人妻を孕ませて2つの家庭を壊すクズ男の母。所々に入る息子擁護の関西弁がウザい


(回答者に交代)

大迫恵美子:
もしもし?

相談者:
はい、お世話になりますう

大迫恵美子:
はい、こんにちは

相談者:
どうも

大迫恵美子:
んん、やっかいなことになってますねえ・・

相談者:
フフフ(苦笑)そうなんですよ、も、今一番困ってるんです。

大迫恵美子:
うん・・
まあ、30代の不倫っていうのは、ま、本気になっちゃうとかっていう、言い方がありますからねえ

相談者:
そうですね、若くで結婚してる分、余計やと思うんですよ。

大迫恵美子:
うーん・・

相談者:
うん・・

大迫恵美子:
当然ね、

相談者:
はい

大迫恵美子:
えー、まあ、あなたの方が色々、やきもきしても、

相談者:
はい

大迫恵美子:
おー、結局決めるのは、そのお、夫婦の問題ですから、

相談者:
そうですね、はい

大迫恵美子:
ええ
お嫁さんと本人ですけどね。

相談者:
はい、はい

大迫恵美子:
ま、お嫁さんの方は、まあ、この家庭を維持出来る方法がないか?と思って、あなたに相談されてるわけですよね?

相談者:
はい、はい

大迫恵美子:
ふうん
まあ、その、気持ちをね?

相談者:
はい

大迫恵美子:
なかなか、引き戻すのは、あー、大変だと思うんですけど、

相談者:
はい

大迫恵美子:
少なくとも、その、今の、家庭としての経済的基盤?

相談者:
はい

大迫恵美子:
これを、守るために、ま、何が出来るか?っていうところは、最低限なんでしょうね。

相談者:
そうですね、最悪、あかなんでも、そこは、守りたいと思いますのでね、子どもや孫のためにね。

大迫恵美子:
たとえばお嫁さんとしてはね?

相談者:
はい

大迫恵美子:
もう絶対離婚には応じないと。

相談者:
はい

大迫恵美子:
いうことで、出て行ってしまったとしてもね、

相談者:
はい

大迫恵美子:
ま、少なくとも、あと5年ぐらいは、

相談者:
はい

大迫恵美子:
このお、おー、離婚しないという、

相談者:
はい

大迫恵美子:
決意は

相談者:
はい

大迫恵美子:
まあ、保護されるのでね

相談者:
はいはい

大迫恵美子:
だからその間はまあ、あのお、ま、居なくても、

相談者:
はい

大迫恵美子:
生活費を送ってもらうように

相談者:
はい

大迫恵美子:
婚姻費用っていうんですけどね。

相談者:
はい

大迫恵美子:
これは、あのお、(咳)要求して

相談者:
はい

大迫恵美子:
でまあ、払ってこなくなっちゃたら、

相談者:
はい

大迫恵美子:
もう、これは調停とかでね、

相談者:
はい

大迫恵美子:
きちんと裁判所の、債務名義みたいなものにして

相談者:
はい

大迫恵美子:
決まった金額を、必ず、

相談者:
はい

大迫恵美子:
貰えるように、

相談者:
はい

大迫恵美子:
手を打つっていうね

相談者:
はい

大迫恵美子:
ま、極めて、その、何ていうんでしょうかね(苦笑)事務的というか、

相談者:
はい

大迫恵美子:
あの、法的な手段っていうのはあることはあります。

相談者:
ああ、そうなんですか、はい

大迫恵美子:
あとね?

