(再びパーソナリティ)
ドリアン助川:
はい・・はい。よろしいですか?
相談者:
ん、な、あのお、ちょっと頑張ってみます。
三石由起子:
うん、楽しんで下さい。
ドリアン助川:
はい
相談者:
はい。先生ありがとうございました。
三石由起子:
楽しませてね・・はい
ドリアン助川:
はい
相談者:
はい。何とか・・喜ぶような事一生懸命考えたいと思います。
三石由起子:
そうそうそうそ、はい
ドリアン助川:
はい
相談者:
はい
ドリアン助川:
はい、失礼しまーす。
相談者:
ありがとうございます。
三石由起子:
頑張れ、頑張れ。
相談者:
はい・・ありがとうございます。
夫婦ともに、とっても真面目…なんでしょうねぇよかった私ご近所さんじゃなくて。
相談者、奥さんを外に連れ出せとの三石先生の言葉に対して何かを言いたげにしてたのが気になる。
結婚期間と相談者夫婦の年齢からしてDINKS夫婦ではないのかと推測。夫婦でのんびり生きようとしていたら、妻にとってはそうじゃなかった・・・妻も夫も不満のぶつける先を間違えたね。たとえ選択子供無しの夫婦でも、恋人と夫婦では事情が異なる。
相談者が妻に「ちょっとこれで気晴らししてきなよ」と小遣い渡すだけで解決できた話だったのに。あるいは、更年期障害の始まりだったかもしれないのに。近所から「クレーマー夫婦」「小梨様」で認識されたのは間違いないだろう。こういう夫婦がいるから「サイレント運動会」などチグハグな風潮が生まれるし、保育所も出来なくなる。相撲の触れ太鼓まで中止に追い込まれるなど文化の存続の危機をも招くのが「モンスタークレーマー」。
相談者はまだ自覚できていないようだけど、近所果ては地域に歪みを招いたし、地域まるっと敵に回した可能性もあるから。近所の話題の中心になれない不満、夫婦の会話が無い自分らの幼さや不手際を他人のせいにするな。
たぶんこいつら・・超、潔癖症じゃねえのかな?
夫婦そろって
電話相談にも昨日の今日する?
その日の感情でお隣にクレームしてきてるって
アラ50・・この方、仕事できないだろなぁ