高校生並みの自意識過剰68歳。克服すべきはつき合い方じゃなく考えすぎる性格
(回答者に交代)
高橋龍太郎:
初、め、ま、し、て、高、橋、ですう。
相談者:
あ、はじめ・・よろしくお願いします。
高橋龍太郎:
その、4年付き合ってる人っていうのは、どんな感じの人なんですか?
相談者:
あ、あのう・・同性の、女の人でえ。
高橋龍太郎:
うん
相談者:
私があ、今、一人暮らしをするにあたってえ、
高橋龍太郎:
うん
相談者:
近くに住んでる人でえ。
高橋龍太郎:
うん
相談者:
たまたま、前に・・同じ趣味で、通ってたところでえ、一緒だった、人です。
高橋龍太郎:
どんな趣味?
相談者:
スポーツ関係ですねえ。
高橋龍太郎:
ふうんん。
相談者:
でも、あたし、ちょっと、身体壊したんでえ、
高橋龍太郎:
うん
相談者:
今は、そこ・・行ってないんですがあ、
高橋龍太郎:
何か、
相談者:
うん
高橋龍太郎:
怪我かなんか、されたんですか?
相談者:
手術もしたこと・・あるんですがあ。
高橋龍太郎:
うん
相談者:
他に、急に、血圧があ、下がったりとかあ、
高橋龍太郎:
うん・・
相談者:
めまいとか、
高橋龍太郎:
うん・・
相談者:
原因がわからなくてえ。
高橋龍太郎:
うんん
相談者:
・・そういう状態です。だからあ・・
高橋龍太郎:
ん?、手術をしたのは、なんていう病気だったんです?
相談者:
脊柱環境作症です。
高橋龍太郎:
ふうーん・・で、それが・・今は、でも、運動ができるぐらいには、なってるの_?
相談者:
いや、
高橋龍太郎:
うん
相談者:
整形・・外科で、リハビリに行って、1年半通いましたけどお、
高橋龍太郎:
うん
相談者:
改善しないのでえ。
高橋龍太郎:
うん
相談者:
それで、近くのジムに、自分が、できる運動を、しようと、通いました。うん。
高橋龍太郎:
ふうん・・「できる運動」って、どんなこと?
相談者:
例えば・・腰が悪かったら、腕の筋肉をつけようとかあ、
高橋龍太郎:
うん
相談者:
あとは、ストレッチとかあ、
高橋龍太郎:
うん・・
相談者:
腰の体操とかあ。そんな感じでえ、やってます。
高橋龍太郎:
(吸って)
相談者:
だけど、周りからは、いつも、声かけられるのはあ、
高橋龍太郎:
うんん・・
相談者:
なんか、私の雰囲気が・・すごくストイックに見られるんですよ。いつも・・
高橋龍太郎:
うん
相談者:
だから、「頑張ってるね」とかあ。
高橋龍太郎:
うん
相談者:
もちろん、人と話す時は、もう・・冗談もね?、(含み笑い)ブラックジョークも言うぐらいなんだけどもお。
高橋龍太郎:
ううんん
相談者:
だ、け、ど、もお・・パッと話をやめて、もうまた、自分のやってることに、もう目が行ったりとかあ。
高橋龍太郎:
うん
相談者:
切り替えが早いからあ、
高橋龍太郎:
うんん
相談者:
いつまでも、ダラダラ・・(含み笑い)お茶飲み話し・・してる、ような、グループだとッホ(苦笑)・・
高橋龍太郎:
うんん
相談者:
ちょっと、あたしが・・正直、私自身が、(含み笑い)間が持たない。ッハ(苦笑)・・
高橋龍太郎:
それじゃあ、それ、で・・十分、じゃないの?
相談者:
でも、そこにい、その、さっきの、ムードメーカーの人がいると、それがずーっと広がってえ、もうなん・・
高橋龍太郎:
何が広がるって?
相談者:
あの、わだ、あ、お話が。
いろんな楽しいお話をしてるらしいんだけど。
高橋龍太郎:
・・ううん
相談者:
なんか・・
高橋龍太郎:
別に・・そんなッハ(苦笑)・・束ねるような人が、いようといまいと、
相談者:
うん
高橋龍太郎:
あなたの方は、
相談者:
うん
高橋龍太郎:
脊柱菅狭窄症のリハビリなんだから、
相談者:
はい
高橋龍太郎:
やるべきことをやって、
相談者:
はい
高橋龍太郎:
で、近くにいる人に挨拶をして、
相談者:
はい
高橋龍太郎:
帰れば、いいんじゃないの?
