飲む店グレードアップ依存症に冒されておまとめローンに苦しむ
(回答者に交代)
マドモアゼル愛:
はい、どうも、こんにちはあ。
相談者:
あ、どうも、こんにちは。
マドモアゼル愛:
はい、よろしくお願いします。
相談者:
はい、はい、あ、よろしくお願いします。
マドモアゼル愛:
はい。
ちょっと、よく、わかんないんだけれども。
相談者:
ええ
マドモアゼル愛:
「高い酒場」っていうのは、まず・・
相談者:
◆#$%□ええ
マドモアゼル愛:
知りたいのが、
相談者:
ええ
マドモアゼル愛:
女性が、接待をしてくれる・・
相談者:
そうですね。
マドモアゼル愛:
そういう酒場ですか?、それは。
相談者:
あ、そうです、そうです。ええ。まあ、わかりやすく言ったらそうですね、はい。(苦笑)
マドモアゼル愛:
ああ、はあ、はあ・・
相談者:
ええ。それとあとお・・あの、いわゆる、バーですね。
マドモアゼル愛:
はい
相談者:
居酒より、ちょっと高い、いわゆる、えええ・・
マドモアゼル愛:
ええ、ええ。
相談者:
高いウイスキーを出すようなバー、あるじゃ◆#$ショットバーとか。
マドモアゼル愛:
はい。はいはいはい。
相談者:
うん。
まあ、ああいうとこも、行ってしまう。
まあ、そこはあー、むちゃくちゃ高いわけじゃないんですけど、やっぱり、結構・・ダメージがある・・
マドモアゼル愛:
うん
相談者:
ありますね。
マドモアゼル愛:
うん
相談者:
収入的なこ◆#$%□&はい。
マドモアゼル愛:
うん、そいで、まあ・・依存症っていうのは、本当は、もう・・
相談者:
うん・・
マドモアゼル愛:
行っても楽しめない・・人、が、依存症っていう・・まあ、定義で言うとね?
相談者:
ええ、ええ。
マドモアゼル愛:
行くのは、でも、楽しくてしょうがないわけでしょ?
相談者:
そうなんですよ。やっぱり、楽しいから行く、◆#$%□&
マドモアゼル愛:
行くわけよね?
相談者:
・・ええ
マドモアゼル愛:
それは、依存症って、あんまり言わないんじゃないかな?っていう・・
相談者:
ああ、ああ・・
マドモアゼル愛:
うん
相談者:
◆#$%依存症っていう・・わけではないと思うんですがあ。
マドモアゼル愛:
うん
相談者:
問題は・・正直に言って、収入より・・相当使ってしまうと。
マドモアゼル愛:
うん、だから、それは、やっちゃダメなんだよね、だから。
相談者:
ええ・・そうなんですよねえ。
マドモアゼル愛:
うんうん。そこを、だから、
相談者:
そ、◆#$
マドモアゼル愛:
計画的にい、
相談者:
◆#・・そうですね。
マドモアゼル愛:
修正していく、時期に、もう、来てるからあ。
相談者:
そうですね。
マドモアゼル愛:
うん
相談者:
はい。ええ。
マドモアゼル愛:
それは、やらなくちゃいけない。(
相談者:
はい
マドモアゼル愛:
(吸って)それで・・現実的な話がしたいんですけれども。
相談者:
ええ、ええ。
マドモアゼル愛:
総額の借金が、
相談者:
ええ
マドモアゼル愛:
いくらぐらい、今、あります?
相談者:
・・まあ、あのう、ちょっと、計算したことはないんですか、お、そ、ら、く、ですが、◆#
マドモアゼル愛:
はい、計算しないとダメだと思うねえ?、それを、まず。
相談者:
ええ。
まあ、200、万・・前後、あるんじゃないかと思います。
マドモアゼル愛:
200万。
相談者:
ええ
マドモアゼル愛:
これをまずね?
相談者:
ええ
マドモアゼル愛:
酔ってなッハ(苦笑)・・無いときにい、
相談者:
はい
マドモアゼル愛:
キッチリ、計算機を前にしてえ。
相談者:
ええ、ええ。
マドモアゼル愛:
まとめて。
相談者:
はい
マドモアゼル愛:
認識するところから、始めないと、ダメだと思う。
相談者:
あっ、なるほど。なんか、手帳に書いたりとかあ・・
マドモアゼル愛:
はい
相談者:
うーん・・そう、です、ね。
マドモアゼル愛:
ん、それを、まとめて、ちゃんとシラフの頭でえ、
相談者:
ええ、ええ。
マドモアゼル愛:
一回、この現実を・・
相談者:
はい
マドモアゼル愛:
どこまで借りてるのかを、ハッキリ認識してもらいたいんです、まず。
相談者:
あ、現実に、本当に、A社でいくらとか・・
マドモアゼル愛:
そう
相談者:
はい。ええ。
マドモアゼル愛:
それを、ちゃんと一覧にして。
相談者:
あーあー・・
マドモアゼル愛:
キッチリ、
相談者:
はい、ええ。
マドモアゼル愛:
自分の頭の中に、入れ込んでもらいたいの。
相談者:
叩き込む・・ああ、なるほどでせすね。
マドモアゼル愛:
そうすると、
相談者:
はい
マドモアゼル愛:
ただ、不安ではなくて。現実が見えてくるよね?
