今にでも離婚に応じたい男があと15年険悪な家を維持するのは子どものため
テレフォン人生相談 2026年1月15日 木曜日
相談者「嫁姑の問題と言いましょうか」
夫婦の問題だと思うぞ。
てか、奥さんのメンタルが壊れてるっていう発想には行かないのね。
同居のいきさつが分からんけど、妻が同居の条件に役割を設定するくだりなんざ、始めから嫌と言ってるのと同じ。
新築を機に母と同居ってことは、実家の敷地か、売却金を充てたってことじゃないかしら。
絵を描いたのは相談者。
資金の目途が立つし、
年金も当てにできるし、
母さんも新しい家に住めるし、孫と暮らせるし
子どもも広い家に住めるし、
嫁も家事の負担が減るし、
いいことずくめwww
性格って隠せんよなあ。
いや、相談者のこと。
奥さんのお金で自分が欲しかった車を手に入れただけに過ぎない話を
「私は買わないって言ったんですけどぉ」
仕事とかでも同じこと言ってそう。
男の前のめりが家族全員を幸せの絶頂から不幸のどん底に落とす。
消えたカレールウ。姑にキレた妻にキレた夫。築浅の家に残された男の浅い反省
相談者: 男46 妻40 長男8 次男5 同居の母77 父は他界 5人暮らし
柴田理恵:
もしもしい?、テレフォン人生相談です。こんにちは。
相談者:
よろしくお願いします。
柴田理恵:
はい。今日はどんなご相談ですかあ?
相談者:
嫁姑の問題と、言いましょうかあ。
柴田理恵:
あーあー・・はい。
相談者:
・・はい
柴田理恵:
えと、あなた、今、おいくつですか?
相談者:
46です。
柴田理恵:
奥様おいくつですかね?
相談者:
40です。
柴田理恵:
はい。お子さんいらっしゃいますか?
相談者:
男が2人です。
柴田理恵:
はい
相談者:
あの、3歳と5歳。
柴田理恵:
はい、わかりました。
相談者:
はい
柴田理恵:
で、姑ということは、あなたのお母様ですかね?
相談者:
あ、そうで、そうですね、
柴田理恵:
はい
相談者:
私の母親です、はい。
柴田理恵:
えと、一緒に住んでらっしゃるんですか?
相談者:
一緒に住んでます。
柴田理恵:
ああ、そうですか。
お母様はおいくつですか?
相談者:
77です。
柴田理恵:
はい。
お父様はご存命ですか?
相談者:
いえ、
柴田理恵:
あ、そうで・・
相談者:
10年ほど前に。
柴田理恵:
あー、そうですか。
じゃあ、今、5人暮らしで、いらっしゃるんですね?
相談者:
はい
柴田理恵:
はい
相談者:
そうです。
柴田理恵:
はい。
で、その、奥様と・・あなたのお母様・・との問題、ということですけれども。
相談者:
はい
柴田理恵:
どういうことでしょうかね?
相談者:
新築して、から・・一緒に住むように、
柴田理恵:
うん
相談者:
なったのがあ・・
柴田理恵:
はい
相談者:
5年ほど前、なんですけどもお。
柴田理恵:
うん
相談者:
その直後、ぐらいから、
柴田理恵:
はい
相談者:
まあ、奥さんが、すごい・・母親に対しての、
柴田理恵:
うん
相談者:
文句というか、
柴田理恵:
はいはい。
相談者:
が、まあ、すごくてですね。
柴田理恵:
ど、のような?・・文句
相談者:
あ・・一番最初に私が言われたのがあ、
柴田理恵:
はい
相談者:
あのう、要は同居する時の条件としてえ、
柴田理恵:
はい
相談者:
奥さんはあの、第一子を、妊娠してたもんですから。
柴田理恵:
はい
相談者:
確か、当時、まだ、働いてたんです。
妊娠してて、まだ働けるような期間の・・っていうのもあったので。
柴田理恵:
はい
相談者:
あの、「家事は・・お母さんがやってください」。
柴田理恵:
はい
相談者:
が、同居の条件だということで。
柴田理恵:
うん
相談者:
まあ、母親には、まあ、それを言って。
柴田理恵:
はい
相談者:
(吸って)ただあ・・母親はちょっともう、年寄りなもんですから。
柴田理恵:
・・(含み笑い)そうですね・・
相談者:
それでえ、そのう、朝・・起きてですね、例えば、掃除をして、
柴田理恵:
はい
相談者:
何かして、かにかして・・
柴田理恵:
うん
相談者:
あの、家事を全部こなしてとかあ。
柴田理恵:
はい
相談者:
そういう、感じでは、なくてですねえ。
柴田理恵:
はい
相談者:
気がついた時っていうんですかね?
