反社に男らしさを感じる未熟なアニムス。母の被せ相槌ちにマド愛「黙って!」
テレフォン人生相談 2026年2月2日 月曜日
マド愛と勝野氏両方から「黙って」w
喋りすぎる男に訪れた人生の岐路。視力を失った夫を疎むボランティア妻
パーソナリティ: 加藤諦三
回答者: マドモアゼル愛(心についてのエッセイスト)
相談者: 女55 夫54 別に住む娘29
今日の一言: 人間が家に求めるものは安らぎです。
加藤諦三:
もしもし?
相談者:
あ、もしもしい。
加藤諦三:
はい、テレフォン人生相談です。
相談者:
はい、よろしくお願いしますう。
加藤諦三:
はい。
最初に、
相談者:
はい
加藤諦三:
年齢を教えてください。
相談者:
55歳です。
加藤諦三:
55歳。結婚してます?
相談者:
はい
加藤諦三:
ご主人は何歳ですか?
相談者:
54歳です。
加藤諦三:
はい、わかりました。
相談者:
はい
加藤諦三:
それで、どんな相談でしょうか?
相談者:
えっと、娘のことなんですけどお。
加藤諦三:
はい
相談者:
ええ・・
加藤諦三:
お嬢さん、何歳ですか?
相談者:
えっとお、29歳です。
加藤諦三:
はい
相談者:
えっとお・・6ヶ月前、に、家を出たまま、帰ってきてないんですけどお。
加藤諦三:
はい
相談者:
それがあ、喧嘩をして、出て行ったんですけどお。
加藤諦三:
ええ
相談者:
お付き合いしてる人があ、
加藤諦三:
ええ
相談者:
元、反社会、勢力の・・方でえ。
加藤諦三:
うん
相談者:
それで私たちがちょっと、反対・・したんですよ、ッホホホ(苦笑)
加藤諦三:
(吸って)それは・・反対、するでしょうねえ。
相談者:
んでえ、6ヶ月前に出て行って、
加藤諦三:
うん
相談者:
もう、「その人と一緒になるのはダメ」って言って、出て行ったんですけどお。
加藤諦三:
うん
相談者:
その前にも、なんか、色々ちょっとあってえ、
加藤諦三:
うん
相談者:
5ヶ月前には、「子供ができた」って、
加藤諦三:
う・・
相談者:
連絡が、入ってきたんですよ。
加藤諦三:
うん
相談者:
で、旦那があ、
加藤諦三:
うん
相談者:
「堕ろせ」・・って言ったんですけど。
加藤諦三:
うん
相談者:
そしたら、娘が・・「もういい」って言ってえ、電話を切ってしまってえ、
加藤諦三:
うん
相談者:
・・連絡が来なくなったんですけどお。
加藤諦三:
うん
相談者:
旦那の方が心配して電話をしたんですよ。
加藤諦三:
うん
相談者:
・・「元気か?}って。
加藤諦三:
うん
相談者:
そしたら、「もう、堕ろした」ってい・・言われてえ。
加藤諦三:
・・親の言うことを、聞いたわけですね?
相談者:
聞いたんかあ・・
加藤諦三:
ええ
相談者:
「堕ろせ」って、相手に言われたんかあ、それはわからないんですけどお・・「もう堕ろした」ってきてえ。
加藤諦三:
う、うん
相談者:
でえ・・もう、そっから、また、連絡がなくてえ。
時々、旦那の方が心配してえ、「元気か?」って電話をするんですけど、それには・・「元気じゃ」って言うて、返事は来るんですけどお。
加藤諦三:
う、ん・・
相談者:
今どうしとるかっていうのが、全然わからなくてえ。
私と、娘のお・・仲の方がちょっと最悪でえ。
私と娘は、全然、話はしてないんですよ。
加藤諦三:
あああ・・
父親との関係は、うまくいってるわけですね?
