
嫁が洗礼を受け息子反対のなか孫たちにも浸食中でやきもくするお婆ちゃん
(再びパーソナリティ)
今井通子:
お分かりいただけましたか?
相談者:
はあい、よくわかりました。あの・・よかったです。
今井通子:
あのう・・うん
相談者:
お訊きして。
今井通子:
(吸って)もしかして、やっぱり・・息子さんとお・・お嫁さん、両方ともなんか・・(含み笑い)譲らないみたいなんで。
相談者:
そうですねえ。
今井通子:
宗教どうのこうの関係なくう、
相談者:
はい
今井通子:
あまり、仲良く、ないんじゃない?
相談者:
(含み笑い)あ、そうですね、
今井通子:
うん
相談者:
それはあると思います。
今井通子:
そうするとお、
相談者:
ええ・・
今井通子:
お母様がそこに割って入ると、
相談者:
ええ
今井通子:
絶対、息子さんの味方になっちゃうからあ(含み笑い)、
相談者:
・・そうなんですよねえ。
今井通子:
うん。
それはもう、あのう、
相談者:
はい
今井通子:
宗教どうのこうの関係なく、
相談者:
ええ
今井通子:
あなた自身が、出てっちゃ、ダメなんじゃないかな・・
相談者:
あ・・
今井通子:
うん
相談者:
わかりました。
どのようにすればいいのかっていうことで、悩んでたので、
今井通子:
うん
相談者:
よくわかりました。
今井通子:
よ、要するに、
相談者:
ええ
今井通子:
宗教が、どうのこうのとかあ、お葬式がどうしたとか
相談者:
ええ・・
今井通子:
結婚式がどうしたとか、
相談者:
はい
今井通子:
色々、色々な話?、お墓がどうのとかっていう・・
相談者:
ええ
今井通子:
そっちの問題よりも・・
相談者:
え、え・・
今井通子:
息子さんと、お嫁さんを・・が、仲良く、
相談者:
ええ
今井通子:
なる方が、先、だと、思うんですよ。
相談者:
そうなんですよねえ。
今井通子:
お話伺ってると。
相談者:
ええ、はい。あ・・はい。
今井通子:
そこに、あなたが口出しちゃうと、
相談者:
ええええ
今井通子:
尚更、混乱するんじゃないかなあって、
相談者:
あっ、はい。
今井通子:
思うし。あなたのご主人が、
相談者:
ええ
今井通子:
傍観してらっしゃるっていうのが、
相談者:
はい
今井通子:
正しいかもしれない。
相談者:
あ・・そうですねえ。
今井通子:
はい
相談者:
ええ、はい。
今井通子:
で、あとは・・お嫁さんが、どんな宗教であれ、息子さんがどう反対しようが、
相談者:
ええ
今井通子:
そういうことには、全く、関わりなくう、
相談者:
ええ
今井通子:
息子さんたちの、
相談者:
ええ
今井通子:
家族があ、仲良く、幸せに暮らせるようにい、
相談者:
はい
今井通子:
みていてあげるのが、
相談者:
ああ、
今井通子:
親の仕事かも、しれません。
相談者:
・・そうですね。
今井通子:
はい
相談者:
いや、わかりました。
今井通子:
はあい
相談者:
ありがとうございますう。
今井通子:
はい、
相談者:
はい
今井通子:
じゃあ、失礼しまあす。
相談者:
どうも助かりました。
今井通子:
あ、はい、わかりま・・
相談者:
どうもありがとうございました。
今井通子:
はい、失礼しまあす。
相談者:
はい、失礼しまあす。
やきもくすると言う表現は初めて聞きました。
なんとなく想像つきましたが。
一体宗教は何?
宗教はめんどくさいよう。嫌だなこんな事になったら!
やきもきならよく聞くんですけどね
相談者は宗教に対しての知識はゼロ。
未知のものには不安を感じます。
墓を継ぐだの仏さんがあるだの言っているが、相談者は仏教徒という訳でも全く無いですよね
柴田理恵案件かな?と思いましたが、由起子さんの回答で納得できましたね。
宗教とは今の暮らしに満足感をもたらすものです。
日本人は元来、多宗教を認めてきた歴史があります。
他の宗教を排除するような教えの宗教、高価な物を買わせようとする宗教には注意が必要ですが。
まずは、嫁さんに興味を前面に出して、どんな宗教かお尋ねされてはいかがでしょうか?
入る気は無くとも、何かタメになる心構えが見つかるかもしれませんよ。
墓なんて受け継がれます。大丈夫。
ちなみに私は無宗教です。
ご主人さんのように傍観していましょう
息子夫婦がうまくいっていない・・・は、相談者の希望的観測、想像ではないでしょうか
何か事実がありますか?
家族の新興宗教問題は、心配になるはず。
やばいですよ。これって…
相談するかどうかの悩みと?…あ~あ…
そんな話じゃないでしょうが。
普段から自分の息子と、話をしないのかな。これ、わからないのかな。
孫娘からのSOSだからね、絶対お父さんに言えないですよ。困ってるのよ。
お婆さんに深刻な相談ですよ。
早く息子に言えば済む話。
ここにそんな話相談しても、パーソナリティに、新興宗教やっている人いるじゃない。
スポンサーもいるし…
まともな回答があるわけがない。
既に夫婦関係破綻しているなら、離婚になっても、それは、それでしょうがないし。
相談する順番がおかしい。テレ人あるあるですが、まずは相談出来る人に、相談してから解決出来なくて、ここに電話だね。
何よりも、嫁より孫の洗礼問題を先に止めないと。支配されたら、元に戻れないよ。
だいたい、収録が半年以上前らしいから、ここで何を言ったって、もう遅いか。
ご相談者さんご夫婦が口出ししてはいけないと思いますが、息子さんご夫婦、離婚にならないか心配。
もちろん、(離婚になる場合は)宗教問題が理由になると思いますが、新興宗教でないことを祈る。
洗礼を受ける宗教って、キリスト教系ですか?そもそも宗教にすがりたくなるような辛い事でもお嫁さんにはあったのでしょうか?宗教は悪くないけど、宗教家は金に汚い悪い輩が多いです。
息子さんは49歳。子どもも立派に育ててるし、一応社会人として常識はありそうですから、相談者さんは静観するべきです。息子一家は「よその家」ですよ。中に入ってみなければわからない事もあるので、迂闊にクビを突っ込まないほうがいい。何もできないだろうし、不愉快な目に合うかもしれません。
相談者さんくらいの歳になったら なるべくトラブに巻き込まれず、楽しく生きることに専念したほうがいいと思います。わたしはそうしたいと思います。
とは言え、お孫さんには、おばあちゃんに何をしてほしいのか、おばあちゃんに洗礼の件を話した意図は何かを訊いてみればいいと思います。そのうえで、できる範囲のことはしてあげれば?でもでも、決して必要以上に巻き込まれないように。
お墓の心配とかしなくてもいい。死んだらな〜んにも無くなるんだから。死んだ後のことまで知らんがな〜、ですよ。
他宗の宗教行事に参加出来ない点が、某大手キリスト教系新興宗教団体と良く似ています。カルト集団との指摘もありますが、私の親戚は家族に迷惑をかけずに節度を持ってやっている印象です。心配なのはお孫さんですよね。教団活動に専念させ、社会から切り離すような動きがあれば、息子さんを通してやめさせるべき。寂しさから入信してしまう方が多いような気がします。息子さんが配偶者にきちんと寄り添えているのか、さりげなく諭して差し上げてはいかがでしょうか?