柴田理恵:
はい
相談者:
例えばまあ、ちょっとゆっくりテレビでも観てて、(含み笑い)
柴田理恵:
うん
相談者:
番組が終わって、「あー、ちょっと、掃除でもしようかしら」とか。
柴田理恵:
はい
相談者:
「あー、そろそろ夕方になってきたから、ご飯支度しなきゃいけないかな」とか。
柴田理恵:
うん、うん。
相談者:
まあそういう・・まあ、ゆったりのペース・・
柴田理恵:
うんうん。
相談者:
っていうんですかね?
柴田理恵:
はい
相談者:
まあ、それが、なんか、「許せない」と。
「なんにもやらない」っていう言い方をですね、当初、してきてですね。
柴田理恵:
・・鬼、嫁、ですね!
相談者:
・・うん・・
柴田理恵:
うん
相談者:
で・・奥さんが、あのう・・晩御飯用に、味噌汁を、作って、置いておいたと。
柴田理恵:
はい
相談者:
それ、昼御飯の時に、
柴田理恵:
うん
相談者:
母親が、勝手に食べてたっ・・
柴田理恵:
・・えとお・・お嫁さんが、朝、
相談者:
朝、
柴田理恵:
味噌汁を作ったわけですか?、夕飯用に。
相談者:
そうそう、そうです。全員の、みんなの、
柴田理恵:
はい
相談者:
晩御飯用に、味噌汁を作って、置いておいたと。
柴田理恵:
はい
相談者:
それを、母親が、昼、勝手に食べたと。
もう、それが許せないと
柴田理恵:。
全、部、??
4人◆・・
相談者:
いや、ぜ、全部じゃないですよ。全部じゃないですよ(含み笑い)あのう・・
柴田理恵:
そうでしょ?
相談者:
自分のお・・1回分の、(含み笑い)少、量、の・・ものですよ?
柴田理恵:
え・・それが、何が悪いんですか?
相談者:
・・って、私、その言葉を、さっき言っちゃったんですよ。
柴田理恵:
うん。そうですねえ。
相談者:
「だったら、ここに置いとかなきゃいいんじゃないの?」って、私は言ったらしいんですよ。
柴田理恵:
ええ、そうですね。
相談者:
その言葉があ、
柴田理恵:
うん
相談者:
「もう、一生涯、許せない」と。
柴田理恵:
・・ハハッ(苦笑)・・
相談者:
まあ、2、3週間ほど前でも、(含み笑い)ちょっと夫婦喧嘩をしたんですけど。
柴田理恵:
はい
相談者:
その時に、まあ、そう言われたんです。
柴田理恵:
お母さんと、
相談者:
はい
柴田理恵:
お嫁さんは、日常会話というか、そういうものはあるんですよね?
相談者:
無いですね。
柴田理恵:
無い?
相談者:
無いですねえ。
柴田理恵:
ふううん・・
相談者:
リビングは共用なんですけど。
柴田理恵:
ああ・・
相談者:
まあ、リビングに母親がいて、奥さんがそこに行くと、母親は、逃げるように、自分の部屋に・・帰るとかですねえ。
柴田理恵:
あーあ・・
相談者:
◆#まあ、そんな感じ・・
柴田理恵:
お母さんも、避けてらっしゃるんですか?
相談者:
うん、まあ・・嫌でしょうね。
柴田理恵:
・・うううーん・・
相談者:
うん・・で、結婚をして・・もう、ちょっと、5年ぐらい・・
柴田理恵:
はい、はい。
相談者:
になるんですけど。
その間に、もう、10回以上はですね、私、離婚届を叩きつけられてましてえ。
柴田理恵:
あーっ・・はい。
相談者:
あの、「母親を追い出すか、私と離婚するか、どっちかだ」と・・
柴田理恵:
・・はああーっ・・
ウーン(何か声?)