相談者:
うん、そう・・ですねえ。
私も、◆#$%□&▽
高橋龍太郎:
で、ましてえ・・
相談者:
はい
高橋龍太郎:
4、5年間、あなた・・を、
相談者:
うん
高橋龍太郎:
フォローしてくれる、
相談者:
はい
高橋龍太郎:
知り合いの人もいるわけでしょ?
相談者:
・・そうですね、はい。
高橋龍太郎:
なんで、それ以上のことを・・探そうとするの?
相談者:
4年間、の、友達も、会った後にすごく頭が痛くなるんですよお。
高橋龍太郎:
・・
相談者:
・・なんでだか、わかんないけど・・うん・・
高橋龍太郎:
うんん?・・なんで?
相談者:
で、本当に、いい人だと思うんだけどもお・・なあんか、自分が、いつもこう・・自分の、辛いこととかばっかり話してるからあ、
高橋龍太郎:
うんん・・
相談者:
「もう、吐けばいいんだよ」って、そういう話題しかないからあ・・なんか、気持ちも、逆に暗くなってえ。
高橋龍太郎:
うんん・・
相談者:
で、まして、彼女とは、全然環境が違って。
彼女は、家族も・・子供さんもお、お孫さんもお、
高橋龍太郎:
うん・・うん・・
相談者:
いるしい。ま、他にも、全然私と違う環境の中だから、多分話はわからないだろうなと思いつつも・・
高橋龍太郎:
ううん
相談者:
つい、なんか、こうううう、すごく、暗い話になる自分が、とっても嫌でえ。
高橋龍太郎:
うん・・
相談者:
だ、け、ど、もお・・聞かれるから、やっぱり、喋ってしまう?
高橋龍太郎:
うんん・・
相談者:
だけど、一方で・・ま、彼女も言うんだけどもお。
前のスポーツの場所でも、
高橋龍太郎:
うん・・
相談者:
「本、当、に、こう」・・「誰とでもお、喋ってるし。屈託がないしい」・・
高橋龍太郎:
うんん・・
相談者:
とは、言われ・・ましたが。
確かにそういう面があるのに、やっぱり自分の一部の人たちには、そんな感じになってって。
高橋龍太郎:
ん?ん?・・(吸って)前の、スポーツジムでは、屈託無く、いろんな人とお話をしてたんでしょ?
相談者:
そうですねえ、はい。
高橋龍太郎:
うんん??・・
相談者:
だから、今の、ところはあ・・時間帯変えるか、
高橋龍太郎:
うん
相談者:
行かなければいいんだろうけどお。
高橋龍太郎:
うん
相談者:
それじゃあ、自分の、なんか、それで解決になるんだろうか?
自分自身の、おかしな考え方なんだろうか?ってえ・・
高橋龍太郎:
あ、えええー?
それを・・だって超えてえ、
相談者:
はい
高橋龍太郎:
何か・・しなきゃなんない理由は、一つもないじゃない?
別に時間帯変えればいいし。
相談者:
・・はい
高橋龍太郎:
それから、その人と親しくなる必要もないんじゃないの?
相談者:
・・そう、ですねえ。◆#
高橋龍太郎:
うん。
だって・・もう68になってえ、
相談者:
ッフ(苦笑)そうです◆#$
高橋龍太郎:
そんな、アッハ(苦笑)・・コミュニケーションの・・取り方みたいなことを考えたって、あんまり、意味が無いと思うけど。
相談者:
そおう、そう・・
高橋龍太郎:
好きなように、
相談者:
うん
高橋龍太郎:
振る舞って。好きなように生きればいいんじゃないのお?
相談者:
そう、そうですねえ。
高橋龍太郎:
うんん。
相談者:
そうやって、だからとっても、なんか、恥ずかしい悩みだと思いつつ、(含み笑い)今日もね?、
高橋龍太郎:
うんん・・
相談者:
もう、帰ってきて、す、っごい、気持ちが落ち込んでえ・・ああ、もう・・
高橋龍太郎:
それは、なんで落ち込んでんの?
