追い詰められる子育て「アタシ何でこんなことやってるんだろ?いつ報われの?」

テレフォン人生相談 2020年4月3日 金曜日

のっけから切羽詰まった感の相談者。
イヤイヤ期に入った長女と散らかす次女に育児ノイローゼの感。
夫も両親も協力的なのだが・・

女 「子育てが私の仕事だっていうのは分かってるんです」

パーソナリティ: 今井通子
回答者: マドモアゼル愛(心についてのエッセイスト)

相談者: 女32歳 夫33歳 結婚6年 長女3歳 次女1歳 実家の父64歳 母63歳

今井通子:
もしもしい?テレフォン人生相談です。

相談者:
お願いします。

今井通子:
はい

相談者:
はい

今井通子:
今日はどういったご相談ですか?

相談者:
子育ての、ことなんですけど・・

今井通子:
はい、

相談者:
はい、えっと、

今井通子:
あなたはおいくつ?

相談者:
はい、32歳です。はい

今井通子:
ご主人は?

相談者:
33、です。

今井通子:
お子さんは・・

相談者:
長女が、3歳で、次女が、1歳です。

今井通子:
で、子育てのこと、どうなりました?はい

相談者:
なかなか、思うように、行かないことが、多くって・・
なんで、こんなふうに、遭わなくちゃ、いけないのかな?っていうふうに、思ってしまっている自分がいて・・
頑張っても頑張っても・・報われなくって、えと、いつ・・この頑張りは、一体、報われるんだろ?・・っていうの、聞きたいんですけど・・はい

今井通子:
あなたご結婚何年目?

相談者:
えと6年目です。

今井通子:
望まれて、作られたお子さん達よね?

相談者:
あ・・そうなんです、2人とも、望んで・・作、ってます。

今井通子:
ご主人はあ・・

相談者:
はい

今井通子:
子育てにい・・ご協力くださってますか?

相談者:
はい。あの、夫も、とても、協力的で・・あとあの、両方の実家・・

今井通子:
うん

相談者:
も、協力的な、ほうなんです。心配して・・あの、来てくれたりとかっていうことを、してくれてる、ので、
ん、恵まれ、てる・・ていうのは、分かってるんですけど・・

今井通子:
それでご主人は何、会社員?それとも・・

相談者:
会社員です。

今井通子:
会社員ですね?

相談者:
ふ、普通の、はい
この子育てが、わたしの仕事だ・・っていうふうには、あ、分かってるんですけど・・

今井通子:
うん

相談者:
あの、お、「ありがとう」とか・・人に感謝される、わけでもないし、
お金が、ま、もらえるわけでも、ないし、

今井通子:
うん

相談者:
なんか・・ずっ・・

今井通子:
うん

相談者:
頑張・・ってる、この、が、頑張りは・・えと、い、いつになったら・・ん、報われるというか・・アハハ(苦笑)

今井通子:
うん

相談者:
・・な?っていうのが、わ、わからない・・ですよねえ・・(震えた声)

今井通子:
お父さんもお母さんも、来てくれる、

相談者:
はい

今井通子:
しかもそれ・・あの、あなたの、ご両親・・

相談者:
はい

今井通子:
それから・・

相談者:
はい

今井通子:
ご主人のご両親もっていうことで、

相談者:
はい

今井通子:
こういうのって・・え、どういうときに来てくださんの?

相談者:
夫のほうは、

今井通子:
うん

相談者:
頻繁に来るってことは、あの・・ないんですけど、

今井通子:
うん

相談者:
えっと・・わたしの実・・母、母、りょ、両親というか、ま、主に、母ですね、母は・・

今井通子:
うん

相談者:
割とあの、心配性なほうなので、

今井通子:
うん

相談者:
あの、自分が休み、仕事が休みな、週1回とか?、は、必ず仕事が休みのときは、ま・・来てくれてはいるんですけど・・はい

今井通子:
お母さんおいくつ?

相談者:
60う、3・・はい

今井通子:
お父さんはおいくつ?

相談者:
・・ち、父は60、えと、4

今井通子:
お父さんもお母さんも現役?

相談者:
会社員です。

今井通子:
お休みのときには、お母さんが・・心配性でよくいらっしゃるってこと?

