
加藤諦三も入る隙ナシ!入院先で消えた金縁眼鏡の弁償に納得できない91歳
テレフォン人生相談 2025年8月30日 土曜日
4人部屋かよ。
貴重品について入院時に注意受けなかった?
病院の免責が謳ってある書面にサインしていると思われ。
ウチの父も買って間もない電動ひげそりが消えてね。
退院時の身の回りの整理中にちょっと離れた隙。
99%犯人は分かってだけど何も言わなかった。
15万という値段だって爺さんの言い値でしょうに。
病院は超絶譲歩してんだが。
こちらの方もなかなか。
加藤諦三との攻防。「今日の相談は何ですか?」を言わせない女68歳の支離滅裂
相談者: 男91 妻88 子供もいる
今日の一言: 自分にイライラしているとき周りのことでイライラしている錯覚します。
加藤諦三:
もしもし?
相談者:
はい
加藤諦三:
テレフォン人生相談です。
相談者:
はいはい、どうも、
加藤諦三:
はい
相談者:
お世話んなります。
加藤諦三:
最初に、年齢を教えてください。
相談者:
91歳です。
加藤諦三:
91歳。
相談者:
はい
加藤諦三:
結婚しています?
相談者:
あい、あい、してますう。
加藤諦三:
はい、奥さん何歳ですか?
相談者:
88歳です。
加藤諦三:
88歳。
相談者:
はい
加藤諦三:
はい、分かりました。
それで、どんな相談でしょうか?
相談者:
実はですね、病院に3ヶ月、入院してたんですよ。
加藤諦三:
病院に3ヶ月、にゅ、はい
相談者:
ええ、で・・ええ、それで、1ヶ月前にですね?
加藤諦三:
はい
相談者:
来院したんですが。
加藤諦三:
はい
相談者:
その時にい、
加藤諦三:
はい
相談者:
そのう、入って、間もなく、4、5日で、眼鏡がなくなってしまったんですよね?
加藤諦三:
眼、鏡、が?
相談者:
眼鏡、はい。
加藤諦三:
はい
相談者:
リハビリ、の、あれで、入院してたんですがね。
眼鏡が失くなってしまって、それあのう・・失くなってしまったから・・ちょっと困るんで、
加藤諦三:
うん
相談者:
担当の者とかに、すぐ相談したんですがね?
加藤諦三:
ええ
相談者:
そしたら、あの、一応・・皆さんこう・・お掃除とか、それからシーツ取り替えに来たりとかあ。看護婦さんが・・あ、定期的検査が来るとか、その、都度、言ってるんですがね?
加藤諦三:
はい
相談者:
全然、それが、あのお・・そこの担当の者に、責任者に、つながらないんですよね?
加藤諦三:
ふうん・・
相談者:
ええ。それで、日にちが、どんどん、どんどん、こう・・経っていって、
加藤諦三:
うん
相談者:
物が、失くなってから、4、5日経ってからかしら、
加藤諦三:
うん
相談者:
先方から、電話があって。(吸って)一応、あのう、「そちらの、メガネを失くしてしまったから、謝らなくちゃいけない」ってことで、「すいません」っちゅうこと、ん、が・・最初の、物がなくなって、から・・担当の者に話したの、これは、最初なんですよ。
加藤諦三:
はい
相談者:
でえ・・まあ、でもお・・4人部屋ですからね?
そんなにいぃ、どこ行くってあれもないし、眼鏡だから・・ベッドの上とか、棚に置いてあるんじゃないですか?ってことで言ったんですけど。「いや・・どこ見ても無い」とい・・うことで・
加藤諦三:
はえ
相談者:
じゃあー・・どうしたらいいか、じゃあ、(吸って)ええ・・もっと詳しく聞こうかと思ったら、向こうで、「あとは、ま、シーツ替えたり、寝巻きをあれしたり」ということで。
「その時に、紛れ込んで、眼鏡も入っちゃったかもしれない」と。
加藤諦三:
うん
相談者:
「ま、これしか、ないです」って言うから、
加藤諦三:
うん
相談者:
あ、ほうですねえ、それもあるかもしれないから・・「じゃあ、あの、調べてもらって」ったら、じゃあ、向こうも、「すぐ調べます」ってことで、
加藤諦三:
ふん
相談者:
それから、もう・・2ヶ月以上は経ってんですよね?
