仲良くなったと思うの私だけのナゼ?キッツ!三石由起子「それはね‥」
(回答者に交代)
三石由起子:
こんにちはっ。
相談者:
こんにちはあ。
三石由起子:
あはい・・元気?
相談者:
はい。エッへ(苦笑)元気ですけどお。
三石由起子:
(含み笑い)あ、そう。
相談者:
アハハハ(苦笑)
三石由起子:
あのねええ?
自分の、何がいけないかがわからない。ね?
相談者:
はい。うん・・
三石由起子:
でええ、「自分の、な、に、が、問題なんでしょうか?」って
あなた、おっしゃったんだけどお。
相談者:
はい・・
三石由起子:
問題じゃなくてねえ、
相談者:
はい
三石由起子:
あなたに、魅力がないんだよ。
相談者:
・・あああっー
三石由起子:
うん。
もう、それに尽きると思うんですよ?
相談者:
・・なる
三石由起子:
あのねえ、
相談者:
ほどお・・
三石由起子:
う、ううん。
娘え、2人・・と、タラタラ・・喋っててえ、て、「話題が合う」くらい、のことはいいんですけどねえ。
相談者:
うん・・
三石由起子:
例えばね?、あなたが友達と話していて、聞き役になった・・
聞き役っていうのはね?、
相談者:
うん
三石由起子:
た、だ、聞いてりゃいいんじゃないんですよ。
相談者:
うん、うん
三石由起子:
聞き役っていうのは、あ、な、た、に、し、か、できない、他では聞けない、アドバイスが返せるかどうかなんですよ。
相談者:
ううーんん・・
三石由起子:
ただ聞いてたってしょうがない。
もし、それが、できてればねえ?
相談者:
はい・・
三石由起子:
「あの人に話してみよう」になる・・わけですよ。
相談者:
ううーん!
三石由起子:
ね?
でも・・ただ、「ふんふん」聞いて・・(含み笑い)られてもね?
相談者:
はい
三石由起子:
もう、次は、話したくもないわけだよ。
相談者:
・・あーっ・・
三石由起子:
で、もう一つはね?
相談者:
うん・・
三石由起子:
あなたが、本心を、今度、話す側になった時にね?
相談者:
・・はい
三石由起子:
話されるの、重いんだよ。
相談者:
あーーーっ
三石由起子:
うん。
だって・・何も多分ねえ、あなたは・・細かい問題に多分、気がついて、ないのだろうと、思うけれども。
相談者:
うん
三石由起子:
それをね?、あなたのテンポでやられるとね?
相談者:
・・うん
三石由起子:
まず、テンポが違うのね?、他の人とね?
相談者:
あーーーあ。
三石由起子:
うん。
あなたのテンポでやられると、重いし。
も、し・・変なアドバイスをした時に、ね?
相談者:
うん
三石由起子:
沈み込んじゃうんじゃないかなあとかあ。
相談者:
うーんー
三石由起子:
もっと、悲しくう、させちゃうんじゃないかなあ?っていう遠慮もあると思うよ?
相談者:
・・相手、から?
三石由起子:
そう。
相談者:
ああーっ。
三石由起子:
そ・・うん、それとねえ?・・なんか、新しい情報を?・・出したりみたいなこと言ったじゃない?
相談者:
・・はい。
三石由起子:
そのねえ、あなたの持ってる、情報とかあ、
相談者:
うん
三石由起子:
知識があ・・(含み笑い)いらない情報なんだよ・・
相談者:
ううーんんー・・
三石由起子:
あるいは、知識が、中途半端なあ、知識でえ。
相談者:
うん
三石由起子:
聞きたくないんですよ。
相談者:
ううんんんん。
三石由起子:
だって、今、ほら・・スマホだって、ガンガンガンガン・・的確な知識ってあるわけでしょ?
相談者:
ああ。
三石由起子:
調べれば、できるわけでしょ?
相談者:
うん
三石由起子:
ちょっと聞きたいんだけど。
あなたが、もしね?、友達に電話をかける時っていうのは、
相談者:
はい
三石由起子:
用事があって、かけてますか?
相談者:
そう、です、ねえ。
三石由起子:
用事があってかけてたら、
相談者:
まあ・・
三石由起子:
その用事っていうのは、30秒で終わるんですよ。
どんなに長くても・・
相談者:
・・うん
三石由起子:
それより引っ張られたら、邪魔くさい。
相談者:
ああー・・
三石由起子:
わかる?
