体罰父より止めなかった母に向かう感情。今の価値観で親を評価しちゃいけない

(再びパーソナリティ)

田中ウルヴェ京:
いかがでしたか?

相談者:
自分の、価値観で、考えてたなっていうのを、ハッとおッホッフー(苦笑)

田中ウルヴェ京:
うーん

相談者:
させられました。

田中ウルヴェ京:
お母様も、きっと・・その時の、日本の、背景的に・・大事にするっていう、やり方がちょっと違っただけで。

相談者:
はい

田中ウルヴェ京:
多、分・・あなたのことを、ある、意味では、大事にしてたんだと思う・・っていう風に、

相談者:
うん・・

田中ウルヴェ京:
そういう風に考えるのは、ありかなって、今日、思いました。

相談者:
そうですね、はい。

田中ウルヴェ京:
自分の価値観に合わないなと思った時に、ちょっと立ち止まるきっかけにしてみてください。

相談者:
はい。ちょっと楽になりました。ありがとうございました。

田中ウルヴェ京:
うん。どうぞどうぞお元気で。

相談者:
はい

田中ウルヴェ京:
はい

相談者:
ありがとうございました。

田中ウルヴェ京:
失礼しまあす。

相談者:
失礼いたしまあす。

 

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