加藤諦三:
ふん・・
相談者:
その間・・何回も、このう・・なければやっぱり、テレビも見れない・・それから、何もこう、見れないわけですよね?、眼鏡ないから。だから・・
加藤諦三:
いや、新聞も読めないですよね?
相談者:
ええ。ですから、あのう、不自由してるから、ま、来る方に、一応、お願いするんですね?
加藤諦三:
・・ええ
相談者:
ま、シーツ替えに来たりすると、「あ、実は、こないだ、眼鏡が、あん、失くなってしまったんで」・・っていうと、「あ、そうですか、じゃあ、すぐ・・あのお、担当のもの、ちょっと◆#話しておきます」ってこう、気持ちよく、みんな、言ってくれんですね?
加藤諦三:
うん
相談者:
・・でも、返事っていうのが、一度も返ったことないんですよ。
加藤諦三:
ああー・・
相談者:
だ、そういうことが、その・・こういうところで、あっていいのかねえ。
もう・・それっきりまたあ、あの、何週間も経って・・るんですよ。
そして、その間・・いろんな方が来る、たびに、言ってるんですよね。
加藤諦三:
は、あ、ぁ・・(息使い)
相談者:
「こういうの、ないんですけど・・」言うと、「はいはい」って、気持ちよく、みんな、受けてくれんですけども・・一、度も、返事が返ってこないんですね?
加藤諦三:
ええ・・
相談者:
そういう状態なんですよ。
加藤諦三:
うん・・
相談者:
それで・・もう、いよいよもう、退院しなくちゃならないっていう時になってから・・(つば飲んで)あのお、夜・・7時、過ぎ頃ですかねえ、なんか、電話があって、「いろいろ、探してみたけど、クリーニング屋にもありませんでした」っつう、
加藤諦三:
うん
相談者:
返事が、初めて来たんですよ。
加藤諦三:
うん
相談者:
そんな状態で・・私ももう、さんざん怒って、その方と、しばらく電話してたんですが。
「こんなことがあっていいのか?」、
加藤諦三:
(吸って)うん・・
相談者:
「相手は、眼鏡がなくて、不自由してるのかかわらず・・どうしてそういうことを」ね?
加藤諦三:
うん・・
相談者:
「◆#$%にも聞けば・・簡単にわかることを、どうして、言えないんだ」と。
加藤諦三:
あ、のう・・
相談者:
そんな状態なんですよ。
加藤諦三:
うん・・
要するに、あなたは、
相談者:
はい
加藤諦三:
病院の人に、
相談者:
はい
加藤諦三:
眼鏡が、失くなったことを、きちんと対応しないということで、非常に、イライラしてるわけですよね?
相談者:
ええ。
私はねえ、とにかく、話がもう、全然、こう・・内容が、納得できないんですね?
加藤諦三:
うん
相談者:
「私が失くしました、すいません」。
で、ことを、終わらせるつもりでいたんです、向こうはね?
加藤諦三:
うん
相談者:
でも、わからないから、もっと詳しく聞きたいと思ったら、ま、最後に、「そう、あの、クリーニング屋の方に、紛れ込んでるかもしれん」ま、これが、最後の・・これしかないっていう・・
加藤諦三:
はい
相談者:
ことの、その返事が、ずーっと来ないんですよ。
その、返事を待ってたんですよ。
加藤諦三:
あい
相談者:
だから、眼鏡そのものを、どこって、あれじゃあ、最初は、その気持ちは、無かったんですよ。
加藤諦三:
うん、だから、眼鏡が・・
相談者:
そもそも、そういうやり方で、私ももう、本当に腹が立って、子供たちも、「許せない!」ってなことで。
加藤諦三:
(吸って)うん
相談者:
それであのう・・いろいろ、話したんですよ。
加藤諦三:
それで、今日の、
相談者:
はい
加藤諦三:
あなたの悩みは、何でしょうか?
相談者:
ええ。
ですから、あのう・・2つあるんですよね?
