樺沢紫苑「奥さん実はもう一つ裏技があるんです」相談者「うん‥あぁ‥横で‥」
(再びパーソナリティ)
今井通子:
おわかりいただけましたか?
相談者:
はい、ありがとうございますう。
今井通子:
はい。
じゃあ、そういった形で、
相談者:
はい
今井通子:
うん
相談者:
なんとか、頑張ります。
今井通子:
あなたがついて行かれる・・時間が、おありのようだから。
相談者:
はい
今井通子:
うん。
で、いいんじゃないかなあと思いますし。
相談者:
わかりました。
今井通子:
逆にあのう・・素直で、いい、息子さんだから。
あなたがちょっと・・(具合悪そうに)「頭が痛いんで病院行きたいんだけど、そういえばあなたも、この前、眠れないとか言ってたわね」って、
相談者:
ッハ(苦笑)・・
今井通子:
「一緒に行かない?」って、誘うのもありか。
相談者:
はあ、ありですねえ、ッハッハ(苦笑)
今井通子:
うん。
相談者:
ッフッフ(苦笑)はい。
今井通子:
そして・・
相談者:
はい
今井通子:
どっちかが終わって、次ってなった時に、
相談者:
はい
今井通子:
自分の診療の時に、
相談者:
はい
今井通子:
その、息子さんは、外にいるでしょお?
相談者:
ええ
今井通子:
で、そういう時に・・「実は、こうこうこうで」っていうお話をして、
相談者:
はい
今井通子:
で、息子さんが次に入ってきて、
相談者:
はい
今井通子:
眠れない話の時に、内科の先生から、紹介状を、もらっちゃうみたいな。
相談者:
はああーっ・・もらっちゃう。
今井通子:
方法もあるかもしれない。
相談者:
はあい。
うまくいくといいけど・・
今井通子:
そうですね。
相談者:
はい
今井通子:
やってみてください。
相談者:
わかりました。
今井通子:
じゃあ、
相談者:
はい
今井通子:
失礼します。
相談者:
はい、ありがとうございますう。