風俗に誘ったのは僕と言いふらすイジメ今もという妄想と相談を盛った負い目
(再びパーソナリティ)
田中ウルヴェ京:
いかがでしたか?
相談者:
先生に話聞いていただいて、少し気が・・楽になりました、はい。
田中ウルヴェ京:
ううん・・
相談者:
はい
田中ウルヴェ京:
最後にちょっと、2つだけ、お伝えさせてください。
相談者:
はい
田中ウルヴェ京:
1つ目は、今日から、あなたあ・・の、言葉あ、を、変える工夫を、お勧めします。
相談者:
言葉を変える?、はい。
田中ウルヴェ京:
うんッフ(苦笑)
相談者:
はい
田中ウルヴェ京:
例えば・・あなたは、コミュニケーションが、下手なのでは無くてえ。
相談者:
はい
田中ウルヴェ京:
コミュニケーションが、丁寧な人だなって、私は思いますのでえ。
相談者:
・・はい
田中ウルヴェ京:
下手なのではなくて、
相談者:
はい
田中ウルヴェ京:
丁寧だっていうふうに、思ってほしいです。
相談者:
はい
田中ウルヴェ京:
なぜなら、あなたのその、言葉を丁寧に使う、お人柄というのは、実は、私は、長所だと思うからです。
相談者:
はい
田中ウルヴェ京:
まず、これ、1つ目です。
相談者:
はい、はい。
田中ウルヴェ京:
で、2つ目はあ、いろんな人とのコミュニケーションをしてみてほしいなって、思います。
相談者:
はい
田中ウルヴェ京:
あな、たのお、きちっとした、言葉の表現とかを、聞いてくれる・・お相手って、世の中には、本当はたくさん、いる・・と思うんですね?
相談者:
はい
田中ウルヴェ京:
なので、いろんな・・話す、お相手が見つかるといいなって、思います。
相談者:
はい
田中ウルヴェ京:
人、間、関、係、って、実は、私たちにとっては、本当に・・嬉しいこともあるかもしれないけど、本当に難しい、わけで。
相談者:
はい
田中ウルヴェ京:
だからこそ、新しい、色々な・・人間関係を作るっていうことに、少し・・フォーカスできるといいかなあって思います。
相談者:
はい、(含み笑い)頑張ってみます。ありがとうございます。はい。
田中ウルヴェ京:
うん。
あなたの、これからの・・心と体。本当に、大切にしていただければなって思います。
相談者:
はい
田中ウルヴェ京:
どうぞお元気で。
相談者:
はい、今日はありがとうございました。
田中ウルヴェ京:
うん。ありがとうございました。
相談者:
はい、ありがとうございます。
田中ウルヴェ京:
失礼します、はい。
相談者:
はい、失礼いたします。
この人は風俗に行って
何もいいことが無かったのかな?
女の子がかわいくなかったのかな?
人生楽しめないこの人、可哀想
うん、結婚出来ていない理由もわかります
風俗に行ったのを言いふらされたと言うけど、行っとるかやないかい。
別にその人らも行ってるし世の中の男性も行ってるひと結構いるだろう。
強いていえば、お前がオナラしたのを言いふらしてやるぞ!みたいな脅しをマトモに取り合ってしまったのが相談者さんの唯一の落ち度に思われる。
男ってどうして群れて風俗に行きたがるんだろう。
以前の職場でも飲み会の帰りに風俗に行く部署があって気持ち悪かった。
独りで行く勇気がないのかな、情けない。
この相談者の同僚も勇気がなくてパワハラ気質な嫌な奴だけど、断る勇気がない相談者も、かなり情けない。
しかも何度も行ってるし。
本当は風俗が好きなんじゃないの?
その後ろめたさを敵意にすり替えていたりして‥
でも笑いものにされている、それも風俗という件で、それは辛いと思う。話をおちゃらけられる人には乗り越えられても 私にも無理だと思う。
昔はむっつりスケベという言葉もあったんだから、そう陰で言われている人もいた。
辛いんだよ、この人は。
起きたことは仕方ないし、自分を笑っている人は友達ではないんだから もう相手にしないで、さっさと切り替えるしかない。時々何にもない所で「バカヤロー」と嫌な奴を見抜けずしくじった自分に叫んで。
元日から2日連続で頭を抱えるような相談だった
社会人20年弱の40歳の相談とは思えん
まず、この悪い先輩と同僚は相当幼稚なクソガキだ、メンタリティは中学生以下で論外
だけど、そんな連中をはっきり拒否できず、それどころか迎合して風俗まで奢らされてたって相談者も、相当な弱虫だったのは間違いない
「ずるさは弱さに敏感です」(by加藤先生)の格言通りだ
どんな大学生活を送ってたのか、バイトもしたことなかったのかな
だけど、より深刻なのは、そんな新人時代の嫌な経験が今なお尾を引いてるってこと
それ以降の十数年の社会人生活で、嫌な思い出を上書きできるような体験もなかったんだろう、だから過去に苛まれ続けるんだ
そもそも、相談した上司が誤解してないか未だに気になるとか、できもしないのに完璧主義とか、この相談者は相当な繊細さんでナルシスト
こんなことを話せる友達もいないんだろうな、40歳独身で両親と同居なのはある意味当然の帰結
そして、森田豊先生のご指摘通り、考え方の癖を自覚して改めようとしない限り、この相談者はきっと二の轍を踏む
まずは「自分が気にするほどには、他人は自分のことを気にしない」こと、一歩引いて自分を客観視することを覚えていただきたい、それだけでもだいぶ気持ちや行動が違ってくる
ただ、過去の嫌な経験が忘れられない、ディテールの正確さにこだわる、誤解されるのを恐れる、どれもある種の特性の典型的な特徴だし、そんな自分に気づくってのがいちばん大切だと思うが
めんどくさ…
新年そうそう乱暴な言い方で申し訳ないけど、十数年前の嫌なことを反芻して40歳になっても引きずって、疲れない?
