過酷な幼少期に育たなかった母なるもの。家族に抱く敵意が擬態した自責

(回答者に交代)

マドモアゼル愛:
はい、どうもこんにちは

相談者:
こんにちは

マドモアゼル愛:
はい・・一言でね?ちょっと分かりやすい話をし・・

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
させてもらうけれども。

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
2歳で、お、実、のお母さんがいなくなっちゃって、

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
わ、けで、それから・・お父さんが8歳で死ぬまでのお、ま・・え、ご、5、6年間っていうのかな?・・が、1つのお、あなたの・・情緒や・・大事な部分が・・傷つけられ、育た、なかった、時代なんです。

相談者:
・・はい

マドモアゼル愛:
大変だったっていうことは・・そのときに成長できてないってことなんです。

相談者:
そうですね、はい

マドモアゼル愛:
うん、だからはっきり簡単に言えば・・

相談者:
はい・・&#△%

マドモアゼル愛:
3歳以上育ってない・・

相談者:
あ、はい

マドモアゼル愛:
子が・・

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
お母さんになり・・

相談者:
そうですね、はい

マドモアゼル愛:
妻になり、

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
・・先生にもなると。なんかいろいろ教えてあげる・・

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
教えたりとか。
3歳の女の子が・・全部やって来たのよ。

相談者:
ええ(泣)

マドモアゼル愛:
死ぬほど大変なことじゃない?

相談者:
ありがとうございます。はい

マドモアゼル愛:
うん、しかし、3歳の子がやったんだから・・そこには無理があったのよ。

相談者:
はい(鼻をすする)

マドモアゼル愛:
当然。

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
その無理の結果・・一番・・隠さなくちゃいけない、無理。
自分でもうすでにそれも気付いてんのよ。

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
周囲の人間に対する・・怒りと、憎しみと、敵意・・

相談者:
(泣)

マドモアゼル愛:
は当然のことじゃない?

相談者:
・・

マドモアゼル愛:
3歳の子が無理してやって来たんだもん。

相談者:
・・

マドモアゼル愛:
どうしたらいいのか?っていう中でやって来て。

相談者:
・・

マドモアゼル愛:
自分と関わる・・あらゆる人間に対する怒るや憎しみや、敵意を感じないわけがないの。

相談者:
うん

マドモアゼル愛:
だから・・今のあなたの、苦しみも状況も・・何も、おかしなことじゃないのよ。

相談者:
うん(鼻をすする)

マドモアゼル愛:
それを・・取り繕う、まだ・・やりくりしようと・・やんなくちゃいけないと思ってるから。
ただわたしの考えはもう、お、終わったと思ってんです、それは。
その無理をしなくちゃいけない時代は終わったって。

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
とんでもないことやり遂げたんです、あなた。

相談者:
そう&#△

マドモアゼル愛:
偉いのよ。

相談者:
&#△%

マドモアゼル愛:
今度はその・・

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
修復だよね?だからね?

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
その3歳の・・子の、

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
これは、大本に、あなたがおっしゃるように、「わたしは愛情を知らないで育った人間です」と。

