夫が連むスナックのママ。ババアなのが余計に腹立つ女心
テレフォン人生相談 2026年2月5日 木曜日
この相談を読むと少し救われ・・ないかw
問題をすり替える相談者に82歳に寝取られた現実を直視させる大迫恵美子
相談者: 女67 夫69 夫婦で自営 独身だが別に住む長男42 次男40がいる
柴田理恵:
もしもし?、テレフォン人生相談です。こんにちは。
相談者:
こんにちはあ。
柴田理恵:
はい。今日はどんなご相談ですか?
相談者:
あのちょっと、夫のことなんですがぁ(含み笑い)。
柴田理恵:
はい。あなた、今、おいくつですか?
相談者:
67です。
柴田理恵:
67。
ご主人は、おいくつですか?
相談者:
69です。
柴田理恵:
はい。お子さんは、いらっしゃるんですか?
相談者:
子供は2人いますが、2人とも出て行って、もうあの、
柴田理恵:
おい・・
相談者:
結婚はしていませんけど。ッハ(苦笑)40歳と42歳です。
柴田理恵:
男の子さんですか?
相談者:
あ、はい、2人とも男の子です。
柴田理恵:
わかりました。
じゃあ、「ご主人のことで」っていうのは、どういうご相談ですかね?
相談者:
あまりにも、今まで・・あたしが、夫に、無関心だったというか、(含み笑い)興味が、なかったというか、することにあまり・・とやかく言ってこなかったんですがあ、
柴田理恵:
はい
相談者:
仕事が一段落したんで、
柴田理恵:
はい・・
相談者:
8ヶ月ぐらい前かなあ、
柴田理恵:
うん
相談者:
あの、主人と、「一段落したから、ご飯行こうね」っていう話をしててえ。
柴田理恵:
はい
相談者:
ったら、そのう・・ちょっと、私たちの街は、こう、(含み笑い)さびれているのでえ。
柴田理恵:
うん
相談者:
そんなにご飯行くとこが無くてえ。
「飲み屋の人に聞いた」と。
柴田理恵:
はいはい。
相談者:
だから、「その人も誘ったから」って言うんですよ。2人で行こうって言ってたのに。3人で行くことになった・・
柴田理恵:
あーあーあ・・
相談者:
ま、知ってるし、「いいよ」って・・言ったけどお。
柴田理恵:
うん・・
相談者:
実際行ってみたら、もう、2人で、ずうーっと話してて。
私・・蚊帳の外で。
私、いても・・いなくても、いいじゃんっていう感じになって。
そこから・・「え?なんか、おかしくない?」っていうのになって。ッヘ(苦笑)
柴田理恵:
はい・・その方は、女性ですか?男性ですか?
相談者:
あ、女性、女性です、女性・・
柴田理恵:
あっ・・だから、女性の友達ぃ、を・・連れてきたわけですね?
相談者:
飲み屋のママですっ。
柴田理恵:
飲み屋のママさんを、はい。
相談者:
はい。でえ、私、もう、タクシー呼ばれて、
柴田理恵:
うん
相談者:
「はい、帰りなさい」みたいな。で、2人でその・・女の店に行ったわけですよお。ッホ(苦笑)
柴田理恵:
おーお、はい。
スナックかなんかですかッハ(苦笑)?
相談者:
あ、そうだと思います。
柴田理恵:
あーあ、うん・・
相談者:
はい。
で、その後お、
柴田理恵:
うん
相談者:
次の月かな?
その、飲み屋の、もう一人の女の人と、
柴田理恵:
うん・・
相談者:
旦那の友達と、5人でえ、
柴田理恵:
うん
相談者:
旅行に行くと。
柴田理恵:
うん・・
相談者:
男3人女2人だからあ、
柴田理恵:
あーあ・・はいはいはい。
相談者:
「5人だから、お前も行かんか?」って、私に言うんですよ。
柴田理恵:
あー、はいはいはい。
相談者:
「いや・・普通行かんやろ?、そんな、あたし・・行きたくもないし」って言って断りました。
柴田理恵:
うんうんうん・・うん。
相談者:
で・・ホテルに、泊まったんですよ。みんなで。
柴田理恵:
5人で?、はいはい。
相談者:
はい。
柴田理恵:
◆#$%□
相談者:
で、その時も、「こういうことは嫌なんだ」って、ハッキリ伝えたんですねえ。
柴田理恵:
うん
相談者:
でも、「他の2人の男の人は、怒られんのに、なんで俺だけそんなお前に怒られないけんのか」ち言って、逆切れされてえ。ッハ(苦笑)
柴田理恵:
つまりい、「自分たちは結婚してるのに」、その・・
相談者:
・・うん
柴田理恵:
「お友達とはいえ、そのママさんみたいな人と」、
相談者:
はい
柴田理恵:
「一緒に旅行行くのは嫌だ」っていう風に、おっしゃったわけですね?
