柴田も驚く後出し。「私を褒めて」頑張ったシンママの子供を引き取ったのは夫
(回答者に交代)
大原敬子:
こんにちは。
相談者:
こんにちは。
大原敬子:
・・おばあちゃんで、す。
相談者:
・・ウッハハ(苦笑)
大原敬子:
ッハ(苦笑)
相談者:
ハハッハッハ(苦笑)すいません。フフフ(苦笑)
大原敬子:
あなたはね?
相談者:
はい
大原敬子:
私の祖母が、
相談者:
はい
大原敬子:
私と・・あなたの年代の時に、どう見てたかなあと思って、ふっと見てたんですねえ。
相談者:
・・はい
大原敬子:
で、今日、たまたまね?、柴田先生が、素敵なおめし、着てるんですよお。
相談者:
・・はい
大原敬子:
あの、柴田さん、お若いですよ?
でも・・何とも言えない色香でねえ?
相談者:
はい
大原敬子:
いいなーあと見て・・聞いているうちに、今ここに来たんです。
相談者:
・・はいヒヒヒ(苦笑)
大原敬子:
で、「そうだ、私は、80歳のおばあちゃんで行こう」と思ったんですけども、
相談者:
・・ウップー(苦笑)
大原敬子:
今あなた・・自分は迷ってるんでしょ?
相談者:
迷ってる・・自分では、よくわからなくてえ。
大原敬子:
この道がいいのかな?、あのま・・道がいいかな?
もしかしたらここで、立ち止まった方がいいかな?って・・考えてるでしょ?
相談者:
・・
大原敬子:
大、丈、夫。ここまで来たんだから。
相談者:
・・ッフ(含み笑い)そうですね。
大原敬子:
自分の思う通りの道に行きなさい?
相談者:
やっぱりその・・祖母、の、死と・・祖父の、ことが・・やっぱり心残りもあって。
自分自身が、これから先・・一人、育て終わったって、言ったら、言い方があれですけど。まだ、10年、頑張らなきゃいけないので。ッヘ(苦笑)
大原敬子:
まだまだ。
相談者:
ナアハハハ(苦笑)
大原敬子:
まだまだ。
相談者:
(吸って)明るくぅ・・勤めるには、私自身がその・・父と母あ・・を、知らないものですから。
なんでそういう風な、捨て方というか・・したのかなあとお・・思ったりい。
大原敬子:
今自身、あなた自身が、相談の内容も、話も、
相談者:
すいません(苦笑)
大原敬子:
絞り込んでないのね?、そうでしょ?
相談者:
すいません、はい(苦笑)・・
大原敬子:
ただ話していたいのね?
相談者:
そうです、ただ、単純に、そうなんです。
大原敬子:
この、立派な話はいらないの。
相談者:
ただ・・ッア(苦笑)、はい。
大原敬子:
ただ、今あなた自身、これからね?、まだお若いですから。
相談者:
いやあッア(苦笑)
大原敬子:
今、この道でいいのかな?とか・・
相談者:
はい
大原敬子:
失敗したかな?と思うかもしれないけど。
相談者:
はい
大原敬子:
ただ、今、あなた生きてるの、元気で。
相談者:
・・はい
大原敬子:
元気でしょお?
相談者:
はい、元気です。
大原敬子:
ねえ。
ま、ず、は、元気で生きている。
相談者:
はい
大原敬子:
それ◆#欲。
欲を・・もっともっと、持っては、いけないということですね。
相談者:
・・
大原敬子:
祖母が言うんです。「いい?、幸せなのに・・不満になるのは、自分に、欲があるからだ」っていうのね?
相談者:
・・ッフ(含み笑い)そおうです◆#
大原敬子:
「まだいいんじゃないか?」と。
相談者:
ッハー(含み笑い)
大原敬子:
「もうちょっと」・・それを、捨てましょうってことなんです。
相談者:
はい
大原敬子:
その欲を、捨てた時に・・現実の、幸せが来るって言うんですね?
相談者:
・・はい
大原敬子:
欲は、絵に描いた餅ですから。
相談者:
はい
大原敬子:
「こうなればいいなあー」・・ならないから、また焦るのね?