相談者:
あー、なるほど。
まず、現実を把握するってことですね?
マドモアゼル愛:
そうです。
相談者:
はい
マドモアゼル愛:
これが、まず、一番、大事です。
相談者:
はい
マドモアゼル愛:
はい。そうすると・・次に、今度は、収入の部分で、
相談者:
ええ
マドモアゼル愛:
家に、
相談者:
はい
マドモアゼル愛:
7万プラス、
相談者:
はい
マドモアゼル愛:
2万で、まあ、約10万は入れなくちゃいけないっていうことに、考えましょうよ。
相談者:
ええ、ええ。はい。
マドモアゼル愛:
ね?
そこで、自分のお給料、まず、
相談者:
ええ
マドモアゼル愛:
家に対する、当然のあれとして、
相談者:
ええ
マドモアゼル愛:
最低10万円。
相談者:
はい
マドモアゼル愛:
そして、200万円を、今度は、返済していく。
相談者:
はい
マドモアゼル愛:
っていう形で考えると、
相談者:
ええ
マドモアゼル愛:
給料が、どういう形で、バランスが取れていくか・・
相談者:
・・ああー、はい。ええ。
マドモアゼル愛:
これを、まず、ハッキリさせる。
相談者:
そして、これを1年で返そう、2年で返そう、3年で返そう。まあ、それは・・ご計画立てて、いただければいいんですけれども。
相談者:
ええ、ええ。
マドモアゼル愛:
こ、の、時、に・・
相談者:
はい
マドモアゼル愛:
ただ、罰則じゃなくて。
「じゃあ・・1日」、
相談者:
はい
マドモアゼル愛:
「2200円まで飲めるな」とかね?、例えばよ?
相談者:
あーあ、なるほど、なるほどお。
マドモアゼル愛:
こう考える・・
相談者:
上限を?
マドモアゼル愛:
そうです。
全てが「ダメだ」っていうんじゃなくて。
相談者:
ええ
マドモアゼル愛:
「1500円までだったら飲めるな」と。
相談者:
はい
マドモアゼル愛:
これは楽しいんですよ、そういうふうに考えていくと。
相談者:
あー、なるほどなるほど。ええ。
マドモアゼル愛:
ね?
そうするとお、
相談者:
ええ
マドモアゼル愛:
「1日1500円だから、俺・・週に、2回ぐらい、しか行ってないから、5日分だから・・週に7500円飲んでいいんだな」ってことになるわけよ。
相談者:
・・ああー、なるほど、なるほどお。
マドモアゼル愛:
ね?、それも我慢すると、「2週間に1回、高級な酒場で飲めるな」と。
相談者:
あーあ、はい。ええ。
マドモアゼル愛:
それが、自分の、身の丈に合った、対処法だと思うんですよ。
相談者:
あーあ、なるほどなるほど。
マドモアゼル愛:
なんであれ・・200万円の、借金が、今、あるという、状況にあるわけよ。
相談者:
そうですね、はい。
マドモアゼル愛:
ね?、そ。これはね?、まずねえ・・金額的には大したことないです。だって、あなた、ちゃんと仕事やってんだもん。
相談者:
それほど、お・・
マドモアゼル愛:
できるじゃん、うん・・
相談者:
うん。大きくはないとは思ってるんですが。えー・・
マドモアゼル愛:
でも、ちゃんと、数字を把握してないと、どんどん増えますよ?、これ。
相談者:
そうですね、それがちょっとね・・非常に、
マドモアゼル愛:
だから、全体、オールのお金から、
相談者:
ええ
マドモアゼル愛:
10万円は、絶対引くでしょ?、家に。これは、最初に渡してください。優先順位一番です。
相談者:
・・はい
マドモアゼル愛:
それから、この200万、を、
相談者:
はい
マドモアゼル愛:
毎月、だいたい、どんくらいだったら返せます?