相談者:
言って。
あの、テーブルの上に、「バーンッ」って離婚届を叩きつけてきて。
柴田理恵:
はい
相談者:
結婚指輪も、私に対して、投げつけてきて。
柴田理恵:
はい
相談者:
「家出てく!」って言ってですねえ、
柴田理恵:
はい
相談者:
もう、何回か・・家出をしてたんでㇲ。
柴田理恵:
うーん・・(吸って)
でもお母さんと、
相談者:
で、最終的◆#・・うん
柴田理恵:
その、お嫁さんの間は、うまく・・完全に、うまくいってないい。◆#$%□&▽(何か声が重なって聞こえる)
相談者:
あー、いってないですね。
柴田理恵:
うーん・・
相談者:
2、3週間ほど前も、「言われた」って言ってましたね。
柴田理恵:
?
相談者:
あの、「出て行ってちょうだい」って。
柴田理恵:
・・あっ、えっ、お嫁さん・・の方から、お母さんに、「出て行ってちょうだい」という・・?
相談者:
はい。はい。もう、何回も言ってるらしいですよ、直接。◆#
柴田理恵:
そしたら、何ておっしゃってました?、お母さん。
相談者:
「いや、ここの家に、居させてくれ」みたいな・・
柴田理恵:
そりゃ、そうでしょう・・
相談者:
感じ・・のことを言ったから、
柴田理恵:
うん
相談者:
奥さんには、言いたくはなかったですけど、
柴田理恵:
うん
相談者:
言いました。
柴田理恵:
うん
相談者:
「居させてもらえないか」って。
柴田理恵:
はい
相談者:
「そんなこと言ってくるの、おかとちがい(お門違い)じゃないの?」って言われたので。
「ああ、いい、お前とは、二度と喋んない」っちゅって、今・・母親、ちょっと引っ越しの準備をしてる最中ではあるんですけど。
柴田理恵:
へえーーーーっ?・・
相談者:
あまりにも、私は、切なすぎてですね。
柴田理恵:
そりゃあ、まあ、そうですねええ・・お・・
相談者:
だから、
柴田理恵:
うん・・
相談者:
うん・・だから、嫁姑の問題というか、私は、これから・・どういう心の、(含み笑い)持ちようでいようかな・・っていうのが本音です・・
柴田理恵:
離婚は考えてない?
相談者:
ああ、いえ、もう・・(吸って)あの、子供たちが成人したら、離婚しようと思ってます。
柴田理恵:
・・「成人したら」だったら、ずいぶん・・あれですよ?
相談者:
うん。
今から、離婚届出しに行っても、いいと思ってるぐらいですけどお。
柴田理恵:
うん・・
相談者:
それをすると、子どもたちが片親になってえ、色々やっぱり、不憫な思いとか寂しい思いするんだろうなっていうことを、
柴田理恵:
うーん・・
相談者:
思うと。
柴田理恵:
うん・・
相談者:
とても、子どもたちには、そんな思いさせられないから。
柴田理恵:
うん・・
相談者:
私は、我慢する。
柴田理恵:
うん・・
相談者:
で、子どもたちが成人すれば、あの、独立するので。
柴田理恵:
うん・・
相談者:
そしたら・・もう、即離婚したい。
柴田理恵:
うん・・わかりました。
相談者:
だから、私の心も持ち用?・・
柴田理恵:
じゃあちょっと先生に・・
相談者:
はい
柴田理恵:
うん。
お気持ちですね?、じゃあ、あなたの。
相談者:
はい
柴田理恵:
はい
相談者:
はい
柴田理恵:
今日の回答者の先生は、弁護士の塩谷崇之先生です。
相談者:
はい
柴田理恵:
先生よろしくお願いします。
(回答者に交代)
完全二世帯住宅で台所も水回りも
全て別にすれば良かったね