相談者:
・・(含み笑い)そうなんですよ。
大原敬子:
そうでしょ?
相談者:
はい(含み笑い)
大原敬子:
今、そんな状況だと思うのね?
だけど・・おばあちゃんも、おじいちゃんも、絶、対、に、ついてます、そばに。
私は、今でもそう思っています。
相談者:
ズ(鼻吸って)ッハ・・そうですかね。
大原敬子:
祖母は絶対に生きてる。・・お月さんを見ると、祖母を、思い出すの。
相談者:
はい
大原敬子:
絶対、生きてる。
相談者:
・・はい
大原敬子:
「祖母が、後ろから、守ってくれてるんだ」って。
だから、「ばあちゃん、頑張るよおー」って感じ。
相談者:
ハーハハ(苦笑)
大原敬子:
頑張るってのは・・
相談者:
(鼻すする)
大原敬子:
何を頑張るか分からないけど。
精、一、杯、今日も生きるってことですね?
相談者:
そうですね、はい。
大原敬子:
うん。精一杯生きる。
相談者:
(鼻すする)
大原敬子:
今・・
相談者:
はい
大原敬子:
あなた、この状況でね?
相談者:
はい
大原敬子:
「褒めてほしい」ってことを、甘えたいって気持ちに、できる環境に、いれるんですよ。
相談者:
・・ッフ(苦笑)そうですね。
大原敬子:
もっと厳しかったら、そんなことならないから。
相談者:
・・◆#$
大原敬子:
人、恨んでますから。
相談者:
そうですね。
大原敬子:
私を、こうさせたって。
そうでしょ?
相談者:
は、い・・
大原敬子:
「褒めてほしい」ってことは、「いい子いい子」としてほしいって、あるでしょ?
相談者:
・・単純に・・本当に、そうなんです。
大原敬子:
単純にね?
相談者:
先生方に・・褒めていただきたくて・・(涙声)
大原敬子:
よく、ここまで、頑張って・・
相談者:
アハ(苦笑)・・ズッズ(鼻吸って)
大原敬子:
生きてきましたね?
相談者:
・・ッウ、そうです(涙声)
大原敬子:
ただし・・
相談者:
そうです。
大原敬子:
これ以上欲を出さないで、
相談者:
そうです(涙声)
大原敬子:
今の、器を・・大事にする。
相談者:
(鼻吸って)はい
大原敬子:
器をどんどん広げてしまうと、
相談者:
はい
大原敬子:
・・不満になってしまうのね?
相談者:
(鼻吸って)きりが無くなりますしね。ズ(鼻すする)
大原敬子:
そうだ、あ、そうなんです。
相談者:
おのれを知る・・なんですよね?(涙声)
大原敬子:
おー素晴らしい!
凄いじゃない、あなた・・
相談者:
それも、わか・・
大原敬子:
若いなのに。
相談者:
(しゃくりあげて)ハハハ(苦笑)・・わたし・・
大原敬子:
もう私の言うこと何もないわ。
相談者:
あの、私も・・精神的なものを、ちょっと、持ってまして。
大原敬子:
ええ
相談者:
15歳から、精神科の方に通ってまして。
大原敬子:
はい
相談者:
もう、20年近く、通ってるんですよ。
大原敬子:
はい
大原敬子:
そういうことも含めて、そういうことを言って、いただけると・・(鼻吸って)本当に嬉しいです。ッハ(涙声)・・
大原敬子:
◆#・・とにかく、今あなたは今日、
相談者:
はい
大原敬子:
こうして、私と会話できてるんですよね?
相談者:
(涙声)はい・・そうなんです。
大原敬子:
幸せ◆#・・私も幸せよ?
相談者:
いやあ、(苦笑)・・
大原敬子:
(含み笑い)おばあちゃんになれてるって。アッハッハッハ(苦笑)堂々と、
相談者:
ッハッハ(苦笑)
大原敬子:
「はい、おばあちゃんです」と言えるし。
そう言わさせてくれた、あなたに、ありがとうと言います。ね?