相談者:
その方、があ、あ、ムードメーカーの人があ、
高橋龍太郎:
うん・・
相談者:
なんか、全然、いつもと違う感じで。
「あ、向こうも、私と同じような気持ちで、ギクシャクし始めてる」・・っていう感じ、受けちゃってえ。もう・・
高橋龍太郎:
多、分、それはぁ、
相談者:
うん
高橋龍太郎:
(含み笑い)あなたの、錯覚だと思うよ?
相談者:
・・ああ、そうです◆#・・
高橋龍太郎:
うん。
向こうは、なんの関心も無いと思う。ハッキリ言うと、あなたに。
相談者:
うん・・
高橋龍太郎:
自分で、そういう・・ある種の、幻を作り上げていってえ、
相談者:
はい
高橋龍太郎:
どんどん、自分の、内側に入り込んでるだけでえ。
相談者:
あーぁ、はい。
高橋龍太郎:
向こうは、なんの関心も、無いと思いますよ。
あなたの・・視線とか、何とかについて。
相談者:
ああー・・ああー・・
高橋龍太郎:
で、所詮、人は、それこそ、その場限りの、交際はするけど。
相談者:
はい
高橋龍太郎:
そのことを、持ち込んで・・
相談者:
はい
高橋龍太郎:
あなたのように、真剣になんか、誰も、考えてないよ?
相談者:
・・ううん。
高橋龍太郎:
その場その場の会話で、その場その場が過ぎていくだけなんだからあ。
相談者:
・・ああー
高橋龍太郎:
それを、一人でしょいこんで(背負い込んで)え、
相談者:
はい
高橋龍太郎:
重大事に、思い込んでるのは、あなただけ。
相談者:
ああ・・そう・・ですね、きっと。
高橋龍太郎:
うーん
相談者:
まあ、ずっと、自分の中で悩んでますもんね?、そのことで。
高橋龍太郎:
うん。
それこそ・・高、校、生、ぐらいだったら、そういう人はいるよ?
相談者:
・・うん
高橋龍太郎:
高校生は、
相談者:
はい
高橋龍太郎:
よく、自意識過剰って言われるけど。
相談者:
はい
高橋龍太郎:
もう、この年齢になって、そこまで・・
相談者:
はい
高橋龍太郎:
他人の視線とか、何とかに・・反応するっていうこと自体があ、
相談者:
はい
高橋龍太郎:
もう、過剰反応ですよ、どうみ◆#$%□&
相談者:
ああ・・はい。
高橋龍太郎:
ね?
相談者:
そうですね。う
高橋龍太郎:
うん。
相談者:
うん
高橋龍太郎:
だから、嫌な人は・・もし・・あんまり、なじめない人がいたら・・
相談者:
うん
高橋龍太郎:
その人に、無理に笑顔を作る必要もないし、
相談者:
うん
高橋龍太郎:
語りかける必要もない、しい。
相談者:
うん、うん。
高橋龍太郎:
自分のリハビリのために、やるべきことをやったら、
相談者:
うん
高橋龍太郎:
もう、さっさと、
相談者:
うん
高橋龍太郎:
帰ってくればいいんじゃないですか?
相談者:
あ、はああ・・はい。
なんかねえ・・
高橋龍太郎:
うんん
相談者:
とっても・・あ、あ、相手は、ねえ・・何も悪くないって思って、るんですよお・・
高橋龍太郎:
うん
相談者:
いつも。
あたしに、何か、問題があるって思ってる◆#$%□
高橋龍太郎:
いやいや、(含み笑い)問題は、何もないんですよ。
あなたが・・過剰に、反応してるってことが、悪いだけで。
なんにも、無いんです。
相談者:
・・ああーはあーはあ・・はい
高橋龍太郎:
うん。
周りの人は、何も、あなたのことを、そんなに・・価値を下してどうこうなんて、誰も思ってないし。
相談者:
あ、ああ・・はい。
高橋龍太郎:
単に・・一人の、ええ、
相談者:
はい
高橋龍太郎:
女性が、そこに、いると思っているだ、け、でえ・・
相談者:
はい
高橋龍太郎:
あなたが、周りの人が、「こう思っているんじゃないか?」と・・あなたが、自分自身で幻影を作り上げて、それに反応しているだけなのでえ。
相談者:
・・ううん・・
高橋龍太郎:
その幻影を、
相談者:
うん
高橋龍太郎:
作り上げることを やめてみたら、
相談者:
はい
高橋龍太郎:
今より、ずっと楽になると思いますよ?