もう会うこともないだろう嫌な奴らのことで、そんなエネルギー使うなんて勿体ない!
あったことは無かったことにできないし、忘れることも出来ないだろうけど、そんなことでグジグジと…
誰もが松岡修造のようにはなれないけど、ポジティブとかコミュニケーション能力が高い人が皆、苦労や後悔のない人じゃないんだわ。
でも笑いものにされている、それも風俗という件で、それは辛いと思う。話をおちゃらけられる人には乗り越えられても 私にも無理だと思う。
昔はむっつりスケベという言葉もあったんだから、そう陰で言われている人もいた。
興味がない男性っているの?興味あって一緒に誘われて 話に乗ってしまった、その相手が悪かった。辛いんだよね、この人は。巻き戻せないから。
起きたことは仕方ないし、自分を笑っている人は友達ではないんだから もう相手にしないで、さっさと切り替えるしかない。時々何にもない所で「バカヤロー」と嫌な奴を見抜けずしくじった自分に叫んで。その嫌な奴(ら)の人生なんてろくなことないと思って、自分は真摯に生きていって。書かれていたとしても、読む方はそのあげつらって笑う人間らを見下すと思って。
社会人になってまでそうやって弱い人につけ込むような人間は最低(もちろん学生でも子供でもいじめはダメですけど)思い出す価値もない。もう関わりがない人たちならそんなことは気にしなくて良いと思う。腹立たしいけどAもBも相談者さんのことなんてもう忘れてると思うし、簡単ではないだろうけど今を前向きに生きてほしい。
いじめられる人も悪いという考えではないですけど、加藤先生もよく仰ってるようにいじめっ子を引き寄せてしまう要因が自分の中にあるのは事実だと思うので、自己分析してみてほしい。ウルベさんはいろいろな人とコミュニケーションをとることをおすすめしてましたが、どうしても苦手ならあまり人間関係を積極的に(密に)築かないという生き方や働き方も今の時代では選択肢にあってもいいと思う。でも孤独に生きる方が強さは必要です。
あと、たぶん風俗店の話はいろいろあった悲しい出来事のうちのひとつ、わかりやすい例で出したのでしょうから、みなさん、そこはそんなに突っ込まないであげてほしいなぁ。。。
この手のタイプの人って昔の事を鮮明に覚えてるんだよねぇ。繊細さん?ってのかな。
会社の民度も知れるけどね。
大学卒業して、就職した会社での同僚からのいじめを思い出すと恐怖さえ覚えると。
もうその会社は退職し、その同僚と関わりはないのに、12年以上経っても気になるのは、今の相談者が抱えている問題をその時のせいにしているのではないかと思う。
人に迎合してしまう自分を認めているようだが、他人のせいにしては一歩踏み出せず、成長出来ないと思う。
40才の相談者は今回のテレ人相談をきっかけに自分自身を見つめ直してほしい。
いじめあるあるの1つという感じがしますが、本当は誘われた相手3人がご相談者さんを誘ったかも。
とはいえ、3回やっている転職はもうしないで、今いる会社で定年まで働いて欲しいなあと思います。
13年前の会社でのいじめを今でも引きずってるのは病的なPTSDではないか?テレ人に相談するより精神科や心療内科や臨床心理士に相談したほうがいいと思うが、悪い影響しか与えない連中とは付き合わないことです。
このまま8050問題に突入して行きそうな相談者。
嫌なことを思い出したら、正々堂々と、一人で遊びに行けば良い。
風俗行ったこと言いふらしてAとBに一体どんなメリットあるか考えました……。
Aえ、相(相談者)ってドウテイなん???ギャハハ。おいチェリなんてモテねーぞ
Bなに何?ウソ相まだなん??
A土曜日行こうぜ、なぁB
B脱チェリ-だな^^
翌日
Aせんぱーーーい、土曜コイツ脱チェリ-だったんすよ。なぁ
?みんなWinWinでは?(コレはあくまでも仮説ですw)
クヨクヨせず堂々としていればいいのですよ、俺はやったぜ!と(まぁ女子にはドン引きですがw)
職場の連中はみんな敵だと思え。油断するな。
「宙船」の歌詞の初めの4行を頭に叩き込め。