相談者:
アハ(苦笑)そうですね。あのお・・たぶん孫が可愛いっていうのもあるんですけど、
わたしのたぶん、ことも心配してっていうのも・・あるとは思うんですけど、

今井通子:
なるほど。

相談者:
必ず、来るようには・・してくれてて、

今井通子:
うん

相談者:
でも、それにも素直に、甘えられない、自分がいるというか。
も、申し訳ないってすごく・・思・・っていて・・

今井通子:
そうするとまずう・・

相談者:
はい

今井通子:
お子さんを・・

相談者:
はい

今井通子:
育てている上での・・

相談者:
はい

今井通子:
お悩みは何でしょう?

相談者:
こんな、母親、で、わ、わたしみたいな・・こ、こんなんで、しっかり・・育つのかっていう、漠然とした不安は常に・・あって、
やっぱり・・思うようにいかない、ことが、でも、それも、頭では分かってて、子供だか・・例えば、眠たいのに眠れなくてグズっちゃうとか、

今井通子:
うん

相談者:
あと、なんだろ?もう・・お部屋の中が・・ぐちゃぐちゃに、されちゃうとか、

今井通子:
うん

相談者:
それは・・赤ちゃんだから、子供だからっていうのはホントに・・頭では分かってるんですけど、

今井通子:
うん

相談者:
いざ、そういう状況になると・・

今井通子:
うん

相談者:
もう、どうしていいか、分からなくって・・はい

今井通子:
子供がグズるとお、パニックなのかあ、

相談者:
はい

今井通子:
イライラするのかあ、どっち?

相談者:
えと・・イ、イライラします。

今井通子:
あーイライラすんのね?
おもちゃで部屋が、散らかっちゃうってこれ、3歳のお子さんのほう?

相談者:
どちらかというと、1歳の子が・・最近、活発で、

今井通子:
うん

相談者:
ま、ぐちゃぐちゃに・・なってしまったり、

今井通子:
うん

相談者:
はい、&#△(苦笑)はい

今井通子:
3歳のお子さんのほうは、もうちょっとあれかな?おもちゃ箱に返しなさいは・・躾として・・

相談者:
そうですね。

今井通子:
で、できてんのかな?

相談者:
やっぱり、上の子は上の子で・・

今井通子:

相談者:
機嫌が悪くなったら、なかなかその、機嫌が・・えと、戻るのに、時間が掛かったりとか・・

今井通子:
うん

相談者:
自分の思い通りにならないと、機嫌が、すごい、悪くなってしまったりっていうのが・・こっちとしてもどうしたらいいのか分からなくって・・
&#△的にも・・えと、あまのじゃくというか・・あの、思ってることと逆のことを言ってみたりとか、あえて。
で、ん、ね、眠たいだろうに、「眠くないとか」・・「ママ嫌い」とか、「パパいや」とか。

今井通子:
うん
で、そういうとき・・あなたは、何をどうする?

相談者:
例えば「&#△%しりとりしなから、じゃ、寝ようよ」とか。工夫はしてる、つもりなんです。

今井通子:
うん

相談者:
あの・・「こっちおいでよ」とか、ぬいぐるみ使ったりとかして。

今井通子:
はい

相談者:
何も上手く・・いかないと・・もうなんか、ちょっと、ば、バカらしくなって来ちゃうというか(苦笑)・・な、なんでこんなこと、してるんだろう?っていう・・こんなに・・頑張ってるのに、なんか毎日、子供の、ことを優先して・・過ごしてるのに・・全然、報われない・・なんで・・こんな目に、遭わなくちゃ・・いけないのかな?・・ていうのはすごく・・もう、はい、思ってしまって・・

今井通子:
うん、今までもなんかそういう、なんていうのかな?、何をしたときに・・

相談者:
はい

今井通子:
やり甲斐がないとやだな、とか・・

相談者:
あ・・

今井通子:
誰かが見ていてくれないと嫌だなって・・

相談者:
うんうん

今井通子:
誰かに褒められないと嫌だな、みたいな感覚は・・

相談者:
うんうん

今井通子:
お有り?

相談者:
あ・・でも、もしかしたら、はい、元々そういう・・性格・・なの、かも・・しれない、ですね、あの・・褒めてほしいっていう思いがたぶん、あるんだとは思います。

今井通子:
ふうーん

相談者:
はい

今井通子:
なるほどね。
例えば、じゃ、ご主人が帰って来られたときは、

相談者:
はい

今井通子:
お子さんの面倒は、お、ご主人にまさ、任せる?

相談者:
はい。ただあの、主人もどうしても帰りが、遅いので、

今井通子:
あら!