相談者:
・・うん・・

マドモアゼル愛:
ま、そういう言い方してなかったけれども(含み笑い)、

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
あの、母を求めながら・・母なる者が、得られない。

相談者:
ええ

マドモアゼル愛:
そいで、もう3歳のときから子供、が、大人にさせられて、生きて来たわけだから。

相談者:
・・

マドモアゼル愛:
しかもその傷の修復もないままね。

相談者:
ん、それは、

マドモアゼル愛:
うん

相談者:
わたしが、会った・・健康に生きてる、方たちが・・

マドモアゼル愛:
うん

相談者:
掛けてくれる言葉だったりとか、

マドモアゼル愛:
うん

相談者:
出来事で、だいぶ、こ・・

マドモアゼル愛:
うん、それは・・

相談者:
あんなふうになりたいというような・・

マドモアゼル愛:
切り花に、

相談者:
はい、はい

マドモアゼル愛:
栄養とか水を与えてくれたありがたさであって。

相談者:
はい・・はい・・はい

マドモアゼル愛:
根は生えてないのよ。

相談者:
あー、はい

マドモアゼル愛:
うん

相談者:
うん

マドモアゼル愛:
だからやっぱり弱いんですよ、それは。

相談者:
あー、なるほど。

マドモアゼル愛:
うん

相談者:
あ、あ、そういうことなんですね。

マドモアゼル愛:
うん、そういうことなの。

相談者:
はい、はい

マドモアゼル愛:
だ、それはそれで必要だし。

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
重要なことです・・

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
それは。
それはありがたいこと。

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
しかし、あなた自身の中には、

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
切り花として、

相談者:
うん

マドモアゼル愛:
頑張ってるだけで。

相談者:
うん

マドモアゼル愛:
水を換え、栄養と与えることはできても・・

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
根は生えてないのよ。

相談者:
はい、はい、それは、

マドモアゼル愛:
だからどっかから来る、

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
ホントの安心感や、

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
その愛情の大本っていうのは分からないわけよ。

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
ここら辺が一番・・重要なことなの。
それでこれは・・

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
いくつになっても、

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
実際の母でなくても、

相談者:
うん

マドモアゼル愛:
母的なる者によって補えるものなんです、実は。

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
だから・・間違いなく、いろんなこと今、ちょっと自分に要求過多になってるから。

相談者:
・・

マドモアゼル愛:
3歳の子として、

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
十分にやった。

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
も、合格点以上の物がついてる。
しかしその・・結果として・・あなたは主人を憎んでますよ。

相談者:
・・はい

マドモアゼル愛:
だ、憎んでるのに・・仲良くなろうったってそれは難しいよ。

相談者:
うん

マドモアゼル愛:
うん、でもそれも、そのトゲって言ってたように、

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
子供だって、愛していながら憎んでいますよ。

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
やっぱり。

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
それはしょうがない・・だって・・

相談者:
うんうん・・

マドモアゼル愛:
無理して来てんだもん、それだけ。

相談者:
うん

マドモアゼル愛:
うん
そこら辺の・・

相談者:
(ため息)

マドモアゼル愛:
状況をまず・・理解すれば、

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
また・・かつてのように、

相談者:
はい(ため息)

マドモアゼル愛:
またわたしがやんなくちゃっていう脅迫からはどりあえず、

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
抜けられるから。

相談者:
はい(鼻をすする)

マドモアゼル愛:
まずここで自分を・・ちょっと、1回、終えてもらいたい。

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
でもこのままでは・・まだ・・トゲの部分ていうか、憎しみの部分とか・・これからどうやって生きて行ったらいいのかという手応えは・・

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
絶対・・出て来ないからね、やっぱりね?

相談者:
(鼻をすする)

マドモアゼル愛:
これは、あなたにとってやっぱり・・母が必要なんですよ。

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
母なる者に抱かれなくちゃいけないの、やっぱり。

相談者:
はい・・(鼻をすする)

マドモアゼル愛:
そいで、「なんだ、良かったんだ」と思えば、多少楽になるので、
あらゆる問題が出て来ても・・「ホントはもう、いいんだ」・・ていうぐらいの、ま、無責任な、いい意味の無責任さになっていただいて・・

相談者:
いえ・・はい

マドモアゼル愛:
僕は、構わないと思いますよ。

相談者:
ありがと・・

マドモアゼル愛:
で、自分を、作って行くってことだよね、これからね。

相談者:
はい・・はい

マドモアゼル愛:
そいで・・自分をまだ・・

相談者:
(ため息)

