甥姪に送りつけた兄の所業!忠告届かず「私は楽しむ事も謝らせる事も両方やる」

(再びパーソナリティ)

玉置妙憂:
もしもしい?

相談者:
はい

玉置妙憂:
うんん。なかなか気持ちが収まらないですよねえ?

相談者:
はい

玉置妙憂:
うん・・でもなんだろうな、そういうような、ことをしてきた、人だから。お兄さんって。

相談者:
あい

玉置妙憂:
だから、「謝ってください」とか、「なんてことをしたんですか」っていうような、そういうような、思いはね?

相談者:
はい・・

玉置妙憂:
届かないかもねえ・・

相談者:
ん・・

玉置妙憂:
それで・・「ああ、本当に悪いことをした」って、言えるような人だったらしないもん、最初っから。

相談者:
ん・・

玉置妙憂:
「謝れ!」っていう、気持ちは、そうだけど。
言うだけ・・無駄骨になる?・・可能性もあるのかなあって、
そういう風に、先生は、心配されてるんだと思うんですよね?

相談者:
・・

玉置妙憂:
その労力。
これからね?

相談者:
うん・・

玉置妙憂:
うん。
でも、よく、言うじゃないですか。
「お天道様はちゃんと見てる」って。

相談者:
・・うーん・・

玉置妙憂:
うん。
どっちを選ぶかな?って、ことだと思うよ?、森田先生がい・・おっしゃってたのはね?

相談者:
うん、私は、どっちも一緒に・・選びたい。

玉置妙憂:
うん!、できそう。

相談者:
うん・・

玉置妙憂:
いいですよ!

相談者:
私はできるん・・だわねえ。

玉置妙憂:
うん、うん。

相談者:
だから・・もう、謝るのはしっかり謝ってもら◆#

玉置妙憂:
おん

相談者:
楽しむものは、楽しんで。

玉置妙憂:
楽しんでね?

相談者:
うん

玉置妙憂:
でも、両方やるって言ったんで、安心しました。

相談者:
はい・・

玉置妙憂:
ねえ。

相談者:
ありがとうございました。

玉置妙憂:
いいええ。うん

相談者:
うん。すいませんでした。

玉置妙憂:
とんでもないです。

相談者:
はい

玉置妙憂:
じゃあ、これで失礼しますね?

相談者:
ありがとうございました。よろしく言ってください。

玉置妙憂:
はあい。はい。

相談者:
ありがとう。

玉置妙憂:
はあい

相談者:
はい

 

「甥姪に送りつけた兄の所業!忠告届かず「私は楽しむ事も謝らせる事も両方やる」」への20件のフィードバック

  1. 森田先生の理想論みたいな意見には納得いかなかった。
    この相談者は兄に謝罪させるまで行動を止めないと思う。
    性的加害の傷はそれほどまでに深いのだから。
    自分も傷付くと思うけど、弁護士に相談したりして納得いくまで闘った方が救われるかもしれない。

  2. 今回の相談について、ぜひ大原先生の驚くような回答を
    聞いてみたい。

  3. この手の傷はいつまでも癒えないし、むしろ時間が経つほどに傷口が開いてご本人を傷つけるという
    そして、その傷は他人にはどうやっても癒せるものではないし、痛みに耐えろと周りが言うことほど傲慢なことはない
    そして、その傷の痛みが恨みや憎しみになって、加害者への怒りになるのもまた無理からぬこと

    森田先生のご助言が、第三者から言える精一杯だと思う
    あるいは、むしろ怒りに同調して、しっかり憎しみを自覚して直接加害者にぶつけるのも一策ではある、抱えてきた恨み憎しみを吐き出さないことには相談者が救われないのも間違いない
    60年前の不法行為で損害賠償を取るのはなかなか難しかろうけど、その憎しみの吐露の一環として、法に訴える手もなくはない

    ただ、加害者の兄貴はともかく、これまで平穏だった甥姪との関係を破壊することもためらわないくらい、相談者は復讐の鬼になってる
    もちろんそれを責めることは誰にもできないが、したことの副反応は必ずどこかで返ってくる
    そうなったら、本人だけじゃなく、夫や子どもたちにも余波は及んでくる、そのことはどうか頭の片隅に留め置いていただきたい
    修羅の道に周りを巻き込んでも構わないと思うか、それはさすがにと思われるかは、最後はご相談者さんがお決めになることだが

  4. 小学生の時、11才上の兄から性被害にあった事が77才になった今、許せないので謝罪してほしいと手紙を出し、返事がないので、兄の子供達にも手紙をだしたが返事がないので許せないと。
    許せない気持ちはわかるが、兄
    の子供達にまで手紙をだしたのはやり過ぎだと思う。
    60年前の事に固執しないで、手紙で伝わったのだから、今後一切兄との関係を断ち切って、残りの人生を夫と楽しく過ごしたほうがよいと思う。

    1. 家庭内で、子供時代に性被害に遭うという魂の殺人に等しい。「謝らせたい」のはもっとも。それに対し、具体的方法もなければ、サバイバーとして懸命に生きてきた女性を労うのもできていない。被害を訴える気持ちがでているのに「無駄骨」だと内に留めてはいけない。適切に表現する方法を考えなければいけなかった。医師ならそれくらい知っていなければならない。森田さんは、回答者を降りたほうが良い。

  5. ご相談者さんのお兄さんの態度からすると、むしろお兄さんに謝って欲しいという感じにも取れてしまう。謝ってもらうこと、無理でしょうねえ。
    トラウマになっていることは精神科通院で対応してもらうとして、残りの人生、特に介護、しっかり道筋をつけて過ごしていってもらいたいです。

