飲む店グレードアップ依存症に冒されておまとめローンに苦しむ

(再びパーソナリティ)

今井通子:
お分かりいただけましたか?

相談者:
そうですね、参考になりました。はい。

今井通子:
ンフフフ(苦笑)
行く前に、

相談者:
ええ

今井通子:
愛先生の声を、思い出しながら、

相談者:
そう◆#$

今井通子:
ちょっと、しばらく・・

相談者:
ええ

今井通子:
退社するとき、

相談者:
そうですね。

今井通子:
計算を・・しながら、

相談者:
反省・・

今井通子:
っていうのを、やってみてください。

相談者:
わかりました、ありがとうございます。はい。

今井通子:
はい、じゃあ、失礼しまあす。

相談者:
はい、どうもお。はい、ありがとうございます。
はい、失礼しますう。

 

「飲む店グレードアップ依存症に冒されておまとめローンに苦しむ」への8件のフィードバック

  1. この人は単に家にいたくないから酒場に逃げてるだけじゃないの?
    家族を全然大事にしてないから、家族からも大事にされなくて負のスパイラルに陥ってるんだろうな。
    まだ子供高1でお金かかるのに借金あるし、しかも金額から目を背けてるし、何らかの障害がありそう。
    妻子はこの人と別れた方が幸せになれると思う。

  2. 家庭を持っても男女どちらだろうか家計の管理出来ない人っていますよね。
    あまりに出来ないとパートナーが大変。
    依存症、酒場w
    最初、墓場と聞き間違えたww
    キャバクラ通いがやめられないと認めるところからだな。

  3. 愛先生の回答はごく当たり前のことで、57歳の大人が言われなければわからないことか?
    そして、もうひとつ肝に銘じなければならないのは「言うは易し。行うは難し。」ということ。この人、軽く受けとってしまったようだけど 愛先生の回答は 彼には なかなか実行できなさそう。先ず肝心の「呑みに行かない」ができないでしょうね。借金総額を明確にして 返済計画を立てても机上の空論で終わりそう。夏休みの勉強計画と同じ。
    奥さんに貯金通帳、キャッシュカード、クレジットカード全て渡して管理してもらわないとダメでしょうね。

  4. そんな呑気なこと言ってる場合か?
    奥さん、離婚計画を着々と進めているよ、きっと。
    遅くとも息子さんが大学卒業と同時に宣告されるよ。

  5. 相談者は自分のことを依存症ではないかと言っていたが、57才にもなって夫、父親として無責任だけ。
    200万円の借金のこと妻は知ってるの?
    これから高校生の息子さんの学費がもっとかかるのに確保できてるの?それも妻任せなの?
    自分の収入に見合わない生活を続けると、そのうちローン地獄に陥るのが目に見えています。
    しっかり目を覚ましなさい!

  6. 金持ちに誘われて
    楽しみを覚えてしまい
    自分にお金が無いのに真似をして

    ハッキリ言って情弱ですね
    呑み屋にとって、格好の🦆

    アルコール依存症ではありません
    酔った勢いがないと女性と楽しく話せるお店へ行けない
    ・・・と、ただそれだけのことです

    酒が好きなのでは無い
    女目当て

    自転車操業の域を超えています
    おまとめローン、おまとめローン、って
    借金したら返済の義務は消えません
    返済額が減ったところで、大きな金利が多少小さくなるだけ
    今後一切借金をしない
    と決めて、クレジットカードはシュレッダーしなさい
    借金完済無ければ飲酒厳禁!
    家で一缶呑んでも二缶呑んでも相談者は満足出来ません
    何故なら、呑むのが目的では無く
    女の人と話して楽しむのが目的ですから

    金遣いが荒い、女好き
    ただそれだけ
    病院で治療なんか出来ません

  7. 月4万づつ返そうと言う男の言う
    200万が大きくはない借金ね…
    借入れははした金ってか
    その少額を返せないのはどこのだあれ?
    こんなバカカモ本当にいるんだね
    来年は実行役じゃないの?

  8. このケースは精神保健センターへ相談案件だと思いました。
    借金とアルコール、依存症の問題だと思います。自分が許される金額分だけお酒を楽しみましょうなんて、そんな呑気なことを言っている場合ではありません。
    相談者さんは「ごく稀に」という表現を繰り返し、人のせいにしたり、自分の問題を矮小化したり、否認したりしするところがアルコール依存症の典型のやりとりでした。

    「そうですね」「なるほど」をホイホイと繰り返して、よくわかったような受け答えをしていましたが、この
    通りに解決の道に向っていくとは
    とても思えません。
    自分の意思で飲酒をコントロールして解決できる問題ではなく、きちんと医療機関を受診して、治療が必要な正真正銘の病気であることをまず受け入れることが必要です。
    番組制作側も正しい知識を身につけて、相談内容に必要な正しい見立てをしてくださる先生を充てるようにしないといけないと思います。病気に関わることは特に。判断を誤って治療が遅れるか、治療の機会を失いかねない大問題です。治療が遅れるばかりです。
    せっかくの相談行動。初動を誤ったら治療が遅れたり、機会を逃しかねないです。病識を理解できるように、専門のお立場から適切な助言をして下さる高橋先生だったらよかったのにと思いました。
    アルコール依存性は命にかかわる病気です。

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