マドモアゼル愛:
子供だから客觀視できないわけよ。

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
だから・・一切ユーモアがないのよ。

相談者:
そうです、はい

マドモアゼル愛:
うん

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
一切ユーモアがない。

相談者:
そうです、はい

マドモアゼル愛:
だから・・どこで、める、その自分の・・成長の段階を・・

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
自分で判断できるかっつったら・・

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
子供を笑わせられたとか。

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
夫と・・笑い合えたとか。

相談者:
あー

マドモアゼル愛:
そこら辺を1つの・・

相談者:
はい、わかります、はい

マドモアゼル愛:
基準にしてくと面白い、分かりやすいかなっていう・・

相談者:
はい、い、一番は・・

マドモアゼル愛:
気は・・

相談者:
できないところだったり、無かっ、はい、はい・・

マドモアゼル愛:
うん、客観視できないから、そら出来ないだよね、やっぱりね。

相談者:
はい、はい

マドモアゼル愛:
ま・・

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
なんであれ・・母なる者・・

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
は・・いくつになっても・・

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
なかった人にも、得られると思いますよ。

相談者:
はい

マドモアゼル愛:
はい

相談者:
ありがとうございます。

(再びパーソナリティ)

加藤諦三:
今、マドモアゼル愛先生のおっしゃった・・

相談者:
(鼻をすする)

加藤諦三:
のが、そのままズバリで、

相談者:
はい

加藤諦三:
注意しなければなんないのは、

相談者:
はい

加藤諦三:
あなたの話を・・聞いていてね?

相談者:
はい

加藤諦三:
自責の念を、言っていることなんです。

相談者:
はい

加藤諦三:
自責の念はね?

相談者:
はい

加藤諦三:
根源的なホントの自責の念じゃないですよ?

相談者:
・・

加藤諦三:
つまり・・あなたの本当の、

相談者:
はい

加藤諦三:
・・責める怒り、敵意は、

相談者:
はい

加藤諦三:
夫であり母であり・・子供であり、

相談者:
はい

加藤諦三:
・・近くにいる人ですよ。

相談者:
そうですね、はい

加藤諦三:
ところが、

相談者:
うん

加藤諦三:
子供が父親を憎んではいけない・・

相談者:
はい

加藤諦三:
というようなことで・・

相談者:
うん

加藤諦三:
本来の憎しみを全部禁じた結果として・・

相談者:
はい

加藤諦三:
その・・外に対する憎しみが自分に向いて、

相談者:
はい。はあ(ため息)

加藤諦三:
こういうの攻撃性の置き換えっていうんです。

相談者:
あーそうなんですか。ああ

加藤諦三:
だから本当の攻撃性を、置き換えてたんです。
それがあなたの自責の念なんです。

相談者:
はあ

加藤諦三:
自責っていう、ことをさっき言った。

相談者:
はい

加藤諦三:
だからホントは・・あなたは自分で自分を責めてんではなくて、

相談者:
ええ

加藤諦三:
本当に責めてるのは・・

相談者:
あーあ、はい

加藤諦三:
いっぱいある・・

相談者:
はい

加藤諦三:
その人たちを責めてるんです。

相談者:
・・そうですね。はい

加藤諦三:
そして・・その・・怒りを・・ちゃんと自分の中で・・意識して表現できたときにあなたは救われるんですよ。で今もう救われかかってるわけです。

相談者:
はい

加藤諦三:
これだけの・・環境の中で・・あなたは何を信じて生きて来たの?

相談者:
・・で、自分を信じて来たんだと思います、はい

加藤諦三:
そこです。

相談者:
はい

加藤諦三:
人生が破綻した人と、破綻しなかった人との区別は、どこにあるかっていうと・・自分を信じられる人と信じられなかった人なんです。

相談者:
ふうん(鼻をすする)・・

加藤諦三:
こういうのを、レジリエンス(*)っていうんですけどね。

(*)レジリエンス(resilience): 逆境を跳ね返す力
「精神的回復力」「抵抗力」「復元力」「耐久力」などとも訳される心理学用語。

相談者:
はい

加藤諦三:
あなたはそのレジリエンスを持ってるんですよ。
どんなところからも立ち直れる人なんです。

相談者:
そうなんでしょうか・・(鼻をすする)

加藤諦三:
だから・・自分を信じている人は、

相談者:
はい

加藤諦三:
どこかで繋がる物が・・

相談者:
はい、はい・・

加藤諦三:
できて来ます。

相談者:
分かりました。ありがとうございます。(鼻をすする)

加藤諦三:
大丈夫ですね?

