仲良くなったと思うの私だけのナゼ?キッツ!三石由起子「それはね‥」

テレフォン人生相談 2026年2月17日 火曜日

パーソナリティ: 今井通子
回答者: 三石由起子(三石メソード主宰、作家・翻訳家)

相談者: 女40再婚 夫40 長女14次女12は相談者の連れ子 長男2 同居の義母

今井通子:
もしもしい、テレフォン人生相談です。

相談者:
お願いしますぅ。

今井通子:
はあい。
今日はどういったご相談ですか?

相談者:
・・今までの自分?

今井通子:
はい

相談者:
まあ、今の、自分もなんですけどお。

今井通子:
はい

相談者:
何が、いけないのかが、わからないっていうモヤモヤがあってえ。

今井通子:
はい

相談者:
相談、させてもらいたいんですけれども。

今井通子:
はい

相談者:
今までに、

今井通子:
はい

相談者:
知り合った・・かた(方)?

今井通子:
はい

相談者:
職場とかあ、

今井通子:
はい

相談者:
マ、マ、友?

今井通子:
はい

相談者:
とかあ。

今井通子:
はい

相談者:
ま、知人・・

今井通子:
はい

相談者:
・・で、仲良くなったなあと思ったけれども・・

今井通子:
はい

相談者:
連絡をすると、

今井通子:
はい

相談者:
・・そうでもない?

今井通子:
はい

相談者:
・・とかあ。まあ・・返事がない・・

今井通子:
ふん

相談者:
・・とかあ。
良かれ、と思って連絡しても、そんな感じで、

今井通子:
うん

相談者:
結局、音信不通?・・

今井通子:
はい

相談者:
・・に、なってしまう・・

今井通子:
なぁるほどお・・

相談者:
っていうのは、自分に、何か、問題があるのかぁ?・・

今井通子:
うん・・

相談者:
なのでえ、深ぁく、関わる、友達がいないというかあ・・

今井通子:
はい

相談者:
「全部を、信頼、できますよ」ってい、う、

今井通子:
うん

相談者:
人お、があ、いないというかあ・・

今井通子:
なぁるほど・・

相談者:
はい

今井通子:
まずはですねえ、おいくつですか?

相談者:
あ、40、です。

今井通子:
40歳。

相談者:
はい

今井通子:
ご結婚されてます?

相談者:
あはい

今井通子:
ご主人はおいくつ?

相談者:
40です。

今井通子:
ああ、同い年ね?

相談者:
はい

今井通子:
お子さんいらっしゃる?

相談者:
い、ま、す。

今井通子:
男女と、年齢を教えてください。

相談者:
上からあ、

今井通子:
はい

相談者:
女、女、男でえ、

今井通子:
はい

相談者:
14、

今井通子:
はい

相談者:
12、

今井通子:
はい

相談者:
2歳です。

今井通子:
ああ、(含み笑い)ずいぶん離れてるのね?

相談者:
上、2人い、を連れての、再婚・・だったんですけどお。

今井通子:
あ・・っていうことは、1回、離婚してらっしゃるのね?

相談者:
そうなんです。

今井通子:
ご、家、族、として、一緒に住んでらっしゃるのは?・・ご自身たちだけ?

相談者:
えっと、義理の母・・

今井通子:
ああ、

相談者:
も、同居です。

今井通子:
お母様が、ご一緒なのね?

相談者:
・・はい。

今井通子:
で、本題に入りますけどお。

相談者:
はい

今井通子:
あなた自身が、その、周囲の方・・ですよね?

相談者:
はい、はい。

今井通子:
皆さんとお話しされるときなんでんですがあ、

相談者:
はい

今井通子:
ご自身のことを、よくしゃべりますか?

相談者:
昔は、聞き役?

今井通子:
うん

相談者:
・・って言われてることが多くてえ。

今井通子:
うん

柴田理恵:
今は、どっちかというと、自分がベラベラしゃべってるような、気も・・します。

今井通子:
昔は聞き役だったのに、どうして・・最近はしゃべるようになったんだろう。

相談者:
なんだろう。なんか、人と喋る時に、緊張・・す、る・・んだけど。
・・なんかそこに溶け込もうと・・する?

今井通子:
なるほどね?

相談者:
はい

今井通子:
自分をアピールして、知ってもらって、

相談者:
はい

今井通子:
そこの中に、溶け込もうという、意識は、あるんだ?

相談者:
そうなんです。なんか、誰か・・関わりを持つ?

今井通子:
うん

相談者:
人と関わりを持とうとしちゃう?

今井通子:
うん

相談者:
・・っていうのは、

今井通子:
あ、あのう・・

相談者:
あると思う。

今井通子:
自、分、があ・・思ってること?

相談者:
はい

今井通子:
あとは、自分が見聞きしたこととかあ、

相談者:
はい

今井通子:
そういうことを、取り留めもなくう、人に知らせたい、みたいなの、とは、違うの?

相談者:
・・っあーーあ、そうですね。ッフッハ(苦笑)

今井通子:
そういうのもある?