  6. 理屈としては、その事に囚われて人生を無駄にしないように・・・なんだけど、それじゃ全く気が済まないですよね
    しかもモヤモヤして、どうしましょという相談ではなく、既に行動を起こしてらっしゃる相談者さん
    しらばっくれて、忌々しい兄
    胸ぐら掴んで謝れ!と言いたいですね
    甥っ子姪っ子は平静を装っているものの、父親に対して吐きそうな気持ちになっていると思いますし、この先その事が頭から離れないかと

    返事がないのはある意味、認めているということではないでしょうか

  7. こういった相談に、あきらめて趣味に重点を置いたら?のように、話をすり替える回答は、相談者をとても傷つけます。
    自分にも経験があるのですが、共感してくれていないと感じるし、切り捨てられたように感じます。

    打ち明ける相手を増やす‥というのも、こういった内容なので難しいし、かえって傷つけられることも多いので、無責任な提案だと思います。

    森田先生の回答は内容が上っ面だと感じて好きではありません。わざとらしい涙声などいらないのです。そもそも回答者が泣くのは違うと思います。スキルを疑いたくなります。

    妙優さんのおっしゃることは、森田先生のフォローにもなり、加害者の本質に踏み込んでいて心に残りました。

  8.  世の中、なにかと「相手に謝罪を求める」「謝罪して下さい」流行りですが・・・・。

     常々思うんですけど、相手に無理やり謝罪「させる」ことって、なんか意味ありますかね?その気のない相手に「謝らせる」ことって、できるんですかね?
     内心、(うるせ~~な、謝まりゃいいんだろ、謝まりゃ)と思われつつ、「ワリィワリィ、スマンな」ってな感じで相手に形式的に謝まられりゃ、満足するんですかね?
     無理ですよ、悪いと思ってない相手に心から謝罪させるなんて。相手の反発を買うだけで。

     真摯に謝ってる態度を示すとしたら、(弁護士の入れ知恵により、)裁判官の心証を良くして罪を少しでも軽くしようとしている容疑者だけだと思いますがね(笑)。
     

  9. 相談者さんの鬼畜の兄は、忘れているかもしれない。だから、私も同じ女性として悲しいし悔しい。。しかし「天はみている」 この兄には何かしらの天罰が下り、悲惨な最期をむかえるはず、女性はみな相談者さんの味方です

    1. 性加害しながら表舞台に復帰している芸能人やジャーナリストなんてゴマンといる。
      性行為を売りにする母親だっている。
      天災に遭ったと泣き寝入りして性を売って生きるのが女性の道。
      世の中、重宝されるのは兄みたいな強かさ。

  10. 森田先生が一生懸命にお話されてるのは伝わります。でも、スタンスが慰めとすり替えのように聞こえます。
    先生は何気なく「恥ずかしいことだから…」「台無しにされた人生…」と話されていました。
    相談者さんの体験を、他者から、そのように捉えられること。それを、言葉にされることで相談者さんが更に痛みを感じたのではないかと心配になりました。

  11. 相談者にとっては、深刻なトラウマなのに信じてもらえない上に、手紙を受け取った甥や姪は、ボケたオバハンの狂った話として、これからも無視を続け、謝罪などは一切しないだろう。
    甥や姪は、自分の父親の方を信用して、絶対に相談者の味方には、なりません。
    相談者姉は、兄は恐いからやめておいた方が良いと言っていた通りだと思う。
    むしろ、本気で徹底的に闘うつもりなら、弁護士に依頼し、裁判で解決するしか、方法がありません。
    怒りの収まらない相談者が、あちこちに変な手紙を送り付ける迷惑行為と、判断されるので、辞めた方が良いと思う。

  12. よく話を聞けば兄は相談者以外の姉妹にも手を出そうとしていた。
    こんな見境のない男が大人になって家庭をもって何事もなく暮らせたとは思えない。おそらく妻の姉妹や自分の娘にまで何かやっているはず。
    相談者の希望は直接謝罪をとのことだが私が相談者ならそんな形だけの謝罪で怒りが収まるとは思えない、それこそ社会的地位の失墜まで望むところである。
    相談者が生きている間に納得のいく謝罪はないかもしれないが
    兄は自らの行いによってそれ相当の天罰が下っているはず、と私は思う。
    甥姪にまで手紙も出したことだしあとはこれ以上相談者が手を汚さずとも天が采配すると私は信じている。

  13. 「殺してやろうか」と言うほどの兄
    申し訳ないが、謝罪などは一切しない

    ロシアのウクライナ侵略戦争を見ているようだ

    子供の頃のことは辛いだろうが、甥姪にまで手紙を書き、甥姪をなじるように言うことはもう加害者にすり替わっている
    甥、姪が何か悪いことをしましたか?
    相談者の立場と同じじゃないの?

    なんてことは考えもしないよね
    まっ、いいか

  14.  相手の子供に「アンタの親はこういう人だ」みたいな手紙書いてよこすとは、相談者もけっこうな人物ですね。
     子供は関係ないのでは?
     電話よこせ、なぜして来ない、とか強要にあたりませんか?
     相手の気持ちが想像できないという点では、「似たもの兄妹」かも。

  15. キリスト教でなくてもいいので洗礼とか受けなくていいので普通のカトリックかプロテスタントの教会に行くことをおすすめします。
    礼拝終わるとお茶の会があるのでゆっくりこの被害のことを話していければいい。それが森田JRの言うところのもっと多くの人にこのことを話すということだと一環と思います。また加藤先生が時々回答で言う「神様にすがる」の一環だと思います。幼子のようにイエスにすがると思いがけない効果があると教会の人に言われました。それが玉置先生の言うところの「お天道さまは見ている」

    あと性被害の茶話会とかあれば参加する。

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