相談者:
おんなじ部屋に、泊まるんですよ?
柴田理恵:
うん・・
相談者:
で、自分はよく、「男と女が行ったら、そんなことするに決まっとるやろ」って言うくせに、「そんなことは一切ない」とか言って・・ッヘッフフ(苦笑)
柴田理恵:
その、ママさんって、おいくつぐらいなんですか?
相談者:
いやあ・・結構と・・それもムカつくんでっ。
私より若くて綺麗な人なら、まだいい。ババアです、ババア。
柴田理恵:
おいくつぐらいの方、ですか?
相談者:
わかんないです。わかんないけど、ババアです。
柴田理恵:
ご主人、69歳だったらあ、
相談者:
はい
柴田理恵:
ママさんは、だから、それよりも上の方(かた)ですよね?
相談者:
かな?、わかんない、一緒かもしれないし。年とか、聞いたことが無いから。私より上な、の、は、確か、だろうと思います。ッフ(苦笑)
柴田理恵:
あーあーあ・・
相談者:
それで、ちょっと、まあ、わたしも家出したりなんとか、したりして、いろいろあったんですが、仕事も一緒にしているからあ。
まあまあ・・ということで、
柴田理恵:
ええ・・
相談者:
収まったんですね。
柴田理恵:
えっとお、「仕事」っていうのは、自営業ってことですか?
相談者:
あ、そうですそうです、会社してます。
柴田理恵:
あーあ、そうですか、はいはいはい。
相談者:
で、その後、今度あの・・旅行行ったんですよ。
柴田理恵:
はい
相談者:
ヨーロッパの方に。
柴田理恵:
はい
相談者:
で、私あのう、飛行機で寝れなくて。もう、具合悪かったんですね、降りて・・バスの中でッヘ(苦笑)。
柴田理恵:
ああ、はい・・
相談者:
そしたら、隣・・一緒に座ってますから、パッと見たら、旦那、なんか、そのう・・(含み笑い)年寄りが、ッハ(苦笑)字がでかいんですよ、LINEとかを・・返ってくる字がッハ(苦笑)。
柴田理恵:
あっ・・はいはい。
相談者:
だから、見たくなくても、見えるわけですよ、パッと見たらッハ(苦笑)。
柴田理恵:
はい・・はい・・
相談者:
したら・・「今、到着しました」って、
柴田理恵:
うん・・
相談者:
「疲れ様でした。強行軍、大変ですね」みたいなLINEが来てるんですね?
柴田理恵:
はいはい
相談者:
・・2人で。で、写真撮って、送ったりしてるんですよッホ(苦笑)。
柴田理恵:
その、ママさんとお・・
相談者:
そうそう。
柴田理恵:
そういうLINEをしてるんですね?
相談者:
はい
柴田理恵:
はい
相談者:
向こうも、私と行くの知ってるから、
柴田理恵:
うん
相談者:
そしたら、「奥さんとご旅行、いいですね」「なんとかですね」の一言あれば、別に、その、怒りませんよ?、私もッホー(苦笑)。
柴田理恵:
ほお・・うんん・・
相談者:
うん、だ、け、ど、なんか、2人の世界みたいで、ずっとLINEしてたんでえ。
柴田理恵:
ああ、はあ、はあ、ああ・・
相談者:
旅行中は、喧嘩するとね、良くないからと思って、帰ってきて・・
柴田理恵:
はい
相談者:
バアーっと、文句言ったんです。「おかしくない?」ってつって。
柴田理恵:
はあー、ひゃいひゃいひゃいひゃい。
相談者:
うん、あんなこと。
いや、「ママさんに送っとけば、店の人みんなが見れるからいいと思った」っていうから、「普通、そういうことは、Facebookに載せて、みんなに見てもらいますよ?」って、伝えたけど、(含み笑い)そういうことが、よくわからない人なんでえッヘ(苦笑)。
柴田理恵:
はい・・(吸って)・・
相談者:
で、その後も、同窓会があって、同窓会に、夫が行ったんですね?