相談者:
・・仮に、まあ、200万・・
マドモアゼル愛:
うん
相談者:
を・・おまとめローン・・とかを、もう一回、仮に使うとするとお。まあ・・月、4万とかになるんじゃないですかね?
マドモアゼル愛:
いやあ、ダメだね、それじゃダメだね。
相談者:
あ、もうちょ・・
マドモアゼル愛:
月10万は返さないと話になんないね?
相談者:
・・あ、そうですか、やっぱりね・・
マドモアゼル愛:
うん、うん。
相談者:
そうすると、10かける・・ええ・・
マドモアゼル愛:
20ヶ月。
金利が入るから、
相談者:
ええ
マドモアゼル愛:
2年・・ぐらいで、
相談者:
ああー、なるほどなるほどね、4ヶ月・・
マドモアゼル愛:
返済計画を立てないと。
相談者:
あー、なるほど。ま、24ヶ月で。
マドモアゼル愛:
うん、うん、にじゅ、そう。それで、
相談者:
ええ
マドモアゼル愛:
どんくらい残る?、毎月。
相談者:
家に10万・・で、あの、ッハ(苦笑)
マドモアゼル愛:
いい・・ほか、
相談者:
ほとんど残らないですね、正直。
マドモアゼル愛:
・・
相談者:
そんなに収入がないんですよ。
マドモアゼル愛:
じゃあ、
相談者:
正直。
マドモアゼル愛:
じゃあ、働くしかないよ?
相談者:
だからもう、収入増やすとか、◆#$%□&とか。
マドモアゼル愛:
増やすしかないのよ。
相談者:
・・ですね・・
マドモアゼル愛:
飲みたいんだったら。
相談者:
ええ、ええ。そうなんですね。
マドモアゼル愛:
そうなのよ。
これが、健全な、考え方なんですよ。
相談者:
・・ですよね。
マドモアゼル愛:
うん。
相談者:
うーん、◆#$
マドモアゼル愛:
そこに行かないで、それが嫌だから、お酒に行っちゃうのよ。
相談者:
うーん・・
マドモアゼル愛:
そうすると、これ、どんどん増えるよ?
相談者:
結局、現、実、を、見てないってことですね?
マドモアゼル愛:
見てない、そういうことなんです。
相談者:
ううん。はい、◆#$%□&▽ねえ。
マドモアゼル愛:
そしてね?
相談者:
うん
マドモアゼル愛:
この現実は、苦しいように見えるでしょ?
相談者:
ええ
マドモアゼル愛:
しかし、目を覚まして、今みたいに計算して、
相談者:
はい
マドモアゼル愛:
「そうか・・じゃあ、1日、もう・・うん、◆#$300円のビールしか飲めない」とか、なんか・・ハッキリ、認識した形で、
相談者:
うん
マドモアゼル愛:
んん!「よしっ」て思うと、人間って元気になっていくんです。
相談者:
あーっ、なるほどなるほど。
マドモアゼル愛:
そうなんです。
相談者:
そうかもしれないですねえ。
マドモアゼル愛:
元気になっていくんです。
57歳・・
相談者:
うん・・
マドモアゼル愛:
1日4時間、
相談者:
うん
マドモアゼル愛:
週に3回働ければ、
相談者:
うんん・・
相談者:
このぐらいの返済、すぐできますよ?
相談者:
うん、そう◆#$%
マドモアゼル愛:
そして、余った金は、全部、飲んじゃえばいいのよ。
相談者:
うんん、そうですね。おお・・
マドモアゼル愛:
そうすると、人生が、楽しくなっていく。
相談者:
ああ・・それぐらいの覚悟でやる・・ないですねえ。
マドモアゼル愛:
そ、いや、そうです。
それぐらい好きだったら、そのぐらいやりましょうよ。
相談者:
うん・・そうですねえ。
マドモアゼル愛:
そうです。
相談者:
一回、◆#$っと、把握してえ・・
マドモアゼル愛:
そうです、一回、把握してください。
相談者:
のむ、じょ・・
マドモアゼル愛:
飲んで楽しむために、
相談者:
うん
マドモアゼル愛:
我慢して・・やりましょうよ。
相談者:
うん・・上限を決めるってことですね?、飲む。
マドモアゼル愛:
そうです。
今は、上限を、決めるしかない。
相談者:
うんん・・そうするしかないですねえ、もう。
マドモアゼル愛:
プラス・・4時間ぐらい、週に、3回ぐらい働くっていうことで、解決する問題ですよ、これ。
相談者:
あ・・副業とかですよね?
