布団持参の浮気相手を認めない夫が今だに私を求めてくる
(再びパーソナリティ)
田中ウルヴェ京:
いかがでしたか?
相談者:
どういうふうに・・決めていったらいいか・・
田中ウルヴェ京:
そうねえ。
相談者:
ちょっと、なかなか、わからなかったからあ、まあ・・先生にお願いしたんですけどお。スー(大きく吸って)
田中ウルヴェ京:
そうですね。ちょっと最後に・・あなたにとって、事、実、の、情報収集を、淡々とする、ということを勧めます。
女性関係のことは、
相談者:
はい
田中ウルヴェ京:
お話を伺う・・限りでは、根本的な根拠が、無いように、お聞きできます。
相談者:
そうですう・・私が、まあ、ネックになっているところは、それなんですけどお。
田中ウルヴェ京:
ね、多分そこですね。
相談者:
そこがあ、ハッキリしないから、
田中ウルヴェ京:
うん
相談者:
二の足を・・ちょっとまあ、離婚に、こぎつけられないっていうのが、あるんです。
田中ウルヴェ京:
で、あれば・・順序は、まず、女性関係というものは、どのように調べることができるか?
これを情報収集することと、
相談者:
・・
田中ウルヴェ京:
あなたがもしも、ご主人と、もう、一緒に暮らしたくないということであれば、じゃあ、どのようにすると、一緒に暮らさなくてよくなるか?という、手続きを踏むこと。
相談者:
はい
田中ウルヴェ京:
まずは、一つ一つ、できることを確認していきましょう。
相談者:
はい、はい。
田中ウルヴェ京:
どうぞお元気で。
相談者:
はい、わかりましたッハ(苦笑)
田中ウルヴェ京:
ね?、はい。
相談者:
なんとか、はい・・
田中ウルヴェ京:
ね?
相談者:
おまく、はい。
田中ウルヴェ京:
ん。
相談者:
先生によろしゅう・・申してください。
田中ウルヴェ京:
はい
相談者:
はい
田中ウルヴェ京:
よろしいですか?
相談者:
ありがとうございました。はい、
田中ウルヴェ京:
はい、ありがとうございました。失礼しまあす。
相談者:
じゃ、すいません、ありがとうございました。
先週もあったよね
妄想シリーズ
大原先生、空回りしていましたね。そんな観念的なこといってもこの人には理解できませんて。布団のエピソードを聞いた時点で察しないと。
ウルヴェさんの回答が正解。
相談者の高齢化、を思わずにいられないここ数週間。
なんなんでしょう?
妄想BBAの78歳
DV、不貞
7年前から妄想?
別居も妄想から??
全て相談者の妄想が、旦那からのDVの原因でしょう
もう、認知症が少しづつ発症していたのかな?
妄想であろうが何であろうが、自分の思い通り、自分の想定通りでないと気が済まない人
旦那さんも疲れますね
浮気疑惑はともかく、この夫の暴力は異常でしょ。
何で相談者も家族も通報しない?
家具の打ち所が悪くて最悪の事態になるかもしれないし。
あと、暴力振るうくせに性欲を向けてくるのも気持ち悪い。
要するにこの相談者は夫の都合のいいように扱われてるだけでしょ。
尊厳を取り戻したければ離婚しかない。
80才の夫の浮気を疑いながらも、夫の求めに応じている78才相談者。
お元気で結構なことです。
少し前にも似たような相談がありましたね。
何言っても無駄ですよ。大原先生のような心理サイドから攻めても、ウルヴェさんのように具体策を授けても 右耳から左耳へ通過するだけ。
あー言えばこーゆう。無いものを求めて、どうしようもなくてじれているだけ。玩具買って買って〜と泣いている子どもはほっておくしかないのと同じ。
歳をとって段々辛抱がきかなくなるうえに認知機能も衰えてくる、軽い妄想も始まる。そんな人をまともに相手にしてはいけない。
先生たちもお仕事だから わかっていても誠心誠意回答するんでしょうね。
聞き終わって…何のこっちゃ、何じゃこりゃ。
最近、こういう高齢者の認知症を疑う相談が増えてきていますが、こういった相談はオンエアすべきではないと思います。番組の趣旨に沿わないと思うのです。
ここで取り上げる悩みは、原則 相談者に ある程度正常な理解力があること、なんとか回答が出せるもの(たとえそれが、精神科で診てもらいましょうといったものでも)であるべきだと思うのです。
有り体に言えば認知症(の疑いがある)の人の相談は ご本人のためにも(苛立つだけ)、回答者のためにも(回答に困る)、リスナーのためにも(得るものがなく、なんとなく後味が悪い)この場で取り扱うべきではないと感じます。
上記の三者のなかで最も気の毒なのは相談者さんご自身かな。認知症の方はまず逆らわずに なだめるところからスタートしなければならないのに、ここではどうしても批判から始まりがちですもんね。そして相談者を混乱させてしまいがち。先生方を責めているのではありませんよ。いわば相談者さんは魚を買いに八百屋に来てしまったようなもので、八百屋さんには罪はありませんからね。
放送局側も事情があるのでしょうが、こういう相談者さんの相談は放送で流さないでほしいと思います。または、このような方たちに対応できる専門家を回答者に加えてほしい。但し、リスナーは不毛なやり取りを聞かされることになりますが。
どうしても離婚というのだったら、DVがあった話が出ていたみたいなので、DVを理由にした離婚にしないとできないのではないかと思います。
とはいえ、今から離婚というのも経済的に厳しい部分もありますから、何らかの仕事をしながら別居婚で全うするしかないという選択肢も検討を。
一方的に絡んでくる被害妄想のおばあさんの相談ですよね、
これは旦那さん困るだろうね、
何か外に出て1人で楽しみを見つけたらいいと思う。
「なんとかあれにならないかと思って」
あれとは何か?
性病をもらってきた80歳に、夜の方を求められる78歳。
合掌。
こういう、根拠のない猜疑心に凝り固まった人にはどういう対応をしたらいいものか
「気のせいですよ」なんて言っても絶対伝わらないし、むしろどんどん疑心暗鬼になるだけだし
大原先生のように、なぜそこまで気になるのかを考えてもらうのがよいのか、ウルヴェさんのように淡々と事実確認の手段を伝えるのがいいか
対処方法の選択肢としては参考になった
まあ、家付きの跡取り娘っぽいし、大原先生が指摘した「自分の考えが正しいと思い込んでる」のは元々の性分かも知れないな
子どもたちとも相談できる間柄ではなさそうだし、周囲に相談できる人もいなさそう
それに加齢に伴うあれこれが加わって、完全に自分の思い込みを事実だと思って話すようになってるんだろうな
「女ものの布団」って何なのか、DVも性病も夜の営みも真実なのか
2階から家具をぶん投げるってどういう状況だよ、旦那も同じように加齢に伴うあれこれがあるのかも知れないが
昔からこの手の相談はあったけど、最近は一段と頻繁になった印象
既にブンボーグ009さんが書かれてるとおり、こんな相談を聞かされても「同じ悩みを持つ方の支え」(by今井先生)にはなりえないし、聞くほうも何とも言えない気分になる