柴田理恵:
はいはい(呆れ気味声?)・・
相談者:
そして、本人は全く、そういうことが悪いこととは思ってないので、
柴田理恵:
はい
相談者:
同級生に、
柴田理恵:
うん
相談者:
「いやあ、こんなんで、妻と旅行中に、他の人とLINEしよったら、めっちゃ怒られた」って言ったらあ、
柴田理恵:
うん
相談者:
他の人が、「そりゃあ、怒るやろう」みたいに言われてえ、
柴田理恵:
うんうん・・
相談者:
それで、それって・・普通じゃないんだっていうことに、やっと気づくような、
柴田理恵:
うん
相談者:
夫なんですよッホ(苦笑)。
柴田理恵:
うんうん。
相談者:
(含み笑い)それくらい、私が今まで何も言わずに・・なんか、あんまり関心を持ってなかったとかっていうことなんですけどッホ(苦笑)。
柴田理恵:
ふんうん・・気にしてなかったけれども、ここ・・8ヶ月ほど前に急に、ってことですかね?
相談者:
っていうか、もう、ご飯に、2人で行くつもりで行ったのに、そこ来て、「私、ここに、必要?」みたいになった時、「あれ?、これ、おかしくね?」って思っただけなんですよッホ(苦笑)。
柴田理恵:
「嫌だ」って、そこでおっしゃったんですか?、その・・
相談者:
あ、言いました、言いました。ハッキリ言いました。
柴田理恵:
うん・・な・・
相談者:
ったら、なんて言ったと思います?
柴田理恵:
う、わからない・・
相談者:
「いや、お前と、仲良くなってほしかった」って・・「なるわけないやろ!、バカやないん」っつってッヘ(苦笑)。
柴田理恵:
・・
相談者:
「ああいう類の女、大っ嫌い!」っつって・・◆#$で言いました。
柴田理恵:
って、その場で、言ったんですか?
相談者:
言いました。・・ああ、そこでは、言いませんよ?、あと、帰ってきてから・・
柴田理恵:
あーあーあー・・
相談者:
言ったのに、そうやって、ホテル行くでしょお?ッホ(苦笑)・・
柴田理恵:
ホテル?!
相談者:
うん、さっき言ったみたいに、5人で。
柴田理恵:
あーあー、旅行ですね?、はいはい。
相談者:
はい、はい。
柴田理恵:
あなたは・・ママさんと、
相談者:
うん
柴田理恵:
ご主人が、男女の中だって、疑ってらっしゃるわけですよね?
相談者:
ん、でも、本人は、「別に、そんな、感情も、全くないしい、そんな、気もない」とかは言います。
柴田理恵:
うん・・うん。
(吸って)なぜ、あなたは、そうやって疑う・・なんか、根拠みたいなものってあるんですかね?
相談者:
私からすると、うちの夫は無いでも、相手が、あるかもしれない・・
柴田理恵:
・・
相談者:
だから、どんどん来る?、向こうから。
柴田理恵:
・・まあー、お客さんだからねえええ・・
相談者:
だ、け・・ど・・
柴田理恵:
お・・
相談者:
あのね、その、会う前に・・女の人は「腰が悪いで腰が振れんけ、腰を良くしてやらないけん」とかなんか言うから、「わあ、理由のわからんこと言うなあ」と思ったんですけどね・・
柴田理恵:
はぁ・・(ちいさいため息)
相談者:
で、私が見つけてきて、行ってる、とってもいい整骨院を、紹介してるんですよッホ(苦笑)。
柴田理恵:
うんうん・・
相談者:
そんなこと、します?ッフー(苦笑)・・「腰振れんけ」とかッハハ(苦笑・・(含み笑い)意味がわからん、はい、それ・・
柴田理恵:
(吸って)じゃあ、今日のお・・ご相談の内容としては、どういうことになりますですかね?
相談者:
あ・・証拠がないとお、慰謝料とか、何もできない?・・
柴田理恵:
あっ・・ということは、あなたは、離婚をしたいわけですか?