加藤諦三:
・・
相談者:
本人がそういうような、ことで、やってもい・・本当に、真から、謝るってこと、してないんですよね?、ただ、「すいません」
加藤諦三:
うん
相談者:
それ一言なんですよ。
加藤諦三:
だから・・
相談者:
本当でしたらば、あのお・・私、あのう、その、担当の・・上の方が、電話あった時も、言ったんですよ。
「そんなあれだったら、普通だったら、来て謝るべきだ」と・・言ったら、「じゃあ本人は、謝りに行かせましょうか?、こちらから、出向いて、お金持って行きましょうか?」とまで、いろいろ言ってくれてんだけども。「いや・・それまでは、まだちょっと、まだ、しないでいいです」っちゅうことで、私は今、止めてるんです。
加藤諦三:
うん、うん・・
相談者:
そして、後から、向こうから、もう、ちゃんともう、買った時の、値段ですね?
加藤諦三:
(吸って)
相談者:
「教えてくれ。できれば分かれば」って言うから、いや・・
加藤諦三:
や、今日の、あなたの、相談は、どういうことですか?
相談者:
あっ・・ですからあのう、向こうがねえ、その、「弁償する」ということに対して、金ですからあ。金縁の眼鏡なのでえ。買った時のあれが、15万5000円いくらだったかな?
加藤諦三:
・・
相談者:
うんん・・ま、16万近い・・金額なんですね?
加藤諦三:
はぁ(吸って)・・
相談者:
それだけ、弁償すると言うんですよ。
でも、相手が、そういう・・あの、やり方が、あくどいっというか、まあ・・あってはならないのことをやっているから、私は・・ちゃんと、「弁償するなら、今と同しような形で、弁償してほしい」と・・
加藤諦三:
うん・・
相談者:
言ったわけですよ。そったら・・
加藤諦三:
(吸って)
相談者:
その、「買った時の値段しか、会社としては払えない」と。
加藤諦三:
う・・
相談者:
そして、「もし、それで、不満であって、あの、彼を、訴えたければ、あのう、訴えてもらっても結構です」と。
加藤諦三:
うん・・
相談者:
◆#$%□ですね?
そして、「会社側も、全面的に、協力、しますと」まて言ってるんですよ。
加藤諦三:
た・・ただ、だから、にゅう・・
相談者:
◆#「弁償する」ってのは、それは、いいんですけども・・あの、「弁償する」っても・・25年も前で、15万ぐらいしますかね?、15万いくらですか。
加藤諦三:
いや、何、回、も、聞いてますが。
相談者:
だから・・それの、それじゃあ、ちょっとわたしが、◆#$%
加藤諦三:
あなたの今日の相談というのは、どういうことですか?
相談者:
ええ。
ですから、本、人、に、徹底したその・・謝り、っていうか・・まあ、謝ってももう・・私は許すつもり無いんですが。
ま、警察の方行って、
加藤諦三:
・・う(言葉に飲み込む)
相談者:
法的、あれを、
加藤諦三:
ウンッ(咳払い)
相談者:
やるつもりで、いま、す。
加藤諦三:
うん・・
相談者:
そしてあと、弁償っていうこともですね?
加藤諦三:
うん
相談者:
その・・やり方が、ちょっと不自然だと思うんですよ。
加藤諦三:
フー(鼻息)うん・・
相談者:
眼鏡、たまは・・あ、4万、4千いくらってこと、書いてありましたけどね?
加藤諦三:
うん・・
相談者:
レンズは。
その外が、15万いくらの、残りになる。まあ、10万ちょっとしてると思うんですね?
加藤諦三:
(吸って)
相談者:
そういう状態で、あの今、これに、似たもの買うとなると、もう、倍以上・・してますから。それだけ、あのう、よく・・向こうの方に、
加藤諦三:
いや、あのう・・
相談者:
◆#$%□言われたんです。だから・・
加藤諦三:
何度も言いますように、
相談者:
・・
加藤諦三:
入院で、眼鏡が失くなったという、ことで、相手の対応が、悪いということですね?
相談者:
そういうことです。それは・・
加藤諦三:
はい、っと、今日は、回答者の先生として、
相談者:
はい
加藤諦三:
弁護士の、大迫恵美子先生がいら、してるので、
相談者:
はい
加藤諦三:
相談してみてください。
相談者:
はい
(回答者に交代)
加藤諦三先生って、
①学術的な講義を受け付けようとしない人
②人間的に向上するつもりが無い人
③自分が言いたいことだけ言ってスッキリしたい人
に対しては、本当にかわいそうなくらい手も足も出なくなってしまいますね。こういう人が登場すると、聞いていて神経が消耗している様子が伺えてしまい笑……いや失敬。心配です。
加藤さんの言ってることに
エビデンスありますかね?