相談者:
はい、やってみます

加藤諦三:
これから、母親は見つかります。

相談者:
はい・・頑張ってみます。はい

加藤諦三:
はい、失礼します。

相談者:
ありがとうございました。

加藤諦三:
不幸を受け入れる。すると、することが見えて来る。デヴィット・シーベリー




「過酷な幼少期に育たなかった母なるもの。家族に抱く敵意が擬態した自責」への19件のフィードバック

    1. 自分も、子供の頃、
      親が忙しくて、愛されている自信が
      ないと感じながら、親になりました。

      親になって初めて、
      無事に育ててもらった事が、
      親の愛情があってこそだと気づきました。

      相談者さんのお子さんは、
      お母さんが大変だったこと、
      それでも大学まで行かせてくれていること
      など、頑張ってくれた事に気づく段階では、まだない気がします。

      過去は変えようもないし、
      お子さんたちに、過去の責任を取ってもらうこともできません。
      相談者さんの親に、愛してくれと求められないのは残念ですが、
      今は相談者さんご自身が、
      今まで頑張った自分を抱きしめて、
      甘えさせてあげるべきだと思います。

      自身を受け入れることができてから、
      お子さんたちに、
      辛いときは家に帰ってきていいよとか、
      子供のころ、過去を引き合いに無理をさせて済まなかった、自分も辛かったが、
      それは貴方たちの責任ではない、
      無事に育ってくれてありがとう

      と言ってあげてください

      相談者さんの幸せをお祈りします。

  1. 言えばいいんだよ、「生温いんじゃああああ!」って。鬼婆のように。そうすれば、長男はすぐまともになってくれます!
    それができる精神状態になるまでが大変なんだけど、向き合ってきたのなら今頃そうやって本音をいえる関係になっているはず。今でも遅くない。幸せになろう

  2. まず相談者は加藤先生とマドモアゼル愛先生で良かったですね
    けどまぁ~何回も思うけど相談者は健全な
    人格形成は出来ないし崩壊寸前だもん
    本当に良く生きてきたんだね(涙)
    本題は加藤先生の心理的な観点からですが
    「過剰な憎しみ敵意」
    当然です自分に責任は無いんだも
    母親と2歳で離別、父親からの折檻、継母の
    冷たさやら環境が心理的原因だから
    憎しみ敵意を抑制しながら育って来た訳で
    相談者は一般家庭的な「家族団欒、温かさ
    愛情、守られる」っといった事が
    欲しかったのかな?
    無意識化に抑制した欲求が溜まって溢れてきたんだね~
    置き換えに繋がったんでしょうね
    旦那さん子供達には「当たらない」ことだね
    よく加藤先生が「自分に対して自分から許す」
    怒り、憎しみ、敵意を無意識化に肥大化しているから相談者は語りかけること
    「もういいんだよ」とかその他色々…楽になると思うけど過去の生い立ちやら家庭環境は、認めることだね…運命だったとね
    マドモアゼル愛先生「3歳児」心理的な観点からの表現ですが
    無理してきた…相談者の幼少期の環境なら
    健全には発達心理は出来ないから
    当然…劣等感も過剰になるから比べて無理してきたとの見解でした。
    頑張り過ぎた57年間だったんでしょうね
    相談者はまだこれから人生あるんだから母を見つけるはずです…きっと…
    「母を訪ねて三千里…マルコ」

