ネグレクトか賢母か‥億ションを現金で買う娘が孫息子には寮費すら請求する
(回答者に交代)
三石由起子:
こんにちはあ。
相談者:
あ、こんにちは、よろしくお願いいたします。
三石由起子:
あー、こちらこそ。
相談者:
はい
三石由起子:
あのねえ、
相談者:
はい
三石由起子:
あたし、聞いてて・・
相談者:
はい
三石由起子:
珍しい話じゃないな、と思いました。
相談者:
あっ・・そうですかあ。
三石由起子:
うん。ええ。
相談者:
あっ・・
三石由起子:
あたしねえ、大学の時の友達にい、男ばっかりの4人兄弟、が、いたんですね?
相談者:
はい
三石由起子:
そいで、その、3番目が同級生でえ。気があって、よく付き合ってたんですけどもお。
相談者:
はい
三石由起子:
彼がねえ、あのううう、結婚する時にね?
相談者:
はい
三石由起子:
婚約う、まではしたんだけど。なかなか・・結婚、に、踏み切らないんでえ、
相談者:
はい
三石由起子:
その、女の子の方も、私は、知ってたんでねえ?
相談者:
はい
三石由起子:
「どういうことだ」ってえ、彼に、聞いたんですよ。
相談者:
あはい
三石由起子:
そしたらねえ、彼が言うには、
相談者:
はい
三石由起子:
大学に入る時にい、
相談者:
はい
三石由起子:
上の兄貴二人から、自分は、お金を借りてると。
相談者:
はい
三石由起子:
それを、返すまではあ、やっぱり・・結婚できないと、
相談者:s
あ、はい、はい。
三石由起子:
うん。言いました。
でもお・・下の弟にね、お金借りてえ。上の兄貴二人にい、返して、結婚しましたよ。
相談者:
はい。
あーああ・・
三石由起子:
それでえ、結婚してからか・・返してましたよ。
相談者:
・・はい。
三石由起子:
兄弟たちにね?
相談者:
あーはい。
三石由起子:
でねえ、何を言いたいかっていうとねえ、
相談者:
・・はぁー。
三石由起子:
親のお金っていうのはねえ?
相談者:
はい
三石由起子:
子供に使う、なんてこと、決まってないんですよ、そんなの・・
相談者:
・・ああー・・
三石由起子:
親のお金なんて、親の勝手でしょお?
相談者:
・・ああーはい、はぃ・・
三石由起子:
(かぶせ)お前のお金じゃないわけだからぁ。
相談者:
はい、はぃ・・
三石由起子:
それでね?
相談者:
はい・・
三石由起子:
お嬢さん、ちっとも、変なこと言ってないんですよ。
相談者:
・・
三石由起子:
「寮費は払ってやる」と。
相談者:
・・はい
三石由起子:
「だけど」お、
相談者:
はぃ・・
三石由起子:
「貸すことにする」と。
相談者:
はい
三石由起子:
で、「後で返せ」と。「証書を作れ」まで言ってるんですよお?
相談者:
・・はい
三石由起子:
これ、ネグレクトでも、なんでもないですよ・・
相談者:
ああ、はい・・
三石由起子:
億ションに入って、自分のお・・ためならいくらでも・・使えるって言うけどお。
相談者:
はい・・
三石由起子:
自分のお金だもん・・自分のために使って、何が悪い、だよ・・
相談者:
・・はぃ
三石由起子:
それはねえ、あなた、勘違いだと思う。
相談者:
・・はいはい
三石由起子:
あのね?
相談者:
はい
三石由起子:
あなたのようにい、
相談者:
はい
三石由起子:
子供に全てを?
相談者:
はい
三石由起子:
使いたい人も、いるかもしれないけどお。
相談者:
はい
三石由起子:
子供に使いたくない人だっているんですよ。
相談者:
・・はい
三石由起子:
ましてその子供が、自分と、価値観が違ってたらね?
相談者:
はい
三石由起子:
いーちえん(1円)も出したくないですよ。
相談者:
ハアあーっ・・
三石由起子:
それとね?
相談者:
・・
三石由起子:
インターナショナルスクールに、通わ・・すてたんですか?