相談者:
・・はい。
どこかでいいもの見つけたとかあ、

今井通子:
うん

相談者:
あとはあ・・一番下の子を、保育園に預け出したんですけどお。

今井通子:
はい

相談者:
そこ、の・・朝、会う、お母さんに、何回か、朝の挨拶を交わ・・してえ。

今井通子:
うん

相談者:
その後、話しかけ・・る、とかあ?

今井通子:
うん、うん

相談者:
・・ま、もちろん、子どもお・・が、主体で、話しかける?

今井通子:
なるほど。

相談者:
とかは、あります。

今井通子:
じゃあ、おうち(家)の中でえ、お子さんたちとは、

相談者:
はい

今井通子:
どうですか?、話します?

相談者:
す、ご、く、話、し、ます。

今井通子:
あ、すごく、話す?

相談者:
はい

今井通子:
じゃあ・・家族の中では、話をしてても、楽しいわけだ。

相談者:
そう、です、ねえ、お互いに・・

今井通子:
うん

相談者:
情報交換みたいな感じでえ、

今井通子:
なるほど。

相談者:
・・はい

今井通子:
・・そうすると・・身の回りに、仲良くできる、友人を探したいの?

相談者:
その、途中で切られちゃう・・関係を?

今井通子:
うん

相談者:
その、自分の原因?

今井通子:
はい

相談者:
・・って、何、なんだろう・・

今井通子:
なるほどね?
そうすると、

相談者:
はい

今井通子:
自分が、なんで切られちゃうのかを知りたい?

相談者:
そうですねえ、切られちゃ・・う、の、は、まあ仕方がない。
原因が分かればあ・・

今井通子:
うん

相談者:
あ、この人とは、合わなかったんだなあ、

今井通子:
うんふんふんふん。

相談者:
・・で自分の、◆#

今井通子:
もしくは、原因が分かれば、「あ、自分がこういう点で」、

相談者:
うん・・

今井通子:
「至らなかったんだな」って思えるから。

相談者:
うん、うん。

今井通子:
うん。っていうことですよ・・

相談者:
とかあ、ま・・もうちょっと、注意力があ、

今井通子:
うん

相談者:
出るかなあ・・

今井通子:
うん・・うん、なるほど。

相談者:
◆#$%

今井通子:
今日はですね、三石メソード主宰で、作家で翻訳家の、三石由起子先生がいらしてますので、伺ってみたいと思います。

相談者:
あ・・はい。

(回答者に交代)

「仲良くなったと思うの私だけのナゼ?キッツ!三石由起子「それはね‥」」への6件のフィードバック

  1. 確かにな〜。
    話していても聞いてるのか聞いてないのかみたいな人、スマホで調べれば出てくるみたいな浅い知識話してる人とは何十年も続く付き合いはない。
    人生経験が少ないから深みがないのだろうか。
    自分もそのような人とは誘わないし、誘われたら行く程度。
    考えてみたら、つまらないのかも…
    =魅力がないのかw

  2. 相談者は2人の子連れで再婚し2才の長男を出産し義母と同居。
    前夫との離婚の原因は?義母との関係は?
    今井先生のアドハイスのように、まずは家庭内のコミュニケーションを大事にして、ママ友とは広く、浅く付き合った方がストレスなく、良い人間関係が気付けるようになるのではと思います。

  3. 実際に会って話をしてみないと原因はハッキリしませんが、まず感じたのは

    ①相手の都合を考えない時間ドロボーでは?
    保育園の“朝の挨拶”から話しかけて・・・
    いやいや👋、保育園に子供を預けるということは仕事してるだろ、これから仕事💻

    ②そして、この人の言う“情報交換”、
    ご近所さんやママ友で多く話される内容は何かな?
    他人の噂話、他人の悪口、そして詮索されたく無い家族の事を根掘り葉掘り聞き出そうとしたり、他人の家族を詮索した有ること無いこと
    ウンザリしますね
    そして、私が居ないと私の事を言ってるのだろうな、という不安感

    2つ目は一般に嫌われる人の例をあげただけだが
    果たして相談者ご自身が話している内容に心当たりは無いだろうか?

    由起子さんの言う無駄な情報
    SNS でも見掛けますよね
    自分の意見、情報発信、では無く
    やたらと他人の情報をリツイートする人📱
    その人に興味あってフォローしてみても、本人には有益に感じられるのかも知れませんが、私にはどうでもいい情報のリツイートばかりだとウンザリしてしまいます

    この方が他の方とお話しされている場面を見てみたい
    と興味がわきました
    話し方自体は全然キツそうには感じませんから、こそ

  4. 多分、2歳の子供のママ友たちと仲良くしようとしているんですよね?
    再婚して連れ子2人は大きくて、下が2歳の子供というのが難しいかなと思いました。保育園のママ友は、だいたい自分と共通点のある人と仲良くなるものなので。少なくとも私の周りで再婚して子供がいる、という人はいませんでした。

  5. まずは再婚した家庭をうまくやっていくのが一番。長男がまだ幼いので、子育て、無理せず頑張って!

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