相談者:
ズッ(鼻吸って)私も・・
大原敬子:
ね?、そうしましょう。
相談者:
はい、はい。
大原敬子:
で、今日・・本当にねえ、柴田先生素敵なんですよ?、今日。
相談者:
はい
大原敬子:
私、うっとりと見ちゃった。ずーっと。
相談者:
ッハ(苦笑)はい・・
大原敬子:
なんとねえ・・たおやかな女性かなと思ってました。
相談者:
◆#$
大原敬子:
その、方にも、あなた出会ったわけでしょ?
相談者:
はい
大原敬子:
このご縁を、自分で、しっかりと掴んで。
相談者:
離さないように。
大原敬子:
明日も生きてください?
そう。離さないように。
相談者:
はい
大原敬子:
ね?
相談者:
はい
大原敬子:
じゃあ・・本当、えんじの着物、素敵なの。
先生お願いします。
相談者:
ズ(鼻吸って)
(再びパーソナリティ)
2人の先生に「苦労して苦労して大変だったね~がんばったね~」って散々ほめてもらっておきながら、相談の終了付近で実は息子と娘は元夫が育てていたという 超絶後出し、、なんじゃこりゃ?
「人生相談の先生方からもお墨付き貰ったし、祝福されながら結婚、」
自分境遇のみがこの世のすべて、、、 ナルシス
柴田理恵さんが素敵なお召し物をこの日着ていたことはよく分かった。
子供は月一度会う程度で元夫が育てていたとのことで、ん?
と思ったが、10歳の女の子に新しいお父さんが出来るのは
これから実の父親でも近寄るなボケェ!くらい思っちゃうような年頃になるから
過酷ではないかなあと思ったが
一緒に住んでないならその心配がなくて良かったと思った。
管理人様、元旦からありがとうございました。
今年も無理のない範囲でどうぞよろしくお願いします。
謹賀新年
管理人さんにおかれては旧年中も毎日の更新本当にお疲れさまでした
本年も引き続き楽しみにしております、どうぞよろしくお願いします
しかし、去年の元日もえげつない案件だったけど、今年も年初から相当にえげつない相談者のご登場だ
冒頭から「褒めてください」って、よほどご苦労なさって誰にも認めてもらえなかったのかなと思ったら、何のことはない、褒められるようなことを何もしてきてこなかっただけだった
しかも柴田さんにも大原先生にも、自分に不利なことを伏せて最後に後出しするとか、天然かわざとかはわからないけど、この相談者は相当にずる賢くて不誠実
多分大原先生、柴田さんの〆の後ろで鬼の形相だったんじゃないか
これで子どもたちに褒められてるとか聞いてあきれる、単に親子逆転byボウルビーで子どもに承認を求めてるだけじゃないか
何より、子どもたちが親への愛着がちゃんとあったら、母親の別居にも再婚にも何らか反応があるだろうよ、特に下の子はまだ小学生だろ
それがないってことは、相談者はとっくに母親としては見切られてるってこと
相談者の精神疾患がどんなものかわからないけど、子どもたちはずっと精神不安定な母親に甘えられもせず、寂しい思いをしてきたことを、この相談者はどれほど理解してるのか
まさか、子どもたちを放ってまた新しい男に走る後ろめたさから、「こんなダメな私でも褒めてください」なんて居直りの材料をテレ人に求めに来たのか、だとしたら心底反吐が出る
まあ、最終的には好きにすればいい、だけど結果責任は自分で取れよ
柴田お母さんも大原おばあちゃんも騙そうとした相談者が、実の家族にどんな対応をしてきたか推して知るべし
仮に一回り上の彼氏とやらに捨てられても、子どもたちに絶対すり寄るんじゃないぞ
苦労して子供二人もひとりで育ててきてエラいなと思っていたら、実はアスペルガーの元夫が子供達を引き取っていたなんて。
こんな人、誰も褒めないでしょう。
結局、自分が親にされたように、自分も子供を捨てたのだから。
それにしても子供らが心配だ。
元夫はちゃんと子育てしてるのかな。