マドモアゼル愛:
うん、副業とかで。
相談者:
うんん・・そうですね。
マドモアゼル愛:
うん、はい。
相談者:
副業やれば、まあ、なんとかなるのかもしれないですね。
マドモアゼル愛:
なる。はい。今だったら、十分、間に合います。
相談者:
うーん
マドモアゼル愛:
ええ
相談者:
そうかもしれない。
マドモアゼル愛:
今井先生に、ちょっと、替わりますねえ?
相談者:
あ、わかりました、はい。
マドモアゼル愛:
お待ち下さい。はい
相談者:
はい、はい。
(再びパーソナリティ)
この人は単に家にいたくないから酒場に逃げてるだけじゃないの?
家族を全然大事にしてないから、家族からも大事にされなくて負のスパイラルに陥ってるんだろうな。
まだ子供高1でお金かかるのに借金あるし、しかも金額から目を背けてるし、何らかの障害がありそう。
妻子はこの人と別れた方が幸せになれると思う。
家庭を持っても男女どちらだろうか家計の管理出来ない人っていますよね。
あまりに出来ないとパートナーが大変。
依存症、酒場w
最初、墓場と聞き間違えたww
キャバクラ通いがやめられないと認めるところからだな。
愛先生の回答はごく当たり前のことで、57歳の大人が言われなければわからないことか?
そして、もうひとつ肝に銘じなければならないのは「言うは易し。行うは難し。」ということ。この人、軽く受けとってしまったようだけど 愛先生の回答は 彼には なかなか実行できなさそう。先ず肝心の「呑みに行かない」ができないでしょうね。借金総額を明確にして 返済計画を立てても机上の空論で終わりそう。夏休みの勉強計画と同じ。
奥さんに貯金通帳、キャッシュカード、クレジットカード全て渡して管理してもらわないとダメでしょうね。
そんな呑気なこと言ってる場合か?
奥さん、離婚計画を着々と進めているよ、きっと。
遅くとも息子さんが大学卒業と同時に宣告されるよ。
相談者は自分のことを依存症ではないかと言っていたが、57才にもなって夫、父親として無責任だけ。
200万円の借金のこと妻は知ってるの?
これから高校生の息子さんの学費がもっとかかるのに確保できてるの?それも妻任せなの?
自分の収入に見合わない生活を続けると、そのうちローン地獄に陥るのが目に見えています。
しっかり目を覚ましなさい!
金持ちに誘われて
楽しみを覚えてしまい
自分にお金が無いのに真似をして
ハッキリ言って情弱ですね
呑み屋にとって、格好の🦆
アルコール依存症ではありません
酔った勢いがないと女性と楽しく話せるお店へ行けない
・・・と、ただそれだけのことです
酒が好きなのでは無い
女目当て
自転車操業の域を超えています
おまとめローン、おまとめローン、って
借金したら返済の義務は消えません
返済額が減ったところで、大きな金利が多少小さくなるだけ
今後一切借金をしない
と決めて、クレジットカードはシュレッダーしなさい
借金完済無ければ飲酒厳禁!
家で一缶呑んでも二缶呑んでも相談者は満足出来ません
何故なら、呑むのが目的では無く
女の人と話して楽しむのが目的ですから
金遣いが荒い、女好き
ただそれだけ
病院で治療なんか出来ません
月4万づつ返そうと言う男の言う
200万が大きくはない借金ね…
借入れははした金ってか
その少額を返せないのはどこのだあれ?
こんなバカカモ本当にいるんだね
来年は実行役じゃないの?
このケースは精神保健センターへ相談案件だと思いました。
借金とアルコール、依存症の問題だと思います。自分が許される金額分だけお酒を楽しみましょうなんて、そんな呑気なことを言っている場合ではありません。
相談者さんは「ごく稀に」という表現を繰り返し、人のせいにしたり、自分の問題を矮小化したり、否認したりしするところがアルコール依存症の典型のやりとりでした。
「そうですね」「なるほど」をホイホイと繰り返して、よくわかったような受け答えをしていましたが、この
通りに解決の道に向っていくとは
とても思えません。
自分の意思で飲酒をコントロールして解決できる問題ではなく、きちんと医療機関を受診して、治療が必要な正真正銘の病気であることをまず受け入れることが必要です。
番組制作側も正しい知識を身につけて、相談内容に必要な正しい見立てをしてくださる先生を充てるようにしないといけないと思います。病気に関わることは特に。判断を誤って治療が遅れるか、治療の機会を失いかねない大問題です。治療が遅れるばかりです。
せっかくの相談行動。初動を誤ったら治療が遅れたり、機会を逃しかねないです。病識を理解できるように、専門のお立場から適切な助言をして下さる高橋先生だったらよかったのにと思いました。
アルコール依存性は命にかかわる病気です。