・自分の中では大きくて。
三石由起子:
だからさあ、その権力を、笠に着て、ブイブイ言わせたいっていうのは、錯覚だから。
相談者:
・・
三石由起子:
大企業に入っても、笠に着てブイブイなんて、言わせてる人、一人もいないから。
相談者:
うん・・
三石由起子:
うん。
あなた、具体的にい・・そんな人います?
相談者:
・・いない、◆#$
三石由起子:
いないんだよ。いないんだよ。本当に。
でね?、権力を笠に着て、ブイブイっていうのはね、大企業じゃなくても、できるしね?
相談者:
・・
三石由起子:
だからねえ、22歳の、あなたが思う、悪い想像っていうのは、全部外れてるから。
相談者:
・・
三石由起子:
それは、ただの、錯覚だし。
相談者:
はい
三石由起子:
あなたが持っている、劣等感っていうのも、根拠の無いものなんだよ。
相談者:
はい
三石由起子:
例えばねえ、私ねえ、小学校・・の、いわゆるお受験、をね?
相談者:
はい
三石由起子:
やってたんですけどねえ。
本人が行きたい・・本人って、親だな?、入れたい学校ってのあるじゃない?
相談者:
はい
三石由起子:
で・・入った、人は、もちろん嬉しいけど。入れなくてね?、第二志望とか、第三志望に、入る子が、いるじゃないですか。
相談者:
はい
三石由起子:
それで、4月になってね、その学校の、制服、を、着て、喜んでる、子供を見るとね?
相談者:
うん
三石由起子:
「あ、この子、この学校に入るようになってたんだ」って、必ず、親も納得するし、本人も・・良かったし。で、これが最後じゃないわけですよ。
小学校っていうのは、過程だからね?
相談者:
・・
三石由起子:
だから、その、瞬間、瞬間を利用するってことが、うんと大事だと思うの。
相談者:
うんん・・
三石由起子:
それでね?、就職っていうのがあ、あなたは、最終だと・・思い込んでいるような、気がするんだよね。
相談者:
はい
三石由起子:
でもね、働いてみると、全然違う社会があって。
そこを楽しむと、もっと、別の世界が開けてきて。自分がどんどん大きくなれるのよ。
相談者:
うう、んん・・
三石由起子:
そうするとお、あなたね、50や60になった時にね?、あなたはブイブイ言ってるかもしれない・・
相談者:
・・
三石由起子:
だから、「ラッキー」ってねえ、強引に、思った方がいいよ。
相談者:
はい
三石由起子:
うん。
強引に思うと、道は開けます。
相談者:
・・
三石由起子:
なりたい自分になるっていうかさ。
相談者:
そう、です、ね・・
三石由起子:
うん、なるんだよ。
それはねえ、「人からよく見られたい」みたいなこともある、かもしれないけどお。
人が、その人の、何を羨ましいかっていうとね?
相談者:
・・
三石由起子:
本当に、満足して、楽しそうな人が、羨ましいのよ。
相談者:
うん・・
三石由起子:
どんなに、いい・・大企業に入ろうが。しょんぼりしてる人や、愚痴言ってる人、ちっとも羨ましくないんですよ。人は。
相談者:
そう、ですね。
三石由起子:
そうなの。
だからね?、一つ、アドバイスするとね?
相談者:
はい
三石由起子:
やせ我慢、大事ですよ。
相談者:
・・
三石由起子:
それとねえ、見栄張るの大事ですよ。
相談者:
はい
三石由起子:
痩せ我慢ができなくなって、見栄を張れなくなると、あなたねえ、本当に、ダメになると思う。
相談者:
はい
三石由起子:
だから、「見栄を張る」っていうことはね?、「これが、私の、希望だった」っていうふうに、思い込んで。
相談者:
うん
三石由起子:
そういうふうに、周りに、見せることよ。
相談者:
なるほど・・はい。
三石由起子:
うん。
だからさあ、痩せ我慢と見栄張り?
相談者:
はい
三石由起子:
これを、人生の、糧、としてね?
今、を、楽しんで、
相談者:
はい
三石由起子:
世界を広げる。ね?、そしてえ、「劣等感が、錯覚だ」っていうことを、忘れないようにしてください。
相談者:
はい
三石由起子:
きっと楽しいから。
相談者:
はい
三石由起子:
就職おめでとうございます。
相談者:
ああ、あり、とう、ございます。
三石由起子:
あい。ほんと・・楽しんでください。
相談者:
はい
三石由起子:
はい
(再びパーソナリティ)
今日の放送を聞いた範囲では、この相談者の考え方、本日のパーソナリティと「どことなく似てる」と感じました。
回答者の意見は「なるほど」と思いました。
三石さんの意見、共感できました。
この相談者、
劣等感もあるんだろうけど、
どちらかというと、嫉妬の方が強い気がする。
パーソナリティが妙憂さんだったら、
どのように相談者の悩みを聞き出していただろう、と思いました(不可能なことだけど)。
アドバイスの方向としては最後の田中さんの「なぜそのような劣等感を持つようになってしまったのか過去をおさらいする」という作業が必要だし正しいと思う。
三石さんの回答は相談者の今現在の気持ちを整理し受け入れて前向きになるにはいいけど劣等感をどうにかしたいという相談に対する抜本策にはならない。
相談者の女性、自己愛がとても強い女性なんだろう。ウルヴェさんと話が合いそう。
相談者、「記者」とか控えめに言ってるけど、
本心は、「女性アナウンサー」になって、マスメディアの表舞台に立ちたかったのでは?