病院入院中の盗難について、私は今まで泣き寝入りしていました。自分の不注意だと思ってました。
この相談者の様に、ゴネて粘れば保障してくれるんですね。知りませんでした。
既に、病院側の顧問弁護士が登場しているのに、まだ足りないとか…正気か。
金相場の高騰のニュースを鵜呑みにした、老人クレーマーになっている。
本人の謝罪があれば、金銭的保障は、いらないのだろうか。どちらなの?
四人部屋の場合、入院患者が盗むのがもっとも多くありますし、患者の家族を装う泥棒も病棟に来ます。掃除、看護師、看護助手は業務多忙の上に、職場で厳しく指導あるので、余程手癖の悪い人以外は、しないです。
基本的に貴重品は金庫へ入れる。
高価な物を入院時に持参しない事しかないと思う。
本当に盗難にあっていても、年齢的に信用されない高齢者のボケた爺と思われて、相手にされないのを、ここまで頑張ったのは、ある意味、凄いと思う。
相談者が何かの拍子で、メガネがゴミ箱に落ちて、そのままゴミとして捨てられた可能性はないのでしょうか。
余談ですが、横山やすしのコントで、頭の上にメガネがあるのに、メガネメガネと探すのがありましたね。以外と家の中にあったりしてね。
今回の話は本当だとしても、歳を取ると、
なぜか、物取られ妄想が出て来るんだろうか。何だか淋しいな。
四人部屋よりも二人部屋の方が、同室の入院患者に、取られやすい。
母がそうでしたよ。四人だと皆の目があるから、むしろ安心。
91才相談者は認知症気味でもあり、病室で、25年前に15万円で買った眼鏡が
紛失した。
いつ、どこに置いて紛失したかも不明なのに、一方的に病院側の責任と言い、その対応に不満だと。
25年も使ったのだから、十分ではないか。
病院は買った時の価格で弁償すると、誠意をもって対応していると思う。
子供達が説得し、認知症外来をすぐ受診させましょう。
相談者の話を聴きながらイライラしてる加藤。含み笑いの大迫。初期から居座ってるメンバーは相談者ファーストの姿勢が欠けている。
後継の人材がいないなら、この番組も潮時では?今どき、電話で相談しようなんて人もいないだろうし。
管理人さんのお父さんは「犯人」を咎めず見逃して上げたのでしょうか。入院の際は「貴重品を持って来ないで。もし失くしても当院は関知しない」という同意書にサインしますよね。相談者さんは、家族の不満を病院に八つ当たりしたのかな。加藤さんが「あなたが本当に怒りをぶつけたいのは誰?」と聞かなったのが不思議です。もしかして加藤さんのお父さんと似たようなタイプだったから、口を挟めなかったのかな?
スーパーめんどくさいお爺さん。
自分が失くした可能性だって0じゃないのに。
しかも大迫先生の問いかけで、自分でも失くした状況がわからないと認めてるじゃない。
どっちに責任があるかもわからない小話に
病院が弁護士まで付けて付き合ってくれて
けりをつけようとしてくれてる事に感謝した方がいいよ。
自分が失くしたかもしれないメガネに15万も払ってくれるなんて、ありがたいじゃない。
金の価値とか言い出した時には目眩がしたわ。
まず大前提として、貴重品は病院に持ち込まない!何かあっても自己責任!
25年も前のお年寄りの
使用感のある 「よ○れた金縁メガネ」 盗る人いますかね?