相談者:
分っかりました。やってみます、(含み笑い)頑張って みます。
高橋龍太郎:
うん・・ンフフ(苦笑)頑張ってみてください。
相談者:
ッハハ(苦笑)が・・もう、68で、もう、あとはねえ、(含み笑い)・・
高橋龍太郎:
うう、んん・・
相談者:
ッハ(苦笑)・・体も弱いから もう・・ッハ(ため息混じり)「あー、なんで生きてるんだろうなぁ」なんて、思いながら・・
高橋龍太郎:
ううん・・
相談者:
気分転換に行ってたんだけどッホ(ため息混じり)・・
高橋龍太郎:
うん
相談者:
私の・・考え、癖っていうのが、やっぱり、そういうとこにあるんですねえ?、おそらく・・
高橋龍太郎:
そういうことですね。考え、すぎる、癖がね?
相談者:
はい、分かりました。
高橋龍太郎:
うんん。はあい・・
相談者:
考え、すぎる・・
高橋龍太郎:
うん
相談者:
はい。
柴田理恵:
も・・
相談者:
ありがとうございました。
(再びパーソナリティ)
68才独身、自意識過剰の相談者。
前のスポーツジムでは人間関係を気にせずトレーニング出来ていたなら、そっちに変えればいいのではないか。
この年齢での人付き合いは、広く、浅くがストレス無く穏やかに過ごせるコツですよ。
「合わない人と無理して付き合うことないわ」とはならない以上、より良いコミュニケーションを取って、人と良い関係を築いていきたいと願っておられるのですね。
ただその割には、あまりに受け身に過ぎます。他人がああしてくれない、こういう仕打ちをするなどと、不満を言うのみではなく、心を開いて明るく挨拶をし、自ら楽しい話題を振ってみる等の働きかけも必要では?
居心地悪い時間帯にわざわざジムに行ったり、会った後に頭痛がする友人と付き合いを続けたり、なぜ自分から辛い方へ行くのだろう。
逃げたら恥、負け、みたいな考え方は捨てた方がいいと思う。
もう68なんだし、残りの人生は自分が楽になれる場所で生きていかないともったいない。
高齢でも健康でいられて、出来れば社会保険付き雇用で働いていて欲しいなあというのはやまやまですが、くれぐれも無理をなさらずにでしょう。
超少子高齢化社会下にある、本当に大変な状態にありますが、柴田さんや高橋さんからもらった答えにもしっかり応えていただければと思います。
始めの柴田理恵さんの回答だけでもいいんじゃね?
なんて感じました
老人はわがまま
なんて言うが、
私は人間50歳過ぎたら、ある程度自分勝手に生きていけばいい。という気持ちで生きています
やってられないもの
これぞ、永遠の17歳♡ ってところかな?
毎度おなじみ「周りがあなたを拒否してるんじゃありません、あなたが周りを拒否してるんです」(by加藤先生)案件だな
だけどこの相談者は単に内気なだけじゃない、じゃないと優しい龍太郎先生がここまで呆れ口調にならない
この相談者、基本的に劣等感の塊で、しかも周りへの妬み嫉みを隠そうともしない人
しかも、前のジムでは表向き屈託のない人柄を装ってるけど、その実は親しい友人にもネガティブな話題しか出せずに、話し終わって頭が痛くなるくらいだから、人と交わるのが根本的に苦手な人
一方で、一人ぼっちの自分に意味がないってどこかで思ってて、周りにちやほやされたい欲も人一倍ある、コミュ力は壊滅的なのに
そのくせ、今のジムじゃひたすら疎外感を感じて、なおかつリーダー格の人に勝手に対抗意識を燃やして、しかも自分が逃げ出したら負けた気になるってどこかで思ってるから、意地になってるし
それじゃ表情も険しくなるし、周りの人は寄ってこまいよ
ここまで70年近くこじらせた人が、今更人と仲良くなれるとは正直思えないけど、相談者はともかく「勝った負けた」とか「相手と比べてどっちが上か」って意識から解放されない限り、いつまで経っても苦しいままだと思う
自分で自分の首を絞め続けるのをやめないと
私も毎日カーブスに通っているので気持ちは分かります。
多分自分と同じぐらいの年齢の女性が仕切っているから、気になるのでしょうね。