すんなり希望通りの就職ができたとして、そこで挫折した方がダメージは大きいと思うけどなぁ…。
この相談者の浅い考え方だとそうなりそうな予感がするし…。
今回は加藤先生や高橋先生、マド愛先生案件だったかな?劣等感や優越感といった心の問題だから心理学的アプローチが適切だったような
就職先が第一志望ではない→劣等感ということではなく、そもそも自己肯定感が低いので、技術職になる自分もまた肯定できないという話なのではないだろうか。
劣等感を払拭するための鎧やトロフィー=肩書きや人間関係=他者からの評価では中々その穴は埋められない。次のトロフィーが欲しくなるだけ。たとえ誰からも評価されなくてもやりたいことをやる、それをしている自分が好き、という状態が自己を肯定しているということ。
そのためにはやはり「なぜ自分は自分が好きじゃないんだろう」という内省が必要になってくると思う。
学生運動世代なら反権力のマスコミでブイブイ、バブル世代なら商社か広告代理店でブイブイ、今の子だったらスタートアップでブイブイだと思ったら、マスコミで権力ブイブイというのは斬新だよ。
書くことが好きで、それを一生の職業にしたいわけではなく、
「権力を傘にきて、ブイブイ言わせたい」という本音を、採用側に見透かされたのだと思う。
そんな甘いことを言っている人が、超ブラックのマスコミ業界で耐えられるのだろうか?ITも厳しいと思うけど。
今の若いモンがブイブイいわすといったらスタートアップの話じゃないんかーい!
ブイブイって今時言うんか。
大手だろうがなんだろうがマスメディアなんか斜陽業種なのにそこに入ってブイブイとは随分バブリーな価値観だなぁと驚いたわ。
楽しそうに見えるのはわかるけど。
いつかあのギョーカイに行かなくて良かったって思うんじゃないかな。
「置かれた場所で咲きなさい」という著書もあるように、せっかく決まった勤め先を辞めないで精一杯、キャリアウーマンとして頑張って欲しい!
権力を笠に着てブイブイいわすマスコミて
パブリックエナミーじゃん
私も中堅企業のエンジニアですが頭脳労働に思えて実は肉体労働。
相談者のような本志望ではなくてたまたま内定もらえたタイプもかなり入ってくるが体感として半分はやめていく。
とは言え需要過多で人手不足だから給料はそこそこいいし順調にキャリア積み上げれば大企業以上の給料をもらえたりするけど問題はやっぱりそこに行き着くまでに多くがやめちゃうことかな。
イメージと違うんだろうね。
あと最後まで生き残ってるのは理系が多い。
ブイブイ言わせるとは
80年代に流行った言葉で今はあまり使われていない。「若い頃はブイブイ言わせたもんだ」等、過去を振り返る時に使う。
この言葉のセンスでマスコミは向いてないのでは。
時代の潮流がかなり変わって
マスコミだからってブイブイ言えない時代にすでになってる。
情報の速さは一般人の発信したSNSのほうが速かったり内容によれば影響力があったり。
あと就職先や夫の職業や子どもの学歴で数年に一度あるかないかの同窓会でちやほやされたいのかも知れないけど、ハッキリ言ってくだらない。そんなものより今畑で何作ってるかの方が話題としては面白い。
管理人さん、いつもありがとうございます。
は~、今日の相談者があまりにも幼稚なので書き込みました。
「権力をかさにブイブイ」❔
そんな心構えでメディア企業を受けて、受かるわけないだろう。「権力を監視する」がメディアの責務なんだよ。一生来るな。
そんな人間性のやつが書いたものなんてたかがしれてる。自費出版で我慢しときな❗
名無し権兵衛さんに同意です。権力をかさに、って何か勘違いしてるとしか思えない。
本当に信念を持ってものを書きたい訳でもなさそうだし、今の職場も不満ですぐ辞めるでしょう。
先ずは相づちに「うん」はやめよう。
自分を買いかぶって大言壮語するのは若い奴らの特権
現実を思い知らされて大恥をかくのは若い奴らの義務
そこで下を向くか、顔を上げるかがその後の分かれ道
そんなことを昔言われた
就職前には「こんなはずじゃない、自分はもっとできるんだ」と思ってても、いざ社会に出たら自分のダメさ加減に打ちひしがれるなんて、誰もが通る道なんじゃないかな
ただ、この相談者には反発心はあまり感じられなかった
他の方のご指摘通り、根っこは劣等感であり、強烈な嫉妬心と復讐心
自己肯定感の低さが自己顕示欲に転じて、周りにチヤホヤされる立場になることで周囲に復讐しようとしてたんだろう
三石御大が女子校の同級生のエピソードを笑い話的にしてたけど、それはまさに周囲にマウントを取りたがってた相談者そのものの姿だよ
あの話を聞いて、自分がいかにしょぼい発想だったか、恥ずかしいと感じてくれればいいが
そもそも、今の20代って割と転職上等で、一生同じ会社で勤めなきゃなんて考えの人は少ないと思ってたけどな
22にして自分に諦めて自己肯定感を自分で下げてちゃ、つまらん人生になっちまうぞ
22歳大学生だったのか。就職してから悩んでるのかと思ったら。
就職氷河期で苦労した私から見たら、イマドキの20代は「えっそこで?」みたいなところで悩む。新卒カードの重要性を解ってない。
かと言って、この人を叩く資格は私に無いな。この人だって何かしらの魅力あったから内定貰えたはずだし。むしろ、ここの指摘みたいに「欲とか案外見透かされるもんだな」と当時を内省した次第。マスコミ系を希望した訳でもないし、ブイブイだなんて一ミリも思ってないはずなのに、当時の面接官にはそう思われたのかね…。
転職歴重ねると社会人でいること自体が疎ましくなるから。そうなる前に新卒採用してくれた会社に感謝した方が良い。
あはは😆書きたい、伝えたいからジャーナリストになりたいのではなくて、見栄のためかあ。絶対なれなさそう。