相談者:
はい

大迫恵美子:
その、まあ、それはそれとして

相談者:
はい

大迫恵美子:
あの、費用の問題はその、そうなんですけど、

相談者:
はい

大迫恵美子:
ま、今はね、

相談者:
はい

大迫恵美子:
その、離婚、を向こうが、強硬に要求してきても、

相談者:
はい

大迫恵美子:
お嫁さんの方が応じなければね、

相談者:
はい

大迫恵美子:
ま、あの、向こうの方の、離婚の申立てというのはたぶん、認められないと思うんですね。

相談者:
ああ、そうですね

大迫恵美子:
ええ
自分勝手なことを、だという評価ですからね。

相談者:
そうですね、はい

大迫恵美子:
ただね、

相談者:
はい

大迫恵美子:
あの、離婚っていうのはね

相談者:
はい

大迫恵美子:
あのもう、この2人の間に夫婦としての実態が無くなったと。

相談者:
はい

大迫恵美子:
いうことになると、

相談者:
はい

大迫恵美子:
ま、あのお、元々の原因をどっちが作ったのか?ということを抜きにしてね、

相談者:
はい

大迫恵美子:
離婚が認めれる時期が来てしまうっていうことがあるんですよ。

相談者:
あー、はいはい

大迫恵美子:
だから別居が長いと、

相談者:
はい

大迫恵美子:
そうすると、まあ、もう、夫婦でいる、実態がないね、っていうことでね

相談者:
はい

大迫恵美子:
離婚が認められてしまうということがあるので、

相談者:
あー、はいはいはい

大迫恵美子:
それは、あの、下のお子さんがね、

相談者:
はい

大迫恵美子:
ま、成人してしまうと、

相談者:
はい

大迫恵美子:
ま、5年ですよね?今からね。

相談者:
はい

大迫恵美子:
そのぐらいが、どうも、あの、危ないっていうか、怪しいっていうか、

相談者:
ああ

大迫恵美子:
その頃になると、離婚を、もう向こうが求めて来た時に拒みきれなくなっちゃうかもしれないんですよね

相談者:
あー、そういうことですね、はい

大迫恵美子:
んん、ま、5年・・5年っていうのは、もう最短の距離ですけど、

相談者:
ああ、はいはい

大迫恵美子:
ただ、まあ、5年、を過ぎてくると、段々、ね、

相談者:
はい

大迫恵美子:
あの、夫婦の実態がないね、っていう評価になってくると

相談者:
まあまあ、その辺になれば、お互いに、ま、別れよか(苦笑)っていうことになるかも分かりませんしね。

大迫恵美子:
ええ

相談者:
ま、はいはい(苦笑)
ほいで、

大迫恵美子:
ただね、

相談者:
はい

大迫恵美子:
あの、こういう例は、ま、たまにあるんですけど

相談者:
はい

大迫恵美子:
要するに奥さんの方はね、

相談者:
はい

大迫恵美子:
まあ、これまで築き上げてきたあ・・

相談者:
はい

大迫恵美子:
人間関係とか家族の関係があるわけですからね

相談者:
はい、はいはい

大迫恵美子:
たとえばあなたとの間だって、こういうことを相談するようなね、

相談者:
はい

大迫恵美子:
人間関係が出来てるわけですから

相談者:
はい、はい

大迫恵美子:
これは、もう、お嫁さんにとってみればね、

相談者:
はい

大迫恵美子:
その、結婚によって出来た関係ですけど

相談者:
はい

大迫恵美子:
今はもう、お嫁さんにとっての財産ですよね

相談者:
はい、はい、そうですね

大迫恵美子:
それを勝手に断ち切って、どっかに行けなんていうことではね、

相談者:
はい、はい

大迫恵美子:
それはまあ、許されないことなので

相談者:
あー、そうなんですね、はい

ドリアン助川:
(咳)

大迫恵美子:
うん、ただね、ま、今はほら、も、もうなんていうか、その気が、ね?

相談者:
はい

大迫恵美子:
非常に、向こうに気持が行っちゃって

相談者:
はい

大迫恵美子:
ま、熱に浮かされたみたいなことでね

相談者:
はい

大迫恵美子:
向こうとの関係を、夢見てるかもしれないですけど

相談者:
そうですね、はいはい

大迫恵美子:
そうは言っても、やっぱり男女のことですから、

相談者:
はい

大迫恵美子:
ま、どうなるか?分からないですよね?先々ね

相談者:
そうですね、はいはいはい

大迫恵美子:
で、そうするとね、なんか、戻って来たいみたいな話が出てくるってことも

相談者:
うん

大迫恵美子:
ま、無いじゃ無いんですよ。

相談者:
ん、そうですね

大迫恵美子:
ええ

相談者:
んん、そんな気がちょっとはするんです(苦笑)、うん

大迫恵美子:
ええ
で、まあ、むこうの家庭はもう離婚っていうことになりそうなんですか?

相談者:
う、もうそのように言うてるらしいんで、

大迫恵美子:
ああ

相談者:
も、早く出え、みたいに言われてる、

大迫恵美子:
ああ、そうなんですね

相談者:
ので、逆に言うと、出ると、住む所がないので

大迫恵美子:
ええ

相談者:
自分も一緒に出るんだというようなこと言うてるんですよ。

大迫恵美子:
ああ

相談者:
うん、だから、割りと引っ張られてるような気がするんですよ。

大迫恵美子:
まあ、そうかもしれませんね

相談者:
うん、自分は、まあ、それほど、こっち、を、アレしてるわけじゃないんだけども、

大迫恵美子:
ええ

相談者:
むこうが来てしまったので、ま、自分の責任だからね?