    1. マルコ…
      おもしろいですね、不謹慎でしょうが半笑いになってしまいました。

      幼子に責任はないとは言え、57です。今までに何度もチャンスはあったはずです。そのたびに、幼少時の傷という便利グッズでしれっと子供たちをスルーしたんだろうと思います。今回もまた、そうしようとしてますね。
      そろそろはっきりして欲しい。幸せになりたいのか、今のままでいいのか、ひとりになりたいのか、家族の一員でいたいのか
      死ぬまで “でもでもだって” 言いながら暮らすのですか?あなたは親としての愛情は絶対にあります。絶対にあります。怒らない虐待しない母が「良き母」じゃないです。良き母なんていないです。マニュアルがないから創り上げていくしかないんです。あーでもないこーでもない、いつも心を痛めてさえいれば、こどもは応えます。あまりに器用に感情を隠し続けてきたあなたをみるのを、こどもたちは無意識でつらかったはず。今からでも遅くないです。私は1日の半分くらい娘のことで腹が立ちます。口に出してしまうこともあります。もうどうなったっていいくらいのときもありますが、絶対に幸せになることだけは諦めません。

  3. 幼少の頃に実母に布団に簀巻きにされて押し入れにおしこめられた苦しみや
    同時期風呂で溺れてるのに放置されて自力で這い上がったことや虫歯を一切放置されて幼稚園の時点で奥歯をぬかざるをえなかったことや、父親に抱っこされていたら母親に無理矢理難癖つけられておろされたりってのは普通なのか?ふつうだよね、?普通ってなんだ?実母でもこれ以上のことやるんだよ?継母はどれほどだ?

  4. 6月24日11:27AMの匿名様へ
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    意見、見解、補足的な解説、説明、論評
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    考えてコメントして下さい

    1. 何に当てはまるかわかりません。以後、気を付けます。
      それにしても、長くて面倒くさい文章を読んでくださり、ありがとうございます!

    2. 管理人さんの「コメントはお気軽にどうぞ」の趣旨を、考えたことはあるのか?
      他人のコメントにいちいちケチつけなさんな。
      それより、この相談についての貴方のご意見はないの?
      私はそれを聞きたい。
      コメントの定義はもういいから、貴方の考えを聞かせて。

        1. 6時27分にコメントしたmisakiです。7時37分のmisakiさんは、管理人さんならわかるでしょうが、証明できませんが、私とは別人です。

          1. 誰も気にしてないけど…毎回ログしてチェックして大変ですね

          2. misakiさん
            いつもコメントありがとうございます。
            おっしゃるとおり別人です。

            この方、この記事だけでも、なんと7つの名前を使い分けています。

            ・匿名さん
            ・匿名(2020年6月24日 12:23 PM)
            ・みさき
            ・mkisaki(2020年6月25日 7:37 AM)
            ・自意識過剰
            ・粘着女性
            ・暇人女性

            7面相(管理人が名付けました)さん
            特にルール的なものは設けていませんが、他の誰かのハンドルネームを騙(かた)るのはダメです。

      1. misakiさま
        ご親切にありがとうございます!
        他の方もおっしゃっているとおり、感情のまま書きましたので意見もなにもないです。でもmisakiさまのおかげさまでまた元気になりました。ありがとうございます

  5. 推測ですが…他のコメントしている人に対して反論や批判的な文面だからでしょ…
    ↑匿名…終いには自分の感情論だし(笑)

  6. 2番目の匿名は常に(読むテレ)の主だな!
    平がな多いしな~
    辞めてもらいたい!本家に相談してもらいなさい

  7. 母親からたくさん愛情を与えられて育ってもかなり悪い性格の人ってたくさんいます。自分がどんな母親に育てられたかということよりも今は自分だったらどんな風にしてもらったら嬉しいか子供さんの立場に自分を置き換えて考えたりしてとにかく前向きに子供に寄り添ってあげたらいいと思います。母の愛情は相談者さんの心の中にたくさん育っていますよ。

コメントはお気軽にどうぞ。

名前欄には、何かハンドルネームを入れてください。🙏
空白だと、すべて「匿名」と表示されてしまいますので。