相談者:
そうですね。ただ・・家には、私がいるけんかあ、(含み笑い)どうかわからないんですけどお。
加藤諦三:
うん
相談者:
全然帰ってきてなくてえ。
加藤諦三:
うん
相談者:
旦那の方には、その男の人のことを触れんかったら、話はするって感じです。
加藤諦三:
ううんん・・
相談者:
相手の方とも、どうなっとるんかもわからんし。
もしかしたら、(含み笑い)その方のところに・・行っとるかもしれない、しい。
加藤諦三:
・・ということは、あなたたち、ご夫婦の関係も、なんか、冷ややかなもんですね?
相談者:
いや・・私と旦那は、そんなことはないんですけどお。・・その・・
加藤諦三:
いや、だって、問題の・・お嬢さんが、
相談者:
はい
加藤諦三:
父親とは、連絡を取ってるわけでしょ?
相談者:
そうです、旦那が言ったことには、返事を返してくるって感じですね。
加藤諦三:
だけど、あ、な、た、とはあ、連絡がないわけですよね?
相談者:
っていうか、私も、娘には連絡してないんですよ。
加藤諦三:
うん
相談者:
こうなったのは、私のせいかな?とも思っとるところがあって。
加藤諦三:
・・
相談者:
今、付き合っとる、方の、前に、付き合っている方がいて。
加藤諦三:
うん
相談者:
その方と同棲はしてたんですけどお。
加藤諦三:
うん
相談者:
その方の、暴力を受けとってえ。
加藤諦三:
うん
相談者:
で、その方は、ちょっと、お金に問題があって。
加藤諦三:
うん
相談者:
その方のことも、私たちは反対してたんですよ。
加藤諦三:
うん
相談者:
で、その時に、暴力を受けとって、音信不通だったんですけどお。
加藤諦三:
うん
相談者:
旦那の方に、「助けてくれえ」って、電話が入ってきてえ、
加藤諦三:
うん
相談者:
旦那が助けに行って、その男の人と話をつけて、娘は、一旦、家に帰ってきたんですよ。
加藤諦三:
うん
相談者:
で、それをきっかけに、パニック障害になってしまって、娘は。
加藤諦三:
うん
相談者:
んで、病院に連れて行ったり・・したんですけど、私が。
加藤諦三:
うん
相談者:
で・・パニック障害悪化して、休職をしたんですよ、あの子が。
加藤諦三:
・・
相談者:
仕事・・を、1ヶ月休むことになったんですよ。
加藤諦三:
うん・・
相談者:
で、その時に・・彼氏の家に、帰って、そこで休職をするっていうけえ、それで、私は、怒ったんですけど。
私と娘が話したら、(含み笑い)どうしても、喧嘩になってしまうのでえ。
加藤諦三:
・・それで、今日のあなたの相談というのは、どういうことですか?
相談者:
あ・・
その、娘とのお、前のように、時々帰ってくる関係は
築いていきたいんですけどお。
加藤諦三:
うん
相談者:
今は、あの子が納得するまで、好きなようにさせるべきなんかな?、と、思ってみたりもしてるんですよ(含み笑い)。
加藤諦三:
あ・・じゃあ、娘さんの、好きなように、させるべ・・べきかどうかというのは、今日の相談ですね?
相談者:
そう、そうですね、はい。
加藤諦三:
はい、わかりました。
今日は回答者の先生として、
相談者:
はい
加藤諦三:
心についてのエッセイストとして、おなじみの、マドモアゼル愛先生が、いらしてるので、
相談者:
はい
加藤諦三:
伺ってみたいと思います。
相談者:
はい、よろしくお願いしまあす。
(回答者に交代)
音源がない…
被せ相槌 聞きたい
娘を連れ戻したい思いが強いと思いますが、無理でしょう。とはいえ、これ以上娘に不幸になってもらいたくないだけに、まずは家庭環境改善を。
ただ、ご夫婦や身内、皆の周りがご相談内容のような環境でグレずに成功してきたのであれば、娘と縁を切ってしまう以外なさそうな気がします。
よくしゃべる相談者の29才の娘さんはDV男と別れた後は元反社男と付き合い、両親に反対され、6カ月前に家出。父親とだけ電話で話してるが、どうしているか心配だと。
心配なら、探偵を雇って調査する等、行動を起こすべきです。
元反社男の餌食にならないうちに!