大迫恵美子:
ええ

相談者:
うん、一緒に、そしたら、って、いうような、感じに見えるんですよ。

大迫恵美子:
うん、まあ、そうかもしれませんね

相談者:
うん、そやから本人の、意志・・もちろん無いことは無いとは思うんですけども、

大迫恵美子:
ふうん

相談者:
意志よりも、向こうの相手側の意志が、強く働いてるう、という気は、あるんです。

大迫恵美子:
うん・・
ま、どっちが強いっていうのは測れないかもしれないですけど

相談者:
はい

大迫恵美子:
ま、ただそれもね、

相談者:
はい

大迫恵美子:
やっぱり、えー、あの、男女のことは非常に難しくて

相談者:
はい

大迫恵美子:
あのお、今が、こうだからといって、先々どうなのか?っていうのはほんとに分からないのでね

相談者:
はいはい

大迫恵美子:
ただまあ、そのとき、息子さんが、じゃあやっぱり帰って来たいって言ったときに(苦笑)

相談者:
はい

大迫恵美子:
お嫁さんが、いやあ、帰って、来てもらっても困るな(苦笑)っていうこともあるし

相談者:
うん、そう◆#$%□ ね、うん

大迫恵美子:
ええ
それも分からない話なんですけどね

相談者:
そうですね、うん、うん・・

大迫恵美子:
・・

相談者:
そうですか、分かりました

大迫恵美子:
はい

相談者:
(笑)

(再びパーソナリティ)

ドリアン助川:
もしもし?
・・
もしもし?

相談者:
はいはい、すいません

ドリアン助川:
あの、わたしはあの、えー、もの書きなのでね

相談者:
はい

ドリアン助川:
あんまり、こう、何が善で、何が悪だっていうことは言わない人間なんですけども

相談者:
ああ、はいはい、はい

ドリアン助川:
今やっぱり気になるのは

相談者:
はい

ドリアン助川:
その2ヶ月の子ですね

相談者:
はいはい

ドリアン助川:
この子が生まれてきたときに

相談者:
はい

ドリアン助川:
んん、わたしの、知り合いにも、そういう状況で生まれてきて、人生送ってきた者がいるんですけども

相談者:
はい、はい

ドリアン助川:
やはり大変苦労するんですよ

相談者:
そうなんですねえ、

ドリアン助川:
ええ

相談者:
もう、わたしらしてみたらそれが分かるから

ドリアン助川:
はい

相談者:
余計に言うんですけどね、その辺を

ドリアン助川:
覚悟が必要かもしれませんね

相談者:
ええ、やっぱりそうですねえ

ドリアン助川:
ええ

相談者:
そこだけの覚悟があってするんだったら、し方がないとは思うんですけどね。

ドリアン助川:
はい

相談者:
失敗せんうちに抑えたいなと(笑)
いうような、やっぱりわたしにしてみたら思いますのでね

ドリアン助川:
そうですね

相談者:
フフフ

ドリアン助川:
あの、そうですね
お子様方のことも、

相談者:
うん

ドリアン助川:
こう、考えてあげてください

相談者:
はい、分かりました

ドリアン助川:
はい

相談者:
すいません、ありがとうございました。

ドリアン助川:
はい、失礼いたします

相談者:
はあい、失礼しますう




「人妻を孕ませて2つの家庭を壊すクズ男の母。所々に入る息子擁護の関西弁がウザい」への5件のフィードバック

  1. この人、お金が心配なだけじゃないですか!
    孫や嫁に対する人としての情ってものが無くて酷い。
    そんな冷たい母親がいる家庭で育てられたから、息子もロクな人間にならなかったんだわ。本当にムカつく!

  2. 不倫、略奪婚の末、今度は、自分が夫に浮気されて、今にも略奪婚されそうな知人がいる。だって、平気で”私”と不倫する人だもんね。心配よね。

    この二人の結婚も、何年かすれば、互いに疑心暗鬼の関係になりそうですね。
    こんな男、うまく慰謝料と養育費をもらって、逃げた方がいい。こども達が、大きいから、外で働きやすいし、こども達はもちろん、お母さんの味方。

    長い目で見て、バカをみるのは、浮気夫。

  3. このお母さん、お金のことばかり気にしている様子でしたね。
    本当に心配してるのかな。

    お子さんもあと少しで成人だし、奥さんもまだ若いし、離婚して
    新たな人生を歩んだほうがよいのかと。

    こんなに大きなお子さんがいて、この息子汚らわしい。
    こんな人間とかかわりたくない。

  4. 妊娠したっていうけど、本当かなぁ?
    本当に相談者の息子の子なの?
    2ヶ月でしょ。
    妊娠したのって、計画的なんでは?
    やばい女に捕まったよね。
    離婚したほうがいい。
    相談者は、金のことしか心配してないみたいだから、バカ息子の不始末を一緒にするといい。

  5. もし本当に妊娠していたら大事じゃん
    彼女に引っ張られてるとか言ってる場合じゃないし。
    大迫先生も具体的な法的なアドバイス言ってないし
    こう言うのは三石先生にガツンと言って貰えば良いんだよ。
    もし妊娠が本当なら生まれてくる子は可哀そうだ。

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