今なら、自治体でもらえるお金の話題とかすると結構盛り上がりますよ。年配女性は皆さんデジタルに弱いから、「お手伝いしましょうか」と言えば一目置かれる存在に。
とりあえず、あまり自分を責めすぎずに、体調悪くなるような友人とは縁を切ったほうがいいと思いました。
この年齢になっても、こんなことで悩んでいる人がいるんだー、へぇ〜👀 まるで幼稚園のママ友の輪に入れず、どうしようと悩んでいる若いお母さんのようでした。
この方、きっと一人暮らしで身体も万全とはいえないからこんな些細なことも気になるんでしょうね。自分も周りの誰からも好かれるにこやかな人になりたい!という憧れが強すぎるのでは?人それぞれに持ち味があるから面白いのであって、皆が同じ誰からも好かれる人だったらおかしいですよね。
あなたにはあなたの良さがあるはず、そのことに気づいてほしいな‥‥✴︎
リハビリ目的だから、そんな人たちの目は気にせず自分のペースで黙々と出来ないならばやめましょうよ。頭が痛くなるなら、お付き合いもやめましょうよ。ストレスで体調が悪くなったら本末転倒だもの。
自分も相談者さんと似たようなところがあるので、高橋先生の回答が身にしみました。
自分も鯖さんのコメントと同じように打とうと思っていました。
勝ち負け思考の人は幸せになれないですよね。無意識に人と比べ癖がある。
タチが悪いとパートナー相手にまで比べてしまうんですよね。
「向こうはあなたに何の関心もない」「高校生は自意識過剰だけど、もうこの年になってそこまで反応するのは過剰」
高橋先生も呆れてましたね。とても70近い人の発言とは思えず、話し方もどことなく幼稚に感じました。ムードメーカーの人に嫉妬していることはよく伝わって来ました。
私事ですが、リハビリ施設に通ってる親戚が、職員さんがある人ばかりをひいきするとか噂話ばかりしてる人がいて嫌だとか言ってたのを思い出しました。そんなことよりリハビリに集中してほしいです。
固い蕾みたいな人だなと思いました
68歳で中学生や高校生みたいな相談内容
一人が気楽ならそれでいいじゃない
ホント、誰も気にしてませんから
ガチの重量挙げ選手が集うジムに行かれてみてはどうでしょうか。
ネガティブな思考、発言の中にプライドの高さが垣間見えましたね。
ムードメーカーなる人物個人への嫌悪に偽装したものの、実際はジムの会員たちが「とっつきにくいが中身は素晴らしい人間」である私を理解せず、話術に長けているだけの薄っぺらい(と感じる)人物の周りに集う状況が腹立たしくて悔しい。
その状況から距離を置けば良いことは理屈として分かるけど、それでは自尊心の疼きが鎮まらないだろうから苦しくて辛く受け入れ難い。
自分を変えずに「どうにかして周囲をコントロールする術はないだろうか」という相談だった気がします。
とっつきにくいのは他人を見下し歩み寄るつもりがないからですよね。先に相手からチヤホヤされればブラックジョークの一つも交えつつ上手く付き合ってあげるけど、自分から媚びは売りたくない。人生一貫してその姿勢だったのでしょう。言動から醸し出されるその姿勢を周囲の人間は感じ取り距離を置きます。仕方ないことです。
ジムなんて職場と違い基本的には利害抜きで通うのですからこちらを見下したり嫌っているであろう人間にエネルギーを費やして親密になる必要はありませんからね。
何しにジムに行ってます?嫌なら行かなきゃいいだけ。
健康のためなら、ウォーキングでもいいんじゃない?
会費払うより、一人で外歩いたほうが、身も心も
気持ちいいと思いますよ。
「私に問題があるのでは、と思って」?
問題があったら、どうだというのですか?
我慢して、イヤイヤ関係を続けるのですか?
問題があるかないか、おかしいかおかしくないか、ではなく、
自分がしたいかしたくないか、を基準にすべき。
その年なら、本のタイトルじゃないが、「我慢して生きるほど人生は長くない」と肝に銘じて生きてみては?
何かほかに好きなこと、楽しいことがあれば、こんなことどうでも良くなるんですよ。
何か見つかるといいですね。