相談者:
あの、夫が休みのとき・・

今井通子:
はい

相談者:
は(わ)・・はい、もう逆に、笑顔すら出せなくなっちゃうときがあって、子供の前で。

今井通子:
ええ

相談者:
で、ほんとに・・こんなことしちゃいけないんですけど、なんか、話し掛けられ・・もう、なんか、会話も・・したくない、って思・・&#△%って・・

今井通子:
こ、お子さんと?

相談者:
そうです、そうです。

今井通子:
うん

相談者:
なので、休みのときは逆に、もう・・夫に、丸投げというか・・

今井通子:
あー、す、で、丸投げが、できる人なのね?

相談者:
夫なりに頑張ってやってくれ、てるのはすごく・・ありがたいなとは思っています。

今井通子:
ということでえ、

相談者:
はい

今井通子:
今日のご相談はそうするとなんになります?

相談者:
子育て、の、が、頑張り、これは一体、い、いつになったら・・報われるって、思って、日々過ごせば、いいのかなと思いまして・・

今井通子:
はい

相談者:
はい

今井通子:
今日はですね、心についてのエッセイストとしてお馴染みのマドモアゼル愛先生がいらしてますので・・

相談者:
あ、はい

今井通子:
伺ってみたいと思います。

マドモアゼル愛:
はい、どうも・・

相談者:
はい

今井通子:
はい先生。

(回答者に交代)

「追い詰められる子育て「アタシ何でこんなことやってるんだろ?いつ報われの?」」への29件のフィードバック

  1. なんだか愛先生も今井先生もちょっと厳しめでしたね、
    私なんか30年以上前の子育て経験者ですが、相談者さんの気持ちよく分かりました。クタクタなんだよね、自分の人生くだらないなぁ、って思ってしまう時もよくありました。でもいつの間にか時は経ち、子供たちはあっと言う間に成人していきました。思い返すと楽しかったことも一杯あったなぁ・・・
    とにかく今の時代、子供を産み育ててくれる若い世代はホントありがたいです、感謝します。どうか心も身体もいたわって頑張ってとしか言えません。

    1. グレイヘアさんと同世代です。
      同感です。

      今、子育て中のママたちは情報が多いだけに、頑張りすぎて疲れているのでしょう。

      今度は、一度地域の子育て支援センターへ電話して下さい。

      話すことで少しは楽になれると思います。

  2. 私は、回答者が厳しめとは思いませんでした。聞いていて、???な感じでした。多分、今まで、何かしたら対価としてかえってくると考えて、生きてきたのでしょう。はじめて、無償で、何も戻ってきていないので、パニックになっているように思えました。よいご主人、両方の両親に恵まれていても、ダメなんですね。

    1. 私はおそらくいい両親には、少なくとも恵まれてないと思いました。
      この相談者さんは、たぶん、完璧でないと愛されないと、子供が思うような育てられ方をされてきたんだと思います。

      そういう他人との比較で褒められるとか、成果だけ褒められて、失敗しても努力は褒められない、みたいな育てられ方すると、まさにこういう価値観に育ちやすいのが、心理学の世界では明らかになってます。

      相談者自身も、親は心配性と言ってますし、神経質な感じは、相談者もその親も同じなんじゃないでしょうか。
      相談者は、親がそばにいても、見張られて、評価されてるようで、非難されてるようで、落ち着かないんだと思います。
      実は評価してるのも、非難してるのも、自分だけだったりするのですが…。

      こういう親の元で育つと、今小さいお子さんが、同じように育つことが多くて、私はそれも気になりますね。
      私も同じタイプだったので、むしろ日々のんびり、自分に優しくしながら、子育ての真っ最中です。

      親御さんは、のんびりおおらかに、なるべく楽しそうにできたら、それで十分。
      子供はそれを見て、勝手に育つんだと思うんです。
      大人ってアホで面白そうじゃないの、と思わせれたら、それで子育て大いにうまくいってるんじゃないかなって。

      そもそも、頑張った対価があることは、世の中、超運がいいことだと思いますし。
      努力したって、誰でも一等になれるわけではないですから。

      なんにしろ、この相談者さんは、精神科に行ったほうがいいでしょうね、ほんとに心配です。
      今まで一度でも、かかったことないのかな。おそらく子供が生まれる前から、何かしら心に生きづらさはあったと思うのですが…。

        1. それを言ったら、テレ人は、基本的に、いつも同じこと言ってると思いますよ…。

          1. 脱し隊さん、お気になさらずに…毎回解り易く噛み砕いてのご意見、感じ入ります。今後も楽しみにしてます〜 

  3. 今の人は承認欲求の塊って言うけど、そういうことなのかな?
    でなきゃ、思い描いた理想通りの子育て出来なくて病んでんのかな?