相談者:
できれば、お金もらって離婚したいですねえ・・あたしい、はい。
柴田理恵:
お・・だから、夫が浮気をしている。
相談者:
はい
柴田理恵:
なので、離婚をしたい。
相談者:
はい
柴田理恵:
しかも、相手の女性から、慰謝料を、
相談者:
慰謝料を取りたい?
柴田理恵:
取りたい・・
相談者:
はい
柴田理恵:
うん。
そのためには、どうしたらいいか?ってことでしょうか。
相談者:
あ、そうですそうです、はい。
柴田理恵:
はい、わかりました。
今日の回答者の先生は、弁護士の塩谷崇之先生です。
先生よろしくお願いします。
相談者:
はい
(回答者に交代)
67の女性からババアと言う言葉が出て嫌な気分 自分のことは棚上げしてるのがイタイなー
あなたも周りから見たら充分にババアですよ
・言いたい事をおしゃべりしたくてテレ人に電話してスッキリしに来るオバちゃん或いはおばあちゃん。
・誰にも褒めてもらえない信条を主張したくてテレ人に電話して慰めてもらうオジちゃん或いはおじいちゃん。
定期的に出場するこういう人々の為にも存続する意義があるテレ人と回答者の先生方。ありがたいものです。
慰謝料請求できるかどうかもテレ人に相談しないでチヤットGPTに聞いてみればよかったのでは?
旦那は相談者からは得られない癒やしを飲み屋のババアママから癒やされていたのではないか。
結局、ババアママの魅力に嫉妬している相談者。
もっと心の自分磨きをしましょう。
今まで旦那に関心なかったのに遊び出したら気になって仕方ない面倒な相談者。
ババアと連呼してたけど自分からしたら、中身は別にして年齢だけなら50過ぎれば皆んなババア、もちろん自分もジジイ。
自覚は大事。
スナックに入りびたる旦那にいらつく気持ちは分からなくないけど。。
ババアでもブスでもデブでも、この人よりママのほうがはるかに話が面白かったり、一緒にいて楽しいのかもしれませんね。
話し方に品がなく、ギャンギャンうるさい人でした。
適当なこと話してるだけだから、
旦那さんのこと真剣に考えてないんでしょ。
旦那さんも、相談者さんのことはそんなに考えてない。
どっちもどっちだよ(笑)
ママさんは仕事!気づけ!
自営業が今後も上手くいって欲しいし、そうそう、旦那さん、浮気や不倫なんかやっちゃダメですよ。
独立して家を出たお子さんに後継ぎになってもらう仕事、忘れているねえ。これをしっかりやるべえ。
阿藤快じゃないけど、何だかなぁ~
ババアババア呼ばわりで落ちて行く感じ。
若い時から真面目な夫で、遊び人じゃなかったのでしょう。何の心配もない夫だったのかな。近頃、年上の女性との浮気で悩む相談が多い気がする。何でだろう?
現在は、スナックママが相談者夫の大切な人で、まるで母親に恋人を紹介して、お互いに仲良くしてネ❤みたいな雰囲気だ。
想像すると相談者が美人で、今まで夫を馬鹿にしていたのか、共感する事がなかったんじゃないのだろうか。それでスナックママさんは、商売上、上手い具合に対応したと思う。以外にも夫の浮気相手は奥様よりも、不美人のパターンが多い。
浮気相手が男性だと奥様のショックは、計り知れない程だと言うから、それよりもマシかな。要は考え様です。
離婚とか、慰謝料とか言って夫を試さないで、今からでも遅くないから、大切な夫と関係を良好にする様にした方が良いと思う
リアタイで聞いていたので急なババァ連呼にびっくりしました。毒蝮さんくらいですよ、公共の電波でババァなんて言うの。
飲み屋のママさんは愛想いいしね。そりゃ逃げたくもなるよね。
自分も外で適当に発散してきたらいいのに。まぁババァを相手にしてくれる人がいればの話ですが・・・。
喋りがまるで機関銃のように感じました
この相談者の旦那さんが可哀想に思えてきた
ババアとか汚いばあさんとか、、、
友達と喋ってるんじゃないんだから
67にもなって、話す相手によって言葉選びもきちんと出来ない非常識さ
スナックママの営業に慰謝料請求とか言う非常識ぶり
もっと内面を磨かないと本当に浮気されますよ
そりゃ腹立たしいわな、「70過ぎの汚いババア」に負けてるんだもんね。お気の毒様。