相談者:
小学校。・・ちゅう、
三石由起子:
小学校の時にね?
相談者:
中学校、はい。
三石由起子:
その時にね?、すごく厳しくぅ、教えて。
ビリビリ破ったりとか、
相談者:
はい
三石由起子:
したって、言うでしょ?
相談者:
はい、ひあ。
三石由起子:
そ、ん、な、ねえ、教え方なんてねえ、100通りあるんですよ。100人いたら。
相談者:
・・はい
三石由起子:
それが合う子だって、いるんですよ。
相談者:
はい
三石由起子:
またね?
相談者:
・・はい
三石由起子:
そういう風にしか、教えられない親も、いるのね?
相談者:
はい・・
三石由起子:
それは、決して、ネグレクトじゃないよ?
相談者:
あ、でも、ご飯とかも・・全然与えないし。
鍵をかけて、うちの中に、入れないと・・
三石由起子:
でもねえ、
相談者:
はい
三石由起子:
栄養失調にもなってないじゃん。
相談者:
・・(含み笑い)はい、それはなったない、はい(汗)
三石由起子:
ね?
倒れてないじゃん。
相談者:
はい・・
三石由起子:
しかも、「素直な・・すくすくした子に、育ってる」って、あなた、自分で言ってるわけじゃない。
相談者:
はい・・ああーはあー・・
三石由起子:
そんなねえ、自分の娘に対してね、
相談者:
はい
三石由起子:
ネグレクトなんて言葉、使う・・のは、おかしい!
相談者:
あはあ、はあ・・
三石由起子:
んでね?
相談者:
はい
三石由起子:
「お前、そんなにお金があるんだったらあ」、
相談者:
はい
三石由起子:
「子供に出してやればいいじゃない」っていうのは、あなたの考えでね?
相談者:
はい
三石由起子:
「いやあー、ドブに捨ててでも、お前にはやらん」っていうことだって、ありますよお。
相談者:
あーあああああ・・
三石由起子:
そう。
もう・・
相談者:
あ、あ、あ、ああ・・
三石由起子:
一発の両方とも、ねえ、大人なんだからあ、
相談者:
はい
三石由起子:
私はね、「同じ土俵に・・上がってくれない」なんていう、この19歳はね、甘ったれでね?
相談者:
・・はい
三石由起子:
上がってますよお。
だってえ、「貸してやるから、借用書かけ」っつってんじゃん・・
相談者:
・・
三石由起子:
こんなの、見下した相手に言えないですよお?
相談者:
あーあ、はあ、はあ・・
三石由起子:
そうよお?
相談者:
◆#は・・
三石由起子:
それとね?
相談者:
はい
三石由起子:
その、お父さんとお?・・
相談者:
はい
三石由起子:
仲良くしてるとかって、言ってますけどね?
相談者:
はい
三石由起子:
養育費、まだ払ってんの?、成人・・したのに?
相談者:
・・え?、学校、卒業するまで、と、約束になっている・・
三石由起子:
あっ、そうか、そうか、そうか、
相談者:
はい
三石由起子:
それが・・
相談者:
はい
三石由起子:
も、し、も、養育費という名目で払ってるんだったら、「僕に直接くれ」と。
相談者:
それを、なんか言ったらしいんですね?
三石由起子:
うん、うん。
相談者:
そしたらば・・法律上、それは、最初の約束がそうでないから◆#$%□
三石由起子:
(かぶせ)だあから、その、約束がどうなってるかっていうのを、
相談者:
はい・・
三石由起子:
ちゃんと、見て、だよ。
相談者:
・・
三石由起子:
「口座を変えてくれ」とかねえ?、今、無料相談の弁護士って・・いますから。各、市区町村に。
相談者:
・・はい、はい・・
三石由起子:
うん。それ、言えばね?
相談者:
はい
三石由起子:
あの、一石二鳥じゃない?
「寮費も貸すことにする」っていうのを、どうやって書けばいいのかとかね?
相談者:
はい・・
三石由起子:
あたしねえ、この19歳のお・・この、素直な坊ちゃん?