  4. 託児所や一時預かりのできる所に子供を預け、お母さん自身がリフレッシュできる時間や一人になる時間を持つことがとっても大事だと思います。真面目な人ほどいろいろ考えていまい最後には虐待の方向に行っていまう人もいます。どうかお母さん自身が楽しく笑顔の多い時間が持てるようになると子供にもいいのかなと思います。

  5. 頑張っても報われないのは当たり前で、相談者さんの言う報われるとは何なのかなと思います。
    真面目に生きていても災害や病気で命を落とすのが生きるという残酷さです。
    今の自分に意味や価値を、自分が見出だす方が幸せな生き方ではないのかなぁ。
    その為にはもしかしたらお母様から離れた方が自信を取り戻せるのかもと思いました。

  6. 受験、進学、就職、結婚…相談者さんはこれまでの人生、あまり挫折しないで順調に来たのかな。頑張ればその分ちゃんと結果が出た。「成果が出たのは私が努力したから」と自信もあったかも。

    ところが子育ては、頑張ればうまくいくわけじゃないんですよね。
    初めからコントロールできるものじゃないし、一生懸命やってもゆる~くやっても、結果はあまり変わらなかったりする。
    むしろ頑張るより肩の力抜いて楽しむくらいでいいんです。
    言い換えれば、今までは「成果が出たのは私が努力したから」だったかもしれないけど、子育ては「すぐに見える成果が出ないし、でもそれは私のせいではない」んですよ。

    特にその年齢の頃は大変ですよね。たぶん相談者さんかなり疲れてる。「どうやればいいの?」「私のやり方の何がいけないの?」ってなります。
    でも実はみんなそんなもんですよ~
    あなたのせいじゃないですよ~
    って言ってあげたいです。

    それと「自分を認めてほしい」「ほめてほしい」は、育児に求めてしまうと何か違うんです。大変なわりには、「やって当たり前。母親なんだから」と風当たりが強く社会的に立場が低い。子育てと承認欲求は切り離した方が良さそうです。
    たまに旦那さんから「いつも子ども達のことありがとう」と一言でもあればだいぶ違うかも!

    大原先生にもほめてもらってほしいし、加藤先生の「弱い自分も認めて生まれ変われました。アナタこれからは明るいです」ってのもやってほしい。
    三石先生の力強い「ここまでもちゃんと育ててきたじゃない。エライ!よくやってるよ!大丈夫大丈夫!頑張れ頑張れー」って言葉もかけてあげてほしいと思いました。

    今井先生のさりげなく優しい「うん。うん。」が印象的でした。

  7. 子育ては千日苦行。
    報われることはない。
    子供を産んだ罪による懲役刑。

  8. この番組を聴いたお舅さんが、
    『こんなに弱いなら、子どもを持つ資格がない』
    『誰でも普通は子育てができる』
    と私に言い、

    私がワンオペの辛さ、
    産後うつのことを
    話して、
    解決策の一つとして
    家事代行のとこも話してみたら、
    『お金で解決はちがう』と…。

    お舅さん自身は、
    専業主婦のお姑さんがいるので
    ワンオペは未経験なのに、
    自分の固定観念を社会の常識という感じで
    話すので

    二人の子どもを育児している私にたいしても
    思うことが色々あるんだろうな。

    同居なので、
    聞き流すのが多分いいのでしょうが、
    疲れる出来事でした。
    (旦那は愚痴を聞いてくれるので、その点はありがたい)

    こういう考え方は
    まだ世間の常識なのでしょうか?

    1. 舅さんとの会話、辛いですね。でも、伝えることはきちんと話していて偉いと思いました。

      頑張っているね、それで良いんだよ。と周囲が優しく応援してくれれば、お母さん達も楽になれるんですよ。

      私は辛かった大昔を思い出します。そして、子育て中のお母さんを応援します。

      がんばれー

      1. ありがとうございます!
        少し安心しました。
        周囲の優しさが本当に大切だと
        私も思います。
        子育てに行き詰まるお母さんが
        少しでも減るよう私も応援してます!

        1. そうやって付け焼き刃な慰めで
          親は慰められても子供はそれまでの
          風習を踏襲させられて
          さらに被害者が増えるんです。
          いい加減自分だけ切り抜ければという
          考え方はなしにしませんか?