だから、用事があってかけた時には、
相談者:
うん
三石由起子:
用事で、切り上げなきゃダメなんだけどお。
相談者:
うん
三石由起子:
多分、あなたは、それが下手なんだろうと思う。
相談者:
ううーん
三石由起子:
用事が終わってるのにい、違うことを、タラタラタラタラってやっちゃうとね?
相談者:
うん
相談者:
「あ、あの人の電話めんどくさい」と。
相談者:
ううーん・・
三石由起子:
「もう出ないようしよう」になるわけですよ。
相談者:
うん
三石由起子:
わかるう?
相談者:
うーん
三石由起子:
だから、用事があって、かけるんだったらあ、どんなに長くても
30秒だよ。
相談者:
う、ああー・・
三石由起子:
用事だけで切らなきゃダメですよ。
相談者:
うーん
三石由起子:
うん。
で、そういう、話し方をしてると・・つまり、用事、は
さておいて、
相談者:
うん
三石由起子:
「あのお店でね?」とか、わけわかんない話しちゃうとさあ。
相談者:
うん
三石由起子:
「もうこの人、とは、お茶飲み話はしたくない」になるわけ。
相談者:
・・ううーん。
三石由起子:
うん。
もう一回言うとさあ、情報と知識が中途半端だということと。
相談者:
うん
三石由起子:
ね?、テンポが合わない。って、これ、しょうがないよ。
テンポが合わないのは・・
相談者:
うん
三石由起子:
うん。
ただね?、やっぱりさあ、人っていうのは魅力がないと・・
相談者:
うーん
三石由起子:
「あ、あの人に、意見を聞いてみよう」とかさあ。
相談者:
うん
三石由起子:
「あの人にこの話聞いてみたい」とかね?
相談者:
うん、うん
三石由起子:
「あの人だったら、この話聞いてくれて、どんなアドバイスくれるだろう」とかね?
相談者:
うーん
三石由起子:
そう思うから、人っていうのは、付き合うんだよ。
相談者:
・・ほお、ほおほお・・
三石由起子:
それでねえ、君子の・・付き合いは、淡きこと、水の如し。というでしょう?
相談者:
ふうーん・・
三石由起子:
淡交って言ってさ、淡い交際なんですよ。
相談者:
・・うん、うん。
三石由起子:
ねえ。
親友なんつうのは、年に1回、会えばいいんだからね?
相談者:
はい
三石由起子:
うん。それをさあ、ぐずぐずぐずぐずやられたら、本当、たまらんと思う。
相談者:
うーん・・
三石由起子:
うん。
それに、子供の中心の話をするって、あなた言ったけどお。
相談者:
うん
三石由起子:
子供中心で、あなたにね、どれだけの話題があって、どれだけの知識があるかって、胸に手を当てて考えてみてよ。
相談者:
うーん
三石由起子:
あなたは、多分ね、他のママよりい・・多くの知識は持っていないだろうし。
相談者:
はあ・・
三石由起子:
多くの情報も持ってないと思う。
相談者:
うん、うん・・
三石由起子:
多分、あなたは、その・・話し方から見て、多分・・ゆっくりのテンポで・・育てられた方だとは思うんですけどお。
相談者:
うん。はい。
三石由起子:
今のねえ、世の中、そういうテンポで、生きてないのよ、みんなが。
相談者:
あーああーあ・・
三石由起子:
うん。わかる?
相談者:
な、る、ほ、どお・・
三石由起子:
そう。
相談者:
はい
三石由起子:
だからねえ、「私の、何、が、問題なんですか?」じゃなくてさ。
相談者:
・・うん
三石由起子:
いい?、あなたには、魅力がないんです。
相談者:
うん
三石由起子:
うん。
だから、それを、わからないと。
相談者:
・・はあ
三石由起子:
でね?、そんなの簡単なんだよ?
あなた好きなこととか、得意なこととか、あるはずなんでえ、何かね?
相談者:
うん
三石由起子:
そこをねえ、深掘りするんですよ。
相談者:
ううん。
三石由起子:
そうすると、「あの話だったら、あの人に聞こう」になるわけ。
相談者:
・・ああー、◆#
三石由起子:
多分ね?、あなた、の、知人とか友達は、付き合っててえ、あなたが、何が得意で、何に優れてるか、一人も言えないと思う。
相談者:
・・ううーん
三石由起子:
それは、あなたが、アピールしてないからだよ。
相談者:
なるほどお・・
三石由起子:
うん。
で、アピールするだけのものを、持ってこなかったからなのね?