私は同居はうまくいかないと思う派ですが、でももし今奥さまが20〜30代、姑が50〜60代ならば、同居はありがたいかもしれません。自分はバリバリ働けて、姑もまだ若く体力があるので子育てに家事に頼りになる。時々衝突しても、歳を重ねたときには嫁姑の間に尊敬と感謝の気持ちが育っているかもしれません。しかしお互いにすでに高齢同士での同居スタート、奥さまに一体何のメリットがあるのでしょうか。子供に手はかかるわ、ばあさんは役に立たない上に介護も目前。
そんでもって夫は鼻息荒くママンの味方ばかり。しまいには「子供はパパについていくって言ってますから(ドヤァ)」なんてタイプ。率先して奥さまを孤立させてる。お金にも超ケチくさい。ダメだ、コリャ。度重なる絶望と疲労からなるべくしてヒステリック鬼嫁と化してしまった気がします。
よその家庭の事情はわかりませんが、どちらか一方だけが悪いなんてことは絶対にないですからね。柴田さんと塩谷先生に同情されて士気高まり、なぜか俺の方が捨ててやるポジションの相談者さんですが、奥さまの方がとっくに愛想尽かしてしっかり準備していそう。絵に描いたようなマザコン夫、もうママと仲良く2人で暮らしたほうがいいと思うよ〜。
常に苛立ってるような口調が不快だった。
妻の事を「奥さん」と呼ぶのも変だったし。
結局、自分の母親は妻に追い出される事になったのに、自分は険悪な妻と共に自宅に残るってのも中途半端だな。
子育てにもそんなに興味なさそうだったし、何がしたいの?と思った。
塩谷先生が淡々と離婚調停を勧めてきたら焦っていたし、本気で離婚する気はないんだろうな。
それにしても今回の相談で改めて思った。
「同居、子供、金」の三点が離婚原因になる事が多い、と。
同居の条件に家事の一切合切する事を、条件にする嫁って、どうかしているんじゃないの。母の食べた一杯の味噌汁ごときに、激怒する嫁を選んだ奴が悪い。
一緒に暮らしているのに、意地悪い嫁としか思わない。
あとね、金の事ばかり言う嫁は、金目当てで結婚してやっただけと思っているから。
それにしても、今どき同居って…時代遅れだし、嫁も同居が嫌ならはっきりと言うべきだ。同居後になってから、子供を楯に脅しているのも、何だか卑怯だ。
このままじゃ話し合いにならないだろうから、弁護士案件だろう。
夫婦関係もお互いの信頼関係なく、相談者も、母親も甘かったと思う。
実際に妻側の実の親同居でも、上手く行かないし、二世帯住宅でさえ、離婚したり、親と絶縁別居になっている人がいっぱいいますからね。うまい話には、要注意だ。
何故母親と同居したのか?
相談者の言い草では、まるで妻に母親の面倒をみさせようという魂胆がミエミエ
誰の資金?誰の土地に家を建てたのかな?
もしかして、妻の収入も合算してローン組んでいないかい?
車の買い替えを妻の親の遺産をあてに、とか信じられない
金には無頓着なのは丸わかり
できるだけ安く収めようという気も全く無かったと感じます
母親独り身とはいえ、同居を決めた相談者が全て悪い
嫁姑の仲を取り持ち、妻の味方をする態度も皆無
反省しなさい
さて、離婚しても子供の親権取れるかな?
引き取っても、相談者の母が子供の面倒をみることにはなるだろうが、ちゃんと育てていけるのかな?
はなはだ疑問
車の金返せ!
と言われて返す金もないんでしょ?
家建てたばかりだもの
自分の貯金も無いのに車を買い替えて
ふーーー、ため息しか出ませんが😮💨
家のローンはあと何年払うのかなぁ~
毒嫁との離婚を決断出来ないのは子供のため?嘘でしよう。
結婚5年目で5年前に新築した家の資金は夫婦で出した?もしかしたら母親も出した?ローンは?すべて金、金、金の問題なのではないか?
子供のために覚悟を持って家庭裁判所に相談した方がよい。
相談者の覚悟にかかっている。
人はみな孤独死を恐れて家族はいた方がいいと焦るが
メンバーによると思うしそれがすべてだと思った。
晩年にこんなことで心をすり減らしたくないものだ。