        2. 匿名さん↑
          私は小さい頃から両親とその親戚同士が目と鼻の先に何軒も住んでいてで争いがたえなかったので、そういう相関図を忌まわしいと考えているフシがあって、自分と重ねてしまって、つい余計なことを言ってしまいました。
          すみません。気にしないでください。

    2. 田舎のジジイやその豚児が妻になる人の年齢や容姿をこきおろし、学ぶ機会さえ与えず、
      女に学問はいらない。楽なんかさせないぞ。働け。その間俺は遊ぶからな。おれたちより学歴つけるなんてなまいきだ。」
      とにかくお前はブスだ
      他では通用しない
      三年子なきは去れ
      親戚や取引先までよってたかって
      娘心は捨てろと洗脳するというのは最近も
      あるのではないかと思います。
      ひどい話です。たかが何十年では変わらない。
      既得権益を手放そうとしないあの連中
      に対して

      ししゅんきのような不安定さ?
      笑える~
      何のギャグですか?
      そんな地域の
      妻になる人は逃げなさい。

    3. 横から失礼します。
      お疲れさまです。

      お舅さん、変わらないと思います。

      1. 舅さん変わらないと思います。
        やってないくせに、むしろやってないからこそ、理想論を言います。上から目線で。
        だいたい時代が違うし、立場も違うのにね!
        あなたのせいじゃないですよ。

        私は離れてよかったです!
        なんであんなに頑張っていたんだろう?そのエネルギーや時間、別の事に使えるじゃないか!と目から鱗でした。

        子どもさん、お母さんの悩みや落胆、複雑な思いも感じとります。

        お舅さんと思い切って離れる事をオススメします。
        スカッとしますよ!
        毎日毎日、元気にすくすく成長してるのは、当たり前じゃないです素晴らしい事です。あなた様は頑張っておられますよ!

  9. 4人育てたけど、2人目が1才頃が一番辛かった。その時、こどもは二人だけなのにね。
    周りもそうみたいです。
    ホルモンの関係もあるだろうし、上の子が、下の子が生まれたことでいろいろ我慢してたことが1年後にはもう限界で、反動で、どうしようもなく聞き分けが悪くなりはじめたりもあると思う。
    もういやになった時は、溜め込まず、お母さんが「うわーん」と派手に泣いてやればいい。「お母さん、もうヤダー!」って、大の字にねっころがって。
    こどもは一瞬黙るし、自分はすっきりする。こどもがすまなさそうな顔をすることもあって、内心ちょっと笑ってしまう。
    大人なんだからとか思わずに、その時その時の自分の気持ちを小出しに素直に表現することで、親子で互いに妥協点を見つけ出していけるといいと思います。

  10. 確かにツラい。3歳と1歳だもんなあ。娘・妻の立場から母になろうとしてる段階で思春期のような不安定さがあるんだと思います。
    毎日100いやなことより、99いやなことを選び続けていけばいつかラクになると思う。

  11. 女の子は幼いときから、(男の子もそうかも知れないけど)自分で生きると
    いう発想すら持たないように
    教育され不完全な存在として
    社会にはなたれその子供が地獄をみる
    というのが普通なのかな。
    不条理なヘンな義両親のご機嫌とるのが
    そんなに楽しいの?
    だったらもう書かないよ。

  12. まだ一人の方にしか
    お礼コメントしてなく、
    他の方も何人かご意見くださいまして
    ありがとうございました。
    (遅くなったので、もう見てくださらないかと思いますが…申し訳ありませんでした)

    会話する相手の気持ちや立場を考えず
    自分が正しいと思うことを
    話したいから話す、
    というのは
    お舅さんの問題であって
    私には関係の無いことであると
    考えたら、かなりモヤモヤがなくなりました。

    お舅さんが直接、私に暴言をはくことは
    今まで1回もないし
    二世帯住宅なので
    適度な距離があるので
    今のところは、大丈夫です。

    モヤモヤをためないで
    無理しないのが一番ですね。

    ラジオ相談の方も、
    肩の力を抜いた育児ができますよう
    祈るばかりです。

  13. 子育てで、報われるかどうかと考える事に違和感を感じました。
    相談者の親は、あなたを育てて報われたと思っているのですか?

コメントはお気軽にどうぞ。承認後に掲載されます。
承認基準はコチラ

名前欄は必須です。何かハンドルネームを入れてください。