相談者:
はい
三石由起子:
あのう・・自分の部屋とはいえ、
相談者:
はい
三石由起子:
人が建てた家を、傷つけるなんて、「とんでもねえ!」と思ってるけどね?、私はね?
相談者:
・・は、ああ・・
三石由起子:
だけど・・そういう人にね?
相談者:
はい・・
三石由起子:
きちんとね?、「じゃあ、借用書はどうやって書けばいいのか」とかね?
相談者:
はい
三石由起子:
「どういう風な返済・・の、方式っていうのは、どうやって書けばいいのか」、とかね?
相談者:
はい
三石由起子:
ぜーんぶまとめて、相談すべきですよ。
相談者:
あーあー・・
三石由起子:
あなたがダメにするよ?、孫を。
相談者:
・・あー。
三石由起子:
私はねえ、このお嬢さんはねえ、
相談者:
はい
三石由起子:
ビシッと育てたと思いますよ?
相談者:
・・
三石由起子:
それで、結論としてえ、
相談者:
はぃ・・
三石由起子:
「もう、金、出さない」と・・いう、結論になったんじゃない。
相談者:
・・あーあーあ・・
三石由起子:
なぜ、それを、
相談者:
はい
三石由起子:
あなたが認めないのか、私は、全、然、わからんけどお。
相談者:
は、い・・
三石由起子:
で、ちゃんとあのう・・孫に「行け」っていうのが、一番いいと思うけどね?
相談者:
・・
三石由起子:
無料相談の、弁護士のところに行って、
相談者:
はい
三石由起子:
そーれは、あのう・・ちょっと、孫の根性も、叩き直した方がいいな。
相談者:
あーあ・・はい、はい。
三石由起子:
だって、お前が建てた家じゃないじゃない、お前の部屋として貸してやってるだけじゃない。なんで傷つける権利があるのよお。とんでもない話だよ・・
相談者:
なんかね、
三石由起子:
うん
相談者:
話し合いに、ならないっ◆#$%□&
三石由起子:
(かぶせ)話し合いにならなきゃ、人の財産を傷つけてもいいのか。
相談者:
・・それは、ないんだけども。
三石由起子:
そうでしょお?、そうでしょう?
相談者:
はい、はい。
三石由起子:
で、あなたねえ・・やっぱり、目が濁ってると思う。
相談者:
は、ああ・・
三石由起子:
うん。
でね?、今・・本当に、子供に甘い時代だったり、なんだったりするからあ、
相談者:
はい
三石由起子:
なんか、ぐじゅぐじゅになっちゃ・・ってるんだと、思うけどもお。
相談者:
はい、はい・・
三石由起子:
私は、この母親の言ってることを、変だと、思いません。
相談者:
・・はあーそうですか。
三石由起子:
全、く、思わない。全く思わない。
相談者:
ああはあはあー・・
三石由起子:
うん。
だからあ・・「おばあちゃんは、悲しく思ってる」で、いいけどさあ。
相談者:
はい
三石由起子:
いうん。
行、動、は、息子にやらせましょう?
相談者:
はい、ああ、はい・・
三石由起子:
あ、孫にね?
相談者:
はい、わかりました。
(再びパーソナリティ)
回答者
虫の居所が悪かったのかな
(年齢的に限界かも)
お孫さんが直接、無料の法律相談に行き、弁護士に相談するのは賛成。
心配ならその際、一緒についていってあげればよい。
母親と離れるなら、お孫さんの実の父親に相談して、直接養育費をもらうようにする。さらに奨学金の申請もすればよい。
簡単です笑
相談者が娘に、同じことを課せばいいんです。
「じゃ、私もあなたに、これまで出した学費を返してもらうね」、と。
で、そのお金を孫に渡す。
おばあちゃんを経由するだけで、結果は同じことですよね?笑
相談者の娘さん、職業なんでしょう?
(インターン??)インターナショナルって、学費高額らしいし、億ション購入って。やり手なのか別れた元夫から養育費ガッポリもらっていたのか?もしかしたらお孫さん、母の望む道に進まなかったからお金出してくれなくなったのか。(億ションあたりから、頭の中が想像でいっぱいに。すみません)