相談者:
ううん・・
三石由起子:
だからあ、胸に手を当ててさあ、
相談者:
ん・・
三石由起子:
一、番、好きなものとか、得意なものを、
相談者:
うん
三石由起子:
二つや三つ、あるわけ、だからあ。
相談者:
うん
三石由起子:
そこをさあ、まず、学び直してみなさいよ。
相談者:
ううんんん・・
三石由起子:
うん。あ、知ってたつもりが、ああ、知らなかったとかさ。
相談者:
はい
三石由起子:
あ、これだったら、もうちょっとできると。
相談者:
ううん・・
三石由起子:
そうするとね?、何が、違うかというと・・あなたの顔が楽しくなってくるんだよ。
相談者:
うううん。
三石由起子:
ね、自分が楽しくなってくるから。
相談者:
・・はい
三石由起子:
そうするとねえ、話のテンポもねえ、早くなってくるの。
相談者:
ううーんうん・・
三石由起子:
でねえ、そういう話っていうのは、生き生きできるわけ。
相談者:
うん
三石由起子:
そうすると、次第次第にね?
「何々が得意な、何々さん」になってくるわけですよ。
相談者:
うんうんうん。
相談者:
ふと、何かの時には、「あれはじゃあ、あの人に頼んだらいいんじゃない?」っていう話になるじゃないか。
相談者:
あーあーあー・・
三石由起子:
うん。
相談者:
な、る、ほ、ど・・
三石由起子:
だからねえ、「何が、問題なのか?」じゃないんだよ。ね?
相談者:
うん、うん、うん。
三石由起子:
分かった?
相談者:
分かりました。
三石由起子:
うん。
は、できるよね?
相談者:
えー、なるほどお。
三石由起子:
うん。やってみなさあい。
相談者:
はい・・
三石由起子:
まず、楽しんで。
相談者:
◆#$%
三石由起子:
あなたが。うん、うん。
相談者:
はあい
三石由起子:
この、楽しさを、分けてあげる・・でないとお、
相談者:
うんうん
三石由起子:
人は付き合ってくれません。
相談者:
うーん、うんうん。
三石由起子:
はい!、頑張って!
相談者:
ありがとうございますう。
三石由起子:
はあーい。
(再びパーソナリティ)
確かにな〜。
話していても聞いてるのか聞いてないのかみたいな人、スマホで調べれば出てくるみたいな浅い知識話してる人とは何十年も続く付き合いはない。
人生経験が少ないから深みがないのだろうか。
自分もそのような人とは誘わないし、誘われたら行く程度。
考えてみたら、つまらないのかも…
=魅力がないのかw
話すネタ用意して会話を楽しんでない人っていますよね。
相談者は2人の子連れで再婚し2才の長男を出産し義母と同居。
前夫との離婚の原因は?義母との関係は?
今井先生のアドハイスのように、まずは家庭内のコミュニケーションを大事にして、ママ友とは広く、浅く付き合った方がストレスなく、良い人間関係が気付けるようになるのではと思います。
実際に会って話をしてみないと原因はハッキリしませんが、まず感じたのは
①相手の都合を考えない時間ドロボーでは?
保育園の“朝の挨拶”から話しかけて・・・
いやいや👋、保育園に子供を預けるということは仕事してるだろ、これから仕事💻
②そして、この人の言う“情報交換”、
ご近所さんやママ友で多く話される内容は何かな?
他人の噂話、他人の悪口、そして詮索されたく無い家族の事を根掘り葉掘り聞き出そうとしたり、他人の家族を詮索した有ること無いこと
ウンザリしますね
そして、私が居ないと私の事を言ってるのだろうな、という不安感
2つ目は一般に嫌われる人の例をあげただけだが
果たして相談者ご自身が話している内容に心当たりは無いだろうか?
由起子さんの言う無駄な情報
SNS でも見掛けますよね
自分の意見、情報発信、では無く
やたらと他人の情報をリツイートする人📱
その人に興味あってフォローしてみても、本人には有益に感じられるのかも知れませんが、私にはどうでもいい情報のリツイートばかりだとウンザリしてしまいます
この方が他の方とお話しされている場面を見てみたい
と興味がわきました
話し方自体は全然キツそうには感じませんから、こそ
多分、2歳の子供のママ友たちと仲良くしようとしているんですよね?
再婚して連れ子2人は大きくて、下が2歳の子供というのが難しいかなと思いました。保育園のママ友は、だいたい自分と共通点のある人と仲良くなるものなので。少なくとも私の周りで再婚して子供がいる、という人はいませんでした。
まずは再婚した家庭をうまくやっていくのが一番。長男がまだ幼いので、子育て、無理せず頑張って!