昔のメガネは、価格競争がなかったので
今と比べものにならないくらい高価だったしね。
そうかなあ?様へ
……あの、ネットでもよいので加藤先生の半生の来歴をご覧ください。
その【エビデンス】を、求められ確認をさせられる場で生きてこられた御仁ですよ。
加藤氏の心理学者としての評価は「??」
というのが真の心理学者の主流
の見解です。
まだ心理学やカウンセリングが、民間レベルで活用されなかった頃「言ったもん勝ち」
のように、本当のことのように感じられる本ばかりを出していた、テレフォン人生相談のパーソナリティやってる決めつけお爺さん。
事実はメガネが見当たらないだけなのに
なぜ盗られた事になっているのか。
相談者の脳内で勝手に話が出来上がっている。誰の過失か分からないのに謝罪を求めたり弁償を求めたりそれは病院側も弁護士に相談するじゃろて。
マジモンのクレーマー案件じゃないかよ
加藤先生も大迫先生も、病棟責任者さんも病院の事務方も、顧問弁護士さんも、本当にお疲れ様でした
そして、加藤先生も手を焼くような興奮した相談者を、見事に説得して納得させて押さえ込む大迫先生、今日も相変わらず半端ない
本当に、どれほどの修羅場をくぐって来られたのか
4人部屋に貴重品を持って入るなよって話なんだけど、きっとこの相談者はその金縁眼鏡が自慢で、周りにアピールしたかったんだろうな
そして、同部屋の誰かを疑うのは効率が悪いor世間体が悪いから、病院の管理責任のせいにしてわめき散らしてるんだろうな
しかも、自分の意に添わなかったら誠意がないだの、「謝っても許さないが時価相当額を要求」だの、既にやってることはゆすりたかりだよ
途中で自分で「ボケもあるし」って自覚してるのに、自分の落ち度を認められないから徹底的に他罰的なんだろうな
家族も病院への怒りに同調してくれたそうだが、こんな頑固で口の回る相談者をまともに相手する家族もおるまい
相談者本人は自慢の眼鏡を失くし、自分のプライドを傷つけられて怒り心頭なんだろうけど、こんな老人の暴走に付き合わされるご家族もどれほど肩身の狭い思いをしておられるやら
ボケと妄想が飛び交い、ちっとも前に進まない。
本来は放送出来る内容ではないが、それなりに面白いので
放送してみた回。
電話を切らせてくれて良かった91歳。
リアルタイムで聴いていましたが、現状では入院案内をよく読んでから入院するしかないでしょう。気持ちは分かりますが、現状難しいでしょう。
91歳でも煩悩まみれですね
執着を捨てて心穏やかに暮らしてください
女神は言いました、あなたのなくした、超高級金縁メガネは、18金ですか?純金ですか?金メッキですか?チタンですか?
25年前に作ったメガネは、耐用年数過ぎた上に、落として貴方が踏んで、壊れて消えてしまいましたとさ。
おしまい。
本当に裁判になったら確実に負ける。
まずその眼鏡が本当に相談者の言う通りの物か立証しなくてはならない。いつ、どこで幾らで買ったのか、本当に24金だったのか証拠を提出するように言われるんじゃないですか? 今さら無理でしょう。もっと言うと本当に病院に持ってきたのかまで立証しなさいと言われる可能性だってあります。裁判ですもの、勝つためには何でもありですよ。
24金で15万円というのは本当だとは思いますが、25年前でしょう? 「眼鏡」としては、もうとっくに元はとっているのでは?
そんな、はっきり言って傍目からは何の価値もない眼鏡に15万円も払ってくれると言うのだからおとなしくもらっておけばいいのに。
裁判なんかしたらお金と労力の無駄。せっかくの15万円すらもらえなくなってしまいますよ。
お金の問題ではない。相手が非を認めないのが腹立たしいのだ、と言ってるくせに相手の提示金額が少なすぎると文句を言う。
つまり、相手が非を認めて、さらにこちらの納得の行くお金を払ってくれたら満足ということ?
この場合は無理でしょうね。
よほどお気に入りだったのでしょうね、お気持ちはわかりますけど、大事なものはそれ相応に扱わないと。そうは言っても、眼鏡がなくて不自由にされているのだから、取り急ぎ新しい眼鏡を作られては?眼鏡はなくなったけれど、健康を手に入れたのなら、眼鏡が厄落とししてくれたと思って、、もしかしたら、お子さんなりお孫さんが「おじいちゃん、買ってあげるよ」って言ってくれるかもしれんよ。それにしても25年もの間、視力は変わらなかったのでしょうか??レンズだけ交換してもらっていたのか
認知症あるあるの物盗られ妄想
子どもさんたちはどう言ってるのでしょうか?
案外、この件は既に15万円受け取って解決済みなのに、相談者さんが忘れているだけだったりして。ご飯食べたのを忘れるみたいにね。
「おじいちゃん、また言ってるわ」と言う家族の声が聞こえてきそう。
25年も同じ眼鏡を使い続けるなんて、物持ちがいいですね。視力、変わらないの?